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今年の春早くに水槽の金魚が抱卵しました。
お腹がとても大きくなると、正常な泳ぎが出来なくなって逆さまになり水槽の底でじっとしているようになりました。
それでも餌をやると逆さまにゆらゆら泳いで水面までやってきます。
結局産卵することなく現在に至っており、相変わらず巨大なお腹で逆さまの生活を今も続けています。
何とか彼女のお腹を凹ませてあげて、身軽にしてやりたいのですが、何か良い方法はないものでしょうか?。

A 回答 (4件)

そうですね、転覆病のようです。

急な水温の変化などといった環境によってかかる病気です。この病気には適切な治療法がないため、適温(25~28度)に保つなど環境を安定させてやるか、もしくは再び水温を急に変えるなどしてショックを与えてみるのがいいとされていますが、前者のほうが無難だと思います。
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浮き袋病(転覆病)だと思いますヨ。


原因不明で浮き袋や腸内に以上にガスが溜まってしまう病気で、泳ぎにくさのために餌を食べることができなくなってしまい、餓死する場合があります。
tanigawa9さんの金魚の場合、餌を食べているのであれば大丈夫でしょう。
水温が25~28℃になれば自然に治ることもありますので、そろそろかも知れませんネ。
以上kawakawaでした
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 tanigawa9さん、こんばんは。


 
 その金魚は間違いなく抱卵しているのですか?
 腹水病や転覆病の可能性はありませんか?
 金魚の種類や飼育環境などをもう少し具体的に教えて下さい。
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えっとですね、民間療法かもしれないので、出来ればペットショップの方に確認してから実行していただいた方が言いかと思うのですが、金魚が皮膚病になったり何がしの不具合を起こしたときは、水槽の水に塩を少し入れてあげると良い、ということを言われました。



うちの金魚が急に泳ぐ力を無くしたとき、実行したら元気になったことはあります。ただ病状が違うのと、塩水の割合などがハッキリとわからないので・・・・。他の方の回答とあわせていただくか、専門の方に最終的な判断をあおいでいただけると確実かと思います。

早く元気になるといいですね。
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