睡眠中に女性に犯される夢を見ます。
ほんとうなら、喜ぶべきところかも知れませんが、睡眠薬を飲んで寝てるため、実際にどうなってるのか、確認しようがありません。
それって怖くありませんか?
相手が妊娠とかしてたら、自分の子どもなのかどうか確認しようがない、子どもが生まれる可能性があります。
これ、強姦じゃないですか。
ぜんぜん、合意じゃありませんよ。

A 回答 (4件)

現実的な感覚があるんですね!


だったら戸締りを厳重にしましょう。
それをかいくぐって侵入してくるなら、相手は相当の侵入強姦のベテランです。
侵入された証拠があれば警察が動いてくれると思います。
この場合、隠しカメラであなたの寝てる様子を撮影しましょう。
強姦体験した日に侵入者か撮影されていたら警察へ。
何も撮れて無かったら…
睡眠薬の処方の見直しを病院の先生と相談。
霊的なものと思うなら除霊師へ。
安心して眠れますように。
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この回答へのお礼

そうですね。チェーンロックをします。ありがとうございます。

お礼日時:2017/04/21 10:02

夢精と同じですよ 夢精でも女性に挿入している夢を見て その感覚もありますよ

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>確認しようがありません



録画機でもセットしとけばいいのでは。
安いドラレコとか
レンタルとか

ドラレコにはイタズラ対策機能として
動体検知するタイプもあり録画時間節約も可能

方法手段はあります
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強姦…強制わいせつ罪になるでしょうか。


でも、夢の中の話だし、
夢の中で怖くても子どもが生まれるわけないですし、
生まれても夢の中の話だし…
夢から覚めてまで夢の中の事を恐れても仕方がないと思いますけど。
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この回答へのお礼

いや、実際に女性器内に挿入している感覚まであるんです。
これ、夢にしてはおかしくないですか?

お礼日時:2017/04/21 04:41

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これは普通のことでしょうか?
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私は元夫の暴力でPTSDで、元夫も出廷する裁判所に行けないので弁護士さんにお任せしています。
先日調査官の方と話す際、元夫はいないというので裁判所に行きました。久しぶりに元夫のことをよく思い出し、それから調子が悪いです。

こんな状態で子ども会わせるのは難しいと思ってしまいます。
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そういうことは調査官に伝え、子どもは人見知り真っ最中で、まだ1歳になってないのに、どう会わせるか想像がつきません。
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私としては子どもが少し大きくなるまでは待ってもらい、その間に元夫にはカウンセリングを受けて、傷つけたという自覚をしてほしいです。

そんな提案通るのでしょうか…?

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元夫の弁護士は実現しないなら審判にすると言っています。

調査官は私の状態を分かってくれたようなんですが、調査官は何をする人なのでしょうか…?


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DVが理由で調停離婚しました。
その後、面会交流の調停が申し立てられ、離婚のときからお世話になっている弁護士さんにお願いしました。


私は元夫の暴力でPTSDで、元夫も出廷する裁判所に行けないので弁護士さんにお任せしています。
先日調査官の方と話す際、元夫はいないというので裁判所に行きました。久しぶりに元夫のことをよく思い出し、それから調子が悪いです。

こんな状態で子ども会わせるのは難しいと思ってしまいます。
声も姿もみれないのに会うなんて無理。元夫の名前をみるだけで、時間...続きを読む

Aベストアンサー

お尋ねの件について順にアドバイスさせて頂きます。

●私としては子どもが少し大きくなるまでは待ってもらい、その間に元夫にはカウンセリングを受けて、傷つけたという自覚をしてほしいです。そんな提案通るのでしょうか…?

↑もちろん通ります。お書きになっている夫婦の実情でしたら、通常の面会交流は無理でしょう。ご存じだと思いますが、面会交流は、月に1回とか2回とかの回数を元夫婦が取り決めて子どもとの面会交流を行います。あなたのケース、子どもが小さいこともあってあなたが子どもと元ご主人に会わなければならないのは必然です。

あなたが元ご主人と会うことで精神的不都合が発生すると言うことは、小さい子供さんに影響を及ぼすということになりますので、子供さんと父親の通常の形での面会交流は無理だという判断を裁判所はするでしょう。

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●元夫の弁護士は実現しないなら審判にすると言っています。

↑元ご主人は、子供さんとの面会交流の実現が、自分を自分たる証であるかのように必死でしょう。元ご主人は、自分が可愛くて口もうまいでしょうから正当化してものをいうでしょう。そして、調停が不調に終われば審判に移行してでも面会交流は実現したい。と、いう気持ちは強いでしょう。しかし、審判に移行しても、あなたがお書きになっていることが事実なら、ご主人の申し出の子供さんとの面会交流が通常の形で実現するのは難しいでしょう。審判に移行してもあなたが不利になるなんて事は考えられません。(本来こういう案件は審判の案件です。)

●調査官は私の状態を分かってくれたようなんですが、調査官は何をする人なのでしょうか…?

↑あなたのケース、調査官は元夫婦が生活しているときの実情、元夫婦お互いの言い分、生活環境、元夫婦の人柄、ものの考え方、等々について聴取した、と思います。つまり、子どもにとっての面会交流の実現を図って良いものかどうかを「ものの考え方」「心理面」を中心に聞き取り調査したのです。その結果を、調停を担当している裁判官に報告します。それを参考にして調停の責任者である裁判官は方向性を示唆されます。(面会交流の実現の可能性について調停委員に示し、ご主人を説得させるでしょう。最後は裁判官の意向を伝え、それに不満なら審判に移行します。と、いうような事になるでしょう。)

調査官は家事事件に関しては、子どもの親権とかで夫婦の争いが発生した場合、当該夫婦の住む家庭環境及び子どもの成育条件などを現地に行って調査をします。今回のあなたの場合は、元ご主人及びあなたの住む現地には行かず、聴取したものと思います。現地に行かなければ軽い調査かというと、そうではありません。案件の性質に依って調査官の仕事内容が違うだけです。

最後に。権力者とか公的な機関に携わる人間には弱い、つまり第三者の前では素直なご主人の言葉に、調査官もダマされる場合もありますので、その点について、ご主人の人となりの実情をあなたが具体的に丁寧に説明しておく必要があります。この段階で調査官が入ったりすることは、ご主人の口も相当感情的に相手に訴えるような主張がなされていたように思いますが・・・。

お尋ねの件について順にアドバイスさせて頂きます。

●私としては子どもが少し大きくなるまでは待ってもらい、その間に元夫にはカウンセリングを受けて、傷つけたという自覚をしてほしいです。そんな提案通るのでしょうか…?

↑もちろん通ります。お書きになっている夫婦の実情でしたら、通常の面会交流は無理でしょう。ご存じだと思いますが、面会交流は、月に1回とか2回とかの回数を元夫婦が取り決めて子どもとの面会交流を行います。あなたのケース、子どもが小さいこともあってあなたが子どもと元ご主人に会わ...続きを読む

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もしできるのであれば具体的な方法をお教えください。

Aベストアンサー

こんな制度が平成25年1月1日から施行されていたんですね。
今年家裁に行く用事がありましたが,こういう資料はなかったように思います。
質問者さん,よく調べましたね!

回答がつきませんし,
僕もわからないなりに調べた限りですが,ご参考までに。

メインの条文がこれ↓のようですが,

家事事件手続法 ---------------------------------------------
(裁判長による手続代理人の選任等)
第二十三条 手続行為につき行為能力の制限を受けた者が第百十八条(この法律
 の他の規定において準用する場合を含む。)又は第二百五十二条第一項の規定
 により手続行為をしようとする場合において、必要があると認めるときは、
 裁判長は、申立てにより、弁護士を手続代理人に選任することができる。
2 手続行為につき行為能力の制限を受けた者が前項の申立てをしない場合に
 おいても、裁判長は、弁護士を手続代理人に選任すべき旨を命じ、又は職権で
 弁護士を手続代理人に選任することができる。
3 前二項の規定により裁判長が手続代理人に選任した弁護士に対し手続行為に
 つき行為能力の制限を受けた者が支払うべき報酬の額は、裁判所が相当と認める
 額とする。
------------------------------------------------------------

ここからあっちこっちの条文を読まないとよくわからないようになってます。orz

で,これがわかりやすいかなと思ったのがここ↓です。
ひょっとしてもう見ていらっしゃるかな?

 http://www.e-hoki.com/column/current/94.html

両親の離婚は未成年の子にも影響を与えるので,
一部の手続きに関しては未成年者を利害関係人として関与させ,
裁判長の判断により,弁護士を未成年者の代理人にすることができる。
そんな感じでしょうか。

ただしこれができるのは,
親権者や監護者の決定等の未成年者が直接関係するようなものに限られ,
また事件が家裁に係属中で,かつ裁判長が認めないと利用できないという
条件があるようです。

お子さんたちの「離婚に反対」という主張はこの辺りに該当しないので,
この制度は利用できないんじゃないでしょうか。
調停が始まってから裁判所に確認してみたほうがよさそうです。
(なんにしても裁判長が認めてくれないと使えませんので)

ちなみにこの制度,今年始まったばかりなので,
取り扱う家庭裁判所も弁護士もまだ慣れていないことが予想されますし,
弁護士費用も国費でまかなうべきだろう(現状ではたぶん当事者負担)と
弁護士業界も動いているようです。

不動産登記のオンライン申請が特例方式を採用してようやく動き出したように,
この制度も,今一応は存在するものの,
これからできていく制度なのかもしれません。

と,こんな回答で申し訳ありません。

こんな制度が平成25年1月1日から施行されていたんですね。
今年家裁に行く用事がありましたが,こういう資料はなかったように思います。
質問者さん,よく調べましたね!

回答がつきませんし,
僕もわからないなりに調べた限りですが,ご参考までに。

メインの条文がこれ↓のようですが,

家事事件手続法 ---------------------------------------------
(裁判長による手続代理人の選任等)
第二十三条 手続行為につき行為能力の制限を受けた者が第百十八条(この法律
 の他の規定において準用する場合を含む...続きを読む

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Aベストアンサー

減額された金額に関しては強制執行できます。一方的に減額はできません。
給与の差し押さえなどが可能となっていますので、泣き寝入りの必要はありません。

http://www.youikuhi-soudan.jp/youikuhi.html

養育費の減額が認められる理由と手続き・調停の流れ
https://c-3.bengo4.com/c_1029/c_1364/


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