私の時の指導要領では1Aとか1Bとかいう区別はなかった気がするのですが、
現在の指導要領では分かれているようです。最近生物について勉強する必要
があって教科書を購入しようかと考えていますが、どれが自分の要求を満た
すのか分かりません。ここのログをさらってもネット検索してもよくわかり
ませんでした。そこで、以下についてご存知の方、恐縮ですがぜひご回答ください。

1.これらの違いについて
2.例えばメンデル遺伝あたりの「組換え価」、発生と分化、あたりを扱っている
のはどれか

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A 回答 (3件)

生物IAは理科離れを防ぐためにつくられた科目です.


高校生物のうち,ヒトに関わるものだけを扱います.
ヒトに関わるものといっても高度なものではなく,
理科嫌いの高校生でも興味をもち,理解できる範囲に
留まっています.

生物IBは従来の高校生物
(理科1生物+選択生物)のうち,
分子生物学と進化・系統と分類を除いたものです.

生物IIでは生物IBでは扱わない
分子生物学と進化・系統と分類を学びます.

語弊がありますが,生物IBと生物IIのうち,
ヒトが関わりそうなことだけを抽出し,
レベルをきわめて基礎的なものに抑えた
科目が生物IAです.

センター試験では生物IAか生物IBの
いずれかを受験します.
しかし,生物IAでの受験を認めている大学は
限られています.
よって多くの受験生は生物IBで受験します.

個別試験(いわゆる私大受験・国公立大二次試験)
では生物IBと生物IIを出題範囲としている
大学がほとんどです.

その結果,一般的には
文系の場合は生物IB
理系の場合は生物IBと生物II
を勉強することになるといえます.
もちろん生物IAを勉強なさっている方もいます.

組換え価や発生は生物IBで学習します.
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

なお、三人の皆様のご意見を参考にさせて頂き、早速本屋で生物1Bを購入して
きました。お礼が遅れて申し訳ありません。

お礼日時:2001/07/10 08:16

私の学校では1Aは扱っていませんが、1Aは結構薄い教科書で、


No1の方が書いておられるように身近なことを取り上げて書いてあります。
いわば、1Bの補足みたいなものでしょうか。

1Bは、というと・・・
これは文理共通で生物を学ぶのに使用します。
メンデル遺伝をはじめ、発生や分化もやりますよ。
あとは細胞の構造なども1Bで習います。
大抵のことならこれでいけるのではないでしょうか?

次に2ですが、これは理系のみが使用する教科書です。
1Bで習ったことをさらに詳しく、といった感じでしょうか。
私はまだ2の教科書を見たことがないので何とも言えませんが。。。

以上、現役高2の回答でした。
私の学校での話なので違っているかもしれませんが多分あってると思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/10 08:15

大まかなんですが・・・


(1)A:身近なものを中心に取り上げる
(1)B:基本的な概念や原理・法則を一通り学習
という方向性で別れたもののようです。
手元に(1)Bの教科書しかないので(1)Aではどうなのか分りませんけど、
(1)Bでは「細胞」・「代謝」・「生殖と発生」・「遺伝と変異」・「生物の反応と調節」・「生物の集団」といった単元をやっているようです。
教科書の出版社によって違うかもしれません。
分子生物学的なところや進化に関する話は生物(2)の範囲です。
お役に立てたでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/10 08:14

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Qメンデル遺伝を教える意義はあるのでしょうか?

こんにちは。
中・高の生物でお馴染みのメンデル遺伝ですが、遺伝子の働きが分かっている現代において、これを細かく教える意味はあるのでしょうか?

分離や独立の法則、優性や劣勢、致死遺伝子云々…など色々ありますが、要は遺伝子が正常に働いているかどうか、○か×かの話に過ぎないように思うのですが…。

・父方、母方の遺伝子のどちらかでも正常なら正常なタンパクが作られるため、発現形質は正常。どっちも異常なら発現形質も異常というだけ。優性や劣性というのは結果論的な用語で、時代錯誤では?

・致死遺伝子も、それ自体が能動的に(例えば有害なタンパクを作るなどして)個体を殺すわけではなく、生命維持に重要な遺伝子が父母方ともに異常な時に結果的に死ぬだけ。その遺伝子がたまたま毛色などにも関係しているものを取り上げているだけで、「劣性」ホモで死に至るような遺伝子は無数にあるのでは?

・・・このように理解しているのですが、間違いはないでしょうか?

確かに、毎度毎度遺伝子を調べるわけにもいきませんし、形質から親や子の遺伝情報を読み解くことは非常に重要かつ有用だとは思うのですが、
「丸だのシワだのという結果の話だけでなく、どのような遺伝子がどのような経緯を経た上で形質に現れるかを理解したほうが、現代的だし結果的に判りやすいのでは?」
と思います。
高校ではタンパク合成などの分子生物学も学びます。遺伝もそれに関連付けて教えればいいのに、未だに古臭いままの内容で孤立したような教え方をされているようなのが、気になります。

遺伝に対する誤解や理解不足等ございましたら是非ご指摘下さい。
よろしくお願いいたします。

こんにちは。
中・高の生物でお馴染みのメンデル遺伝ですが、遺伝子の働きが分かっている現代において、これを細かく教える意味はあるのでしょうか?

分離や独立の法則、優性や劣勢、致死遺伝子云々…など色々ありますが、要は遺伝子が正常に働いているかどうか、○か×かの話に過ぎないように思うのですが…。

・父方、母方の遺伝子のどちらかでも正常なら正常なタンパクが作られるため、発現形質は正常。どっちも異常なら発現形質も異常というだけ。優性や劣性というのは結果論的な用語で、時代錯誤では?

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Aベストアンサー

>分離や独立の法則、優性や劣勢、致死遺伝子云々…など色々ありますが

日本の教科書で教えている「メンデルの法則」は、「分離の法則」「独立の法則」「優性の法則」ですが、外国の教科書では「第一法則 分離の法則」「第二法則 独立の法則」だけのようです。
「優性の法則」は異なる対立遺伝子をヘテロ接合にした時に一方の対立遺伝子の表現型だけ現る優性という「現象」を示すことがあり、現れる方を優性、現れない方を劣性という定義だけで、法則としては扱われません。
「独立の法則」は異なる染色体に乗っている(連鎖していない)遺伝子間でしか当てはまらず、言っていることは「分離の法則」から自ずと導かれることなので、わざわざ法則に祭り上げる必要もないかもしれません。

しかし、「分離の法則」というのは、遺伝子が父方、母方から受け継いだものが対になっていて、両者が混じり合うことなく、次の世代にそれぞれ別個に、1/2の確率で受け渡される、遺伝の確率的考え方の基本となる法則ですから、はずすわけにはいかないでしょう。

>要は遺伝子が正常に働いているかどうか、○か×かの話に過ぎないように思うのですが…。

優性、劣性の二元論的な教え方は、対立遺伝子は2種類のみしかないという誤解を与える点で問題がないとは言えないです。複対立遺伝子が特別なことのように扱われていますし。実際は一つの遺伝子の対立遺伝子にも、全く機能を失っている物、いろいろな程度で機能が低下した物、機能が更新している物などがあり、それによって表現型にもいろいろ変わることが少なくない、あたりまえのことだけれど、そういう理解に至る人はあまりいないでしょう。

>・致死遺伝子も、それ自体が能動的に(例えば有害なタンパクを作るなどして)個体を殺すわけではなく、生命維持に重要な遺伝子が父母方ともに異常な時に結果的に死ぬだけ。その遺伝子がたまたま毛色などにも関係しているものを取り上げているだけで、「劣性」ホモで死に至るような遺伝子は無数にあるのでは?

確かにそうです。マウスの黄色毛と致死を特別な現象のよう必要はないです。現在では、この現象は、毛色の遺伝子と、生存に必要な遺伝子、隣り合った2つの遺伝子が同時に突然変異を起こしていることが分かっていますし(欠失によって生存に必要な遺伝子がつぶれ、その遺伝子のプロモータが毛色の遺伝子に融合して発現を亢進させている)、教科書の説明は現在分かっていることからすると、不正確である、または誤解を生じる可能性があります。

>未だに古臭いままの内容で孤立したような教え方をされているようなのが、気になります。

外国の遺伝学の教科書だと、古典遺伝学と分子遺伝学が有機的に結びつけられているものもあります。しかし、遺伝学として独立した教科ではなく、理科や生物の教科書であつかう単元のレベルでは難しいかもしれません。現代の遺伝学では重視されていない、あるいは使われていない概念まで、昔から踏襲して取り扱っているのを見直して(複対立遺伝子、中間雑種、同義遺伝子、互助遺伝子などなど、現代の遺伝学からすればなんら特別な現象ではなく、理解も容易)、現代的な遺伝学の理解を盛り込んでも良い時期ではないかとは思います。

>分離や独立の法則、優性や劣勢、致死遺伝子云々…など色々ありますが

日本の教科書で教えている「メンデルの法則」は、「分離の法則」「独立の法則」「優性の法則」ですが、外国の教科書では「第一法則 分離の法則」「第二法則 独立の法則」だけのようです。
「優性の法則」は異なる対立遺伝子をヘテロ接合にした時に一方の対立遺伝子の表現型だけ現る優性という「現象」を示すことがあり、現れる方を優性、現れない方を劣性という定義だけで、法則としては扱われません。
「独立の法則」は異なる染色体に...続きを読む

Q隔世遺伝って薄毛が遺伝するの?

よく隔世遺伝というと薄毛が言われますが、
母方の祖父が薄毛だと孫は禿げると聞きます。

じゃー僕の場合はどうなりますか?
父方祖父は普通。
父は髪は直毛、量も多く太い
  体毛が濃い(ヒゲ、すね毛)

母方祖父:体毛は薄い、若ハゲ
母:髪が細め、かなりの癖毛(波)

僕は髪はストレート、太い方、量も初めは多い
髪に関しては父方。
しかし、体毛が濃い(ヒゲ、すね毛)

どうなんでしょうか?最近ストレスも多いですが、
薄くなった気がします。歳も20前後なので不安です。

遺伝で見る限りどうですか?
こんな感じでも若ハゲになりますか?

ちなみに一人暮らしで生活、食生活はかなりバラバラ。
少し、悩みあって心療内科にかよいます。

Aベストアンサー

ハゲは遺伝によるものも大きいですが、そうでない場合もあります。ですから今回のケースから見て、ハゲる・ハゲないは判断できません。

ハゲるもんはハゲる。それを予想できてもできなくても、関係ありません。だってハゲは現在の医学では直せないのですよ。ハゲたらハゲたで、「仕方ないか」と思うしかないですね。

あまり悩まないほうが良いですよ。
ハゲても開き直るべし。

Qメンデルさんの遺伝の法則

生物の実習でエンドウの遺伝のシミュレーションをやりました。丸遺伝子(以後、赤と表現する)と、しわ遺伝子(青)、黄色子葉遺伝子(黄)と緑色子葉遺伝子(緑)の区別をつけた楊枝をそれぞれ100本用意し、
二つのコップに赤、青それぞれ50本ずつ入れ(O(1)、O(2)とする)そして、別の二つのコップに黄、緑それぞれ50本ずつ(S(1)、S(2))入れました。(つまり、O(1)とS(1)に入っている楊枝は一種類の相同染色体である。O(2)とS(2)に入っている楊枝はもう一種類の相同染色体です。)そして、O(1)から一本O(2)から一本取り出し、そしてS(1)から一本S(2)から一本取り出します。それを1セットとし1班500回やりました。そして、二遺伝子雑種の分離比を求めました。(例えば、O(1)が赤、O(2)が緑、S(1)が青、S(2)が黄だったら優性の法則(?)で丸遺伝子で黄色子葉遺伝子となります。)理論上の値だと「丸ー黄」:「丸ー緑」:「しわー黄」:「しわー緑」=9/16:3/16:3/16:1/16≒56%:19%:19%:6%ですけど僕の班では52%:20%:22%:7%と少し理論値と違いました。全部で11班あるので総数は5500個のデータになりほぼ期待通りの結果となりました。ここで質問なんですけど、このデータをいくつまで減らしても理論値との違いがあまり変わらないのでしょうか?(いくつサンプルがあれば十分なのでしょうか?)統計学が入ってますけどよろしくお願いします。

生物の実習でエンドウの遺伝のシミュレーションをやりました。丸遺伝子(以後、赤と表現する)と、しわ遺伝子(青)、黄色子葉遺伝子(黄)と緑色子葉遺伝子(緑)の区別をつけた楊枝をそれぞれ100本用意し、
二つのコップに赤、青それぞれ50本ずつ入れ(O(1)、O(2)とする)そして、別の二つのコップに黄、緑それぞれ50本ずつ(S(1)、S(2))入れました。(つまり、O(1)とS(1)に入っている楊枝は一種類の相同染色体である。O(2)とS(2)に入っている楊枝はもう一種類の相同染色体です。)そして、O(1)から一本O(2)か...続きを読む

Aベストアンサー

一般に、試行回数が多いほど誤差が少なくなる可能性が高くなります。何回やればよいかは、どのぐらいの精度を必要とするのかによって違います。

(参考)
http://www.minatoresearch.com/tools/sample.html
このページでは、簡単に計算できるのでやってみてください。たとえば、500回やって52%という結果が出たのなら、回答割合に52%、サンプル数に500と入れます。計算を押すと47.53~56.46と表示されますが、これは真の値がその区間にはいる確率が95%であることを示します。

また、以前に関連する質問に答えました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1194191

参考URL:http://www.minatoresearch.com/tools/sample.html,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1194191

Q理科夏休み(中)3の自由研究 メンデルととうもろこしについて

この夏の理科の宿題の自由研究としてメンデルの遺伝の法則のとうもろこしの身が黄色:白色=3:1という研究をしたいのですがどのようにすれば高得点を、良い評価・印象をもらえるのでしょうか?
塾の夏期講習もありますので早めに終わらしたいのです。
こんな僕にどうかアドバイスを宜しくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

どんな品種でも種皮の色が黄:白が3:1になるわけでないことに注意しましょう。八百屋さんでピーターコーンという品種を確認して買ってきましょう。

詳しくは知りませんが、スイートコーン種の黄色の純系と白色の純系(遺伝子型をかりにYYとyyとしましょう)を交配したF1(Yy)の種をまいて育った雌花と花粉が受粉することによってできたのがピーターコーンの実のようです。実の粒のひとつずつがF2の一個体に相当し、ひと房で数百のサンプル数になるので、それだけ数えれば十分といえますが、できたら何房を数えてどの房も3:1になるかどうかを示すと良いと思います。

また、数えた結果が仮定どおりぴったり3:1になることはまずないので(合ったとしたら幸運な偶然)、結果が仮定を支持するかどうかを統計学的に検定するといいでしょう。中学生では無理な注文かもしれませんが、Χ(カイ)自乗検定という比較的簡単な計算でできますので、できたら調べて挑戦してみてはいかかでしょうか。

さて、3:1という結果がでたとして、
・なぜそうなるかの遺伝の仕組みの説明
・その背景となるトウモロコシの繁殖のしくみの説明(雄花と雌花が独立しているとか、房から出ているひげの一本一本が雌しべになっていて、それぞれ一個ずつの胚(粒)に花粉核を送るとか)
などとからめて考察するとよいのではないでしょうか。

ネット上でも実施例がいろいろ公開されていますから「遺伝 ピーターコーン」で検索してみてください。

どんな品種でも種皮の色が黄:白が3:1になるわけでないことに注意しましょう。八百屋さんでピーターコーンという品種を確認して買ってきましょう。

詳しくは知りませんが、スイートコーン種の黄色の純系と白色の純系(遺伝子型をかりにYYとyyとしましょう)を交配したF1(Yy)の種をまいて育った雌花と花粉が受粉することによってできたのがピーターコーンの実のようです。実の粒のひとつずつがF2の一個体に相当し、ひと房で数百のサンプル数になるので、それだけ数えれば十分といえますが、できたら何房を数え...続きを読む

Qメンデルの『分離の法則』と『独立の法則』(過去ログは見たのですが)

よろしくお願いいたします。
『分離の法則』と『独立の法則』なんですがいまいち違いが
わかりません。

過去にも頻出の質問ですし、ログを見て、wikipediaも見たのですが
しっかりとわかりません。

端的にいうと両者はどのような違いがあるのでしょうか
ご教授ください。お願いします。

Aベストアンサー

端的にいう自信はありません。様々な参考書等をよく読んでください。
『分離の法則』と『独立の法則』は全然別の話をしています。

対立遺伝子は体細胞では2つで一対ですね。
       Aa
これは相同染色体が2本ずつあることと対応しています。
       X X
相同染色体の片方にAが、片方にaがのっているとお考えください。
      AX Xa
減数分裂で2nがnになりますね。
相同染色体は分かれて別々の配偶子にはいります。
このとき、Aとaも当然、相同染色体の動きに合わせて別々の配偶子にはいります。
   ←AX     Xa→
これが分離の法則です。

次。Aa と Bbという2つの対立形質を同時に考えます。
細胞のなかでは次のような状態になっていると考えてください。
(X、xは染色体のつもりです。)
      AX Xa
      Bx xb
減数分裂で2nがnになります。
相同染色体は分かれて別々の配偶子にはいります。
併せて遺伝子も別々の配偶子にはいります(分離の法則)。
このとき、このように分かれることもあるし、
    ←AX        Xa →
     Bx       xb
このように分かれることもあります。
    ←AX        Xa→
    bx        xB
このとき、A、a、がどの配偶子に入るのかはランダムに決まります。
     B、b、がどの配偶子に入るのかもランダムに決まります。
A、aの動きにB,bは関係ありません。逆もそうです。
Aaの行動はBbから独立しています。これが独立の法則です。

端的にいう自信はありません。様々な参考書等をよく読んでください。
『分離の法則』と『独立の法則』は全然別の話をしています。

対立遺伝子は体細胞では2つで一対ですね。
       Aa
これは相同染色体が2本ずつあることと対応しています。
       X X
相同染色体の片方にAが、片方にaがのっているとお考えください。
      AX Xa
減数分裂で2nがnになりますね。
相同染色体は分かれて別々の配偶子にはいります。
このとき、Aとaも当然、相同染色体の動きに合わ...続きを読む


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