私はデイサービスで管理者、相談員、介護を兼務しています。1日の業務の流れとしては午前中は介護業務にあたり食事介助、午後はオムツ交換後にやっとパソコン作業に取り掛かる事が出来ます。パソコン業務が出来る時間は2時間半程ですが作業中に問題や相談事があればそれについて話し合いを持ったり、又介護現場で危険はないかと気を配り相談員業務が集中する事が出来ません。同じ様な環境の方のアドバイスを頂きたいです。

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A 回答 (1件)

私の職場も同じです。

なのに残業を減らせと言われます。何処の職場も一緒なんですね。なので介護スタッフがオールマイティーになれる様に研修を強化しています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはり人材育成が大切ですよね。もう少し頑張ってみます。ありがとうございました✨

お礼日時:2017/03/05 23:31

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Qデイサービスの介護職員の業務について

 デイサービスセンターの介護職員になる場合の心がまえなど教えてください。 
業務については実習、見学等を思い出して、自分なりに考えてみようと思いますが、心がまえや、ついよくやる失敗、失礼にあたる言葉、行為など、お教え下さい。 宜しくお願いいたします。 

Aベストアンサー

はじめまして。
デイサービスセンターの指導員です。
第一に行ってほしいことは、家庭的雰囲気を出すことです。
実習や見学等を行ったのなら、わかると思いますが、利用者に『不安を与えない』
事が重要です。
また、家庭的雰囲気だからと言って、馴れ馴れしい態度はとらず、一定の距離は必ず取ってください。
 そして、気に入った利用者ばかり優しくしない事です。

以上簡単に書きましたが、ごく当たり前の事だと思いますが、実際に行うと難しいですよ。
 

Q介護職と福祉用具専門相談員

転職系や資格系で回答がいただけなかったので、福祉系で再質問します。

介護職と福祉用具専門相談員では、(地域や事業所など一概には言い切れないにせよ一般論として)
長期的にどちらが高収入が見込めるでしょうか?

自分なりに考えたのですが、
介護職の場合、がんばって相談員や管理者、施設長になれれば、一般論として収入はあがる気はします。
用具相談員の場合、パッと見程度ですが、福祉や介護以外でもスキルを応用しやすく、
福祉や介護以外の業務とも掛け持ちの場合が相対的に多く、その分介護保険外での収入の伸びしろがありそうな気はします。

Aベストアンサー

ケアマネ兼専門相談員です。

一般的には福祉用具専門相談員の方が、月の報酬としては高いと思います。要因としては
・一定規模以上の企業体である事が多い(給与水準、例えば職能給や役職手当、昇進など・・・)
・時間帯勤務ではない事が多いため、シフトで収入が変わらない
・歩合手当がある事業所も多い(僕の所はないですが)
ですかね。

しかし例えば、小規模の福祉用具貸与事業所はかなり安い水準になると思いますし、逆に医療法人系の老人
保健施設や市町村系の社会福祉施設などは、母体の給与水準や昇給に準ずる事が多いため、高い給与水準に
なる事も多いです。

>がんばって相談員や管理者、施設長になれれば、一般論として収入はあがる
施設による差が非常に大きいです。小規模なら職員も施設長も「やってる事は一緒」なんてケースはよく
ありますし、雇われ施設長の手当なんて微々たるものって事がほとんどです。
医療系や自治体系の幹部は、現場から上がる事はほとんど無いです。基本的には母体や銀行からの
出向であったり、天下りである事が多いですよ。

最後に、間違いなく言えるのは介護系(福祉用具も含めて)の収入水準は低いです。
一般的には「家族を養うために長く勤める職業」としてはかなり厳しいと思います。収入としても
体力的な問題としても。

ケアマネ兼専門相談員です。

一般的には福祉用具専門相談員の方が、月の報酬としては高いと思います。要因としては
・一定規模以上の企業体である事が多い(給与水準、例えば職能給や役職手当、昇進など・・・)
・時間帯勤務ではない事が多いため、シフトで収入が変わらない
・歩合手当がある事業所も多い(僕の所はないですが)
ですかね。

しかし例えば、小規模の福祉用具貸与事業所はかなり安い水準になると思いますし、逆に医療法人系の老人
保健施設や市町村系の社会福祉施設などは、母体の給与水準や昇給...続きを読む

Q介護施設内業務で介護福祉士とヘルパー2級資格者の職務内容の違いは何かあるのでしょうか?

介護施設内業務で介護福祉士とヘルパー2級資格者の職務内容の違いは何かあるのでしょうか?

Aベストアンサー

NO.2 の回答をしたものです。
 
 >資格手当てで差がでるのでしょうが職務内容に変わりが無いのに資格手当で差がでるのも矛盾を感じます。
 
  看護の世界もそうですよ。準看も正看もヒラだとやることは変わらないようですが、給料は違います。主任や婦長になれば違いますが。ただ、介護の世界と違うのは、キャリア加算があることみたいです。介護は、例え介護福祉士を持っていて5年以上のキャリアがあっても、基本給はあまり変わらないように思います。

 >ヘル2では医療的行為はここまでで、介護福祉士ではここまで出来るというようなものがないのでしょうか?それであれば資格手当てや基本給でも差をつけられるとおもうのですが。
 
 医療行為ができるのは医師・(準・正)看護師だけです。数年前の改正で、多少緩和されてはいますが、介護職であればできることは限られます。介護福祉士であっても、看護師ではないので。
 
 >そのために大金を使い、時間を使い、エネルギーを使い介護福祉士の資格をとるために一生懸命になるのではないでしょうか?
 
 う~ん。たとえば、同じ実力の人が正職員の候補に上がったとして、管理側はどっちをとると思いますか。ヘル2より、その上級資格である介護福祉士ではないでしょうか。
 
 ちなみに、介護福祉士だとヘル2ではできないことができたと思います。福祉住環境コーディネーターをとったらできる、住宅改修の意見書を書き込むだとか(←これは少しうろ覚えです)、あと、県によりますが、生活相談員(本来は社会福祉主事以上が必要)になれます。

 余談ですが、介護福祉士に限らず、ヘル2・1にしても、介護職員基礎研修にしても、費用高すぎです。というより費用に待遇が見合ってないって言った方がいいですよね。介護職を増やしたいなら、初期投資を少なくすべきなのに・・・。どう考えても、厚生労働省は資格そのものじゃなくて、資格をとる過程(で落とされる金)が大事なんじゃないだろうかと思ってしまいます。

NO.2 の回答をしたものです。
 
 >資格手当てで差がでるのでしょうが職務内容に変わりが無いのに資格手当で差がでるのも矛盾を感じます。
 
  看護の世界もそうですよ。準看も正看もヒラだとやることは変わらないようですが、給料は違います。主任や婦長になれば違いますが。ただ、介護の世界と違うのは、キャリア加算があることみたいです。介護は、例え介護福祉士を持っていて5年以上のキャリアがあっても、基本給はあまり変わらないように思います。

 >ヘル2では医療的行為はここまでで、介護...続きを読む

Q福祉介護介助の切り札的な外国人受入に言語の壁・・・

◇質問の背景

高齢化社会が進み、一方で、福祉介護関連職場は新3K職場と忌避されている。
現下の雇用不安、求人倍率の低い中でも、福祉関連の人手不足が叫ばれ久しい。
そこで、数年前から、インドネシアやフイリッピンから来日して資格取得に励まれているニュースを見聞しました。
ところが、日本語での専門試験に知識や経験だけでなく言語の壁が高く、合格率は非常に低く、資格の未取得のままに苦学を続け、中には諦め失意の中の帰国されている方が多いと言う現状にあるそうです。
有意優秀な人材が活用されず、せっかくの制度も上手く機能していないように思います。

確かに生命&健康に関わる仕事であり、言葉や同胞と言う安心感の精神面での影響も多く、医師や同僚や患者さん入居者とのコミニュケーション信頼関係の構築に言語の面で日本語の必要性や専門知識の重要性は理解する。
しかしながら、来日し短期間での専門知識や技術関連用語の日本語のみでの習得、読解、筆記でのテスト合格では、有意有能な人材の意欲に対し、制度の趣旨や社会のニーズに対し配慮を欠く門前払いの感がするのは現場現実を知らない非常識なのだろうか・・・。


◇そこで、質問ですが・・・
貴方は、どう思われますか、何かアイデア・対応策への建策・提言はありませんでしょうか・・・

1.余りにも、外国からの志願者へのハードルが高過ぎるのでは?

2.せめて、英語等の併用試験や実務経験の評価加点、対象職種での合格基準のセグメント化を行い、見習い&補助業務から始め、働きながらの更なる難関資格取得の道も構築しなければ、多くの人材の挫折帰国を招いては、制度の意義意味を失い福祉関連の担い手不足が一層深刻化するのでは?

3.否!福祉介護は重責重要な職種であり、日本語でのコミュニケーションや意思伝達は安全安心へ不可欠であり、人手不足とは別次元&無関係であり、現行の制度・テストのままが良い?

◇質問の背景

高齢化社会が進み、一方で、福祉介護関連職場は新3K職場と忌避されている。
現下の雇用不安、求人倍率の低い中でも、福祉関連の人手不足が叫ばれ久しい。
そこで、数年前から、インドネシアやフイリッピンから来日して資格取得に励まれているニュースを見聞しました。
ところが、日本語での専門試験に知識や経験だけでなく言語の壁が高く、合格率は非常に低く、資格の未取得のままに苦学を続け、中には諦め失意の中の帰国されている方が多いと言う現状にあるそうです。
有意優秀な人材が活用されず、...続きを読む

Aベストアンサー

私には外国人の知人が多いのですが、意思疎通に
言葉はそれほど重要でないと知りました。

外国人介護の問題は、言葉は口実で、実は外国人
受け入れに慎重なのだ、それが根本原因だ、と
考えています。

介護で外国人を沢山受け入れれば、彼らの家族も
来日して日本に住むことが増えるでしょう。
そして、いったん介護で門戸を開けば、次は
工場労働とか、日本人が忌避する部門に外国人が
次々と入っている可能性が高いです。

外国人受け入れは、メリットもありますが、
デメリットも大きいです。
比較的均一だった日本社会に階級が出来ます。
階級が出来れば、階級間のトラブルも増えます。
犯罪も増えるでしょう。

欧州は外国人を受け入れていま酷い目にあって
います。
日本が慎重になるのは当然だと思います。

尚、受け入れてもよい、となれば、方法はいくら
でもあるでしょう。
易しい試験で、合格者には実施研修みたいな形で仕事をさせ
その間に日本語を覚えてもらって、その後、本試験をやって
正式に採用するとか、ですが。

私は受け入れに反対です。
介護者の待遇を良くして、日本人が殺到するようにすべき
であって、安価な外国人を使う、というような発想はおかしい
と思っています。
そっちの方に、頭を使えば、と考えます。

私には外国人の知人が多いのですが、意思疎通に
言葉はそれほど重要でないと知りました。

外国人介護の問題は、言葉は口実で、実は外国人
受け入れに慎重なのだ、それが根本原因だ、と
考えています。

介護で外国人を沢山受け入れれば、彼らの家族も
来日して日本に住むことが増えるでしょう。
そして、いったん介護で門戸を開けば、次は
工場労働とか、日本人が忌避する部門に外国人が
次々と入っている可能性が高いです。

外国人受け入れは、メリットもありますが、
デメリットも大きいです。
比較的均一だっ...続きを読む

Q看護師と介護福祉士の業務内容って具体的にどう違ってくるのでしょうか?

看護師と介護福祉士の業務内容って具体的にどう違ってくるのでしょうか?

又、介護福祉士というといわゆるホームヘルパーさんのイメージがあり
給与も時給制で看護師よりも安価なイメージがあるのですが
実際はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

介護の仕事は、在宅であれば
身体介護、生活支援 と二つに分けられると思います。
もちろん、両方とも ということもありますが。
それによって、時給も変わってきます。

身体介護は、おむつを替えたり、清拭したり、体位を変えたり・・・
生活支援は、掃除や洗濯、買い物など・・・

介護士は 一般的にヘルパー2級程度の資格。
介護福祉士は、3年の実務経験の後 国家試験を受けて合格した者。
介護福祉士の資格を持っていれば、それなりに時給もいいです。

施設に勤めていれば、固定給ですし ボーナスもあります。

介護士と看護士の違いは 医療行為が出来るか出来ないか

薬を飲ませる 薬を塗布する 血圧を測る 糖尿病のインスリンの注射
痰の吸引 などは介護士 介護福祉士でも 出来ません。
建前上は・・・

おっしゃるとおり、看護士よりは安価です。


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