【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

duly notedは「承知致しました」と言う意味だそうですが、お得意様からのメールにこの言葉だけで返信しても大丈夫でしょうか。失礼に当たらないですか。ほかに、一語で「承知しました」と言う言い方はありますか。
よろしくお願いします。

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アンサープラス

「わかりました」「了解しました」といった意味の英語の使い方に関しては、下記記事も参考になるかと思います。



・英語で正しく言い分ける「分かりました」「了解しました」の英語フレーズ オンライン英会話コラム
https://eikaiwa.weblio.jp/column/phrases/handy_e …

A 回答 (2件)

note という言葉はやや意味不明なところがありますので、正式な文書をこれだけで手短かに済ませるのはやや危険です。

この単語を使うなら We have received your letter.We have noted your letter with thanks. とか We have noted your letter with many thanks. とか言葉を補うとよいと思います。

なお「承知」というのは日本語では「了解です。そのようにします」というニュアンスであったりしますが、note だけではその点は弱いので Understood. Will comply (with your request). 他、行動につながる表現が必要な場合もあると思います。

他に使える表現としては Certainly. とか All right. など。また内容次第ですが This is to acknowledge... なども使えます。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/17 15:12

duly の意味としては「正式に」、「型どおりに」と言う意味だし、


noted は「記録しました」と言う意味。

duly noted ではなんか誠意が感じられず、慇懃無礼な感じがします。

こちらを参考に
http://page.freett.com/Writing/KOREPON/Impressio …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
URLも参考になりました!

お礼日時:2011/07/17 15:12

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Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

QI hope this email finds you well. とは?

友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
どう訳せばいいのでしょう?findを何と訳せばいいのか分りません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは通信文でよく使われる表現です。昔はemailの変わりにletterでしたが・・・

日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。

この慣用文は日本語なら「(私はあなたが)お元気のことと思います」というところを欧米人の習慣(発想)から「このメールがあなたが元気であることを見出すことを期待します→お元気のことと思います」と表現しています。

参考;How do you find yourself this morning?
今朝、あなたはあなた自身をどのように見出しますか→今朝はご気分いかがですか。

Qemailで使用する「youys noted」について

海外とのメールでよく返信の際に
「yours noted with thanks」とか「yours noted many thanks」
を何気なく使っています。
社内の数人が使用していたので私も使っているのですが、果たして正しい英語なのでしょうか。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

一寸昔話、

最初は文書で丁寧に

a) We have received your letter.We have noted your letter with thanks.
1) We have noted your letter with thanks.
2) Noted your letter with thanks.
3) Noted yours with thanks. (yours = your letter)
4) Noted Thanks
5) Noted tks.

二番様のご指摘通り、a)はいざ知らず、昔風の文書交換時代は3)以下はとても不躾・無礼とされていました。メールが一般化され、それこそ毎日毎時メール交換するお相手なら、4)5)でも十分。 しかし、いざとなれば、新規契約交渉、大幅代理店条件変更、商品事故や重大問題発生となれば、こんな友達同士の会話みたいなモンでは解決する問題もややこしいことになりますので、一応正式な文書の書き方(正式な書き出しも含め、備考:上記3)以上が正式なモノとは言っておりません、為念!)を修得しておく必要はあると思いますが。そこはご自由に。

一寸昔話、

最初は文書で丁寧に

a) We have received your letter.We have noted your letter with thanks.
1) We have noted your letter with thanks.
2) Noted your letter with thanks.
3) Noted yours with thanks. (yours = your letter)
4) Noted Thanks
5) Noted tks.

二番様のご指摘通り、a)はいざ知らず、昔風の文書交換時代は3)以下はとても不躾・無礼とされていました。メールが一般化され、それこそ毎日毎時メール交換するお相手なら、4)5)でも十分。 しかし、いざとなれば、新規契約...続きを読む

Qrevert

よくメールで「I will revert to you.」とあるのですが、このrevertはどういう意味でしょうか?

Aベストアンサー

一種のシングリッシュかもしれません。

http://www.goodenglish.org.sg/site/improve/english-as-it-is-broken/please-revert-soonest-possible.html

英語としては return の意味ですが、reply の意味で使う人たちがいるようです。

Please revert soonest possible であれば
「できるだけすぐにお返事ください」というつもりでしょうが、
Please reply as soon as possible が正しい英語です。

もっとも、long time no see のように、
正しくないはずのものが英語として普通に使われるようになることもあります。

Qas per your requestについて

メールのやりとりでよくあなたのリクエストに従い~といった意味で「as per your request」を使用するのですが、他にも「at your request」や「as you requested」を見かけます。
細かい意味の違いや使い方がよくわからず気になっておりました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1) as per your request
(2) at your request
(3) as you requested

(1)(2)(3) 大まかな意味は全く同じで、(3)→(2)→(1)の順に古くさいというか、もったいぶったというか、大袈裟というか、かしこまったというか、そんな感じです。

も一つついでに

(4) according to your request
(5) in compliance with your request
(6) in complying with your request

達も仲間ハズレにせず入れておいて。

Qこれは英語でどういいますか?

先方に出すメールです。

「交渉が予定より長引き、結果がまだ出ておりません。もう少しお待ちください。」の「もう少しお待ちください」の部分はどのように言ったらいいでしょう?「Please wait for a whie」では、ちょっと違うような感じがするのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります.

相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね.

ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible.とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest.と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます.

これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と...続きを読む

QWell received your e-mail という文章

Well received your e-mail.という文章をメールで受けとったのですが、意味は、確かに受け取りました。でいいのでしょうか?日本人が書く場合は、 surely received とか思いそうですが、どちらでも正しいですか?

Aベストアンサー

No.2です。お返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<メールは香港の方みたいです。>

そうでしたか。仏人の英語表現に似ていましたので仏人英語かと思いました。失礼しました。


ご質問2:
<それで英語にはない言い方だとしたら、この用法は使わないのが一番よいのでしょうか?>

1.英語で「確かに受け取りました」の表現は
duly received
と言いますが、やや堅い表現です。surelyよりは一般に用いられています。

2.口語的な表現なら、副詞をつける必要はありませんが、つけるとしたら、justぐらいでいいでしょう。
例:
Received your e-mail.
Just received your e-mail.

3.これらの表現もご質問文も、主語「I」の省略された表現です。

4.ここで使われている「確かに」はsurely「確実に」という意味ではなく、受取ったことを「確認する」意味で使われています。

従って、確かに受け取ったことを確認するには、confirmという動詞を使うのが一般です。
例:
Confirmed the reception of your letter
Confirmed that I received your letter
「手紙の受領確認済」

ご参考までに。

No.2です。お返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<メールは香港の方みたいです。>

そうでしたか。仏人の英語表現に似ていましたので仏人英語かと思いました。失礼しました。


ご質問2:
<それで英語にはない言い方だとしたら、この用法は使わないのが一番よいのでしょうか?>

1.英語で「確かに受け取りました」の表現は
duly received
と言いますが、やや堅い表現です。surelyよりは一般に用いられています。

2.口語的な表現なら、副詞をつける必要はあり...続きを読む


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