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わたしは強迫性障害です。

強迫性障害と共にパニック障害も持っています。ちゃんと確認したのに不安で不安で仕方なくてマイナスのことばかり考えてしまいます。自分でちゃんと確認したのにも関わらずその記憶も曖昧で自分で自分を信じられません。毎日が辛く苦しいです。強迫性障害を克服するにはちゃんと自分を信じて弱い気持ちに負けないようにしたいです。
そこで質問なのですが私と同じように強迫性障害やパニック障害を持ってる方はどのように強迫性障害と向き合っていますか?

拙い文章で申し訳ありません。
悩んでいるのでお願いいたします

A 回答 (7件)

言霊を使ったらどうでしょうか


さつじゅしのブログに書いていますが,
じぶんはつよい
とたくさん唱える
また恐怖の観念があるようですね
何が怖いかと言ゆと失敗する事ですね
それで責められる事でしょう
ここでも自己暗示で
自分は陰では素晴らしいと思われていると唱えれば良いでしょう
自分の脳は自分で作り変えられるものです
あと心配は意味がありません
心配とは過剰に共感しようとする気持ちから生まれます
何か悪い事が他人に起こって,それに共感しようとするのは意味がありません
たくさんそれをすると病的に自分も悲惨な気分にならなければと思うようになるのです
それは意味がありません
自分は人を心配しない
と決めましょう
もちろん自分もです
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
とても勇気がでました( ´;ω;` )!
言霊これから使って行こうとおもいます!

お礼日時:2017/11/04 15:15

強弱性障害もパニック障害も、難しい病気ですが精神科で治療を行い、場合によってはお薬を服用することでずいぶん楽になることが多いですよ。

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記憶力はない方ですか?テストとか点数低いですか?


私も予期不安で苦しんだものです。何度も何度も思い出さないと忘れてしまいそうで不安でたまらない。そしてありえない想定をして一人で怖がったり怒ったり・・・

あるとき、ある学者が書いた本を読みました。曰く
予期不安はノルアドレナリン中毒だという。
そうかと思った。
脳が嘘のイメージ(忘れそうだとか)を作り出してオレを不安にしてノルアドレナリンをだまし取ろうとしている・・・それで私は自己催眠を研究しました。そして予期不安を抑えるのに成功しました。
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続きです。


「ちゃんと確認したのに不安で不安で仕方なくてマイナスのことばかり考えてしまいます」
具体的にはどういうことなのでしょうか。
Aをやったか、Bをやり間違えたか、Cに連絡したか、Dの予定はいつだったか、Eの用意は万全だったか、Fを読み誤って誤解をしてはいないか、Gに連絡した内容に漏れはなかったか、あれこれとすべてを確認しているのではないのではないですか。
もしも、《確認したのに不安で不安で仕方なくてマイナスのことばかり考えてしまう事柄》がほぼ限定されているのだったら、それを実際に具体的に、ノートに書き出してみたらどうでしょうか。
例えば、「Aをやったのかをどのように確認した」&「しかし○○の不安が募った」&「そして▲▲のマイナスのことを◇◇のように考えた」&「その結果、★★になった」というように、実際に困ったことを書き出すのです。
その上で、対策を具体的に考えるのです。
例えば、「Aをやったのかの確認の仕方」について改善対策はないか、目視確認だけなら、指差呼称、メモチェック、スマホ利用 http://kyouhakusei-ocd.xyz/category8/entry29.html などを考える。 「○○の不安が募る」について改善対策はないか、○○の不安の他に、別種の●●の不安、××の不安など多くの不安をどんどん増やしてみると、「○○の不安が募る」のはなんだか狭量、視野が狭いと感じて、○○の不安が頭の中を占領するのを回避できるかもしれません。一つのことばかりに執着しぐるぐるめまいがするほど思い込むのと、たくさんの種類の不安に気が定まらないのと、どっちが自分にとって楽かと考えるとか、○○の不安ではなく××の不安をメインに考えるように変更した方が楽なのではと考える方法もあります。 ちょっとわかりにくい文章になってしまいましたが、「○○の不安が募った」&「そして▲▲のマイナスのことを◇◇のように考えた」の関連で考えると、例えば、「××の不安が募った」&「そして▽▽のマイナスのことを□□のように考えた」という方向に切り換えるとどうなるかを考えるのです。 思考している対象、不安に思うこと、マイナスの内容、そうしたつながりが大きく一変するのだから、以前の「その結果、★★になった」は、そのままにはならないで「その結果、☆☆になった」となる可能性があります。 自分にとって★★と☆☆とでは、どっちが楽かを考えて、不安に思う対象を、○○、別種の●●や××から、時たまでも良いから変えてしまうのです。 
また「○○の不安が募った」&「そして▲▲のマイナスのことを◇◇のように考えた」というつながりについても、それ以外のケースがあるのではと考えてみるのも一つの方法だと思います。
日常生活で経験することは、AはBになると確実なものはないです。AはBを起こすこともあるし、Cを起こすことも、Dになることも、Aだけで終わることも、Fの影響があってAがZやYになることもあります。 
高校の漢文でも習った記憶があります。 http://nbataro.blog.fc2.com/blog-entry-514.html
どうなるかは定まったものではないです。 考え方を変えたって、事実の推移に影響はないかもしれないですが、事実の推移それ自体はあらかじめ確実にわかることはないのですから、考え方だけを変えて、自分が楽な方向に予測したって良いわけです。

強迫性障害、パニック障害などのカテゴリー分類用語で考えていても、それからの対策を生み出すのは容易ではないということはあります。 もっと、実際に即して、自分の具体的な状況を過去の事実に基づいて、子細に、細部を再検討すると、その調査や検討の中で、対策が自力で発見できるのではないかと思います。
イメージ先行、思い込みの中だけで打開策を見いだすのはかなり大変です。
愚直に、具体的に、事実に即して、きちんと細部を調べて、その他の点、その他のつながり、その他の思考、その他の懸念、その他の対策を調べ考えるという姿勢をとれば、それだけでも、相当の改善が可能だと思います。
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次のサイトをご覧ください。

 もしかすると、参考になるかもしれません。

https://matome.naver.jp/odai/2139087759959900301

ところで、「強迫性障害と共にパニック障害」というと、「不安が高くなって、(不安を解消するために確認しやり直す)(不安が高じてパニクってどうにもならなくなる)」ということですよね。
それって、「とめよう・やめようとしてもどうにもそれがうまくいかない」というのを繰り返しているのではないですか。
「とめよう・やめよう」としないで、「これをしよう・あれをしよう」としたらどうでしょうか。

具体的な状況がわかりませんが、「戸締まり確認、火元確認、作成した書面の内容確認、投函や記録収納などの行為をきちんとしたかの確認、発言や意見発表が悪く取られてしまっていないか不安、他人におかしいと思われしまったかが不安」のようなことでしょうか。それを「ちゃんと確認したのに不安で不安で仕方なくてマイナスのことばかり考えてしまいます」と表現しているのでしょうか。
このサイトに質問をして、身元がどこかでばれていないかとか、質問文を誤解されてしまったのではないかとか、そのような不安は起きなかったのですか。
暴走車が突っ込んできそうに感じてきょろきょろ確認しないと道路を歩けませんか。火事や地震が不安で避難先や避難方法を四六時中確認しないといけませんか。飲食にあたって食中毒や健康被害が不安で、賞味期限添加物原産地調理や運搬保管の状態を何度も確認してますか。検診や血液検査を頻繁にし医者はセカンドオピニオン、サードオピニオンとハシゴをしないとならないような不安や強迫性がありますか。
たぶん、「私は強迫性障害と共にパニック障害で」といっても、案外に平気でいることが多いのではないですか。確認しないでも不安を感じない状況や対象がたくさんあるのではないでしょうか。
多くのことを不安に感じることなく確認もそこそこで平気でいるのであれば、脳に基本的障害が起きているために今の状態になっているのではないと推定できるとは思いませんか。
どのような状況、どのような場面、どこで、どこ・だれに近づくと、どの程度のパニック発作が起きるのがわかりませんが、相当の重症でない場合は、(予期不安が高まる前に、火事や地震、大事故、切迫した便意などのとても強く気がとられることが起きたりすれば)日常経験するパニック発作は起きません。 
ゲームやアニメに夢中になって離れることができないと言えるようなヒトでも、今やっているのよりも面白いのがあればすぐにそちらに変更したりします。ということは、あることから離れて別のに移ることはそう難しいことではないのです。

「とめよう・やめようとしてもどうにもそれがうまくいかない」という悩みまくりではなく、「これじゃなく、あれをしよう」という発想に切換えるにはどうするのかを工夫してあれこれ試せば、そこそこの効果も期待できる可能性があるってことです。

例えば、「Aを確認しないと不安」という場合、それだけを考えるのではなく、「Aをしない場合の損」と「Bをした場合の得」「Cをおろそかにすることによる損」などいくつかの選択肢を並べると、《合理的比較》の気分が生じます。 「Aを確認しないと不安」だけを思っていれば《感情》しか頭に浮かべていない状態です。 まず、合理的な思考をする習慣を取り戻すための第一歩が、選択肢を並べることです。 選択肢の一つとして「Aを確認する」を考えるようになれば、確認したことによって得られるメリット、確認しなかったことで生じるディメリットを思い描けます。
(るっまさんの強迫の対象が不明ですけれど)不完全恐怖・確認強迫の場合ならば、それが不完全でも、確かにやってなかったとしても、その結果で起きることの結果は通常はたいしたことにならないのに、確認行為を繰り返すことによって時間ロスが生じその結果生じる問題は、それが一度二度ならたいしたことにはならない場合でも、何度もそうした時間ロスが起こと、人間社会で生きていく上で大事な【信用】を失うことになることが多いです。 確認を怠ったために失火、爆発事故のようなことを起こす場合もありますが、そうした漠然とした思考をするのではなく、いま不安の対象になっている対象物の実際の状況に合わせて、つけっぱなし、出しっ放し、言い放し、提出したものが不完全であった場合に、(具体的にどの程度のことが起きうるか)&(つけっぱなし、出しっ放し、言い放し、提出したものが不完全であるケースになる確率はなんパーセント)を経験的に推定するのです。 これまでの経験で確認したら2回に1回は問題があったというのか、5回に1回は問題があったというのか、それを思うのです。 

再確認を何度もやっても、その時間ロスはどうってことないし、会社や友人、仲間にもなんの迷惑もかけないし、他にやりたいことややった方がいいこともないのであれば、強迫性の確認を繰り返したって、問題はないです。
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過去に強迫性障害やうつ病を患った者です。


認知行動療法のテキストブックが有ると便利ですよ。

それから頭から離れない不安や観念などは、本来ご自身の中には必要とされない
想念と葛藤している事もあるかと思われます。
必要以上の確認行為や不安などは、よしんば過去のご自身の問題点から起因していたと仮定していたとしても、
それとは切り離して、病気の現象や症状と共存していくと良いかと。

すなわち、思い込んで考えすぎてしまい脳が疲労してしまっているという解釈です。
つまり、本来の自分はもっと気楽で良いのですが、真面目な部分から起因して神経を病んでしまいます。
リラックスする事、無理に観念と闘わないで、少しずつ減らして行くこと。

必ず治癒可能なので、焦らないで^^
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姉が強迫性障害です。


一旦家を出ると、戸締り、ガス、電気などが気になり何度も家に帰って確認していました。
ひどい時は外に出るのに2時間もかけて、チェックをしていたようです。
心療内科にかかりパキシルを処方してもらい、幾分症状は落ちつきました。
今は、家を出るとき、気になる箇所を写メしてますよ。
外出中に不安なったらスマホの写真を見てます。
この病気と付き合っていくのは、大変ですが、頑張ってくださいね!
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  • 強迫神経症(強迫性障害)<こころの病気>の症状や原因・診断と治療方法

    強迫神経症(強迫性障害)とはどんな病気か  自分の意に反して、不安あるいは不快な考えが浮かんできて、抑えようとしても抑えられない(強迫観念(きょうはくかんねん))、あるいはそのような考えを打ち消そうとして、無意味な行為を繰り返す(強迫行為(きょうはくこうい))。このような症状を強迫症状といいますが、強迫神経症は、強迫症状を主症状とする神経症の一型です。  自分でもそのような考えや行為は、つまらない、...続きを読む

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