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貿易事務をやっています。
LC案件で、外国為替手形を書くとき、金額を英語で書くのにいつも苦労しています。
7,312,050円の場合、
JAPANESE YEN SEVEN MILLION THREE HUNDRED TWELVE THOUSAND FIFTY
でいいのでしょうか?

A 回答 (4件)

Bill of Exchange のことですね。



最後に、ONLY をつけるのが慣習のようです。
通貨 JAPANESE YEN ........ONLY
だと思います。手続きの本を探せば出てくると思いますが、もう現役ではないので正確ではないかもしれません。

#2さんのリンク先で正解なのですが、金額のspelling out だけではありませんね。
最後のTo の部分が、LCの場合は一定ではありませんから、要注意です。

LC 接受のようですが、私などは、新人の頃、先輩や銀行の外為の担当者さんから教わりました。LC をよく読めと言われました。一冊ぐらいは、手続き事典を購入されたほうがよいと思います。

変に、ディスクレなんかつかないように、最初に下書きをしてから細心の注意を払いますが、そういう打ち出しのソフトがあるそうです。

このようなツールもあります。
https://www.tools4noobs.com/online_tools/number_ …

お国お国によって差はあるとは思いますが、あくまでも、国内の慣習に則ってやりますから、書類一式を銀行が受けてくれないとしかたありません。自信がないようでしたら、会社の代表者サインをもらう前に、午前中に相談を持ち込めば、銀行の外為の人が教えてくれるかと思います。(土日は休みですが)
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No.1で回答しましたが、No.2で違う内容の回答が出ましたので迷われてはと思い再度回答します。



信用状、為替手形のほか小切手などでは英語圏の国では金額を算用数字に加えアルファベットでスペルアウトしますが、ドル、円など金額の単位を前、後のどちらかにつけるか、特別の決まりがある訳ではなく、どちらも見かけます。 ただ言えることは、書いてあるい金額を声に出して読むと、普通は「XXXX ドル」のように金額の単位は数字の後に続けて読みます。ですから金額をスペルアウトする時にも金額の単位は後につけるほうが多いと思います。

ご参考までにカナダの銀行のサイトに載っている為替手形の画像です。
http://www.rbcroyalbank.com/commercial/internati …
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日本と同様、Japanese Yen から始まってonlyで終わるようです。



http://b.pasona.co.jp/boueki/word/1486/
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円でもドルでも金額を書く(write out) 時は、Japanese Yen や Dollars を最初ではなく最後に付けます。



7,312,050円 → Seven Million Three Hundred Twelve Thousand Fifty Japanese Yen

最初の記号¥はあってもなくてもどちらでもいいと思います。
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Q「審判がアウトと言ったらアウト」

「審判がアウトと言ったらアウト」という表現が英語にありますか?

英訳してほしいわけではなく、アメリカ人がこういった表現を使うのかが知りたいです。

もちろんイギリス人にとっての「審判がオフサイドと言ったらオフサイド」
オーストラリア人の「審判がトライと言ったらトライ」でも結構です。

Aベストアンサー

言いますよ。

英訳をお望みではありませんが、 If the umpire says he's out, then he's out. のように言ったりします。

Q日本人は他のアジアの国と比較すると英語が下手である。何故か?それは日本人にとって英語はさほどに必要で

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Aベストアンサー

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 結果的に、それが日本人を英語から遠ざけた大きな原因となっていると思います。

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The shop sells dairy products fresh from the firm.
という例文を読みました。

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・freshの前に、省略されている単語はありますでしょうか。
 (which are かな?と予想しています。)

お手数おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

確かに products (which are) fresh from the farm(firm じゃなく)と説明することが多いです。

農場とれたての製品
とかかります。

しかし、こういうのは形容詞のかたまりで後ろから修飾と説明すればすむことです。
省略、だと本来、関係代名詞がある、ということになりますが、
形容詞のかたまりで後ろから修飾できる、それは分詞でも同じこと。

(be) different from ~
(be) peculiar to ~
(be) popular with ~
こういう形容詞と前置詞がセットになった表現で、
普通に「~は~と違っている」のような文を作るなら be が必要なところを、
be なく、かたまりで後置修飾が可能となります。

こういうのを専門的にはネクサスといい、補語にもつながるのですが、
高いレベルはそれでよくても、意味が感じられなければ意味がないです。

農場とれたての乳製品を売る

こういう意味を感じられなければ。

Qヒアリングという英語はありますか? hearは進行形にしないという決まりがあったはずなのですが、親に

ヒアリングという英語はありますか?
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なぜ状態動詞が進行形にできないかというと、自分の意志でコントロールでできない事象だからです。

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我々も同じです。 「早急」は、さっきゅうが正しいのに、それを「そうきゅう」と誤読するようになり、それが一般化してしまい、広辞苑にも載せざるを得なくなったという話はきいたことがあります。

ほかも「まったく大丈夫」というのは、誤用で、「まったく」のあとにはかならず否定がこないといけません。このような誤用は、敬語や謙遜語になるとさらに顕著になります。 お客様に「よろしかったら、お食べになってください」という誤用です。 「よろしければ、お召し上がりください」が正しいし、もっと丁寧に言おうとしたら「里から持参したもので、お口汚しにならなければと案じております」というような言い方もありますが、現在では、こんな敬語は誰も使いません。

これは日本語に限らず、英語にもいえることで、昔は誤用だったが、現在では「そういう」という例がかなりあります。 わたしの妻はネイティヴなのですが、誰もが知っている米国人著作者が「この英語は間違い」こういう趣旨の書籍をかなり出していますが、妻が読むと「たしかに、間違いもあるけど、間違えていない言い方が多い」とは言っていました。 例えば、名乗るのに、My name is ~ は、間違いといった書いた書籍もあります。書籍によりと、I am ~が正しいと書いています。 でも、現実は、時と場合により、どちらも使われます。

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シェークスピアは、原語(オリジナル)で書いたものは、英語の古典のため、英語ネイティヴでも、そのままでは読めないぐらい難しいものです。 日本語の古典と似たようなものです。 (現在、英語ででているシェークスピアは現代英語に訳されたものです)

https://www.youtube.com/watch?v=dWe1b9mjjkM

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QHe was survived by his wife.

He was survived by his wife.
奥さんによって彼は長生きした。と解釈したくなるが、
正しくは、
奥さんを残して彼は死んだ。(辞書,Wisdom)

あまり考えなくこのまま覚えたほうがいいですか?

Aベストアンサー

能動態にすると
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survive は主語が目的語より長生きする、
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能動主語は後に残る方、
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このあたりは follow なんかと通ずるところがあります。

Q英文法

We were taught science by Mr.Hara last year.
(私たちは去年、原先生に理科を教えられた。)

この英文でどこかおかしい点はないでしょうか?

※ご指導、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

文法的には問題ありません。
受動態の練習としては普通に出てくる英文ですが、
普通には能動態で書くはずということは言えます。

Qi am not quite into fiction

訳教えて下さい。

Aベストアンサー

あんまり、小説にはまってるってわけじゃない。

Q英語のエッセイ、作文の書き方

私は今、英語で自己推薦文を書く準備をしています。
ですが、今まで英語で長文や作文を書いたことがほとんどないため書き方がわかりません。


そこで質問なのですが

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どちらの方法が初心者には向いているのでしょうか?


また、上記以外に自己推薦文を書く上でアドバイスやいい方法がありましたら
教えていただきたいです。

Aベストアンサー

日本語で書くのはかまわないと思います。 そのほうが考えもまとまりやすいです。

ただし、日本語と英語では論じ方に違いがあります。

英語は最初に謝意を一行程度に短く書く、絶対に自分の短所を書いてはいけません。
短所は長所にもなるので、長所として書きます。
次に結論を短く書いて「素晴らしい経験をもつから○○ができる」こんな書き方になります。

次に書くのが、どういう○○が可能かという能力を書きます。
今後の展開などを記載していきます。

最後に締めくくりで、自分のすばらしさを誇示したあとに謝意を短くのべて締めくくります。

---

日本語は、語順からわかるように、だらだら何をいいたいのか不明のようなことをひたすら述べて、謙遜しながら、自分が悪いような書き方になります。 丁寧になればなるほど、謙遜は強くなり、言葉も曖昧です。

英語も、こういう日本文化に似た箇所はありますが、それは、あくまで儀礼で述べることで、特に日本と同じように身分制度の酷い時代があったのと、現在でもイギリスは身分精度が残っています。

しかし、自分を売るときには、正々堂々と良いところをPRしないといけません。
日本語のように卑下した書き方言い方は、英文で読むとくだらない文章になります。

ご自身の英語力で書けば十分です。 外国語です。 間違いは当然あるし、教養あるネイティヴのような言い回しは出来ません。

よく誤解している有名な英文化に「レディー・ファースト(ladies first)」があります。 たいていの人はこの意味を知りません。 西洋人の前で、東洋人男性が「ladies first」などといったら、少し困った顔をされます。昔、スイス人女性の友人に使って困惑した表情をされましたが長いことスイス人女性の所作の意味がわかりませんでした。 この言葉は、勘違いして日本語となっているし、戦後のリベラルな西洋人は、この間違えた解釈としてladies firstを解釈しています。 すなわち、紳士たるものは、常に女性を立てよ、と。

これは男尊女卑の典型なのです。 昔、中世は、西洋も日本と同じで著しい男尊女卑でした。 このころにできた言葉がladies firsです。 意味は「女は、誰よりも先に、用をすまし、掃除や整頓をきちんとして、主人である夫や客人を待て」という、日本語の「奥さん」(家の奥にいるので「奥さん」)と同じなのです。 男尊女卑の典型がladies firstなんですね。

すこし長くなりますが、妻(イギリス人)が妊娠しており、秋には子供ができるので、このあいだ、動けなくなるので一人、産院の薦める入院道具を買いにいきました。

そのとき聞いてきたのが「ハンドタオルとはなにか、ハンカチとなにが違うのか」です。 知らないと思いますが、西洋にはハンドタオルはありません。 日本人が洗面所で使うタオルは、少なくもイギリスには存在しません。 ハンカチも婦人が鼻をかむ、ティッシュペーパーと同じものですが、妻は日本に住んでいるので、日本人がハンカチを本来の目的で使わないことは知っています。

互いの文化はすごい違います。 西洋人は、日本人のように朝、水道水を洗面器に入れて顔を洗う習慣がありません。 顔を洗わないわけではなく、向こうは、flannel(ハンドタオルに似たもの)を水で湿らせて、それで顔をぬぐうのが「洗面の習慣」です。 真水で顔を洗うことは、彼らには考えれない習慣です。

わたしは妻に英語でこう説明しました。

「昔、日本が国を世界に開いたとき、大量の西洋文化やモノがはいってきました。そのなかにflannelがあったのですが、日本人は、それを昔から伝統的に使う手ぬぐいの西洋版と勘違いして、flannelを手ぬぐいのように使うようになったのです。 だから、君は、flannelに似たものを買い、イギリスの習慣で顔を洗えばよい。」

日本には、欠かせない洗面所のタオル。 しかし、イギリスにはありません。 結婚前に妻の実家にいったときに、トイレにタオルがないので、どうやってよいのか悩み、けっきょくわからないので、自然乾燥させました。  最近、妻にその話をすると大笑いして、トイレにバスタオル(英語ではtowelといい、バスタオルとはいわない)がたくさん洗濯済みのものを上の棚に置いていたでしょう?  それをとって手をぬぐい、洗濯置き場においとけば、お母さんがまとめて洗濯してくれたのに」 こういいます。

まだ、びっくりすることが、西洋人は毎日風呂に入りません。 日本人には絶対かかせない入浴の習慣。 しかし、西洋人は、風呂というか、シャワーを浴びるのも「気になったときだけ」で、毎日の習慣ではないのです。 これは、西洋人女性と結婚した日本人男性が複数「驚いた習慣」としてyoutubeでもあげていました。 西洋人の奥さんは「なんで夫は、毎日お風呂に入るのか不思議でたまらない」と言っています。

横道にそれましたが、英語と日本語はこの文化のように違い、また、身分制度や男尊女卑など、日本と共通する部分もあるのです。

日本語で書くのはかまわないと思います。 そのほうが考えもまとまりやすいです。

ただし、日本語と英語では論じ方に違いがあります。

英語は最初に謝意を一行程度に短く書く、絶対に自分の短所を書いてはいけません。
短所は長所にもなるので、長所として書きます。
次に結論を短く書いて「素晴らしい経験をもつから○○ができる」こんな書き方になります。

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今後の展開などを記載していきます。

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英語の表現でなせここでbyを使うんですか?
までに、とでも訳すんですか?なんか変です。以下でbyが使われます。

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売上が5%上昇する。

・Sales increase/rise by every 5%
売上が5%づつ毎に上昇する。

・Sales decrease/drop/fall by 5%
売上が5%下降する。

・Sales decrease/drop/fall by every 5%
売上が5%づつ毎に下降する。

・extend A by a week
Aを一週間延長する

・extend A a week
Aを一週間に延長する

・extend A one more week
Aをもう一週間延長する

試しにbyなしで、
increase とdecreaseは翻訳アプリで訳してみたらなんも問題ありませんでした。
しかし、extend は微妙に違ってました、、翻訳アプリの間違い!?別になしでも通じるしなんの問題もないんですか?あえていうなら英語でそれが出てきても無視して扱えばよいという事ですか?
なんだか気になるので質問してみました。詳しい方教えてください。

英語の表現でなせここでbyを使うんですか?
までに、とでも訳すんですか?なんか変です。以下でbyが使われます。

◯%パーセント上昇下降
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売上が5%上昇する。

・Sales increase/rise by every 5%
売上が5%づつ毎に上昇する。

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売上が5%下降する。

・Sales decrease/drop/fall by every 5%
売上が5%づつ毎に下降する。

・extend A by a week
Aを一週間延長する

・extend A a week
Aを一週間に延長する

・extend A one more week
Aをもう一週間延...続きを読む

Aベストアンサー

LONGMAN辞書には以下のように出ています。、
by➡used to say how great a change or difference is(=変化の大きさや差額を表す)
例文:The price of oil fell by a further $2 a barrel.(=原油価格はさらにバーレル当たり2ドル下落した)
例文:I was overcharged by £3.(=3ポンド余計に取られた)

変化の大きさや差額を表す際に用いられるもので、しいて訳せば「だけ」
勿論、なくてもわかりますが、ニュースや論文などでは必ず使われます。


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