アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

ハンターマウンテンのHPを見ると、「日帰りシャトルバス」と書かれていますが、
日帰りでないと利用できないのでしょうか?

土日で一泊二日で行きたいと思っています。

那須塩原駅→ハンタマ→宿→ハンタマ→那須塩原駅または鬼怒川温泉駅
上記のような場合でも利用できますか?
ハンタマ→宿→ハンタマは宿の送迎バスを利用します。

ハンタマに問い合わせればいいんでしょうけど、まだ営業してないようですし、
シャトルバスを利用したことのある方がいらっしゃいましたら、教えてください。

A 回答 (2件)

ハンタマよく行きます。

気になって調べてみました。

結論から言うと利用できます。なぜかというと、予約が片道ごとだからです。

これですよね。
http://www.hunter.co.jp/winter/access/shuttle_bu …

ですので、行きの駅発の予約を片道で予約し、翌日のハンタマ発の予約を片道で入れればOKです。

ただ、宿に宿泊するなら、宿に戻って着替えて温泉利用させてもらってから宿の送迎車で送ってくれることもありますので、宿に確認したほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速予約しておきました。

お礼日時:2015/11/24 23:22

営業時間は20時までですから、日帰り以外の利用はできません



スキー場に穴でも掘って泊まるんですか?


>那須塩原駅→ハンタマ→宿→ハンタマ→那須塩原駅または鬼怒川温泉駅
上記のような場合でも利用できますか?

残りの片道分を捨てるのであれば利用できます
翌日の、宿→ハンタマ→那須塩原駅または鬼怒川温泉駅の料金はお支払いください

日帰りという日本語を理解していますか?
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Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
高校生の時は、ウエアの下は学校指定のジャージを着ましたが、今回はそうはいかないので何をきたらいいのか教えて下さい。
あと板とかブーツとかウエア、手袋はレンタルしたのですが、帽子やゴーグルは必要なのですか?身につけなくても大丈夫ですか?
あと土曜の夜から夜行バスでスキー場にいって、日曜日の朝から滑って帰ります。持っていったほうが良いもの、これがあったら便利など、荷物はこんなものにいらたらいいよなど、ほんのささいなことでもかまいません。教えてください!ホントに分からないことだらけなのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む


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