the language-cum-culture conglomerate

これはどう解釈すれば良いでしょうか。
言語と文化の複合企業?とは、具体的にどういうものですか。

A 回答 (3件)

language with culture


文化が合わさった言語

アニメと言う文化を他の言語に翻訳するにあたって「言語と文化と言う合わさったもの」を分けることになった。

のような意味だと思います。つまりアニメは本来日本語と日本の文化が切り離せない集合体のようなものだと。日常会話にはただの直訳では訳しきれないものが多いですからね。たとえば「お味噌汁おいしかった!」一つをとってもまず「お味噌汁」と言うものは基本的に日本の文化特有のものなので言語だけではなく文化でもあり、アニメはそう言ったものに溢れていたりするからではないでしょうか。

本文を読んだわけではないのであてずっぽうですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/19 03:59

言語と文化の集合体


「言語と文化の関係には密接な関係がある」と言うことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/15 23:59

言語と文化の集合体→言語を伴った文化


でどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/15 23:59

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This explains why it is almost impposible to get a westernーstyle conversation or discussion going with English students in Japan. I used to think that the problem was their lack of English language ability. But I finally came to realize that the biggest problem is that they,too, are playing the wrong game. 
私はこの文章を覚えているのですが, 問題は二番目の文章で、their lack of English laguage ability を 時たまthe lack of their English language ability といっております。文章を書く場合は後者がただしいのだと思いますが、 話す場合は前者で良いのでしょうか。
教えて下さい。英文文頭のThis は前の文章のことです。

会話の本に
This explains why it is almost impposible to get a westernーstyle conversation or discussion going with English students in Japan. I used to think that the problem was their lack of English language ability. But I finally came to realize that the biggest problem is that they,too, are playing the wrong game. 
私はこの文章を覚えているのですが, 問題は二番目の文章で、their lack of English laguage ability を 時たまthe lack of their English language ability とい...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと言い換えてみると:

their lack of English laguage ability → They are lacking English language ability.
「彼らは英語能力が足りない。」

the lack of their English language ability → Their English language ability is lacking.
「彼らの英語能力が足りない。」

べつにどちらでも正しいと思います。

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Qthe more.... , the less ?それとも、 The more..., the fewer,,, ?

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be . となっていました。
なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?
the less....will be ではいけないのでしょうか?
もしかたしたら、補足をお願いさせていただくこともあるかと思いますが、回答よろしくお願いします。英語の文章での回答でも、日本語での文章での回答どちらでもけっこうです。

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misu...続きを読む

Aベストアンサー

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という「可算名詞」を用いたとしても「the fewer misunderstandings among them will be」という表現を用いることはできません。それは、その英文が文法的におかしいからです。

 まず文型を考えてみましょう。「will be」が動詞であることは明白です。では、「be」の前後にあるはずの「主語」と「補語(または修飾語)」は何でしょうか。

 「the less misunderstaning」が「主語」だと考えたら「補語(または修飾語)」に相当する語句が存在しないことになります。「among them」は、置かれた位置から判断すれば「補語(または修飾語)」にはなりえません。

 また「the less misunderstanding」を「補語」だと考えたら、逆に「主語」が存在しないことになります。

 「among them」の意図を変えて「the less misunderstaniding will be among them」とすれば、まだ文型的には理解できます。一応、「the less misundestanding」が「主語」で、「among them」が「修飾語」だと理解することができそうだからです。しかし、これも厳密には不適切な英文と言わねばなりません。

 それは、「~が(・・・に)ある」という意味を英語で表す際には2通りの方法があり、その2つは明確に区別されているからです。次の2つの英文を比較してみましょう。

(1) The pen is on the desk.
(2) There is a pen on the desk.

 「特定のもの」を表す「the pen」は、普通は「There is the pen on the desk.」とはできません。逆に、「不特定のもの」を表す「a pen」を主語にして「A pen is on the desk.」とすることも普通はしません。この原則を理解しておいてください。

 では、「misunderstanding」という名詞は「特定」と「不特定」のどちらでしょうか。状況によって異なるとは思いますが、少なくともお尋ねの「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」という日本語の中の「誤解」という言葉は、「特定のもの」ではなく「不特定のもの」と考えた方が自然でしょう。

 したがって、「ある誤解が(人々の間で)生まれるだろう。」という日本語を英文にする場合にも、「A misunderstanding will be among people.」ではなく「There will be a misunderstanding among people.」とした方が自然な英文に感じられます。

 上記の考え方に倣って「誤解がほとんど生まれない」いう日本語を英語にするには、まず「a」を「few」に変えることになりますが、次に「Few misunderstandings will be among people.」という語順ではなく「There will be few misunderstandings among people.」という語順にした方が自然な英文になります。

 これを、さらに比較級の「fewer」を用いて「The 比較級, the 比較級」の構文にすると、後半は「, the fewer misunderstandings there will be among people.」となります。最後の「among people」は言わなくても想像すれば分かることですから省略しても意味は構わないでしょう。

 これで、お尋ねの日本語に対する模範解答である 「The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be.」という英文が出来上がることになります。

 最後にもう一度まとめておきましょう。お尋ねの模範解答の英語の正しさを判断する際のポイントは2つあります。

 1つ目は、書き手が「misundestanding」を「可算名詞」として考えていると理解すること。そして、2つ目は、「不特定のもの」が「ある/生じる」という意味を表す場合には、その「不特定のもの」を主語として文頭に置くのではなく「There is/are/will be ...」という表現を用いる方が自然な英文になるということです。

 以上、ご参考になれば・・・。

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という...続きを読む


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