証紙切手引受と料金別納は同じと考えてよろしいのでしょうか。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

全く違います。



料金別納とは、同じ種類の郵便物を大量に出すときに、数量や配達条件などによって料金を割引く制度です。

一方、証紙切手引受というのは、郵便物を大量に出す企業などが、切手の代わりとなる証紙を郵便計器から発行して貼り付けて差し出すものです。料金が異なる郵便物を沢山出すために、様々な額面の切手を在庫しておく必要がないというメリットがあります。発行と同時に消印が印刷されるため、当日中に郵便局に持ち込まなければなりません。
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この回答へのお礼

料金別納と証紙切手引受は、違うものと考えるのですね。
教えて頂きありがとうございました。

お礼日時:2017/05/16 09:59

同じというのが郵便料金の収納(支払)ということならば同じです。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/05/16 10:00

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----------------------------------------------------

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(1)  法令(法律、政令、省令又は大臣告示のほか条例及び規則を含み、業務方法書又は定款等は含まない。以下6-5-2までにおいて同じ。)に基づいて行われる次に掲げる事務の手数料、特許料、申立料その他の料金(以下6-5-1において「手数料等」という。)で、その徴収について法令に根拠となる規定があるもの。
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ロ  検査、検定、試験、審査及び講習(令第12条第1項第1号イからニまで《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げる事務のいずれにも該当しないものを除く。)
ハ  証明(令第12条第1項第2号《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げるものを除く。)
 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

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賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
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敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

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なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

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通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
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決算時
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先日、職場で初めて決算をし、法人市民税を支払ったのですが
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自分なりに調べたところ、そのまま「法人市民税」で良さそうですが、
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法人市民税を支払ったとき、

(1)発生主義の仕訳:
〔借方〕未払法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

(2)現金主義の仕訳:
〔借方〕法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO


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