「交通指導取締り等の適正化と合理化の推進」(昭和42年8月1日付警察庁乙交発第7号)という通達の中で,「危険性の少ない軽微な違反に対しては、警告による指導を積極的に行うこととし、ことさら身を隠して取締りを行ったり、予防または制止すべきにもかかわらず、これを黙認してのち検挙したりすることのないよう留意すること」とありますが、この通達は廃棄になってしまい、活きていないのですか

A 回答 (1件)

通達に法的罰則はありません。



つまり努力目標です。
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Qブログの観覧取締りはあるんですか?

コメントはしないものの、いつも見ているブログのコメントに、“goo観覧取締委員会”という方のコメントがありました。
内容は、「管理者の方からのお問い合わせがあり、内容は“観覧者がいる”というようなものでした。gooブログでの観覧は禁止されております。これ以上続けると管理者の方から検索依頼が来る場合もあります」ということでした。
その後も書き込みがあり、今度は「取り締まりが完了しました。ある地域での違法観覧者は~」という言葉のあとに、人の苗字が並べられていました。私の苗字もありました。
そのあとの言葉に「違法観覧を続けるとウイルスが入ることもある」、「パソコンに異常が現れる」などといったことが書いてあり、大変不安になりました。
今はそのブログを見ていませんが、今でも心配です。
“goo観覧取締委員会”というものは、存在するのでしょうか?
また、コメントをせずに観覧を続けた場合、ウイルスが入る事はあるのでしょうか?
回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

はてさて、自分から公表しておいて「違法閲覧」とは摩訶不思議な主張ですな。

ウイルスなんか入りませんし、あなたの個人情報が相手に知られることもないので、好きな時に好きなだけ覗いてあげてください。

>「違法観覧を続けるとウイルスが入ることもある」、「パソコンに異常が現れる」

何やら脅迫めいた文言ですが、本当に仕込んだとすると、摘発対象になるのは仕込んだ人(ブログ主?)になるでしょうね。

Qステルス型取締り機について

最近田舎のわたしの町でもステルス型取締り機で速度取締りを行っている様子で,先週も同じ場所で2日も行っていました。法定速度で走るべきなのは分かっていますが,取締り機の見つける方法などあれば教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

見つける方法としては、度取締りする現場近くの道路脇に赤いコーンを立ているので目安になります。

あとはステルス型取締り機対応のレーダー探知機を購入し車に取り付けることです。

補足ですがステルスは警察官が狙いをつけた車が計測ゾーンに入ると、電子シャッターが全開にされ測定する方式で、全開にされる直前まで漏れる電波が弱すぎ反応しません。

私も経験がありますが、電子シャッターが開かれれた場合いきなりステルス警報が鳴りびっくりしたことがあります。

ちなみに国内でステルス型を製造しているのは確か、三菱とJRCというメーカーです。

Q速度取締りについて

レーダー等を使っての速度取締りがよく行われてますが、取締りに関しての要件や規定があると思うのですが・・・例えば、無線技師免許が必要だとか、道路に対して何度で設置するなど、規定の全てを知りたいのですが・・・

Aベストアンサー

資格については警察官に採用され警察学校において拳銃操法、鑑識検定等とともに授業があり卒業までに全員取得します。しかし、実際に取締りにおいて測定係は交通課の課員が担当し、役割として固定します。ですので、一部の者しか持っていないと思われるかも知れません。

>緊急車両の条件というのは、赤色灯をつけ、サイレンを鳴らすそれ以外の場合は、道路交通法を遵守して走行すると決められています。

おっしゃる通り、道交法上で規定されています。これはパトカーのみならず救急車を始めとする赤色灯を備えている車に自衛隊車両に対して適用されるものでパトカーも道交法の条文に従っているのです。

大きく考えて警察の取締りは刑法犯、特別法犯、道交法の違反等様々ですが、例えば窃盗の検挙の場合、法的根拠は刑法235条でその取締り方法についてまで規定されていません。法律はその犯罪を検挙する事が目的で、検挙方法は明文化されていません。検挙方法はその時により異なるからです。実際に捜査方法についても各法律や犯罪捜査規範に抵触していなければ問題ありません。
交通違反に関しても、道路交通法違反の取締りで法的根拠は各違反の条文です。違反は信号無視や一時停止等色々ですがそれぞれの違反取締りに適切な方法で行っているわけでその中で”歩道上で取締りしない”とか道交法を遵守しながら行っているわけです。質問の速度取締りについてはその違反の形態上レーダーを使った取締りを行う必要がある為、法律上定められた第2級陸上無線技師の資格を取得し、取締りの実施をしています。速度取締りにのみ規定があるのも変だと思います。ですから、法の下の平等を主張する場合、裁判を行えばいいのです。その場合違反現認状況や目撃者等の報告書、見分調書を作成し対応するわけです。

取り締まりの法的根拠について以前聞いた事があるとの事ですが、法律に詳しい方からでしょうか?また、一般の速度取締りなのでしょうか?法的根拠についてはよく自動速度取締りでは争われるのですがそちらでは?
もし、警察の取締りに詳しい方から一般の速度取締りの法的根拠についての話でしたら再度調べますが通常交通取締りの方法に関して条文は無いはずです。現時点で考えられるのは取締りを行う際の実施要領を聞かれた可能性がありますが、なんとも言えません
警察法2条も根拠にはなりますが、質問の細かな規定はありませんし。

資格については警察官に採用され警察学校において拳銃操法、鑑識検定等とともに授業があり卒業までに全員取得します。しかし、実際に取締りにおいて測定係は交通課の課員が担当し、役割として固定します。ですので、一部の者しか持っていないと思われるかも知れません。

>緊急車両の条件というのは、赤色灯をつけ、サイレンを鳴らすそれ以外の場合は、道路交通法を遵守して走行すると決められています。

おっしゃる通り、道交法上で規定されています。これはパトカーのみならず救急車を始めとする赤色灯を備...続きを読む

Qスピード違反取締りの妨害

興味本位なのですが詳しい方教えてください。

スピード違反取締りが行なわれている少し前で「スピード違反取締り中」というプラカードや何かで取締りを教えた場合、公務執行妨害などの何らかの罪になりますか??

またスピード違反取締りが行なわれている場所が駐車禁止場所などで警察車両がそれに該当する場合は警察も罪に問われるのでしょうか??

Aベストアンサー

あえて犯罪の心配もあるという観点から。

スピード違反の取り締まり行為そのものは強制的性質を持ちうると思います。たとえば、スピード超過なので、止まれと実際に走行中の自動車を止めて脇に停めさせるようなときは強制的な場面でしょう。

そして、それらの取り締まり活動全体をもって強制的と見るとすれば公務執行妨害「だけ」の問題ということになりそうですが、

しかし、その前提となるスピード測定のために待機したり測定している活動そのものは一般人に対して強制的な性質をもっているわけではないとも言い得るのではないでしょうか。そうなれば、暴行・脅迫のようなことを伴わないので公務執行妨害にはならないよ、とはいえても、業務妨害罪を持ち出せる可能性もあるのではないでしょうか。その場合は、特に、偽計も威力もそれほど強いものでなくても良いので、測定作業をやってる前でプラカードを置くか持つかしていることをもって威力あるいは偽計となってしまう余地がまったくないわけでもないでしょう。このように、測定中のところを妨害することは業務妨害罪となると言い出す余地はあると思います。

少なくとも、測定が適法になされている限り、事実上妨害する活動を行うとすれば妨害する方に何の正当性もありません。さらに、たまたまドライバーが事故でも起こしたとき、そのプラカードに目が行ってしまってわき見運転になってしまったなどということになると、事故の責任の一部が向いてくるなども考えられます。

たとえば、警察に対する嫌がらせのためにほんの少し前でそういうことをやったとすれば、かなりスピードを出しているドライバーはカードを見て急減速するなども考えられます。

また、そういうことをやっている過程のやり取りで公務執行妨害にまで発展してしまうということも考えられます。

そうでなくても、職務質問の対象になるでしょうから怪しいとして任意同行を求められるとかそういう話にもなってくるのではないでしょうか。

このように、警察にちょっかいを出したい場合は、十分な根拠をもってやらないと、逆に、不審人物として調査の対象にされ、無駄に個人情報を提供しなければならなくなったりするかも知れず、何のメリットもありません。警察がちゃんとやってるかどうかをチェックする目は大事とは思います。

やはり、小さな反抗?としてなし得るのは、レーダーの取り付け、主な測定場所やオービスの場所のチェック、パッシングによるドライバー間の助け合い程度ではないでしょうか(笑)。

スピード違反取締りのためにパトカーで歩道に乗りあがって待機していた警察官が道交法違反で捕まったケースはあります。だいぶ前にニュースで見た記憶があります。調べたらまだ出てきますね。

警察官といっても、生活者でもあり、法定速度40の人気のまったくない道路を5キロオーバーで捕まる場合などのように、交通被害者の存在を考えても、なおスピード違反で捕まってあげている側面は否定できないと思います。国民の多くはパトカーの後部座席で悟りを開く必要があります。

警察にとって一番オイシイのは、事故がある程度減少して、なおかつスピード違反の検挙率もある程度維持できることなんじゃないでしょうか^^; こうした社会の仕組みに一個人がカード立てても吹っ飛ばされるのがオチということなのかも知れません。実際、取締りは必要でしょう。

あえて犯罪の心配もあるという観点から。

スピード違反の取り締まり行為そのものは強制的性質を持ちうると思います。たとえば、スピード超過なので、止まれと実際に走行中の自動車を止めて脇に停めさせるようなときは強制的な場面でしょう。

そして、それらの取り締まり活動全体をもって強制的と見るとすれば公務執行妨害「だけ」の問題ということになりそうですが、

しかし、その前提となるスピード測定のために待機したり測定している活動そのものは一般人に対して強制的な性質をもっているわけではないとも...続きを読む

Q パンダが取締りをしません。

 パンダが取締りをしません。
 夜中 片側3車線道路で、明らかにスピードオーバーをしている車が5台
パンダの横を通過したのに取締りをしません。

 なんで!!!

Aベストアンサー

質問は「夜中に迷惑走行する車を取り締まってほしい」ということですね。

対策は
1.お近くの警察へ報告
  メール・電話は問いませんので「頻繁に夜中に暴走運転をする車があって困る」と具体的に述べ相談してください。警察で一斉取締りや巡回ルートに組み込んでもらえるかもしれません。
2.仕返し
  回転等を自作し、暴走車通行時にパトランプのように点灯する。ただし、本物の警察に見つかった場合、指導されます。
3.警告看板を掲示する。
  「暴走車両に迷惑しています。こちらの道路での事故が多発しています。警察が巡回しています」等の内容の看板を見えるように設置する。ただし、警察・地方自治体などに相談の上設置しないとこちらが指導されます。(自治体に相談して作成したほうがよいでしょう)

なお、警察を責めても始まりませんよ。悪いのは暴走車のドライバーです。


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