【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

硝酸67.5%  37.5g+水(純水)30gか?
硝酸67.5*1.4(比重)での式
67.5*1.4=97.4
97.4/100*30=29.2
水(純水)29.9g?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

67.5%溶液100gに水100gを足せば2倍に希釈されて33.75%溶液となります。


67.5%溶液100gに水200gを足せば3倍に希釈されて22.5%溶液に。
(求める濃度はこの2つの間ですね)
10倍に希釈すれば6.75%溶液です。
x倍に希釈した時の濃度は67.5/x(%)となります。

30%溶液にするには
 67.5/x=30
 x=67.5/30=2.25
2.25倍に希釈すればよいので、67.5%溶液100gに水125gを足して全量を225gにします。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。水を足せばよいのですね。比重は関係なしで

お礼日時:2015/07/15 04:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q1M 硝酸の調製方法

 手元に濃硝酸(1.42)69%のものがあります。
 これを使って、1M硝酸を調製したいのですが、どのように調整すればよいのでしょうか?

 化学にはあまり詳しくないので、できれば何%にすればよい、とか、何倍に希釈すればよい、というような記載でお願いできればと思います。

 初歩的な質問かと思いますが、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

nan_01さん、こんばんは。

濃度調製に関しては各原子量や比重などのデータを必要としますが、今回は比重が示されているので原子量から分子量を求めましょう。

硝酸を化学式で示すとHNO3と表せます。ここでH,N,Oの各原子量を1.0、14.0、16.0とすると硝酸の分子量は63.0g/molとなります。

ではまず濃硝酸のモル濃度を求めます。
濃硝酸を1Lと仮定します。すると溶液の重量は、
1000mL×1.42g/mL=1420g
が求まります。次に溶質を求めると、
1420g×69÷100=979.8g
ゆえにモル量は
979.8g÷63.0g/mol=15.55mol
すなわち1Lと仮定したので15.55mol/lとわかりましたね。

さぁココからが本題です。
C:希釈前の濃度
V:希釈前の量
C':希釈後の濃度
V':希釈後の量
とすると、CV=C'V'という公式が成り立つので
15.55mol/l×V=1.00mol/l×V'
として計算できます。

濃硝酸がどのくらいあるのか、1Mの硝酸がどのくらい必要なのかはわからないのでここまでにしておきます。

nan_01さん、こんばんは。

濃度調製に関しては各原子量や比重などのデータを必要としますが、今回は比重が示されているので原子量から分子量を求めましょう。

硝酸を化学式で示すとHNO3と表せます。ここでH,N,Oの各原子量を1.0、14.0、16.0とすると硝酸の分子量は63.0g/molとなります。

ではまず濃硝酸のモル濃度を求めます。
濃硝酸を1Lと仮定します。すると溶液の重量は、
1000mL×1.42g/mL=1420g
が求まります。次に溶質を求めると、
1420g×69÷100=979.8g
ゆえにモル量は
979.8g÷63.0g/...続きを読む

Q10%希塩酸と10%希硫酸の作り方(すいません急いでます)

10%の希塩酸と同じく10%の希硫酸を作りたいのですがそれぞれ水何mlに対して何ml混ぜればよいのでしょうか?学校で習ったような気もしますが、きれいさっぱり忘れてました。ちなみに塩酸は市販の35~37%塩酸、硫酸も市販の98%硫酸です。すいませんがどなたか教えてください。(できれば注意事項等あればあわせて教えていただきたいのですが。)

Aベストアンサー

【塩酸の場合】
 35~37%の中取って36%とします。すると,36%→10%ですから 3.6 倍の希釈です。つまり,塩酸(濃塩酸ですね)10 ml を水に加えて 36 ml にすればできます。

 が,実際は,水 26 ml と塩酸 10 ml を混ぜれば良いでしょう。10%塩酸や硫酸との事ですから,そんなに厳密なものではないと思いますので,多少10%からずれても使用目的には合うと思います。

【硫酸の場合】
 これも同じですね。98%→10%ですから 9.8 倍の希釈で,濃硫酸 10 ml と水 88 ml を混ぜればできます。

【簡単な計算方法】
 今のような場合,簡単な計算方法があります。

  試薬 a%      (cーb) ml
 (高濃度) \    /
        目的c%
       /    \
  試薬 b%      (aーc) ml
 (低濃度,今は水で0%)

 この様に計算して,試薬a(今の場合,濃塩酸や濃硫酸)(c-b) ml と試薬b(今の場合,水)(a-c) ml を混ぜれば,大体目的のc%になります。もちろん,正確にc%にはなりませんので,目的に応じて使い分けて下さい。

【注意点】
 濃塩酸も濃硫酸も水と混ざると発熱します。その結果,濃塩酸の場合は塩化水素ガスが生じ,濃硫酸の場合は突沸します。

 ですので,混ぜる場合は氷水などで容器を冷やした状態で行なって下さい。具体的には次の様にされると良いでしょう。

1)容器に使用量の半分ほどの水を入れておき,これを氷水で冷却します。

2)冷却したまま,濃塩酸(濃硫酸)を少量ずつ加えます。加える度に容器を揺すって,シッカリ混ぜ合わせます。

3)濃塩酸(濃硫酸)を加え終わったら,残りの水を加えて均一にします。

【塩酸の場合】
 35~37%の中取って36%とします。すると,36%→10%ですから 3.6 倍の希釈です。つまり,塩酸(濃塩酸ですね)10 ml を水に加えて 36 ml にすればできます。

 が,実際は,水 26 ml と塩酸 10 ml を混ぜれば良いでしょう。10%塩酸や硫酸との事ですから,そんなに厳密なものではないと思いますので,多少10%からずれても使用目的には合うと思います。

【硫酸の場合】
 これも同じですね。98%→10%ですから 9.8 倍の希釈で,濃硫酸 10 ml と水 88 ml を混ぜればできます。

【簡単な...続きを読む

Q硫酸を水で希釈する時に発生する希釈熱の求め方

硫酸を水で希釈する時に発生する希釈熱はどういう方法で求めるのでしょうか。
また実用的な計算式のようなものがあれば教えてください。
学問的に調べるのではなく、実際の作業上発熱量を知っておきたいので数パーセントの誤差があってもかまいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 溶解熱:物質1molを多量の水に溶解するときの発熱量または吸熱量。
 H2SO4+aq=H2SO4aq+19.0kcal
 これは、濃硫酸(98g=1mol)を多量の水に溶かしたとき(希硫酸をつくったとき)発生する熱量が19.0kcal/molであることを示す式です。
 aq=aqua(アクア):多量の水を表す。
 使用する濃硫酸の量および、水の量(溶解した希硫酸量)が分かれば求められます。

Q硝酸の中和方法について

硝酸の中和方法がわからなくてネットで調べてみたところ、自宅でできそうなものとしては、炭酸ナトリウム や 重曹 がありました。
どちらが安全とか、何かあるのでしょうか?
また、中和する際に気をつけた方がいいことはありますか? 

ラベルに硝酸(1.42)と書いてあるのですが、1.42とは何でしょう?

Aベストアンサー

なるほど!。エッチングですか。私も銅板でやったときあります の、再びtamanokapagennです。

何かいい方法、ということで、考えてみました。

苛性ソーダ     入手難しい。危険。
炭酸ナトリウム   炭酸ガスが発泡する。含水率で、計算面倒。
重曹         同じく炭酸ガスが発泡する。入手容易、高価。

なので、消石灰(水酸化カルシウム)はいかがでしょうか。
ホームセンターの園芸コーナーに必ずありますし、安価、取り扱い安全です。
必要量は、硝酸500mlで、300g弱です。(15.1規定/2*500/1000*74=279.4g)

大きなバケツ(20リッター以上が望ましい)に水を入れ(10リッター以上)、少しずつ硝酸を全部入れます。(ハネに気をつければ、危険は無いと思います。)

よくかき混ぜます。

300gの消石灰を1リッター程度のカップに入れ、水でカユ状にします。(石灰乳といいます)。

これを、少しずつ硝酸のバケツに注ぎます。(特に最初は充分注意してください。)底のどろどろは、入れないでください。

また、カップに水を足し、これを繰り返します。だんだんに、どろどろも入れられるようになるでしょう。

バケツの中が濁ってきたら、消石灰の量が、過剰になったことを意味します。消石灰の不純物、水分を考え、ほぼ300g入るはずです。これで、ほぼ中和が完了です。

ただし、これでも「外に流して良い」という事に必ずしもなりません。
pHがいくつなのか、窒素の上乗せ基準の有無などいろいろあるようです。





 

なるほど!。エッチングですか。私も銅板でやったときあります の、再びtamanokapagennです。

何かいい方法、ということで、考えてみました。

苛性ソーダ     入手難しい。危険。
炭酸ナトリウム   炭酸ガスが発泡する。含水率で、計算面倒。
重曹         同じく炭酸ガスが発泡する。入手容易、高価。

なので、消石灰(水酸化カルシウム)はいかがでしょうか。
ホームセンターの園芸コーナーに必ずありますし、安価、取り扱い安全です。
必要量は、硝酸500mlで、300g弱...続きを読む

Q希硫酸の溶解熱について

希硫酸(70%*20L)を水で10倍希釈したいのですが、溶解時発熱しますか?溶解タンクはポリエチであり、耐熱温度は50℃程度ですので、多少の発熱はOKなのですが。・・・・
溶解時の注意事項があればあわせて教えてください。

Aベストアンサー

まず、70%硫酸は、希硫酸です。濃硫酸はふつう90~100%のものです。濃硫酸を水で希釈したものを希硫酸といって、業界では70%は立派な希硫酸です。

発熱ですが、質問からはよくわからない部分がありますが、70%、20Lの希硫酸を10倍に薄めて200Lにしたいということでしょうか。それなら次のような概算ができます。いずれも「化学便覧」のデータから推算しています。.
1.
70%稀硫酸の無限希釈熱は、約51[kJ/mol]です
2.
7%稀硫酸の無限希釈熱は、約21[kJ/mol]です。
3.
したがって、70%→7%で51-21=30[kJ/mol]の発熱があります。
硫酸1[mol]当たり30[kJ]発熱するということです。
4.
70%稀硫酸20Lには、
20*1.61*0.7=22.5[kg]
の硫酸を含みます。1.61[kg/L]は70%稀硫酸の密度です。
これは、
22.5*1000/98=230[mol]
です。98は硫酸の分子量です。
5.
したがって、全体の発熱量は、
30*230=6850[kJ]
です。
6.
細かいことは面倒だから、200L、7%の希硫酸の密度は1[kg/L]、比熱は4.2[kJ/(kg・K)]とします。
すると、温度上昇は、
6850/(200*4.2)=8.2[K]
です。
熱損失がないとして、
水温が15[℃]なら23[℃]
ほどになるということです。

この計算では、用意したポリエチ容器は十分に耐えるでしょう。

なお、濃硫酸を2~3倍に希釈するような場合は、水量が少ないので、沸騰するほど温度が上がりますが、
10倍以上の希釈では、水量が多いので、それほどの温度上昇はないでしょう。

また、扱う物質が劇物なので、全体の計算ではこうなるとしても局部的にはこれから外れる場合もあるので、取り扱いには十分注意しましょう。
この計算は、結果を保証するものではありません。自己責任で願います。

まず、70%硫酸は、希硫酸です。濃硫酸はふつう90~100%のものです。濃硫酸を水で希釈したものを希硫酸といって、業界では70%は立派な希硫酸です。

発熱ですが、質問からはよくわからない部分がありますが、70%、20Lの希硫酸を10倍に薄めて200Lにしたいということでしょうか。それなら次のような概算ができます。いずれも「化学便覧」のデータから推算しています。.
1.
70%稀硫酸の無限希釈熱は、約51[kJ/mol]です
2.
7%稀硫酸の無限希釈熱は、約21[kJ/mol]です。
3.
したがって、70%→7%で51-21=30[kJ/mol]の発熱...続きを読む

Q統計学でいうRSD%とは何ですか。

統計学でいうRSD%の平易な説明と計算方法を知りたいのですが。標準偏差はわかります。

Aベストアンサー

RSD%とは、相対標準偏差をパーセントで表示したものと思われます。

相対標準偏差(%)=(標準偏差/平均値)×100

次のページは、「相対標準偏差 RSD 平均値」で検索して出たものの一つです。
http://www.technosaurus.co.jp/product/mlh_faq_sd1.htm

参考URL:http://www.technosaurus.co.jp/product/mlh_faq_sd1.htm

Q硝酸の希釈

13.6N硝酸(60%)から3N硝酸500ml作るには13.6N硝酸は何ml必要ですか?

Aベストアンサー

「何らかの課題やレポートのテーマを記載し、ご自分の判断や不明点の説明もなく回答のみを求める質問は、マナー違反であり課題内容を転載しているものは著作権の侵害となりますため質問削除となります。こういった質問対し回答する事も規約違反となりますのでご注意をお願いいたします。」
と書いてあるので、ヒントだけ。
13.6N硝酸の体積V(mL)は
V×13.6=500×3.0
で求められます。(密度は使いません)

Q強酸の希釈について

学校の授業で濃塩酸・濃硫酸・濃硝酸などの強酸をいくら薄めても、正確な塩酸・硫酸・硝酸はえられないと聞いたのですがこれはなぜなんでしょうか?

例えば1mol/Lの濃硫酸に100Lの水を加えても正確にいえばこれも0.01mol/Lではないのですか?

Aベストアンサー

>それだったら正確な濃度の強酸を作ってためておくことはできないということになりませんか?
>実験の時に使う強酸はどうやって保存しているのですか?
 よいところに気がつきました。学生実験程度でしたらそれでも済むのですが、正確に滴定するときは、必ず標定作業が必要なのですよ。(先ほどは度忘れして思い出せなかった)
 ⇒中和滴定( http://www.busitu.numazu-ct.ac.jp/suzuki/tshp/tyuuwa.html )

中和滴定でシュウ酸水溶液を使って水酸化ナトリウム水溶液の濃度を調べる - YouTube( https://www.youtube.com/watch?v=U5wO0gMgWM0 )

 No.2でも書きましたが、潮解性や風解性のない固形の酸や塩基、またはその塩をつかって、きちんと評定しないと正確な濃度は分かりません。私はシアン化カリウム(青酸カリ)なども使いましたが、さすがに高校までの実験では使わないでしょうね。


  

Q硝酸の中和方法

硝酸67.5%1Kgを水酸化ナトリウム25%で中和したいのですが。
NaOH25%を何kを投入すればよいのでしょうか。
(1)また、計算式をお教え願えれば大変に助かるのですが。
(2)硝酸が濃度が低下した時の対応方法をお教えくだされば幸いです。
科学に疎いので申し訳ありません。

Aベストアンサー

そもそも、このような高濃度の中和は発熱が大きく、危険です。

HNO3=1+14+16×3=63
NaOH=23+18+1=40

25%NaOH をx〔kg〕とすると、
1×0.675/63=0.25x/40
15.75x=27
x=1.7〔kg〕

Q真空中で水はいったい・・・・

 ものすごく初歩的な質問かも知れませんが教えてください。
真空チャンバーの中に水の入った開放容器を置いて真空引きをすると
容器内の水はいったいどうなるのでしょうか?
水は凍るのですか? 蒸発するのですか?
水の状態となぜその状態になるか教えてください。

Aベストアンサー

簡単に言うと,水の沸点に気圧と温度が大きく関係しています
通常,義務教育で習う沸点100℃は,自分たちが生活している
大気圧での状態です
さて真空チャンバー内の開始時の水分量や温度にもよりますが
仮に30℃としておきましょうか
真空引きを始めると気圧が降下していきます
そして0.004MPaに達したときに沸点を迎え蒸発を開始します
この蒸発時に気化熱を奪われるため,水の温度も降下していきます
更に真空引きを続けると圧力降下により沸点も降下し蒸発を続けます
真空引きのポンプの能力が非常に高性能で絶対真空に近いものに
なると沸点は0℃近くまで下がります
さらに真空引きを続けます
この状態で気化に追いつけない液体は凍結し固体へと変化をします

ちなみに私は自動車部品の真空乾燥装置の設計をしていました
ではでは


人気Q&Aランキング