心理学的にラクダは何を意味するのですか?

イメージは旅行とか、歩くとか感じるのですが・・・

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A 回答 (1件)

夢判断か何かのことでしょうか?


「心理学的に」決まった意味なんてありませんよ。

絵や映像でしかラクダを見たことがない人。
動物園で実物のラクダを見たことがある人。
日常的にラクダと生活を共にしている人。
ラクダのイメージやラクダから連想するものは
それぞれに違うのが当たり前です。

この質問のタイトルを見て
私は親爺のラクダのももひきを連想しましたが。
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この回答へのお礼

早速専門家の方からのお答えをいただきありがとうございます。
箱庭療法などで他の動物などできてきますが、ラクダはいないのでみんなと話をしていたのでした。
(国よってはいるかもしれませんでけどね)

ある子供がラクダばかりを書いていたので意味をみなで考えていたところでした。
(親御さんも不思議に思っておられたので・・)

専門家の方は「ラクダのももひき」だったんですね。
さすがにその発想は誰もいませんでした。

みんなに「ラクダのももひき」のことも話してみたいと思います。

回答をありがとうございました。

お礼日時:2004/07/18 07:06

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Q心理学的な回答って?(心理学のイメージでもOK)

アンケートカテゴリーになるのではないかと思いましたが、出来れば心理学カテゴリーで質問・回答している方の話が聞きたいのでどうかよろしくお願いいたします。

(1)
心理学的にどうですか?という質問が多いように見受けられるのですが、この「心理学的」というのはどういう意味で使われているのでしょうか?

(2)
心理学に対して抱いているイメージを教えていただけませんでしょうか?過去の質問は閲覧させていただいたのですが、もう少し聞いてみたいなと思いましたので。

Aベストアンサー

最近まで心理学専攻だった者です。

(1)「心理的にどうですか」という質問は「心理学って人の気持ち分かるんでしょ?」という妄想が込められている質問。
(2)「科学的に心というメカニズムを考察する学問だが、生物学などと比べると科学としての十分な後ろ盾に欠ける学問。」


回答になってないかな・・・

こういうのはどうですか。
心理学では「素朴心理学」という言葉があります。
これは心理学者ではない一般人が心についてもつイメージの総称です。
したがって、「心理学的にどうですか?」という質問は心理学者にとって「素朴心理学的どうですか」と、「心理学としてどうですか?」と2つの意味があるのです。

Q大学で学ぶ心理学と、一般的なイメージとのギャップ

臨床心理学に興味があり、教育学部を進路の候補の一つとして考えている高校生です。

心理学について調べていると、「大学で学ぶ心理学と書店の心理学が同じものだと思って大学に入学すると、あとで痛い目にあう」という趣旨の注意をよく見かけます。これって具体的にはどういうことなのでしょうか。

大抵のサイトには、行動心理学・認知心理学・発達心理学・臨床心理学といった心理学の各ジャンルの抽象的な説明があるだけで、大学での講義がどんな感じにそれぞれ進められていくのかについての情報はほとんどありません。大学で学ぶ心理学の手法がどんな感じなのかを知りたいです。

断片的な情報によれば、
・基礎心理学(文学部で扱うもの。行動・認知・社会心理学?)は統計ばっかり。エクセルと数学地獄で「こころ」を扱っている学問ということを忘れそうになる。
・発達心理学は動物実験ばっかり。
・臨床心理学は傾聴学だと思った方がいい。精神的に強くないと自分まで滅入ってくる。
なんてことが書いてあるのですが、これらは事実でしょうか?

また私自身は、心理学を学ぶことによって自分の心理・思考を客観視したり、他人の悩みを理解してその人が欲しい一言を的確に言えたりできるようになれば良いなぁ、なんて漠然と思ったことが興味の始まりでした。これに一番近いことが学べるのは臨床心理学で合っていますか?


入学してから自分のイメージとあまりのも違って後悔した……なんてことの無いように、少しでも情報を集めたいと思っています。上記の質問以外にも、大学で学ぶ心理学について何かご存知の点がありましたら、些細なことでも構いませんので教えてくだると嬉しいです。

臨床心理学に興味があり、教育学部を進路の候補の一つとして考えている高校生です。

心理学について調べていると、「大学で学ぶ心理学と書店の心理学が同じものだと思って大学に入学すると、あとで痛い目にあう」という趣旨の注意をよく見かけます。これって具体的にはどういうことなのでしょうか。

大抵のサイトには、行動心理学・認知心理学・発達心理学・臨床心理学といった心理学の各ジャンルの抽象的な説明があるだけで、大学での講義がどんな感じにそれぞれ進められていくのかについての情報はほとんどあ...続きを読む

Aベストアンサー

>大学で学ぶ心理学と書店の心理学が同じものだと思って大学に入学すると、あとで痛い目にあう

これは、自分の中で想像していたのと違う、自分が作っていたイメージと違うからだと思います。
宇宙に見果てぬ夢を想像して入学した学生が、物理の計算ばっかりだとギャップがあるのと同じことだと思います。

大学で学ぶ手法は、担当教諭で変わる可能性があります。
一般的な手法でしたら、検索で調べるのが適当かと思います。


>断片的な情報によれば・・・

これは、情報発信者にとっての事実です。事実は受け取り方でいかように変わります。
その人が望んだ現実と、自分にとっての現実が違っていたのでしょう。

少なくとも、必要なことだからやってるのが学びの基本だと思います。
私は臨床ですが、毎回聴かないと話しが始まりません。
精神的に強いかどうかより、聴く側が自分の問題と向き合ってないと相手に引きずられるでしょう。


>また私自身は、心理学を学ぶことによって自分の心理・思考を客観視したり、他人の悩みを理解してその人が欲しい一言を的確に言えたりできるようになれば良いなぁ、なんて漠然と思ったことが興味の始まりでした。これに一番近いことが学べるのは臨床心理学で合っていますか?

合っていると思いますが、心理学は学ぶだけでなく使うことを覚えないと、そこまで行けません。
多くの人は知っていれば何とかなると思われるようですが、現場では使えてなんぼの世界です。
書店の心理学が使っている人が書いた現実に即したものであれば、使えているから書けるのだと思います。


心理学を知ってる人は多いと思いますが、自分で使える人は少ないように思います。
自分が自分に使う、使える人になるを念頭において学ばれるといいと思います。

それと多くの大学ではそうだと思いますが、卒業して即戦力になりえないでしょう。
どの領域であっても、基本を学んできたにすぎないからです。
使えるようになる人は、常に自分を磨いてきた人です。

大学にいるころから磨く人と、教えてもらったことを知ってるだけの人は大きな開きが出ます。
学びを日常に落としこめるまでやる人は、後悔しないと思います。
イメージを作り過ぎて理想だけ高いのであれば、どの学部に入ってもギャップは生まれます。

今学べることを今としてやっていくことと、大学で学んでも知っているだけなら
思っていた自分になれないのを理解して、学びと向き合われるといいと思います。

理想があるのはいいことだと思いますが、理想に近づける努力なしに叶うことはないと思います。
その為のたたき台が大学での学びだと、私は考えています。

>大学で学ぶ心理学と書店の心理学が同じものだと思って大学に入学すると、あとで痛い目にあう

これは、自分の中で想像していたのと違う、自分が作っていたイメージと違うからだと思います。
宇宙に見果てぬ夢を想像して入学した学生が、物理の計算ばっかりだとギャップがあるのと同じことだと思います。

大学で学ぶ手法は、担当教諭で変わる可能性があります。
一般的な手法でしたら、検索で調べるのが適当かと思います。


>断片的な情報によれば・・・

これは、情報発信者にとっての事実です。事実は受け取...続きを読む

Q言語心理学・文章心理学・創作心理学の最近の研究はありますか

最近、言語心理学の本を読みました。(言語心理学入門 芳賀純著 有斐閣双書)この本は、1988年に初版されていますが、関係する本で、現在本屋に並んでいるものはありません。
そこで、この分野の最近の研究はどのような状況なのでしょうか?その他、興味があるものは、文章心理学、創作心理学(以上波多野完治氏著あり)というものです。こちらも、その後の研究というものはどのように発展しているのでしょうか?私は、心理学にはまったく門外漢で、単なる興味だけなのですが、お分かりの方いらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

昔、大学で心理学を専攻していた者です。
言語心理学やおっしゃっているような系列の心理学の分野は、認知心理学や心理学から離れて言語学の分野に行っているような感じです。
途中記号論が流行ったときにも、これらの心理学と混交して、また派生すると言う繰り返しで、心理学の一分野として一定数の研究者を擁していると言うところまで行ってません。
もし、もう少し進められるのでしたら、心理学の専門書のコーナーで「心理学の基礎知識」のような本に現在の心理学(心理学界)の状況が著されていますので、そこから当たられるのも良いかと思います。
また、専門的ですが、ノーム・チョムスキーという有名な言語学者がいますので、そこからアプローチされるのも面白いと思います。

Q素朴な質問:心理学を極めると、『あ、やっぱそんな事言うと思った』とか毎日感じて味気ない人生になってしまいますか?

こんにちは、先日こんな事がありました。

ちょっと前まで彼女だった友達と町を歩いていると、

「ねえ、プレゼントしてくれる気はない?」と彼女が聞いてきました。

(友達に戻ったばかりで、しかも誕生日でもクリスマスでもなく、食事の時も、『割りかん』に固執する彼女らしくない一言に、私は何かあるなと思いました。)

辺りを見回すと、『ルイース・ヴィ○ン』の店が目の前に!

まさか、まさか、

私「良いよ」
彼女「ええ~、本当に良いの?」
私「いいとも!」
彼女「じゃあ、あのルイース・○トンの店に入ろうか。」
私「ひょええ~~。」

という『ショートコント』を彼女はしようとしているのではあるまいな、、、

と、思いつつも私は「ほ~、どんな物を?」と牽制しつつ聞いてみました。

すると、「男なら、買うか、買わぬか。 今すぐ決めねばならぬぞ!」と言われてしまいました。

「ならば、買う」と答えると。

彼女は、「ワハハ、ルイース・ヴィ○ンの店に入るぞ! なんちゃって!」

と案の定、私の想定していた通りの冗談を言ったのでした。

なんとなく、『空しい気分』でした。(分かっていた落ちに、ワザと引っかかる気持ち)

こんな事を経験するのは、何ヶ月に一回程度なので、人並みに『驚きあり』、『感動あり』、『絶望あり(?)』の人並みの人生を送っていますが、

心理学を極めた人は、心を見抜く事に長けていて『素人から見ると』読心術を使う『超能力者』にすら見えます。

そんな心理学を極めた人達は、毎日『やっぱりね、そう言うと思った。』だとか、『こうなると思った。』だとか、とにかく人の行動を相手がするよりも前に分かってしまう毎日なのでしょうか?

私は素人なので、お手柔らかに、よろしくお願い致します。

*PC故障中にて、ネットカフェから質問しています。 返信は遅れるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

こんにちは、先日こんな事がありました。

ちょっと前まで彼女だった友達と町を歩いていると、

「ねえ、プレゼントしてくれる気はない?」と彼女が聞いてきました。

(友達に戻ったばかりで、しかも誕生日でもクリスマスでもなく、食事の時も、『割りかん』に固執する彼女らしくない一言に、私は何かあるなと思いました。)

辺りを見回すと、『ルイース・ヴィ○ン』の店が目の前に!

まさか、まさか、

私「良いよ」
彼女「ええ~、本当に良いの?」
私「いいとも!」
彼女「じゃあ、あのルイー...続きを読む

Aベストアンサー

いままで、何人か本を書いていたり、臨床心理学を極めたと思われる方々に、
会って来ました、今も年に数回、そういった方たち会う機会があります。

彼らは、プロであるほど握手し挨拶しただけで心を読むような失礼なことを絶対にしません、
出来ないこと、限界があることを知っているからです。

(臨床)心理学系に多少読心術的要素が在ることは、否定しませんが、
他者に向かうだけでは、心理学徒としては片手落ちです、内(自分)に向かい、
自分の心の動きも分析出来なければ、達人(心理学を極めた)とは、言えません、
臨床心理学は、自分を鏡にして相手の心理を写し出すモノなので、
自分の心の歪みが理解し治せなければ、他人の心の分析も出来ません。

その為、本物の達人なら、自分の心の傷や歪みも治し、
人格的な成長もしているだろと、思われます、相手との関係にも因りますが、
達人たちは、無意識・無造作に相手の許可も得ず他人の心を読んだりしないものです、
また、ちゃんと相手の心理を読み取る回路(チャンネル)を自分でコントロールして
開け閉めするものです。(逆にこの回路を制御できない者は素人です。)

そして、達人ほど人の心が読めないことを充分に知っています、
カウンセリングルームで、信頼関係をつくり上げ、
クライアントから成育歴などの情報を聞き出し、やっと少し理解できるのが、
他人の心だと言うことを骨の隋まで知っているのが達人です。

これは、強調しておきたいですが・・・
あなたと元カノのような、特殊な場面を余り一般化して考えない方がよろしいかと思います。

そして、質問文の2つ目の疑問(「毎日感じて味気ない人生に・・・」)ですが・・・
人の心を読んで(読んだと勘違いして)、虚しくなるのも、嬉しくなるのも自分次第です、
あなたが虚しく感じるのなら、虚しく感じるようなモノゴトは知らない方が良いのでは?

・・・但し、他の実験や統計を主にする心理学は知りませんが、
少なくとも、私の学んできた臨床心理学は、人間と人間の無意識の可能性を信じている
明るい学門です。ソクラテスの「無知の知」のように、知らないこと知りたいことは、
次から次ぎへとでてきます。勿論、彼らも個人的な悩みを抱えていたりすると思いますが、
少なくとも、私の会った達人の中に、虚しく、暗い顔をしている人は、ひとりも居なかったですけどね。

いままで、何人か本を書いていたり、臨床心理学を極めたと思われる方々に、
会って来ました、今も年に数回、そういった方たち会う機会があります。

彼らは、プロであるほど握手し挨拶しただけで心を読むような失礼なことを絶対にしません、
出来ないこと、限界があることを知っているからです。

(臨床)心理学系に多少読心術的要素が在ることは、否定しませんが、
他者に向かうだけでは、心理学徒としては片手落ちです、内(自分)に向かい、
自分の心の動きも分析出来なければ、達人(心理学を極めた)とは...続きを読む

Q「心理学研究」(2006)に掲載された論文『対処的悲観者の心理的wel

「心理学研究」(2006)に掲載された論文『対処的悲観者の心理的well-beingおよび主観的well-beingの検討』の執筆者の一人『細腰寛樹』氏の読みを教えて。点字図書館に納める図書「ネガティブ・マインド」(中公新書)に記述されていますが、正しい読み方がわかりません。
 すでに刊行されている図書の中の人名です。視覚障害者のための音声化に必要な読みです。

Aベストアンサー

本人の学位論文審査資料によると、「ほそごし ひろき」だそうです。
にごります。論文表題で検索したら一発で出ましたよ。


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