今年2月に亡くなった母の葬儀、四十九日法要、5月にお墓の改葬と同時に母の納骨をひかえています。そのたびにお招きする親戚からいただくお香典、何度もいただくのが心苦しく思われて...、でも、お声をかけないと後々面倒なことになるとも耳にします。夏には、初盆も有ります。
気にしなくてもよい事なのでしょうか?  
それと、これからの改葬・納骨、法要でいただく事になるお香典などのお返しは、葬儀・法要の時と同じようにすればいいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

地域共済などでは、会葬者の負担を考えて、案内に「香典は無用」の言葉を添えたりしています。


その代わり、当事者になっても香典は得られないことは承知しなければなりません。

一般的な香典返しは、葬儀(通夜、告別)の時だけでしょう。
その場での持ち帰りや後日送り届けは、地域の風習で変わります。

それ以外であれば、その後のおもてなしの有無や内容に応じて包まれるので、
特に別途の香典返しは不要と思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 頭の中が整理できたような気がします。
お香典返しというものは、葬儀にかかわるものなんですね~
葬儀には多くの費用がかかるから、その足しにという意味を含むお香典、これに対して感謝の意味のお香典返し。 その後の法要には、何がしかのおもてなし(会食)をして、故人を皆で偲ぶということなんですね。
そう考えると、別途香典返しを送るのは違和感がありますね。
よく判りました!

お礼日時:2017/04/20 12:09

お互い様ですし、質問主様が金銭的に余裕が有るのかと思いますが、皆が皆余裕が有るとは限りませんので、いただくときはいただいて、差し出す時は少し大目に出しましょう。


四十九日法要は、会食もしましたか?
会食が有ったなら、納骨は「帰りにお茶でも」で、自宅でお茶を出して、それで良いかと思います。
会食が無かったら(法要の時のお返しと有りますので)会食の席を準備して振舞う。
墓改装のお祝いはいただいておけば良いかと思います。

四十九日の法要が済んでいるなら、墓の改装開眼と納骨は家族だけでやっても良いですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。四十九日法要は自宅の都合で会食をしませんでした。 その負い目もあって、納骨・お墓の改葬に身近の親戚にお声をかける場合は、会食のおもてなしをしたいと考えております。
家族だけでやる方法も考えてみたいと思います。

お礼日時:2017/04/20 12:22

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