今シーズン終了時の安打数です。
後の3つは、2014,2015、2016年の安打数です。
2000本に達する順番は、どうなるでしょうか?

荒木雅博 1961安打 106 53 71
福浦和也 1932安打 32 26 47
阿部慎之助 1917安打 114 83 104
内川聖一 1896安打 150 150 156
鳥谷敬 1872安打 172 155 106

残りが少ないのは、荒木選手ですが、2016シーズンは、固め打ちもあれば、30打席以上ノーヒットもあり、波がありすぎです。
福浦選手は、ここ3年の成績をみれば、2017達成は苦しそうです。
内川選手は、安定していますので、ケガがなければ2017シーズンの90~100試合目くらいに達成しそうです。
阿部選手もケガがなければ、内川選手と同時期に達成しそうです。
鳥谷選手は、今年かなりの不振でしたが、取り戻せば、2017シーズン末には達成しそうです。

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A 回答 (1件)

出場機会が普通にあれば、荒木でしょう。


毎年、早い時期に調子が良い選手ですし。

しかし、ここに並んだ5選手とも、いまいち小粒感が否めませんね。
かつて、2,000本安打を達成する選手となれば、超大物ばかりでしたが、
健康管理の技術が飛躍的に向上して選手生命が非常に長くなったことと、
長年130だった試合数が1割も多くなったことが原因で、
2,000本安打なんて、レギュラーに定着しさえすれば、わりと容易に達成できるようになっていると感じます。

一方、投手の方は分業が進み、続投していれば後半に逆転することで得られた勝ち星が
中継ぎ投手に流れるようになった影響で、200勝なんてまず達成不能な状況となっていると思います。

そろそろ、名球会の達成ラインを時代に合わせた数字に変更することを考える時期ではないでしょうか。
打者2,300本、投手150勝くらいが妥当かと。
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