ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

電子メールの冒頭などに、「日本語で失礼します。」と書きたいのですが、なんと書くのが、適当でしょうか?

先方は英国人でバイリンガル(日本語、英語)です。こちらが日本語しかできないので、日本語で書くというシチュエーションです。

どなたか、教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

1. Sorry for writing (this e-mail) in Japanese.



2. Please excuse me for writing (this e-mail) in Japanese

3. My apology (又は I apologize) for writing (this e-mail) in Japanese

大体これで足りるのではないでしょうか。 相手との関係によって、上記を使い分ける事になります。友人とか近しい人には、1でいいと思います。 3. の I apologize で始まる分はビジネス上の相手にも使えます。  

Forgive (許す) を使いたがる人もいるかもしれませんが、謝罪の意味が強くなるので、ご質問の様な状況では通常は使いません。 1か2で良いのではないでしょうか。

ご参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

迅速かつ丁寧な回答、感謝いたします。とくに使い分けの部分がとても勉強になりました。
今回は、ビジネス利用ですので、3を使おうと考えてます。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/11 21:36

(Sorry for writing in Japanese)



と、前置き風にして書き始めるのはどうでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/10/11 21:32

相手の方は日本語わかるんですよね?


だったらわざわざ「日本語で失礼します」って書かなくていいと思います。
英語がわからなくて日本語で書くことは失礼でもなんでもないことなので
相手が「英語で書いて欲しい」とでも言ってこないかぎり
特に何もそのことについて書かなくてもいいと思うな。
もし言ってきたら「英語はわからないので日本語で書きます」と
日本語で書けばいいと思いますよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/11 21:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q英語が不得意で申し訳ないのですが、と伝えたい。

海外にメル友が出来たのですが、自分は英語能力が低い為、
間違った英文を送ってしまう事が多く、相手の方に申し訳ないと感じています。

そこで予め、相手の方に「私は英語が不得意なので、誤字脱字が多くてすみません。」と伝えたいのですが、

「I can't speak English very well, sorry.」
↑私には、この表現しか浮かびません。それとも、メールは話すのではなく「書く」ので、
「I can't write English very well,sorry.」の方が適切なのでしょうか?

また、これらの表現だと、「私英語が下手でごめん。」という軽い感じがするのですが、
「私は英語が苦手で、間違えが多いけど、どうぞお許し下さい。」の様に真剣さを出したいのですが、、。上手く英文が作れません。

また、せっかく出来たメル友に、見捨てられたくないので、
「英語が下手で、迷惑かけるけど、これから英語もっと勉強します!」
という表現の仕方をどなたかご存知でしたら、是非教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

I'm afraid my expressions may be rude or hard to read, because I'm not so good at English. But please, please be patient! I will try hard to learn English!

訳:
英語は得意でないので、無礼な表現や、読みにくい表現があるかも知れません。でも、お願いだから我慢してくださいね。頑張って英語勉強します!

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Qこれは英語でどういいますか?

先方に出すメールです。

「交渉が予定より長引き、結果がまだ出ておりません。もう少しお待ちください。」の「もう少しお待ちください」の部分はどのように言ったらいいでしょう?「Please wait for a whie」では、ちょっと違うような感じがするのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります.

相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね.

ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible.とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest.と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます.

これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と...続きを読む

Q英語で(正)(誤)はどのように表記しますか?

英語で、正しい例と誤った例を書く場合、(正)(誤)の記載は、どのように表記するのがベストでしょうか?

(Error) xxxxxxxx
(Correct) xxxxxxxx

で大丈夫でしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Right/Wrong

Q英語で「担当者」は?

一覧表で「担当者」という欄を英語で書くときに適当な単語をご存知の方いらっしゃいますか?「the person in charge」だと長すぎてしっくりこないし、「contact (person)」としても、連絡窓口というわけではないから正しくないような気がしていつも迷ってしまいます。。

Aベストアンサー

例えば,ビジネスでは,owner というのをよく使います.責任者の意味もあり,その仕事を lead して行く立場です.ex) product owner, project owner, 等.
文脈によっては,manager からある仕事を任せられた場合に,assignee という場合もあります.状況により,他にもいろいろあります.
一語の条件が無い場合は,key person というのも.プロジェクトの場合は,ライン管理者でなくとも project manager になることもあります.team leader もそうですね.

「担当者」というのはかなり広い意味合いですから,まずどんな担当者かを決める必要があります.極端には,指示にしたがって命ぜられた仕事をこなすだけの人も「担当者」ですから.

Q英語で、「いちおう、ご参考までに」という表現は?

ビジネス上のプレゼン資料を英語で書く際に、今回、対象としている以外の部分も添えておいた方が、チャンスが広がる、と感じるので、こちらが扱っている別の部分に関する少しの情報も添えて出します。

この状況で、「別の側面のものですが、いちおう、ご参考までに」という言葉を添えたいのです。

This is another side of our.... For your information

で、伝わるでしょうか?

Aベストアンサー

No.1です。

>、「for your information」という表現は、日本語
>で用いているところの「ご参考までに(今、対象としているものとは別分野です
>が、我々についてより知って頂くための追加情報として、という気持がある時)」
>と同義で使われているのでしょうか?
日本語の「参考のために」や「ご参考までに」も、「別分野」か否かなどというニュアンスは含まれてません。英語の"for your information"も同様です。しかし、常識的には「関連情報」、「付帯情報」でしょう。普通、全く無関係なことを「参考までに」とは云いませんよね。ビジネスの話をしている際に、「参考までに云いますと、私には妻子があります」などとは云いません:-)。「参考までに云いますと、私は吉祥寺に住んでいます」などとも云いません:-)。ただ、「味の素」のプレゼンをしている場合、顧客(あるいは業界筋)は調味料に興味を持っているわけですから、「本だし」あるいは「中華味」その他も同じ範疇に含まれるわけです。この場合、別製品であっても同範疇ですから「関連情報」「付帯情報」で、"for your information"が使えます。

もし、完全に「別分野」であるなら"for your further interest"という表現があります。訳しにくいフレーズですが、「あなたの興味の範囲を広げるため」という感じの表現です。"for your further information"ですと「より詳しい情報」ですが、そのヴァリエーションですね。

No.1です。

>、「for your information」という表現は、日本語
>で用いているところの「ご参考までに(今、対象としているものとは別分野です
>が、我々についてより知って頂くための追加情報として、という気持がある時)」
>と同義で使われているのでしょうか?
日本語の「参考のために」や「ご参考までに」も、「別分野」か否かなどというニュアンスは含まれてません。英語の"for your information"も同様です。しかし、常識的には「関連情報」、「付帯情報」でしょう。普通、全く無関係なことを「参考...続きを読む

Q未、済、完了の英訳は?

前回類似件名で質問したのですが、
質問の仕方があまり良くなかったと思い質問し直させて頂きます。

ある項目に対して「未」、「済」、「完了」のいずれかを選択させたい帳票があるのですが、
これを英語で実現するにはどのような単語が当てはまるのでしょうか?(1,2語程度で)
「済」、「完了」については「done」が好ましいのかなと思っていますが
いかがでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No. 2 です。

なるほど。。。
そういうことなのでしたら、“Done” と “Not Yet” が適切だと思います。

“Yet” は単独で用いられる場合、『まだ~ない』という意味に取られることはなく、接続詞の『でも』の意味で取られます。
なので、選択肢が “Done” と “Yet” であったとしても、理解してもらえない可能性が残ります。
それを排除するためには、“Not Yet” とするべきだと思います。

ご参考まで。^^

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング