親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

書かなくてはいけないことをスッカリ忘れていました・・・いまからじゃ読む気は起こらない(ってゆうか読めない)んで感想ができるだけながーくながーく載ってるサイトか書き込みを募集します!!
読書好きの人たちゴメンナサイ!!

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A 回答 (4件)

アドレス間違いました。



参考URL:http://www.ne.jp/asahi/ymgs/hon/index03_kansou.htm
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この回答へのお礼

わざわざすいません。

お礼日時:2004/09/03 02:10

こんにちは。


ちょうど先週この本を読んで感動しました。
そんなに厚くないので、2.3時間で読めますよ。

脳がますます壊れていくところは、「アルジャーノンに花束を」「ハルモニア」みたいですが、もっと、とても温かみのあるお話でした。

博士も、家政婦も、その息子ルートも、とても厳しい人生を孤独に生きているのですが、この3人が集まることで、それぞれが心癒されていくのです。
この小説では、たくさんの数学の話が出てきますが、オイラーの公式がこの関係を表しているのだと思います。オイラーの公式は暗闇に光る一筋の流星。

大きな起承転結はなく、数学で心の交流を、公式がたくさんの言葉以上に表現することを教えてくれます。ので、読んだほうが書きやすいです。

長い感想は、ありませんが、短い感想が18ページあるので、どうぞ!

参考URL:http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31174 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!2・3時間ですか?じゃあがんばってみようかな・・・

お礼日時:2004/09/03 02:14

1行読めばかけるそうです。



読書感想文の題材としてこの本を選んだ理由は何ですか?
何かしら気に入ったところがあったのではないでしょうか?
あらすじなんか覚えてなくても感銘を受けたところはあったはずです。
逆にそういうものがなかったにもかかわらずその本に書くのは無理だと思います。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/ymgs/hon/~index03_kansou. …

この回答への補足

理由はただ学校指定であまってたのがこの本だったからです・・

補足日時:2004/09/03 02:07
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。返事遅れてすいません!
あ~やっぱり無理ですかね~。。

お礼日時:2004/09/03 02:09

もう一度読み直してもたいした時間がかかるわけではないでしょうからお読みなってはどうですか。

本当に読む気が起こらないのなら、何故、読む気にならないかを書けば、(主人公達に感情移入できない、とか、荒唐無稽な設定であるとか)それも立派な感想でしょう。

あと、洒落がわかる先生なら「自分は、主人公の博士と同様に過去の事を記憶できない体質なので感想文を書けない」と言い訳してみてはどうしょうか。
(同様の障害に苦しむ方、その関係者の方へ:障害をもたれている方を揶揄する意図の回答でないことをご了解ください。)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。お礼遅れてすいません!読む気がないのは他にも読みたい本がいっぱいあって時間がとれないってゆうだけです。うーん・・洒落はつうじないだろな~(><)

お礼日時:2004/09/03 02:07

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Q博士の愛した数式 感想 文

読書感想文を書かないといけないのですが
感想がたくさん出てきません
博士の愛した数式で書こうと思うのですが

博士の愛した数式を見た人読んだ人

箇条書きなどなんでものいいので
感想をください

Aベストアンサー

「博士の愛した数式」は読む人の数学の知識の程度によって受け取り方が変わってきます。
あの本の中で

e^(2πi)=1

というオイラーの公式と呼ばれる式を知っているか、つまり大学教養程度の数学の知識が
あるか無いかということです。
主人公であるおばさん(博士は主人公ではありません)が沢山の式の中でこれが一番格好いい
と思うのですが、それをどう質問者は受け取りましたか。数学の知識は皆無に近いおばさんの
感想なんて所詮戯言とみるか、未知の者に対する畏怖を共感するかのどちらかでしょう。

数学の知識のある人は多分前者と感じるでしょう。知識のない人は後者しかないでしょう。

このように数学の知識なんかで感想が変わるというのは本当はこの本はよい本ではないと
私は感じています。

博士というものの描き方も古すぎます。横溝整史程度の古さです。

したがって、この本を選択したのはよい選択ではありません。

しかし、めったに読まない小説を宿題こなしのため何とか読んだという努力も報いられる
べきです。

というわけで感想文のやっつけ方を伝授しましょう。

400字詰め原稿用紙を単位に説明します。トータル3枚を目指します。

1枚目に小説の概要を描きます。
2枚目に記憶に残った出来事なり、登場人物の行動、心の動きなどを羅列します。
3枚目に2枚目に書いたことをある程度整理しておいて(これは原稿用紙には書かないでメモにする)
それらに対して私はこう感じた、こう思ったということを羅列します。

所詮、読書感想文、やっつけて何ぼです。あること、ないこと、好きなようにやればよろしい。

「博士の愛した数式」は読む人の数学の知識の程度によって受け取り方が変わってきます。
あの本の中で

e^(2πi)=1

というオイラーの公式と呼ばれる式を知っているか、つまり大学教養程度の数学の知識が
あるか無いかということです。
主人公であるおばさん(博士は主人公ではありません)が沢山の式の中でこれが一番格好いい
と思うのですが、それをどう質問者は受け取りましたか。数学の知識は皆無に近いおばさんの
感想なんて所詮戯言とみるか、未知の者に対する畏怖を共感するかのどちらかでしょう。

数学の...続きを読む

Q博士の愛した数式の要点について

結局、筆者の小川洋子さんが物語を通して伝えたかった事は何なんですか??
一通り読んだのですがなかなか文章にできなくて・・・。

Aベストアンサー

「博士」は決して完璧な人間ではありませんでしたよね?
記憶の問題以外にも、博士には様々な欠陥がありました。
しかし、その諸々の欠陥さえも人間的な魅力に変えてしまったのが博士の純粋な「愛情」です。
 「愛情」という言葉を、私たちは「恋愛の情」と解釈してしまいがちですが、本来愛情には数え切れないほど多くの形があります。
「博士」の、数学や、子どもや、江夏に向けた愛情。
「私」の、博士や、ルートや、数学や、(もしかしたら)ルートの父に向けた愛情。
「ルート」の、母や、博士に向けた愛情。
「義姉」の、博士に向けた愛情。
どれも、「恋愛感情」ではないけれど、それが「愛情」であることは確かです。
小川さんはそんな様々な「愛情」の形を描きたかったのではないでしょうか?

まあ、小説の本当の意味は、神様のノートではなく作家さんの頭の中にあるわけですから。
一つの答えを見つけるのは非常に難解であり、おそらくはフェルマーの定理を証明するよりも難しいのでしょうね。

Q「博士の愛した数式」中のオイラーの公式のエピソードについて

小川洋子さんが書かれた,「博士の愛した数式」の中で,
未亡人とお手伝いさんが険悪な雰囲気になったとき,

博士が,オイラーの公式のメモを机に置いたら,未亡人の
わだかまりがとけたという下りがありますが,

あれは,どういう意味なんでしょうか。
なぜ,わだかまりが解けたのか意味が不明なのです。。

Aベストアンサー

こんにちは

全くの私見ですが
オイラーの公式とは e(累乗πi)+1=0 とか言うものですよね。この公式を筆者は文学的に表現して
「果ての果てまで循環する数と、決して正体を見せない虚ろな数が簡潔な軌跡を描き、一点に着地する。どこにも円は登場しないのに、予期せぬ宙からπがeの元に舞い下り恥ずかしがり屋のiと握手する。彼らは身を寄せ合い、じっと息をひそめているのだが、一人の人間が1つだけ足し算をした途端、何の前触れもなく世界が転換する。すべてが0に抱き留められる。」と言ってます。
つまりこの公式の数字一つ一つがその場の登場人物の象徴と私は見ました。数式の結論が0になる→つまり、すべてが丸く収まる、といった訳です。
未亡人は(博士の姉なので)数式の美しさを正しく理解している、というくだりがその前に出てきてますよね?
だから、その数式を見せただけで、博士が何を望んでいるか、博士の気持ちを理解したのではないでしょうか。

Q明治時代の婚姻について

先日75歳の女性の方に伺った話ですが、
彼女の祖母は13歳で結婚したのだそうです。

彼女は「明治だから」といっていましたが、
いくらなんでも早すぎると思い、帰ってインターネットで調べたところ、
明治の民法上結婚できる年齢は15歳でした。

「田舎だから」とも言っていましたが、
田舎では13歳で結婚するのは普通だったのでしょうか?

江戸時代の時代劇で見かける「奉公」みたいなものかなぁと想像してみてますが、
明治でもそういうのあったりしますか?

また、明治時代では読み書きできないのが普通なのですか?
明治でも義務教育はあったようですが、それでも学校に行かないものだったでしょうか?

Aベストアンサー

>誕生日
江戸時代までは庶民は自分の誕生日を特には意識する習慣がありません。従って現代人が言う所の正確な「年齢」と、本人が口にする「自分の年齢」には最大で±3年ほどの誤差があるのが普通でした。人によっては10歳近くズレがあったのですが、当時は特にそれでも問題ありませんでした。だって風営法も18禁も無い時代ですから(笑)。

結婚は?と思うかもしれませんが。明治どころか、日本では昭和の前半(戦前、1945年以前)までなら、通常は結婚は当人達の合意では無く。両家の親同士、それも家長である男性(父親ないし、それに準ずる立場の年長男子)の考えのみで決定されるのが普通だったので。やはり当人の正確な年齢とかどうでも良かったのです。

確か明治30年頃に富国強兵(=徴兵制)と言う事で、特に平民男子の正確な肉体的年齢を国家として管理する必要が初めて出て来たので。慌てて日本でも全国的に「子供が生まれたら正確な誕生日を役所に届けるべし」とのお達しが出され、それ以降から日本人に「誕生日」という考え方が一般的になったのです。

昔から日本人がむしろ記録に残して拘ったのは、生まれた日ではなくて、むしろ「死んだ日」です。お墓とかにも誕生日では無く、何年何月に死んだと書く習慣が昔からありました。昔は乳幼児死亡率が以上に高かったので、いちいち子供の誕生日を記録しても無駄になる事が多かったからかもしれません?一応、身分の高い貴族や皇室の方々、大名クラスの武家だと誕生日を記録に残し現代風に祝う習慣がある地域もあった様です。

また非常に重要な事ですが。江戸時代までは仮に本人が正確な誕生日を記憶していたとしても、今の現代人が言う年齢とは違います。何故なら昔の日本では「歳が増えるのは誕生日の時では無く、生まれて何回目の正月かで計算した」からです。さらにややこしい事に、昔は“生まれた瞬間が1歳”と計算するのが通例なので。冬場、例えば12月31日に生まれた赤ん坊は、翌日の元旦には2歳になる計算でした。

…と言う訳なので、そのご婦人の御祖母様が13歳と言うのなら、それ以上の意味はありません。まあ明治20年代以前に生まれたのなら十中八九、実際の年齢よりは1つ~2つは若い可能性があります(つまり小学6年生で嫁に行った!?)。


>読み書き
江戸時代は「読み書きソロバン」と言うくらいに子弟教育に熱心だったのですが。明治時代になって重工業化は進んだのですが、それまではその地域自治体に当たる藩主大名たちが行っていた子弟教育システムが維新によって崩壊してしまったので。東京などの一部を除けば、逆に教育はほぼ壊滅状態でした。

また個人家庭で勉強させていた場合でも、それまでの学問の筆頭であった朱子学などの儒教の教典を暗記する勉強が。明治になって一転、時代遅れのアジア学問という扱いになったため。富裕層でも子弟教育のあり方に混乱が生じていました。

で、教育に関するお触れは割と早い時期に出されるのですが。それは国民皆教育ではなく、あくまでも国家エリートを養成するための教育令だったので。長らく「義務教育」に関して放って置かれました。その後、やはり前述の徴兵制に関連して、戦場で使い捨てる兵卒候補としての幼年学校が必要と考えられ。え~っと確か明治22年?に「小学校令」というのが発布されます。ここから日本に於ける近代義務教育が始まる訳です。

一応、発足当時から男女共学だったのですが。特に農村部では女子に教育は必要無いという考え方が支配的だったので、例文の御祖母様の様に学校に通わせて貰えなかった女子児童も当時は多く居ました。またいわゆる戦後になるまでは、日本の近代女子教育には高等教育が無かったため(大学とかは男子校だった)。将来性が無い女子教育に金を掛けるのは無駄という考え方も一般的でした(そんな暇があったら針仕事の一つでも覚えさせろ!~的な)。

後、これも非常に重要な点ですが。明治33年(1900年)までは日本では、義務教育と言いつつ“有料サービス”だったので、授業料を払えないorケチな親だった場合は当然ながら男女を問わず学校には通わせて貰えませんでした。当時は毎月25銭~50銭を徴収すべしと法令にありました。昔の貨幣価値を現代に換算するのは非常に難しいですが。大体、月々5000円~1万円程度って感覚でしょうか?

逆に1900年以降は小学校が全国無料になったので、当時の資料でも就学率が90%に達した喜ばしい~と書かれています。

あともう1つ、これまた現代人には理解し難い点がありまして。当時の義務教育制度では修学年齢というモノが決めてなかった!つまり今みたいに満6歳になったら小学校へ~的な制度では無くて。あくまでもそれぞれの御家庭の事情に合わせて、好きな年齢の時に入学すれば良かったのです(一応、6歳~14歳の範囲で)。

なのでピカピカの1年生でも、同じクラスの同級生には6歳の子もいれば、妙にガタイの良い10歳の子も居るのが普通でした。後、今と違って義務教育中でも“落第”がありましたので。もう今年で3回目の1年生だよ!~みたいな落ちこぼれも居ました。

で、落第があると言う事はその逆、つまり“飛び級”もある訳でして。優秀な生徒は小学校を最短で4年で卒業する事が可能で(つまり10歳で中学へ進学可能)。逆に落第ばかりの劣等生だと、単位を取れなくても14歳になった時点で強制的に義務教育は終了させられました。

P.S.
いわゆる「ゆとり教育」という言葉が囁かれて久しいですが。明治時代にも言葉こそ無けれど、同じ様に教育の中身に関しては現代以上に行ったり来たりの試行錯誤だった様で。日露戦争当時には「最近の兵士はちゃんとした教育を内地で受けていないのか!?簡単な足し算引き算さえ出来ない馬鹿が多くて困っている!」と言う様な主旨の報告書が、現場の指揮官から送られています(笑)。

>誕生日
江戸時代までは庶民は自分の誕生日を特には意識する習慣がありません。従って現代人が言う所の正確な「年齢」と、本人が口にする「自分の年齢」には最大で±3年ほどの誤差があるのが普通でした。人によっては10歳近くズレがあったのですが、当時は特にそれでも問題ありませんでした。だって風営法も18禁も無い時代ですから(笑)。

結婚は?と思うかもしれませんが。明治どころか、日本では昭和の前半(戦前、1945年以前)までなら、通常は結婚は当人達の合意では無く。両家の親同士、それも家長である男性...続きを読む

Q「税についての作文」の書き方を教えてください!!

夏休みの宿題で、税の作文が出ました。

さっさと早く宿題を終わらせたいのですが、
何を書いていいのやらさっぱりよく分かりません((泣

私は文法力もないし、税について調べてみても、ちんぷんかんぷんで
全く進みません。。。

なのでよければ、
作文の書き方のコツや、税について(分かりやすく、まとまったこと)を教えてください!!

ちなみに中学生です。

Aベストアンサー

税についての詳しい知識は不要です。

身近にある税を考えてください。
スーパーやコンビニのレシートを見てください。
うち消費税○○とあるはずです。
これは、買い物の時に商品代のほかに5%の消費税をスーパーやコンビニに払っているのです。
スーパーやコンビニは、この消費税を国に収めています。

また、お父さんやお母さんが、会社とかに勤めていらっしゃるのであれば、そのお給料からは所得税や住民税が差し引きされていると思います。
会社とかに勤めていらっしゃるのでしたら、月にどのくらい引かれているのかを聞けば、年間どのくらいの負担があるのかを知ることができます。

また、郵便貯金をされていませんか。毎年利子がついていますが、税金が差し引きされています。通帳で確認されます。

このような、税金があることを知って、これを支払うことに対する感想を書かれればいいと思います。

そして、その使い道を考えてください。


質問者様の学校は、公立の学校でしょうか?
授業料は無償ですね。
学校の建設費用、電気代、先生の給料などは、税金で負担されています。

私立の中学でも、生徒からの授業料のほかに補助金が税金からでているはずです。

また、公立でも私立でも、教科書は税金で負担されています。
(小学校の時に先生に言われた言葉を覚えています。「この教科書、机、○○は、だれがお金を出してくれているのか? 戦争で勉強したくても学校にも行けなかった人たちも、給料や年金の中から税金として負担してくれているのだ。しっかり勉強しろ。」)

ほか、道路、警察、消防署、公園など身近な施設を想像してください。


税金がない世界であれば、今税金でまかなっているものはどうなるのかを想像してください。

そうすると文章が書けると思います。


また、実は、国の収入のうち、半分以上は借金です。
これは、だれが返済するのでしょうか。
今の年寄りは、返済せずにこの世を去ります。
返済するために新たな借金をするなどして、返済を遅らせれば、ご両親の世代も返済せずにこの世を去ります。
そうなれば、返済するのは、中学生である質問者様たちになるかもしれません。

このあたりのことは、書いても書かなくてもいいですが、知っていれば、いろいろ税について考えることができると思います。

夏休みも、あと2週間!
がんばってください。

税についての詳しい知識は不要です。

身近にある税を考えてください。
スーパーやコンビニのレシートを見てください。
うち消費税○○とあるはずです。
これは、買い物の時に商品代のほかに5%の消費税をスーパーやコンビニに払っているのです。
スーパーやコンビニは、この消費税を国に収めています。

また、お父さんやお母さんが、会社とかに勤めていらっしゃるのであれば、そのお給料からは所得税や住民税が差し引きされていると思います。
会社とかに勤めていらっしゃるのでしたら、月にどのくらい引かれてい...続きを読む


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