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料理の最初のアミューズとは

突き出し/オードブルの前に出る小品料理

というフランス語と聞きました。
英語のamuse、「楽しむ」とは違うのですか?

また、英語では appetizer<オードブル>の前にでて
来るものはフランス語と同じamuseでよいでしょうか?
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

>料理の最初のアミューズとは


突き出し/オードブルの前に出る小品料理
というフランス語と聞きました。
英語のamuse、「楽しむ」とは違うのですか?

日本では良く『アミューズ』と略しますが
正しくはamuse bouche(アミューズブーシュ)
amuseは仏語で“楽しむ(楽しませる)”boucheは“口”です。
(英語と同じ意味ですよ^^)

つまりお食事前の小さなお楽しみ、と言うワケです。

>また、英語では appetizer<オードブル>の前にでて
来るものはフランス語と同じamuseでよいでしょうか?
宜しくお願いいたします。

私がパリのレストランで働いていた時は、英語圏の方にも、アミューズブーシュ、オードブルなど、フランス語の名称でお伝えしていました。
が、書いていらした通り、オードブル=アペタイザーです。

またアミューズブーシュと言うのはメニューに表記するものではなく、サービスマンが口頭で説明して初めて明らかになる存在。

ですので、as an amuse boucheと言ってしまうよりも、before your dinner, we present・・と切り出すことが多かったです。

回答にはなっていないかも(´Д⊂グスン
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Qコースメニューのタイトル部分の英語

コースメニューを作っているのですが、
コース内の1品1品にタイトル的なものがついてることがあるかと思います。

例えば 「前菜」季節野菜とサーモンで仕上げた~風マリネ
    「スープ」温かいポタージュに香ばしく焼いた~をそえて

この、前菜・スープなどの部分です。 

ここを英語にしたいのですが、
合っているのか心配なので、教えてください!

コースのタイトルは以下です

前菜   appetizer
スープ  soup
魚料理  fish*
グラニテ granito*
肉料理  meat*
ご飯もの rice*
デザート dessert

*を付けたものが、特にわかりません…
fish,meat,riceあたりは、通じるには通じるとは思うのですが、ぶっきらぼうな感じがしますか??
グラニテはホントは「granite」と書きたいんですが、調べた所フランス語ですよね。
英語では「granito」と書いてあったのですが、通じますか?
英語とフランス語が混ざってたら変ですよね。

何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあって、その中から客が前菜を1品だけ選択するという類いのものでしょうか。だとしたら、「Starters」「Soups」「Desserts」のように複数形で書きます(タイトルですから頭文字は大文字です)。ただし、「Fish」「Meat」「Rice」は単数形です。でも、グラニテもあれば、ご飯ものもあるコースなのですね。だったら、ご自分の言葉で表現するのが一番だと思います。「Granita」「Granité」、いいでしょう。

一方で、定食のお品書き、つまり選択の余地がないメニューなら、いちいち「前菜」「スープ」とは書かずに、料理名だけを列挙していくのが一般的です。英語の本格的なお品書きというと、機内食などがいい例ですが、そのようになっています。

適当な名店の名前をインターネット検索すると、お店の公式サイトがヒットしますので、そこに載っているメニューを参考になさるのもいいでしょう。老舗ホテルのレストランを調べてもいいし、単純に「American restaurant」とか「Italian restaurant」で検索しただけでも英語圏の名店のサイトがヒットしますよ。

なお、「cuisine」は「日本“料理”」「イギリス“料理”」の「料理」を意味する単語で、コースの中の「魚料理」のような表現には使いません。

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあ...続きを読む

Q鯛(たい)の一番適切な英語は?

鯛のお頭、鯛の煮付け、鯛の刺身など、日本の鯛を英語では何といいますか?
SEA BREAMは適切ではないと、アメリカ人に
言われました。鯛はTAI FISHでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です.

red snapperが無難だと言うのは、その名前になれているからなんですね. つまり、red snapperはどこにでも撃っているからなんです. 赤っぽいいろをしているので真鯛に似ているので、すし屋でも、これを使っているんですね.

でもこれは、バラブエダイといって、ブエダイ類の魚なんですね. それに対照したものがSea Breamといわれるさかなで、Breamと言う淡水の鯛の一種なんです.

日本で言う鯛をSea Breamといい、赤い真鯛をRed Sea Breamといいます。確か、黒鯛はそのまま、Black Sea Breamと言っているはずです.

Sea Breamと言って適切でないと言ったのは、色が違うからか、その人自身が Breamしかしらないか、Red Sea Breamという種類を知らなかったんじゃないかと思います.

これで良いですか?

Q料理名の英訳

日本語の料理名を英語にしてください。
(1)本日入荷 鮮魚のカルパッチョ
(2)鶏レバームースと燻製鴨 メルバ添え
(3)マグロとアボカドのタルタル風
(4)チーズ4種の盛り合わせ 
(ミモレット・ゴルゴンゾーラ・ブリー・シェーブル)
(5)モッツァレラチーズの入ったライスコロッケ
(6)小エビとブロッコリーのピリ辛ガーリックソテー

困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足ありがとうございます。
No.2さんのご回答も参考にしていただきまして、再度翻訳致しました:
1) Today's Fresh Fish Carpaccio
2) Chicken Liver Mousse & Smoked Duck with Melba Toast
3) Tuna and Avocado Tartare
4) A Selection of Four Cheeses (Mimolette, Gorgonzola, Brie, Chevre)
5) Rice Coquettes filled with Mozzarella Cheese
6) Spicy Shrimp and Broccoli Garlic Saute

コロッケの綴りはCroquettesになります。

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Qメニューにもある「entrees」は前菜?メイン料理?

メニューの用語ですが、「entrees」は前菜とメイン料理と二つ意味があるようですが、基本的にはどちらの意味で使われますか?前菜とメインとでは全く意味が異なると思うのですが・・・

Aベストアンサー

メインディッシュという意味は北米の口語英語から来たようです。
アントレ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC
オードブルはもともとアントレの前のお通し的なものだったそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%AB
英語で前菜はオードブルのようですね。辞書では。

その他、料理用語
http://www.shibatashoten.co.jp/modules/xwords/entry.php?entryID=300

Qアミューズを日本語で言うと何?

素朴な疑問です。

フレンチレストラン等で前菜の前に供される、
”アミューズ”って日本語で言うところの何にあたるのでしょうか?

aperitif⇒食前酒・appetizer⇒前菜 てな風に、
メニューには日本語でも書かれていることがありますが、
”アミューズ”は大抵”アミューズ”のままなんですよね~。

Aベストアンサー

突き出し みたいですね

参考URL:http://www.french.ne.jp/terme/terme_a.htm

Q料理の英語名

レストランのメニューに併記するため、以下の料理の英語名が知りたいです!

ワカサギのエスカベッシュ ~グレープフルーツの香り
サーモンマリネ ルッコラを添えて
ロメインレタスのパルミジャーノチーズがけ
オイルサーディンの香草パン粉焼き
イカゲソのグリル ~真っ黒なイカ墨マヨネーズソース~

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

メニュー名を考えるのは、想像力が掻き立てられて楽しいですね。メニューを見て興味を持ってもらうってのも、粋なおもてなしだと思います。
私なら、ということで参加させてください。

Marinade of smelt(Grapefruit flavered)
marinated ~~ とするか marinade とするか悩みますがこちらが私の趣味です。グレープフルーツ風味は生かしたいですね。あるいはMarinede Floridane なんてしてフロリダ風マリネなんて言い方も面白いと思います。

Salmon marinade with rocket
フランス語の感じを大事にして、ルッコラは rocket としたいです。

Romain lettuce salad with Parmigiano
ロメインはローマ風レタスという感じなので、生かしたいです。

Grilled oil sardin provencale
これが一番難しいですね。プロバンス風っていうと、トマトかオリーブが入っていると思いますが、ハーブでも思い切ってそうしてはどうでしょう。
香草とパン粉でグリルした料理の名前があったような気もするのですが、思い出せません。

Grilled squid legs with Black ink Mayonnaise
黒い墨のマヨネーズってのを強調して、興味を持ってもらいたいところです。

海外からのお客さんに、楽しんでもらえるようなメニューになる事を祈っています。

メニュー名を考えるのは、想像力が掻き立てられて楽しいですね。メニューを見て興味を持ってもらうってのも、粋なおもてなしだと思います。
私なら、ということで参加させてください。

Marinade of smelt(Grapefruit flavered)
marinated ~~ とするか marinade とするか悩みますがこちらが私の趣味です。グレープフルーツ風味は生かしたいですね。あるいはMarinede Floridane なんてしてフロリダ風マリネなんて言い方も面白いと思います。

Salmon marinade with rocket
フランス語の感じを大事にして、...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q英語のメニュー表記

「前菜三種盛り」を英語表記にする場合、どのような感じになりますか!?詳しいかたお願いします!!!

Aベストアンサー

補足拝見しました。
私は特に飲食業に精通しているわけではなく、思い付くままに記したものです。
ただ全くの当てずっぽうではなく、何十年か前にフレンチレストランでこれに類した表記を見た覚えがあります。

three appetizers (that are) assorted 
(the) assorted three appetizers

この何れかの表記であったことは間違いなく、ニュアンスの差としては、

三種前菜盛合わせ
盛合わせ三種前菜

程度の微妙なものですが、英語表記としては下が標準的であり、上は多少気取った雰囲気を醸し出すものです。

また蛇足ですが前菜には、
本場フランスのオードブルという表現もあり、英語表記は、
hors d'oeuvre
これを用いた場合には、
assorted three hors d'oeuvres
となります。

http://eow.alc.co.jp/search?q=hors+d%27oeuvre

Q貸切を英語に直すと?

よくレストランなどで「本日はウエディングの為貸切です。」とよくみかけますが、この文を英語に直しください。

Aベストアンサー

「Fully booked」
「Privately reserved」
を使用するのでは。

We're very sorry, but we are fully booked for the wedding party today.


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