【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

なんとなく分かるのですが、これらの用語の厳密な使い分けを知りたいです。

例えば1枚のNICにポートが2個あって、それぞれのポートに1個ずつIPアドレスを割り当てる場合、ネットワークアダプタとインターフェイスは何個あると数えるのでしょうか?

NIC=ネットワークアダプタ
ポート=インターフェイス
でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • Linuxのman ifupを見ると
    「ifup - bring a network interface up」
    とあります。
    この場合のinterfaceは何を指しているのでしょうか?

      補足日時:2015/12/19 23:50

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A 回答 (2件)

NIC:「ネットワーク・インターフェース・カード」つまりパソコン内に取り付けてある機器(カード)を指します。


ネットワークアダプター:ネットワークに接続するための機器を指します。広義ではNICと同義語ですがUSBのものや同軸や無線LANの内蔵機器もこれになります。
ポート:差し込み口のことです。
インターフェース:差し込み口や接続形態の形状を指します。普通はLAN用のモジュラージャックになっていますよね。この場合はインターフェースは8芯ケーブルということになります。他にも光接続のLANであればインターフェースは光(オプティカル)ということになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とても分かりやすいご説明でした。
しかし今度は補足に書いた疑問が出てきました。
よろしければこちらもご教示いただけますでしょうか?

お礼日時:2015/12/19 23:54

これだけでははっきり言えませんが通常ですとネットワークアダプターが1個であれば、「eth0」ですね。

2個あるのであれば「eth0」もしくは「eth1」です。(認識されている数による)Linux側でインターフェースの名前を「eth0」と呼ぶようなっています。
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Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
このコマンドの違いについてご教示いただけますでしょうか。

(1)service --status-all
(2)chkconfig --list

Aベストアンサー

(1)service --status-all

サービスの現在のステータスを調べるコマンド

(2)chkconfig --list

OSのブート時に自動起動するサービスを調べるコマンド

違いが出るのは、
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから起動したサービス
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから、あるいはエラーで停止したサービス
・ブート後に実行はされるがすぐに停止して常駐しないサービス (ntpdate とか)

あるいは、(1)ではサービス名が表示されない物もあるので、どのサービスがどんなステータス出力をするのか知っておく必要もありますね。(service network statusとか)

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

QNICを2枚さしたときのパケットの流れ

こんにちわ。

1つのPCに2枚のNICを挿して、AとBのネットワークにつなげています。
デフォルトゲートウェイはAのネットワークのみを指定しています。

で、Bのネットワーク向けのFTPなどをしてもちゃんとBの先のサーバに通信できているのですが、
このときのパケットは、どういう動きというか流れをしているのでしょうか。

Aのルータが受け取って、これはBのルータ向けだよとPCに戻して、
PCがB用のNICを見つけて、Bのルータに向けてパケットを出すのでしょうか?

あまりに初心者ですいません。。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

OSがルーティングテーブルを見て、送信先のIPアドレスから送信に使用するNICを決定します。

コマンドプロンプトから、route printを実行するとルーティングテーブルを参照可能です。

質問者のPCのように、複数のネットワークに足を出している形態のことを、
一般にマルチホーミングと呼びます。

実際にマルチホームしているPCのルーティングテーブルの例ですが、こんな感じです。
192.168.1.0/24と192.168.168.0/24にマルチホームしています。
自分自身のIPアドレスは、192.168.1.129、192.168.168.1です。
デフォルトゲートウェイは192.168.1.1です。

Active Routes:
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
     0.0.0.0     0.0.0.0   192.168.1.1 192.168.1.129   1
    127.0.0.0    255.0.0.0    127.0.0.1   127.0.0.1   1
   192.168.1.0  255.255.255.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
  192.168.1.129 255.255.255.255    127.0.0.1   127.0.0.1   1
  192.168.1.255 255.255.255.255  192.168.1.129 192.168.1.129   1
  192.168.168.0  255.255.255.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
  192.168.168.1 255.255.255.255    127.0.0.1   127.0.0.1   1
 192.168.168.255 255.255.255.255  192.168.168.1 192.168.168.1   1
    224.0.0.0    240.0.0.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
    224.0.0.0    240.0.0.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
 255.255.255.255 255.255.255.255  192.168.1.129 192.168.1.129   1
 255.255.255.255 255.255.255.255  192.168.168.1 192.168.168.1   1

全ての通信の宛先IPアドレスは、この行のいずれか1つに必ず合致します。
合致するかどうか、比較する際の基準は、longest matchと呼ばれます。

比較の方法は、若干専門的な説明になりますが、以下のとおりです。
宛先IPとNetmaskを、数学でANDと呼ばれる計算方法で計算します。
得られた値とNetwork Destinationが一致していれば、その行は合致する候補になります。
複数の行が合致候補になった場合、Netmaskが一番大きい行が最終的な合致結果となります。
Netmaskも同じ大きさの場合は、Metricが小さいほうが最終的な合致結果となります。

最終的に合致する行が見つかったら、Interfaceのところで示されているNICを使って送信します。
また、Gatewayのところで示されているIPアドレスが自分自身のものと同一の場合は、
自分が宛先への送信について責任を持って、直接送信を行います。
そうでない場合は、Gatewayに転送することで、以降の送信については任せる形になります。

より詳しく知りたい場合は参考URLをご覧ください。

いくつか具体例を挙げて説明します。

例1:宛先IP=192.168.1.2の場合
もっとも長く一致する行は
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
   192.168.1.0  255.255.255.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
なので、192.168.1.129のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPなので、宛先IPアドレスに対して自分自身が直接送信を行います。

例2:宛先IP=192.168.168.2の場合
もっとも長く一致する行は
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
  192.168.168.0  255.255.255.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
なので、192.168.168.1のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPなので、宛先IPアドレスにに対して自分自身が直接送信を行います。

例3:宛先IP=192.168.2.1の場合
もっとも長く一致する行は、
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
     0.0.0.0     0.0.0.0   192.168.1.1 192.168.1.129   1
なので、192.168.1.129のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPではないので、192.168.1.1に対して送信を行い、
あとは192.168.1.1に任せます。

このルーティングテーブルは、管理者権限を持っているユーザであれば、
行を追加したり削除したりすることが可能です。

このルーティングテーブルに基づいて、送信インタフェースとゲートウェイを決定した後は、
送信に使われるメディアに合わせてアドレス解決等の処理を行った上で、
実際の送信が行われます。
ほとんどの場合、メディアはイーサネットだと思いますが、
その場合、MACアドレスが送信に必要なので、必要に応じてARPを使い、
相手のMACアドレスを調べた後、送信するということになります。
調べた結果はコマンドプロンプトでarp -aを実行すると分かるように、
一定時間記憶され、再利用します。

--------------------------------------------
整理すると、
分かっているのは宛先IPアドレスのみの状態から、ルーティングテーブルを見て、
・使用するインタフェース
・送信元IPアドレス
・直接相手に送るか、Gatewayに転送するか
の3つを決定します。

その後、直接相手に送る場合は相手のMACアドレス、
Gatewayに転送する場合はGatewayのMACアドレスをARPで調べ、
NICからイーサネットに送り出す、という流れになります。

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/technet/community/columns/cableguy/cg1201.mspx

OSがルーティングテーブルを見て、送信先のIPアドレスから送信に使用するNICを決定します。

コマンドプロンプトから、route printを実行するとルーティングテーブルを参照可能です。

質問者のPCのように、複数のネットワークに足を出している形態のことを、
一般にマルチホーミングと呼びます。

実際にマルチホームしているPCのルーティングテーブルの例ですが、こんな感じです。
192.168.1.0/24と192.168.168.0/24にマルチホームしています。
自分自身のIPアドレスは、192.168.1.129、192.168.168.1...続きを読む

QIPアドレスのセグメント

とは、どのような事を意味しているのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

多分ネットワークセグメントのことをおっしゃってるのでは?一言で言うとセグメントはグループのことです。
IPアドレス 192.168.10.1
サブネットマスク 255.255.225.0
のPCなら
192.168.10の部分をネットワークアドレス
1の部分をホストアドレス
と呼びます。
同じセグメントのPCとは同じネットワークアドレスを持ったPCということで、例えば
192.168.10.1と192.168.10.25は同一セグメントのPCといえます。また、
192.168.11.1のアドレスをもったPCは別セグメントのPCとなります。
セグメントを分割するのは一般的にはルータというネットワーク機器で分割します。なぜ、セグメントを分割しなければいけないかは、ブロードキャストの問題、台数の制限、管理のしやすさ等さまざまな理由があります。

Qスイッチなどのポートでのリンクダウン・リンクアップ

ただ今ネットワークスペシャリストの試験勉強中です。
スイッチなどのポートでのリンクダウン・リンクアップとは実際にはどういう状態のことでしょうか?
例えば、ポートからコードを抜いた状態・入れた状態ですか?
もしくは、コードの状態ではなく、通信してない状態、してる状態でしょうか?
実務経験が無いので本のみの知識です。分かりやすく教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

平成17年午後2問1設問5(3)の解答にでていたので疑問になりました。

Aベストアンサー

ケーブルを抜いた状態、入れた状態で大体あってますが、
ケーブルを入れた状態でもリンクアップとならないこともまぁあります。
なので、
リンクアップ:相手とケーブルで接続され、通信可能になった状態。問題なく通信可能になるにはケーブルで接続されているだけでなく、ケーブルの種類(ストレートかクロス)、通信モード、リンクスピード等に問題ないことが必要です。最近はクロスケーブル判定や、リンクスピードの調整も自動でやってくれますので、基本的にケーブルさせばリンクアップしますけどね。
リンクダウン:なんらかの原因で通信できない状態。一番考えられるのはケーブルがささってない

QVMWare仮想ソケット数とソケットあたりのコア数

VMWareバージョン5.0から仮想OSに割り当てるCPUの設定で仮想ソケット数とソケットあたりのコア数というのがあり、それぞれを掛けた値が仮想OS毎のコア合計数となる様です。
以下の内容について教えていただけませんでしょうか。

(1)ソケット数とコア数がどのようなものなのかというのが解っていません。
どのように算出された計算値からこれを設定すればいいのか教えていただけますでしょうか。

(2)コア合計数を2としたい場合仮想ソケット数を2にし、ソケットあたりのコア数を1にする
 のでしょうか?それとも逆に仮想ソケット数を1にし、ソケットあたりのコア数を2にすれば
 良いでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数=4
・ソケット数=2
となり、仮想OSに割り当てられる仮想CPUは「4×2=8個」となります。

(2)仮想ソケット数については「どの様な挙動をさせたいか」「OSの制限」
などによって異なると思います。

デュアルコアCPUが1個搭載されているような挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を1に、コア数を2に。
シングルコアのCPUが2個搭載されている様な挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を2に、コア数を1に。

OSの制限についてですが、OSによってはソケット数が決まっているケースがあります。
WindowsXPの場合はCPUが2個までしか載せられなかったと思います。
その時は仮想ソケット数は「2」までしか設定できない事になり、仮想CPUを4つに
設定したい時は仮想ソケット数を2に、コア数を2に設定する事になります。

という事でこの場合は「環境と希望による」という回答になると思います。

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数...続きを読む

Qスイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いについて

妙な質問ですみません。
周辺機器メーカサイトを見ると、スイッチングハブとレイヤ2スイッチと分かれたカテゴリで置かれているのを目にしますが
スイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いとは何でしょうか?

どちらもデータリンクの2層目を対象として動き、アドレステーブルを元に対象のポートに搬送波を流すもので、ほぼ同じものと思っていたのですが、上司に質問したところ、
異なるセグメントを混在して接続でき、同一のセグメントが接続されているポートにのみ、搬送波が流れるものがレイヤ2スイッチ(ただし、異なるセグメントにも搬送波を流す方法はある)とのことで、
上記の機能がなく、MACアドレスで識別するだけのものをスイッチングハブ、という回答をもらいました。
 VLANとは別にそういった機能をもったものがレイヤ2スイッチとのことだったのですが、この認識で正解なのでしょうか?
 色々とサイトを見て回りましたが、スイッチとレイヤ3スイッチやルータの解説などは書いてあるところはありますが、レイヤ2スイッチとスイッチングハブの違いについて書かれたサイトが見当たりませんでした。

 違いについて皆様のお知恵を拝借お願いいたします。

妙な質問ですみません。
周辺機器メーカサイトを見ると、スイッチングハブとレイヤ2スイッチと分かれたカテゴリで置かれているのを目にしますが
スイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いとは何でしょうか?

どちらもデータリンクの2層目を対象として動き、アドレステーブルを元に対象のポートに搬送波を流すもので、ほぼ同じものと思っていたのですが、上司に質問したところ、
異なるセグメントを混在して接続でき、同一のセグメントが接続されているポートにのみ、搬送波が流れるものがレイヤ2スイッ...続きを読む

Aベストアンサー

これは言葉の言い回しだけです。
スイッチングハブとは、解釈の通りでMACアドレスを管理し、必要なポート以外にはデータを流さない装置です。
レイヤ2スイッチはMACアドレスのみ。
レイヤ3スイッチはIPアドレスまで管理しています。
世の中にはレイヤ4スイッチという装置まであります。

要はみんなスイッチングハブです。
レイヤ2スイッチは、スイッチングハブに含まれます。

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Qレッドハットのバージョン確認方法

自分のサーバで使用しているREDHATのバージョン確認はどうすればいいのでしょうか?

more /etc/issue
とやっても英文しか出てきませんでした。

uname -all
でもカーネルのバージョンは出るのですが、REDHATのバージョンは出ませんでした。

Aベストアンサー

> more /etc/issue
> とやっても英文しか出てきませんでした。

その英文にはRedHatのバージョンは書いてなかったのですか?
書いていなかったとしたら、管理者により編集されている可能性
がありますね。

cat /etc/redhat-release

ではいかがでしょう?
やっぱり英文ですけど。

rpm -q redhat-release

でもいいかも


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