痔になりやすい生活習慣とは?

日本にはたくさんのことわざがありますが英語だとどんなことわざがありますか?

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A 回答 (2件)

『Different strokes for different folks.』(人にはそれぞれのやり方)


なんかは面白いですね。 同じ流れを繰り返してて、覚えやすいです。

また、日本語でいう『十人十色』が類似する意味ですが、
これもまた同じ流れかつ、「色」を使ってるあたり日本らしいと感じます。
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ことわざとは違いますが



The quick brown fox jumps over the lazy dog

なんてのがあります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/The_quick_brown_fo …
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Q英語でおもしろい単語とかことわざ知ってますか?

英語を勉強してるんですが、おもしろい単語とことわざを
さがしています。
あと、その単語についての感想もお願いします。

私の場合。
jellyfish くらげ…英語だとゼリー魚という感覚?
確かにゼリーっぽい

rolling stone 定職のない人…転がる石は苔がつかないということわざからきているんだろう

Aベストアンサー

おもしろい表現だなあーと印象に残っているのは、トマトの古い言い方で【love apple】ってのです。トマトのやわらかい感触か、見た目の愛らしさか、どっからインスピレーションを受けたのか分かりませんが、トマトのイメージを上手くとらえたもんだなあと記憶に残ってます。

それと【wolf whistle】。向こうの映画とかで、きれいな人が通り過ぎると野郎どもが口笛吹きますよね、あれです。童話なんかから植え付けられたこの動物に対するワルのイメージをうまく利用していて、これ以上気の利いた呼び方はちょっと思いつかない感じです。
もっとも、(米の)州によってはセクハラで処罰の対象にもなる行為らしいですが。

あとNo.4の方の回答で思い出したんですが、ナマコにはsea slug(海のナメクジ)のほかに【sea cucumber(海のキュウリ)】なんて言い方があるんですよ。                確かに、飲食店で「sea slug 食べる?」なんて言えませんが、どっからキュウリなんか持ち出して来たんでしょう? 瓜の皮とナマコの皮膚は似てるって言えば似てますけど、日本人にとっては衝撃の発想ですよ、これは。

慣用句はおかしな発想の宝庫です。モームの小説にこんなのがありました【 he would never set the Thames on fire 】。「テムズ河に火を放つ」で「(世間をあっと驚かせて)名声を博する」て意味だそうです。「隅田川に火を放つ」とか「琵琶湖を焼く」なんて言い方ないですよね。

ことわざでなるほどと思った発想にこんなのがあります。                         【Forewarned is forearmed.(警戒は武装に等しい)】「備えあれば憂いなし」とか「転ばぬ先の杖」のような似たことわざはありますが、「武装」という厳しい言葉で、前もって注意することの重要さがより伝わってきて感心したことがあります。


確かにクラゲはそうですね。海の生き物に fish がよく使われるのは知識として分かってても、語感としては妙な感じです。エビやイカの中にも fish を使うのがあったり、タコも octopus のほかに devilfish なんて言い方したり、“魚”の概念が壊される感じです。
それでもエビは泳法らしきものを持ってますし、クラゲやタコは器用に泳いでみせますから、異質ながら“fish”としての面目は保っているとは思うんですよ、一応。              しかしヒトデ【starfish】はどうでしょう? “fish”っていってもやつら泳げもしないし・・・・

おもしろい表現だなあーと印象に残っているのは、トマトの古い言い方で【love apple】ってのです。トマトのやわらかい感触か、見た目の愛らしさか、どっからインスピレーションを受けたのか分かりませんが、トマトのイメージを上手くとらえたもんだなあと記憶に残ってます。

それと【wolf whistle】。向こうの映画とかで、きれいな人が通り過ぎると野郎どもが口笛吹きますよね、あれです。童話なんかから植え付けられたこの動物に対するワルのイメージをうまく利用していて、これ以上気の利いた呼び方はちょっ...続きを読む


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