つまらない質問ですみません^^;

例えば週末などは、円とドルの為替って変動するのでしょうか。
するとすれば円安、円高、どっちに動く傾向がありますか(もしくは週明け直後など)

以前、証券会社が閉まっていても変動すると聞いたことがあったような気がするので。
宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

為替相場はインターバンクといって


世界の金融機関を結んで24時間開いています。

しかし土日は取引相手がいないので売買が成立せず、
相場が動きません。

週明けでどちらに動く傾向があるかについては
特に傾向はありません。

週末に大きなイベント、事件などがあった場合は
金曜のニューヨークの終値から、窓を開けて
始まることは時々あります。

以前はその動きで週明けの早朝、開始直前に
ポジションが成立し、一瞬で100pipsぐらい
儲かることがありましたが、今はFXのシステムが
だいぶ整備されたため、そうした状態は
起こらないようになっていますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

実は先週金曜の、まだアメリカだと営業時間内の頃にドルを円に換えようと思ったら、その直前また円が上がってしまったので(さすがにこの間ほどではなかったですが、それに近い数字でした・・・。)思わず躊躇してしまいました。
ですので、この土日の間変動するなら時々チェックしておきたいし、月曜まで変わらないなら見ていてもしょうがないと思って、質問させて頂きました。

初歩的な質問に丁寧にお答え下さいましてどうもありがとうございました。

お礼日時:2015/09/07 00:01

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>投機家によって、意図的に為替レートがコントロールされているような気がしてならなく・・・・
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市場規模で言えば数十兆円から時には100兆円を超す取引にもなると言われています。
ここまで市場規模が大きいと個々の投機家だけでコントロールするのは事実上不可能です。
また、外国為替は効率的な市場と言われるほどなので、現時点で分かっている情報は織り込まれており、そこから先は分からないのです。
ですから、投機家は自分の相場観を基に取引をしている筈です、相場観に基づいて有利だと思われるポジションを取るのです。
その相場観が当たるかどうかはやってみないと分からないのです。

また、投機家が莫大な利益を出せる点ですが、為替の場合は誰かが利益を得れば、誰かが損をします。
通貨についてはメジャー通貨であれば買占めできるほど少ないものではなくて、事実上、いくらでも買えるだけの量があるのです。
それだけ市場規模が大きいからです。
それからヘッジファンドなどは低コストでいくらでも資金調達ができますが、レバレッジをかけ過ぎると損失が出た場合は壊滅的なダメージを被ります。
今回のリーマンショックの時はこのパターンで、レバレッジをかけ過ぎて莫大な損失を被って破綻しました。
少なくとも、投機家が意図的に為替をコントロールして、莫大な利益を確実に出せる事は事実上不可能ですし、プロ同士がやりあうのですから、勝てるかどうかは50:50と考えて良いでしょう。

ただし、個人投資家レベルではバイアスがかかって、相場に対して偏った見方をする人が多くいます。
例えば、現在のブラジルレアルや豪ドルなどの通貨のように「高金利だから有利だ」と言ってこれらの通貨を買う人が後を絶ちません。
実際に、FXでも投資信託の通貨選択型でも同じことが言えます。
この相場に対して偏った見方に対して攻撃をして、個人投資家から利益を分捕る事は可能です。
今のブラジルレアルや豪ドルは非常に強い状態になっており、何らかの理由で相場が下落したら個人投資家は壊滅的なダメージを被るでしょう。
これがいわゆる「バブル」と言われる物です。
ヘッジファンド同士ではプロ同士なので、勝てるかどうかは何とも言えないですが、個人投資家とプロでは知識レベルや機動力が違いますから、結局は「大衆が常に損をする」って言う事になるでしょう。
「投資信託」のカテでは通貨選択型のQ&Aが沢山あるので参考にしてください、また、現在の豪ドル相場は1976年11月以来の強い通貨になっており(実質実効為替レートでみれば)、これが10年後にどうなるのかを見守ってみてください。

最後に投機が市場を安定化させる件ですが、私はこの件は?です。
投機家の登場によって為替レートはより大きく動くようになります。

ここに書かれた事は鵜呑みにせず、質問者様の方でも調べて最終的な判断は自己責任でお願いします。

NO3です、補足します。
>投機家によって、意図的に為替レートがコントロールされているような気がしてならなく・・・・
この点は気にしなくても良い問題です。
市場規模で言えば数十兆円から時には100兆円を超す取引にもなると言われています。
ここまで市場規模が大きいと個々の投機家だけでコントロールするのは事実上不可能です。
また、外国為替は効率的な市場と言われるほどなので、現時点で分かっている情報は織り込まれており、そこから先は分からないのです。
ですから、投機家は自分の相場観を基に取引...続きを読む

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Aベストアンサー

基本的に米ドルとユーロは異なる動きをする事が知られています。
又、時間分散や為替に応じて重みを付けるのも為替差損の影響を少なくできる方法の一つだと思います。
但し、注意していただきたいのは、通貨の価値は各国のインフレ状況によって変わってくる点です。
例えば、米ドルの高値水準(円安)の時間軸の変化は・・・
1:1990年の米ドルの高値は1$=160円台
2:1998年の米ドルの高値は1$=147円台
3:2002年の米ドルの高値は1$=134円台(確か135円まで行った記憶があります)
ですから、単純に見れば長期では円高傾向である事が分かりますが、物価訂正してしまえばそれほど大きな為替変動はないのです。
例えば、1と3では19%も違いますが、物価訂正すれば、それほど大きな違いはありません。

では、どうすれば良いか?ですが「実質実効為替レート」の考え方を用いて、円相場が本当の円高かを判断して重みを付けた方が有効だと思います。
現在の為替水準では108円、106円、104円・・としても良くても、長期的な物価変動によって為替水準も変わってくる事を考慮にいれて重みを付けた方が長期的には有効だと思います。

但し、本当の金利は実質金利と呼ばれていて・・・
実質金利=名目金利-期待インフレ率
となり、これが本当に貰える金利だと思ってください。
下のURLでは、実質実効為替レートの解説がありますので読んで見てください。

参考URL:http://www.boj.or.jp/stat/exp/exrate.htm#chart2

基本的に米ドルとユーロは異なる動きをする事が知られています。
又、時間分散や為替に応じて重みを付けるのも為替差損の影響を少なくできる方法の一つだと思います。
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例えば、米ドルの高値水準(円安)の時間軸の変化は・・・
1:1990年の米ドルの高値は1$=160円台
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3:2002年の米ドルの高値は1$=134円台(確か135円まで行った記憶...続きを読む


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