あなたの人生に効く作品がみつかる手書きのカード♪>>

早く始めれば始めるほど無駄です。
遅ければ遅い方がより理想です。

英語なんて、社会に出てからで十二分なんですよ。
それまでは早くても中1から受験英語だけすればいいのです。

社会に出れば仕事で英語を使います。
もちろん会社によりますが、そこそこの大学を出て、そこそこの会社で働けばイヤでも英語を使います。
転勤で英語圏へ行けば数ヶ月で普通に英語を話すようになりますし
それが無くても会議が英語になったり、日本国内にいても商談が英語になったりします。
何の意識もせずに普通に英語を話すようになります。
銀行員になっても窓口で両替を担当すると、せいぜい半年で普通に英語を話すようになります。
観光地の土産屋さんで売り子をすれば、英語・韓国語・中国語を使いこなすようになりますし
中卒でも整備士になればドイツ語を読めるようになったります。

早くから英語をする暇があれば、小学校時代から数学や物化に時間を割くべきです。
そうすれば東大・京大の理系学部に合格できます。

そこで質問ですが、みなさんは 英語を習い始めるのは 何歳くらいがいちばん適していると思いますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

習うより慣れよ。

語学ほどこれに合致する言葉なし。しかしながら、日本は残念ながらこの環境にない。外国語は溢れているのに、今だに英語風でしかない。

一番良い例が異性。彼氏、彼女が外国語を喋っていれば何とか理解出来る様に努力する。究極の嬉しい苦労。慣れの語学教育に成るのは日本においてはまだまだ先の感覚。

早いほど「習う」でなく、「慣れ」が通用する。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/18 10:17

わたしは「英語を習う」というより「英語に興味をもつとき」が機会だと思います。

日本にいて英語を常時使う人などは極めてまれですから、では、そういう極めてまれな人はどうして英語がわかるかというと「必要だったから」です。

たとえば、仕事で外国人をあいてにしないといなけない場合は、嫌でも英語で話せるようにする必要があるし、恋したあいてが英語しか話せないなら、英語をならうしか意志疎通の手段はありません。

幼い子供のころに語学がすきで英語に興味を示し習えばよいし、また社会人になって、仕事から必要になればそのときに習えば良いです。

定年退職して、趣味でインターネットをしていて外国人と付き合う必然性ができたら、日本語では意志疎通はできないので、英語を習うしかありません。

わたしは思うのですが、英語に憧れ、それがカッコよくみえて、一生懸命学んでいる人は、案外、英語を使う必要性のない人が多い気がします。 それだといくらお金をしはらっても、また留学しても身にはつきません。

言葉というのは、人との付き合いや交渉などに使う「道具」にしかすぎないので、その「道具」つまり英語が必要になったときが習い時だと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>言葉というのは、人との付き合いや交渉などに使う「道具」にしかすぎないので、
私は 言葉というのは もっと付加価値があると思いますよ。
例えば、サンスクリットで呪文を書くと 何となくパワーがあるような気もしますし。

お礼日時:2015/09/17 12:46

英語を習うのはいくつからでも構わないと思います。


東大京大の理系へ行く人をそんなに増やしてどうするんですか?

しかし英語への抵抗感を減らすために小さい頃から慣れ親しむことは無駄ではありません。
今後は外国人もますます日本へ流入してくる世の中ですし。
一通りの日本語をマスターした後の小3あたりからが適当と思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/15 16:37

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング