心療内科で「不安障害」と診断されて1ヶ月になります。最近、起床時に気分が落ち込み、自傷行為や死にたくなったり、表現が難しいのですが、全てが嫌になってしまっています。

職場に行こうと思うのですが途中で嫌になり悲しくなり涙が出てきてしまいます。

出来ていたことが出来ない自分に腹が立ち情けなくなってます。

周りに迷惑しかかけていない自分は必要ないのでは?と考えています。

これから通院が増えると思われるので「自立支援医療受給者証(精神通院医療)」を申請しようかな?と考えているのですが、通院して間もないのに申請出来るのでしょうか?

福祉事業所で文具類の組み立てをしてて月の給料が少なく診療費で2千円、薬代で千円ちょっと掛かるのは痛手です。

18日が次の診察日です。医師に「自立支援医療受給者証(精神通院医療)」を申請したい旨を話しても良いのでしょうか?

話す際に申請してもらいやすい言い方等々あれば教えてください。

お忙しいところ恐縮ですが宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

何度もすいません、♯2です。

?がついていたので投稿しました。
精神疾患には大きく2つの社会資源(自立支援・精神障がい者手帳)があります。
自立支援はおっしゃる通り、医師に自立支援の診断書を作成してもらい、お住いの市区町村に申請すれば役所から現物給付(保険証の発行)で医療費の自己負担を減らせます。
精神障がい者手帳は、同じく医師に自立支援と手帳申請の診断書を書いてもらいます。(自立支援のみの診断書より少し高めに文書料を設定している病院が多いです)
同じくお住いの市区町村(自立支援は国民健康保険の窓口、手帳は保健所のところが多いと思います)に申請します。診断書を審査し該当すれば手帳を発行してもらえます。
等級は軽い順に3級・2級・1級になっており、それぞれの等級で行政で受けられる援助や税金の優遇などが違います。基本的に3級と2級はあまり大差はありません。1級は家族の助けがないと何もできないようなかなり重症の方が該当するので、かなり優遇されます。
かかりつけの医師に確認して、手帳に該当するような診断書が書けそうなら、お願いしてみるのも一つ手かもしれません。
自立支援は1年更新、手帳は2年更新です。なので今回手帳と一緒に申請してとおれば、来年は自立支援のみの診断書で更新、その翌年は自立支援と手帳の診断書で更新になります。
自立支援も手帳もお住いの自治体で有効(指定病院は1つのみどこでもOK)なので、別の自治体へ転出した日までで失効になります。転居されたら自立支援と手帳を持って早めに転居先の自治体に届け出が必要です。
手帳も自立支援も各自治体ごとに審査が厳しいところと甘いところがあるので、まずは主治医の先生に手帳が作れそうかどうか聞いてみるのがいいと思います。(曖昧な返事しかしないかもしれませんが…)
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この回答へのお礼

助かりました

詳しい説明、ありがとうございます。

18日に通院した際に聞いてみます。

お礼日時:2016/01/13 20:33

話していいと思います。

該当すれば医師も診断書を書いてくれると思います。
また該当して、質問者様の尊厳をきずつけなければ、精神障害者手帳も申請できます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

障害者手帳の申請って重度障害じゃないと無理と聞いたのですが通勤出来ていても申請できるのでしょうか?

気分が落ち込み、無理をして会社に行ってる旨を話してみるのも良いのでしょうか?

お礼日時:2016/01/12 13:02

通院している人の9割方が利用しているそうですので、気楽に考えて大丈夫です。


通院まもなく意見書書いてもらえるかは主治医の判断次第ですが、不安障害と診断されてるなら可能性は高いのでは、と思います。
病院で申請してくれるのであれば、自立支援医療の申請お願いしたいのですが、と言ってみたらどうでしょうか。
私は二回めのときに言いましたが、意見書だけもらって自分で申請だったので、意見書お願いしたいのですが、と言いました。
質問の最後にあるように、お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします、と添えたらいいと思います。

私は必要ないの下りは私も考えたことありますが、みんな自分のことで精一杯で他人のことを考える余裕はない、私のことを必要としてるかは誰も考えていない、と開きなおるようにしてます。
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この回答へのお礼

助かりました

ありがとうございます。

開き直るよう努力してみます。

お礼日時:2016/01/11 09:44

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Q適用障害は自立支援も精神障害者の申請もできない?

適用障害と診断されて、半年が経ち医療費も負担になってきたので、は自立支援と精神障害者の申請ができないか主治医の先生にたずねたところ、「君は、適応障害で鬱病ではないのでどちらも申請できない」と言われました。
鬱と適用障害の違いを聞いたら「素人には難しいだろうから、説明は控える」ということでとりつく島もない感じです。
この先生がおっしゃっていることが理解できないのですが、実際の所はどうなのでしょうか?
先生によって判断が分かれて、申請ができる場合もあるのであれば別の先生に見てもらうことも考えられると思うのですが、ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

精神障害者手帳の申請は初診から1年半です。疾病名に無関係に半年では申請できないでしょう。

自立支援医療については、おっしゃるとおり6ケ月です。
制度の説明については、千葉県のサイトが分かりやすいようです。
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_syoufuku/cmhc/sinsakaimage/jiritsu.html#a04

>先生によって判断が分かれて、申請ができる場合もあるのであれば
一般論では有り得ることでしょう。
症状に対して診断名・治療方針が異なる事は身体の疾患でもありますから。

申請に関してよりも、その先生を 「信頼できるのか?」 「相性は?」という点はいかがでしょう?
相性の良い医師の治療を受ける方が回復しやすい気が致します。
Aさんにとっての名医がBさんにとっては良くない医師かもしれないのですから。

ご自身にとって、他の医師の見立てを聞く方が納得の行くときには、他の医師の診療を受けてみることは有益だと思います。 
しかし、「症状が良くなること」が一番大切だと思います。今の医師の治療で「良くなっている」実感があるのなら転院しないでよいのでは?
一方で、信頼関係が破綻しているのであれば転院が望ましいかと思われます。

(転院してもすぐに申請できるわけではないですし、初診に戻りますので医療費は多少多くなる可能性がありますが・・・・・・)

精神障害者手帳の申請は初診から1年半です。疾病名に無関係に半年では申請できないでしょう。

自立支援医療については、おっしゃるとおり6ケ月です。
制度の説明については、千葉県のサイトが分かりやすいようです。
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_syoufuku/cmhc/sinsakaimage/jiritsu.html#a04

>先生によって判断が分かれて、申請ができる場合もあるのであれば
一般論では有り得ることでしょう。
症状に対して診断名・治療方針が異なる事は身体の疾患でもありますから。

申請に関してよりも、その先...続きを読む

Q自立支援法のデメリットは?

自立支援法を申し込みたいと考えているものですが、
例えば、転職に不利になったり、保険に加入しづらくなるなど、
自立支援法に申し込むことで社会的なデメリットはありますか?

Aベストアンサー

自立支援医療受給者証が発行されるので、それを医師と薬局窓口に見せるだけです。自分から他人に受給者証を見せびらかす行為をしない限り支援を受けてることは、医師、薬局の人間、市の受付した人ぐらいしか知らないことです。

自分の財布から出る金が少なくて済みますから、利用しない手はありません。3割負担が5%負担になり、前年の所得によって月負担額の上限があるので、通院費用を別分けしておくのにも便利です。

自立支援法の援助を受けないでおけば、精神疾患患者ではありませんとごまかすことができるが、自立支援医療受給者証を持ってるとごまかすことができない、精神疾患患者であることが公にされてしまうと危惧されるのでしょうか。まさしく危惧だと申し上げたく存じます。

「自立支援医療受給者です」と看板を立てて歩くわけではないのですから。

あなたの周りにも受給者証を持ってらっしゃる方が多数おられると思いますが、あなたがそれを知ってますか。知らないでしょう?
逆にあなたが受給者になっていても、相手にはわからないです。
わかったところで「へぇそう、だからなに?」程度です。

転職のさい、わざわざ色眼鏡で見られる情報を言わなくてもいいでしょう。
「昔、盲腸の手術をしたことがあります」と面接でわざわざ言う人もなければ履歴書に書く人もいません。

生命保険加入時には、既往症の告知義務があります。
自立支援を受けてるから告知して、受けてないから告知しなくても良いというものではありませんから、負担が少なくなる制度をわざわざ利用しないというのは馬鹿げてる気がします。

「支援を受けると、精神病患者になったんだなと確認をしてしまうので辛い。」と支援申請をしてない人を知ってます。そういう心理的なデメリットを感じるなら支援を受けないでも良いと思います。

年一度更新します。診断書を貰って(安いが有料)市に申請延長の手続きをし、連絡が来たら受給者証を貰いに行きます。受給者証は依頼すると郵送してくれますが、申請したり更新したりする費用と時間がかかる点はデメリットです。

私は支援を受けてますが、そのことで社会的なデメリットを感じたことは一度もないです。支援を受けてることを妻も知りませんよ。
そこまで気にしてたら、通院もできない、薬を飲んでもその包装紙をゴミ箱に捨てることもできないです。

自立支援医療受給者証が発行されるので、それを医師と薬局窓口に見せるだけです。自分から他人に受給者証を見せびらかす行為をしない限り支援を受けてることは、医師、薬局の人間、市の受付した人ぐらいしか知らないことです。

自分の財布から出る金が少なくて済みますから、利用しない手はありません。3割負担が5%負担になり、前年の所得によって月負担額の上限があるので、通院費用を別分けしておくのにも便利です。

自立支援法の援助を受けないでおけば、精神疾患患者ではありませんとごまかすことが...続きを読む


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