こんにちは。僕は身長の低いセンターです。でも,ポストプレイでは、180cmあるような人にも負けたくありません。なので、絶対シュートが決められるような、ポストプレイを教えてください。お願いします。

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A 回答 (4件)

センターで大事なのはポジション取りです。


身長の大小にかかわらず、シュートにしても、ポストプレイにしても、リバウンドにしても
良いポジションにいたら、ボールを捌いたり、シュートに持っていくことはできます、
やはり最初は、シュートばかりに気持ちがいってしまいますが、シュートばかりでなく
まず、ポストやリバウンドといったことから練習していったらどうでしょうか。
ボールを捌けるセンターが居るチームは、プレイの幅が広がり、結果としてセンターのシュートチャンスが生まれてくると思います。
どんなプレイヤーでも、マークがべったり居るときより、マークが分散しているときのほうがシュートはしやすいものですよね
そこで、まず自分がシュートと言うより、いかにして自分のチームが得点できるかを考えてみたらどうでしょうか?
あと、シュートについてですが、ハイポストからのシュートや、フェイクを入れてからのシュートのパターン等工夫次第では、
いろいろバリエーションはできてくると思います。
センターだからインサイドだけと思わず、ミドルレンジ、3P等さまざまなシュートレンジの有るセンターほど怖いものは有りません。
自分もセンターとしては、身長は高くないので、自分の形を作るまでは苦労しましたが、一旦自分の形ができてしまえば、後はその形に
どのようにしてもっていくかになってきますので今後の、練習方法が生まれてくると思います。
最後になりますが、センターはチームの大黒柱だということをしっかり自覚して、自分が得点できなければチームが負けてしまうと思わずに、
いかにして自分を軸にして、チームを勝ちに持っていくかを考えてください。
まだまだこれからですので、オフェンス、ディフェンスともにいろいろなパターンを試してみて、自分たちのチームのカラーを持ってください。
それでは、長くなりましたが、がんばって活躍してください
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。御礼が遅くなってすいませんでした。アドバイスをもとに,これから頑張ります。

お礼日時:2001/07/14 16:30

中学のときはセンターでキャプテンでした。

メガネをかけていたので花形とか呼ばれてたこともあります。(Slam Dunk参照)

一言アドバイス


「センターなら、体でぶつかってファウルをもらいに行け!!!」
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。御礼が遅くなってすいませんでした。力が沸いてきました。

お礼日時:2001/07/28 11:31

年齢も、バスケット歴も分からないので、どこまで説明してよいか・・・。

ただ、文章で説明するのは難しいので、本やあとROOQというホームページでバスケットの練習方法や指導などが載ってたと思うので見てみると良いと思います。
あと、バスケットはゴールに近づくほど高さが生き、平面になるとスピードが生きます。自分の長所、短所を知り、相手の長所短所を知ればそれに勝つ方法も見えてくると思いますよ。がんばってください。
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この回答へのお礼

すいません。僕は,中学生です。このIDはkeisuke父のです。中学からバスケを始めました。でもうちのチームは,、大分じゃあ結構強いんですよ。良いご返答ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/01 23:20

こんばんは。

回答がなかったので、こんな私でもいいのなら…と思って参加します。
専門家でも経験者でもないのに長いこと中学生の監督をしていました。
ポストプレイもいいけれど、わたしだったら、ミドルシュートの強いセンターになるようにアドバイスします。外がうまければ中にもチャンスが生まれるでしょう。そうすれば、いろんなプレイの可能性があります。専門の方からは、それじゃセンターじゃないというお叱りを受けると思いますが。
ほかのセンターの人と組んで、両方がそれぞれ逆サイドから入って、ハイポストのシュート体勢からもう一人のローポストへパスをするのもあるんじゃないですか。以前これのうまいチームにやられたことがあります。直接得点するだけがバスケじゃないという前提ですが。
これって基本的なプレイなのかなぁ?
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この回答へのお礼

回答が来ないかと思い、心配していました。確かにミドルシュートは,大切だとおもいました。今度,そのプレイを,実践で使ってみようと思います。良い回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/01 23:09

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Q試合中、コーチが禁止されている行動は?

バスケットボールの公式試合中、スコアーラー以外に、コーチがメモをとることは禁止されているのでしょうか?

公式試合ではほとんど見ないのですが、練習試合ではたまにリバウンドの数などをメモしているコーチがいるので・・・

また、意外に知られていない、コーチが禁止されている行動などがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

メモをとることは禁止されていません。ただ、メモ帳を見ている暇がないので、そういうコーチはほとんどいないでしょう。禁止されているのはタイムアウト請求以外でベンチを離れたり、審判や相手チームに対する暴言や試合の進行を妨害するような行為です。私が説明するよりベンチテクニカルファールで検索されたほうが早いと思います。例えば、コーチが勝手にコートに入ってきて、「馬鹿!何やってんだ!?」とファールをした相手チームの選手を殴ったなんてことがあったら一発退場を命じられるでしょうが、そういうことを具体的にルールブックに明記してあるわけではないがディスクォリファイング・ファウルをとられてしまうでしょう。実際のさじ加減はすべて審判次第ですから。とにかくバスケは進行優先で、審判の権限は絶大です。時には審判が錯覚してフリースローの本数を間違えるといったことだって決して無いわけではない。しかし、それに対するコーチの執拗な抗議が遅延行為とみなされてベンチテクニカルファールを宣告されることもある。そういうのが、いわゆる荒れた試合で、酷い場合には乱闘騒ぎに発展する場合もある。だから、そういうさじ加減も審判の力量です。コーチが違反行為をしたからといって直ちにベンチテクニカルファールを宣告するのではなく、口頭注意で納めようとするのが一般的です。余り杓子定規に笛を吹いたら反って試合にならなくなる。まあ、なんにせよ、審判が絶対だということを忘れない限りは、そうそうコーチがファールを取られることはないはずですが。だから、その意味もあって審判から眼を離せないんです。審判が笛を吹きそうなそぶりを見せたら、さっとおとなしくベンチに引き下がる。そういうあうんの呼吸も大事です。ルールブックよりお互いの信頼関係を重視するという日本文化的なところもある。ただ、そういうのは国際試合では全然通用しない考え方だったりしますが。

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Qバスケットボールの効果的なシュート練習

僕の所属しているチームではシュートの決定率がすごく低いです。試合でもこれが響いてしまうことも多いです。なので、現在、CAPと話し合い練習メニューの大幅改善を行っています。
どなたかバスケの効果的なシュート練習方法をご存じの方がいらっしゃれば、ぜひ教えていただきたいです。シュートの練習方法やコツ・ポイントでも結構です。
体験談のようなものでも「こうすればいいんじゃないか?」というものでもなんでも結構です。どうぞよろしくお願います。

Aベストアンサー

まだ締め切ってないようなので参考までに。
私は中高大と卒業までバスケをやってきました。
もう10年ちょっと昔の話にはなりますが
中学時代は県の選抜のシューターでした。選抜といっても
控えにあまんじてましたけど。。
私の経験から何点かアドバイスしたいと思います。

シュートの成功率を上げるのに必要だと思うのは
(1)イメージトレーニング
(2)リズムを掴むこと、シュートタイミング
(3)ディフェンスをおいてのシューティング
(4)疲れているときのシューティング

以上の4点が特に重要になってくるかと思います。
簡単に解説していくと

(1)は、常にシュートが入るイメージを持っておくこと。
 メンタル面が弱い選手は試合じゃ使えません。

(2)ミートシュート、ドライブからのミドルシュート等
 フリーではないと想定してのシュート練習
 常に目はリングに向けつつコート全体を見ることも忘れずに

(3)フリーでシュートを打つときとDFをつけてシュートを打つのでは
 勝手が非常に違ってきます。

(4)これが一番重要になってくるかと思いますが
 強いチームというのは疲れているときでもシュートは
 よほど雑でない限りはずしません。
 全ての練習の終了後にフリーのシューティングを入れるのは
 とても効果的だと思います。ただし、フリーだといっても
 常にDFはいるものだと意識して練習することが大切です。
 意識できなければただのお遊びシューティングになってしまう
 だけなので。

上記4点は最も重要かつそれが基本のスタイルになると考えてください。
あとは私の経験を綴るので参考程度でかまいません。

まず、シュートフォームに関することですが、正しいと呼ばれる
シュートフォームが必ずしもシュート成功率が上がるとは限りません。
NBAを見てもわかるとは思いますけどうまい選手ほどシュートフォームに
こだわっているというわけでもないと思います。
よく見ると若干妙な打ち方をしていると思います。

今の選手のことはよく知らないのでなんとも言えませんけども。
なんというか独特なシュートフォームの持ち主が多かった気がします。

しかしシュートに行くまでの基本は皆同じですけどね。
かく言う私も昔はよくそんなフォームでシュートがバンバン入るもんだなぁと馬鹿にされた時期もありました。
けど、自分に自信を持っていたし、私はバスケをする人間の中では
チビと言われる部類だったのでシュートだけには特にこだわってました。

私の中ではシュートモーション中に気を使っていた部分は
膝と手首のスナップでした。
シュートは膝で打つといっても過言じゃないと思います。

シュートを打つときに手首に力を入れてスナップを効かせようとすると
逆効果です。手首には力は要りません。
手に力を加えると余計な力が働いてシュートを放つときにボールが若干ずれてしまうので確率が落ちます。

私の場合は、3Pラインより若干1mほど離れた場所からシュートを打っていたことが多々あります。私は身長が166センチしかなかったですから
3Pラインギリギリからシュートを打ってもブロックされる可能性が高かったという理由もありますけれどね。最終的にハーフラインあたりから
シュートを打てるようになりました。成功率としては20%ほどでしたが。
一試合平均の自身の得点は32点です。チビだからこそどんな場所からでも
シュートが決めれるようにならないといけないですからね。

↑ちょっと話がずれてしまいましたね。私が現役時代によくやった練習方法はDFをつけてあえてフリーではない状況を作ってのシュート練習、あとは特打ちといって、主に自分がさせられてたのですが練習が終了したあとに30分ほどフリーで3Pシュートを打っていました。シュートを放ったあとすぐにボールが後輩から渡されるので休む暇なく延々と打ってました。

とにかく、試合でシュート成功率を上げたいというならば、実践を意識したシュートの練習を行わなければなりません。

ミートしてからシュートへ行くまでの一連の流れを身に着けること、ミートしてボールをキャッチする瞬間までにコート上で他の選手たちがどのような動きをしているのかを察知、ミートした瞬間にシュートを打つのか、パスをするのか、ドライブで切れ込むか、3スウェットポジションというのですがそれを身に着けること、とにかく、基礎を確実にこなしつつ
実践で多くの経験をするというのが大事なんじゃないかなと思います。

アドバイスになったのかな。。もういい年したおっさんなので若くてそういう風に燃えれる何かがあるっていうのはうらやましいですね。

まだ締め切ってないようなので参考までに。
私は中高大と卒業までバスケをやってきました。
もう10年ちょっと昔の話にはなりますが
中学時代は県の選抜のシューターでした。選抜といっても
控えにあまんじてましたけど。。
私の経験から何点かアドバイスしたいと思います。

シュートの成功率を上げるのに必要だと思うのは
(1)イメージトレーニング
(2)リズムを掴むこと、シュートタイミング
(3)ディフェンスをおいてのシューティング
(4)疲れているときのシューティング

以上の4点が特に重要になっ...続きを読む


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