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ただ、脳内の電気信号が止まり、思考しなくなるだけなので、何も怖くないです。

身内には、葬式も不要、お墓も不要と伝えてあります。
大体、あの狭い、骨壺の中に骨を何十年もいれておいて、何のメリットが?
散骨して、自然に返さないと!!

もし、魂が、その骨にも宿ってるとしたら、きついですよ。
朝から、晩まで、狭い暗い中にぎゅぎゅうにつめこまれて、冬は寒いし、夏は暑いし。
どこにもうごけないし、これこそ、地獄です。

海へ、散骨すれば、海外にも、日本の各地にも、自由に、いけます。


ところで、
死ぬのが怖くない人は、私の周りに結構います。
理由は、別に、思考が止まるだけだから、長く苦しまなければ、いつでもいいという意見が。

確かに、魂も、髪も、お化けも、妖怪も、怪獣も、竜も、実税しませんが、

それでも、それらを信じている人がいるので、
それを否定してはいけません、思考の自由が保障されているので。

カマキリを神様と信じている、部族にとって、カマキリは、神様なので、
あがめなければなりません。

オーム真理教の神様だって、信じている人がいれば、否定できないですよね?

ほかにも、怖い宗教とかあると思いますが、否定できないですよね?

1999年に地球が破滅するという宗教の神様だって、
地球が破滅してないですが、信じていた人たちを否定できないですよね?

宗教の自由があるかぎり、空き缶を髪とあがめている週十人の団体も...


私は、嘘が嫌いです。
真実は、天国も地獄もない!!、宗教は、商売だ!!、死んでも思考が止まるだけ!!
とはっきり科学で証明してほしいです。

なお、幽霊が見えたとかは、脳内錯覚と証明されていますし、
臨死状態で、天井から、死んでいる自分を囲んでいる任族をみたというのも、
本当はみていないが、脳が、臨死状態で酸欠になると、
そのうその記憶が残るのと、遠くに光が見えるといううその記憶が、のこるのは、
なんども実験で再現できることで、化学的に証明されています。

こう書いていますが、
実は、一攫千金で、妖怪を見つけたら、怖いのとかは無視して、飛びついて、捕まえようといつも心構えをしています。
ド田舎なので、いつ、何がでてきても、不思議ではないので。

話が、タイトルとまったく違う方向になりましたが、いつも通りの、書き込みなので、
まあ、好きなように、回答をかいてくださいな。

A 回答 (9件)

>脳内の電気信号が止まり、思考(考えること)しなくなるだけなので、何も怖くないです。



なら(狭い骨壺)という表現がおかしい、思考停止してんのに狭いって感じるの?

>魂が、その骨にも宿ってるとしたら、きついですよ。
朝から、晩まで、狭い暗い中にぎゅぎゅうにつめこまれて、冬は寒いし、夏は暑いし。
どこにもうごけないし、これこそ、地獄です。
海へ、散骨すれば、海外にも、日本の各地にも、自由に、いけます。

この表現もちぐはぐ
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私も死ぬのは怖くないですね。

死に至る方法によっては嫌なのが多いですが。
いつ死んでも構わないしまあ仕方ないですが未練は多いかな?

死後の世界がどうかは亡くなった人しか体験できないものだと思っています。
宗教的な何かなんて生きてる連中の想像でしかありませんし臨死体験は信じていません。

遊び心で考えるなら敬虔なクリスチャンやイスラム教徒が亡くなって死後の世界へ行って神が
仏や知らない神だったらどう思うのかとかは興味ありますね。
己の信じる神様が違ったら衝撃どころじゃ済まないでしょうからね。特に唯一神系は。

あとは死んでも感覚が残ってたら嫌というか恐怖です。
日本は火葬だから五感があったら火あぶりと一緒じゃないですか。
苦しいのは避けたいです。

死ぬなら身体ごと一瞬で消滅が理想ですね。
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好きなように 回答を書いておKと書いてあるのでお言葉に甘えて。



天国も地獄もないなんて 死んだ人じゃないと証明できないと思いますよ
もしかしたら この世は この世で 別の世界があるのかもしれませんから
もしかしたら 幽霊のようなものなのかもしれませんし

宗教は商売じゃないと思いますよ 宗教というのは
本当に苦しい人たちが 苦しい気持ちを和らげるため
作った ストーリーだと思います

ただ 宗教を使った商売がある ということは否定できない
と思いますけどね

死んでも 思考が止まるだけ 死んだ人からすればそうでしょう
でも 生きている人からすれば それだけじゃないと思いますけどね
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「いつもの通り」というのがどういった状態なのか良く分かりませんが、少なくとも矛盾した文章になっていますね。

。。

> ただ、脳内の電気信号が止まり、思考しなくなるだけなので、何も怖くないです。

とおっしゃるのなら

> 身内には、葬式も不要、お墓も不要と伝えてあります。
> 大体、あの狭い、骨壺の中に骨を何十年もいれておいて、何のメリットが?
> 散骨して、自然に返さないと!!
>
> もし、魂が、その骨にも宿ってるとしたら、きついですよ。
> 朝から、晩まで、狭い暗い中にぎゅぎゅうにつめこまれて、冬は寒いし、夏は暑いし。
> どこにもうごけないし、これこそ、地獄です。

「思考しなくなる」のなら、自分自身にとって「散骨する・しない」は無関係でしょうし、「きつい」とか「寒い」とか「暑い」なんてそもそも感じないから、無関係でしょう。いったい「何がうごく」のでしょうか???

> 海へ、散骨すれば、海外にも、日本の各地にも、自由に、いけます。

たとえ散骨されたとしても、「自由」には行けません。

死んでから後、「うごきたい【何か】」とか「自由にいきたい【何か】」の存在を心のどこかで信じておられるからこそ、そういった書き込みになるのではないでしょうか?

「死後には【何か】は何もない」と信じておられるのなら、残された家族の方々の思いを大切になさるべきです。
偶像崇拝を禁じている宗教ですら、十字架とか教会とか様々なモニュメントが必要なように、残された家族の方々には、お墓は一つのモニュメントなのです。有名な「千の風になって」ですら、「風」とか「雪」とか「鳥」といったモニュメントを必要としています。

宜しければ、稚拙ブログを参照願います
「千の風になって。。。モニュメントの真意。。。切断された情を結びつけるもの。。。」
http://jinen.exblog.jp/6918801
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死の最も恐ろしいのは死の直前です。


死に方によりますが、仮にプレス機で圧殺されたとした場合。
全身の骨が圧壊し、骨の砕けた振動が全身に染み渡り、瞬間、骨の砕けた痛みが全身を走り、直後、内臓や血管が圧迫され、膀胱の尿や腸の便が無理矢理押し出され、更に、筋肉が潰され血や分泌液が皮膚を突き破って噴き出し、骨も一緒に色んな箇所から飛び出し、脳が潰れ意識が途絶えるまで、耐え難い激痛を味わい、死んだ後も見るに堪えない悲惨な遺体を残して終わる。
死の恐怖は「死」自体ではなく直前の苦痛にある。
もし、死後の世界が無いとして、死後も意識があるとしたらどうなるか?
何も無く寒さも痛みも感じ無い闇を永遠に漂い、ただひたすら考えることしかやることが無い世界を何年も過ごすことになる。無には光は無い為、自分の手すら見えず、気圧も感じ無い。やがて考えることもなくなって、ただひたすら闇を永遠に彷徨うことになる。
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問題は、その前なんですよね。


断末魔の苦しみの電気信号が脳に送られるのではないかと思います。
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死ぬのが怖くない。

なんという悲しい事でしょうか…釣りであってほしいくらいです。なんとも殺伐とした世界に住んでいらっしゃるのですねぇ。大変なことです。

私は死ぬのが怖くて怖くて仕方ありません。自分の大切な人が死んでしまうのも、怖くてたまらない事です。

電気信号、といえばその通り。生きてるかどうかなんて、だだの有機物の細胞の活動にすぎませんからね。生の定義なんて実際曖昧です。死後の世界についても、誰にもわからないのです。死んだ事のある人なんて、有史以来現れてませんからね。神様を除いてね。

幽霊妖怪神様オカルト、そんな事を真剣に考えている人なんて一部の方達だけです。そういう事関係なく、死ぬという事は最大の喪失ですし、それに対して畏怖の思いが人々にはあるのです。まぁそれをここで論じるのは馬鹿馬鹿しいことですがね。

ところで、こんなところで死ぬのなんて怖くない!!と弁舌をふるう理由はなんでしょう?怖くないなら、むしろその恐れのなさを生かして、強く前向きに生きてください。スーパーマンみたいで素敵ですよ。私には真似できませんもの。

ですが何故、このような所で後ろを振り返るのでしょう?どんな論議を期待しているのでしょう?なぜ、怖くないと考えて続けるのですか?心霊現象を気にしてないとの事ですが、私よりはるかに多くの事をご存知で不思議です。本当に怖くないなら何にも気にしないでしょうからねぇ。どうしてこの件に関しての、反対意見又は賛成意見が必要なのですか?一体何のため?

謎です。それこそ、質問者さんにしかわからない心の深遠なのでしょうか?

死が怖くない事は理由を含めよくわかりましたから、それは置いておいて、自分はなぜその件で人にこんなにも突っ掛かりたくなるのかを考えてみてはどうでしょう。

もしかしてそこにこそ、知りたい答えがあるのかもしれません。
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おじさんです。


「脳内の電気信号が止まり、思考しなくなるだけなので、何も怖くないです」
→それはその通りでしょうね。
でも、死ぬのが怖いというのは、そういうことではないですね。
死ぬのが怖いというのは、家族や親戚、ご近所、そして多くの友人達と永遠の別れをしなければならないから寂しく、それが怖いということです。
ですから、そのような愛すべき人々をもっていない人は死ぬのが怖くないのは当然です。
自殺する人もそうです。
人生には辛いことがたくさんありますが、それにも増して親しい人達との楽しいふれあいがあるから生きるのが楽しいのです。
自殺する人はそれがないので絶望的になります。
「私は、嘘が嫌いです」
→それはいいことですね。
でも、
「真実は、天国も地獄もない!!、宗教は、商売だ!!・・・・はっきり科学で証明してほしいです」
→それはまったく違います。
宗教でも神社でも、自分の心を落ち着かせるために必要なのです。
このサイトでも、よく神様はいないので神社に参拝、祈願しても無駄と書く人がいます。
それは不勉強なのです。
神社への参拝は自分の気持ちを落ち着かせるために行うのです。
神様が何でも叶えてくれるはずはありません。
愛する家族が亡くなって悲しむ人の心を和ませるために宗教が必要なのです。
神様がいるとかいないとかの話ではないのですね。
人間とはそういうものでしょう。
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めんどくさいんで消えてくれるとうれしいな

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