『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

【英語】どっちが正しいですか?

1.
I was born on the Independence Day.

2.
I was bon on Independence Day.

theが付くのと付かない場合の意味の違いはなんですか?

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A 回答 (9件)

no2です。



いま少し、わたし自身が書いた文章に、タイプミスが多いので、思い出したことがあります。 これは回答ではないですが、皆さんに読んで欲しいので書きます。 だから意味がないと思ったら読み飛ばしてください。

わたしは日本人です。 それは紛れもない事実です。 でも、ここは英語の質問場所です。 でも仮にここが外国人のための、日本語質問場所と仮定したら、わたしの書いた日本語は間違いだらけ零点です。


似たようなことが皆さんにも言える。 英語の細かなミスを気にされる。 外国語だから間違えて当たり前なのに、いざ外国語となると、ミスのあら捜しをやるようなことをやる方もいらゃっしゃる。

NHKに、外国向けのテレビ放送があり、これはイギリスでも衛星放送で無料で見えます。 まあ、日本で高い視聴料をとって外国に無料で流しているのはけしからぬというなら、BBCみたいに有料で流せばよい。 でもBBCは、しっている人もいるかもしれないけど、ニュースは30分おきに同じことをいっている。 ニュース以外にもしているけど、ともかく再放送が相当しめていうるうえに、娯楽番組は完全ゼロです。

これで金をとるのは、けしからんと思われませんか. NHKは、イギリスで、まともにみている人はほとんどいないと思うけど、かなり中身の濃い番組が多いです。しかも全部英語に吹き替えている。 外国人には無料で内容の濃い番組を流して、しかも金もとらず、日本人だけから金をとるのはけしからんといえば、それだけかもしれませんね・・。  でも日本などほとんどの人は関心はない。 反対に日本人は、西洋というとすごい関心度です。 強烈な片思いだけど、ほんとうの中身などほとんどの日本人はしらない。

横道にそれましたが、NHKが外国に流していた番組で「日本の英語ビジネス」というのがありました。

これが、日本人からみると、かなり痛いところをついている。

「日本人は、趣味のひとつとして英語をまなんでいる」
「細かな文法ミスは気にしても、まつたく英語がききとれない話せない」
「中東では、みなたいてい英語を実用的なものとして習得するのに、日本は、簡単なことも英語はほとんど通じない」


このなかで「日本人は趣味のひとつとして英語をまなんでいる」 こう主張する女性は、けっこうNHKの英語教育番組でみるアメリカ人女性です。 もちろん日本語は日本人顔負けぐらい達者なだけに、英語で語る彼女の口調は、かなり痛い。 「コーヒーをのみがなら英語を学ぶ」と言っていましたが、わたしは、「仕事帰りに、酒を伸びながら、英語を学ぶ居酒屋」をしっています。 ほろ酔い気分で本当に勉強ができるのでしょうか。


まあ、これらから、ひとことでいうと、日本人にとり英語とは、趣味のひとつ、もしくは、受験のため。

ようするに必要ないんです。 こんな気持ちで身につくはずがない。


ことばというのは、現実はツールなのです。

「ことば」が先にあるわけでもなく、また前にあるわけでもありません。

なにか学ぶために「ことば」が必要になるので「そのためにことばを」学ぶのです。 ここを履き違えると、日本文学ならぬ英文学を追求する人になってしまいます。

でも本当のことをいうと、ほとんど(というより大部分の)日本人にとり英語は必要ではありません。 なぜなら、まわりに英語で話す人などいないし、英語で話す必要もないからです。 こういう環境にいる限り、ことばは絶対に身につきません。 なぜなら、ことばというのは、たんなるツール(道具)にしかすぎないからです。

恋をする、あの人と親しくなりたい => 共通言語として英語を習うしかない


こうなるわけです。 実は、ここで質問されていることなど、はじめから英語で英語圏で質問すれば、山のように「生きた英語、しかもノーミス」で回答されるものです。 いろいろなネイティヴからみた深い内容がよめるのです。

でも、そうなるには、やはり、(語圏で英語で)質問できるようになるために、みなさんなりたくありませんか。


「井の中の蛙大海を知らず、されど空の青さを知る」

多くの日本人にとり、英語の利便性、その実用性はこころのそこから感じていている。 でも、大海をしらない、ちいさな池のなかで、大海を夢にて、それに夢中によってしまう。


あるかたがわたしに書いてくださったことわざですが、「それだけに、あらゆる非難も受けるだろう」と結ばれていました。

余計なことを、この場を借りて述べましたが、適当に読み捨ててください。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

揚げ足を取る人がいるから。。。

お礼日時:2016/07/07 21:27

No.5さんへ、


本当、全くそうですね。文法なんて適当でいいんです(めちゃくちゃはダメですが)。英語は手段で有って目的ではないのですから。その辺を分からず、重箱の隅をつつくように文法にこだわる人多いですね。
当方英語圏での生活25年以上ですが、文法結構間違えます。

でも問題はちゃんと言いたい事が通じているか、自己主張ができるか。とその辺にあると思います。仕事で英語がちゃんと使えこなせますから、それで良し、としています。
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日本語でいうと助詞の「は、が」「に、で」なんかは


外国人が何十年勉強しても完全には使い分けられないと思います。

英語では冠詞や前置詞の使い方で、これも日本人が何十年勉強しても完璧にはなりません。

じゃあ、それぞれのネイティブが説明できるか、というと説明はできません。

フランス人やドイツ人は、フランス語、ドイツ語に比べて英語の文法は簡単なので、
問題なく英語を使いますが、もちろん、英語独特な部分もあり、
日本ではきびしく間違いとされるような
I have done it yesterday. のような過去の語句と現在完了を平気で使います。
フランス語がそうなので。

今回に関しては national holidays には the をつけない、と割り切ればいいと思いますけどね。

ちなみに、Kyoto City でも、the city of Kyoto となるように、
of を使えば事情は違ってきます。

だから、○○ University であり、the University of ○○で、
正式名称はそれぞれの大学で決まっていますが、
日常的にはどちらを使ってもいいでしょう。
ただ、the University of ○○と言えるのは
その地名と同格的に使えることが許される場合で、
the University of Tokyo はよくても、
the University of Nihon はよくありません。

もっとも、正式名称で the University of の形をとるのは日本では東大くらいのようですが。
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難しく考えなくても、Independence Day に the がつかないのは、その年の「7月4日」だからでは?私は、そう受け止めていました。



毎年やってくるものですから。これでは、the はつけられません。
今は調べていませんが、9/11 は、the が付いても良いような気がします。

I was born on the Independence Day.
こういうように言うと、別の連想をします。独立宣言の日は、1776年7月4日だそうですから、その日に生まれたように聞こえます。もちろん、こういう表現そのものは成り立たないでしょうけれども。
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固有名詞はTheを付ける場合と冠詞をつけない場合両方が見受けられます。

ただだからどちらでもいいかというと、決められたときにどちらかを取ることになるか、習慣としてどちらかに決まっている場合が多いです。

Independence Dayは最初にオフィシャルにtheをつけない表記法を取ったのだと思います。日本でも
The university of Tokyo
Kyoto university
とそれぞれTheをつける方法をとったり取らなかったりと、それぞれでオフィシャルな命名で選択肢がある中でどちらかを選んだりしています。
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アメリカ人の主人に聞きました:


2が正しいです。
理由は:
It is just the way it is. だそうです。ご参考までに
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1つしかないのが固有名詞、


一方、唯一のものに the がつく、
the sun, the earth など、
必ず、ここで疑問が生まれるのです。

だから、#1 で申し上げたように、
固有名詞のように見えて the United States と
the がつく、それは state が普通の名詞だから、
それに当てはめると、day も同じなわけです。

なかなか、一つしかないから固有名詞、the はつかない、
では解決する問題ではありません。

#1 で申し上げたように、公園には the がつかない、
と私も学生時代習いましたが、
それは有名な Hyde Park がそうなだけで、
the がつく公園もたくさんあります。

Tokyo Tower だけど、the Eiffel Tower

New York City
New York State
にならって、
Tokyo Prefecture が普通だけど、
the Tokyo prefecture とも言います。

固有名詞と言っても、ただ、Mike とか、America
というのはやさしいですが、
後に普通の名詞がついてセットで使われる場合はなかなか単純ではありません。
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このTHEの質問はよく見ます。



THIS IS A PEN

THIS IS THE PEN

どうちがうのでしょうか。 ちなみに英語圏国民はPENとはならいません。

A PEN です。

日本語には冠詞がないので、PENだけ記憶しますが、英語にPENは存在しません。 名本語のPENを英語でいいだけば、PENSと複数形にする必要があります。

もどって、最初の THIS IS A PENは、 日本語のペンと同じで、ペンなら何でもよいのです。 そのなんでもよいペンが A PEN なのです。

では次の THIS IS THE PEN は 話し手と両者で特定されたペンなのです。 つまり、君も僕も今みていてる「そのペンそのもの」なんです。

子の概念を記憶していると英語のTHE と A の冠詞の違いが分かりやすくなります。 すなわち、ひとつしかないものは、わかりかっているので THE は不要なのです。

米国の独立記念日は、ひとつしかありません。 これは誰でもわかっていることです。 ですから THE INDEPENDENCE DAY とは言いません。

でも、アメリカ人とオーストラリア人が話していた場合に、どちらの国の独立記念日(ただし私はオーストラリアに独立記念日があるかは知りませんが、仮にあったとしたたとえとして)か特定して言いたい場合は、THEとなります。 もちろん、この場合、アメリカ人とオーストラリア人が「独立記念日」として話題にしていたばあに限り、アメリカ人が「わが国の独立記念日」としてTHEを使うのはあり得るはなしだと思います。

・THEは、話し手と両者の間で特定された「もの」であること
・ただし、この世のひとつしかないものは、両者とも分かり切っているのでTHEはつけない。
・A は、なんでもよい(猫でも良い A CAT 犬でもよい A DOG)このばあいの単数形がAです。

英語圏の国民は、幼いころから、A CAT とか A DOG とか AN APPLE といようにしか習わないのです。
CAT DOG APPLE と単語だけを抽出して習うのが、日本の英語教科書です。
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固有名詞的に大文字でも、


the United States のように、
state は普通の名詞だから、the がつく、
ということがよく言われるのですが、
一方、タワーや公園、駅には the がつかない、
などいろいろ言われます。

結論から言って、day 自体は普通の名詞でも、
Independence Day とし、the はつかないのが普通です。

他にも、national holiday は一般的には
the をつけず、~ Day とします。

the Independence Day parade
the Independence Day celebration
のように後の名詞に対して the がつくことはあります。
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