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匿名掲示板でヨーロッパからアメリカに移り住んだら平和に感じたとかヨーロッパは財布をいつも気にしておかないと、という書き込みを見たのですが、、、ヨーロッパのどこの国か分かりませんが全体的にアメリカより治安が悪いのでしょうか。在住の方、旅行で行かれた方回答お願いします。

A 回答 (4件)

何を称して治安が悪い認定をするのかにもよりますし、


ヨーロッパ、アメリカとも広いので、どの場所かでも相当事情は異なります。

日本人と中国人が現金志向で財布に大金(先進国で財布に1万円分の現金など入れる国はない)を
持ち歩くのは有名です。日中の観光客がスリや置き引きのターゲットなのは国を問わずです。
決済はクレジットカードやデビットカードが基本なので、財布に数千円分しか入れていない感覚です。

個人的にはアメリカは銃でズドン、ナイフを使う犯罪が珍しくない、
ヨーロッパはスリ・置き引き・引ったくりが中心なので、その前提なら大したことない印象です。

当然アメリカでも田舎はそこまで治安悪いわけでもないですし、大都市でもニューヨークや
サンフランシスコはエリアを選ぶのが前提ですが比較的治安状態は良好です。
カナダはアメリカとあれだけ国境を接しているのに、ずっと治安情勢は良いです。

ヨーロッパではリバプールやマルセイユ、ナポリ、ブリュッセル南部、アムステルダムの一部あたりは
良い噂を聞かないですが、ロンドンやパリ、ドイツ諸都市の中心部の治安が悪いとは思わないです。
オランダ(はソフトドラッグが合法)やスイスの都市部は薬物汚染が深刻なので、
事情を承知の上で夜間の公園や歓楽街に近づいてください。
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同じ町でも地域によって全然違う。

 まして、ヨーロッパ、アメリカだけの大くくりじゃ回答しようがない。
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昔からヨーロッパはジプシーがどこにでもいたので、スリとかは多いです。

でも、日本のスリのように技術者じゃないので、しばらく住んでいれば、すぐに分かり予防はできます。今は、ジプシーに加え生活困難な難民移民が大量。物騒そうな地域も増えてきました。

アメリカでも日本でもそうですが、どこでも治安が悪いのでなく、ほんの一地域のみ。どこが治安が悪いなんか、これも体がすぐに反応してくれます。

いずれにしても、財布の中に紙幣を保管するのは、おやめになった方がいいです。支払い時におもむろに財布を出して、周りの人に紙幣を見せつけるように支払い紙幣を選び払う。盗んでくれって表示です。現金は裸っで衣類のポケットに分散、支払い時にポケットから少ない目の紙幣を取り出し払いであれば、やられることもないです。
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スイスは安心。

ドイツもオーケー。

イギリスのロンドンと、フランスのパリはヤバイ。


でも、欧州はたかだか財布。
アメリカは命だから、プライスレス!
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Qヨーロッパで服を買うなら

秋にフランス・イタリア・ローマに行く予定です。
品質が良く、値段も安い服を買うなら・・・

(1)上記の3ヶ国のどの都市で買うのが良いでしょうか?
(2)上記の3ヶ国以外で行った方が良いというところはありますでしょうか?

ぜひお教えくださいませ。

Aベストアンサー

カジュアルブランドでおすすめはフランスのCelioです。
安くて品質もしっかりしていて、GAPやベネトンよりもちょっとセンスもよく幅広い人に受けています。
スペイン・オランダ・イタリアにも店舗がありますがドイツはありません。

Celio
http://www.celio.com

HUGO BOSSは日本では高価格帯のスーツ中心ですが、ドイツではもっとカジュアルなラインも出しています。

HUGO BOSS
http://www.hugoboss.com/

同じ国の中では特にどこの都市が買いやすいということはないです。特にドイツは都市規模も同じような都市が多いので、ケルンでもデュッセルドルフでもミュンヘンでも同じように店があります。


イタリアはファッションにとても敏感な人ならミラノはさまざまなブランドのブティックがあって楽しいと思いますが、安いものを探すとなるとよくわかりません。

フランスはパリだとどこにそういったお店が並んでいるか分からないと買いにくいかもしれません
Forum des Halles とかLa Defensesのショッピングモールなどに行ったほうが低価格帯のお店は見つけやすいと思います。

リヨンやストラスブールなどのほうが、核店舗にデパートが入っていて規模の大きいショッピングモールが便利でわかりやすい場所にあります。

Lyon Part-Dieu
http://www.partdieu.com/accueil.php4


デパートはカジュアル衣料は日本と同様、高いわりに高感度ではないですね。ドイツのデパートなどは家庭用品を買うにはいいと思いますがファッションは垢抜けないです。
ヨーロッパのデパートではスペインのEl Corte Inglesが商品構成など日本人好みがすると思います。MadridよりはBarcelonaのカタルーニャ広場のお店がレイアウト的にも買いやすいです。

El Corte Ingles
ttp://www.elcorteingles.es/

カジュアルブランドでおすすめはフランスのCelioです。
安くて品質もしっかりしていて、GAPやベネトンよりもちょっとセンスもよく幅広い人に受けています。
スペイン・オランダ・イタリアにも店舗がありますがドイツはありません。

Celio
http://www.celio.com

HUGO BOSSは日本では高価格帯のスーツ中心ですが、ドイツではもっとカジュアルなラインも出しています。

HUGO BOSS
http://www.hugoboss.com/

同じ国の中では特にどこの都市が買いやすいということはないです。特にドイツは都市規模も同...続きを読む

Qタイとシンガポールどちらに行くべきですか?

再来週の話なのですが、友人とバンコクへいくつもりでしたが数日前にノリで決めた話だった為に、友人は休暇を取れそうにありません。
友人との旅行はまたの機会でも良いのですが、せっかくなので一人で行こうかと思います。
一人になったのでバンコクに限らず、同距離程度であればどこでも良いのですが・・・
タイとシンガポールは行ったことがないので、この2つのどちらかにしようかと検討中です。
シンガポールはキレイな大都会というイメージです。
タイはどちらかと言えば庶民的ないかにもアジアという感じですよね。
どちらも全然違うと思いますが、
行かれたことのある方、どちらがお勧めか、またこの土地の魅力など教えて頂ければ幸いです。
ちなみに女一人なので、治安面もアドバイス頂ければ嬉しいです。
どちらも羽田深夜発ー現地早朝着の便で考えております。
飛行機の代金支払が本日までの為、急いでおります。
どんなご意見でも、是非お聞かせ下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「どちらも行ったことがない若い女性が一人で行く」としたら、危険性が少ないのはシンガポールです。
まず、トラブルに遭遇する可能性は数倍以上違うと思います。

バンコクの場合、街を歩く、交通機関を利用する、カードで買い物をする、夜ホテルに帰る、とすべてにおいて、かなりの注意が必要ですが、シンガポールの場合、主要なホテルのある商業施設や繁華街では日本の盛り場と同じ程度の注意をしていればよいですし、電車やバスの利用は Suica、PASMO の利用と同じイメージで可能です。タクシーもバンコクどの注意は要りませんし、庶民の足です。

旅行関係の掲示板では、シンガポールの人気はバンコクに比べると今一つで、シンガポールはつまらない、1日あればすべて見尽くせるというという意見もあります。
香港に行かれたことがあるのであれば、香港に近いと言ってもいいでしょう。
都会の街並みがある一方で、観光地化されたローカルな場所もあり、観光客があまり行かないローカルな場所もあります。
ですから、シンガポールを歩いて回ればかなりなディープさも味わうことができます。
香港と大きく違うのはインド系、マレー系も味わえることですね。

ところで、再来週ですが、2月3日(木)は旧正月(中国語では春節)の元日(初一)です。
となると、中華系の方が活躍する全世界の国・地域では、正月休みとなります。
2月3・4日は、中華系経営や従業員が多いお店などが休みになる可能性があります。
一方、街は正月飾りがされていて、見て回るには華やかで楽しいです。
シンガポールの場合は7割が中華系の国民なので、旧正月はとっても大事です。
昔のように、お店がほとんど閉まっているということはありませんが、2月3・4日がお休みというところは結構あります。

旧正月休みなので、中華系の方や休日になる諸国からの観光客が多くなりますので、観光施設など(ナイトサファリやセントーサ)は混雑が予想されます。
おそらくバンコクもそういう中華系の観光客は多いでしょう。

街歩きの点では、シンガポールは観光客が行きそうな場所であれば小さなお店でもとりあえず英語が使えます。バンコクは、「日本のお店で英語が使えるか」と似たようなものでしょう。
繰り返しますが、初心者の女性が一人であるという点では、バンコクよりはシンガポールをお勧めします。
東南アジア経験者(数回)の方であれば、女性一人でもよろしいでしょう。

「どちらも行ったことがない若い女性が一人で行く」としたら、危険性が少ないのはシンガポールです。
まず、トラブルに遭遇する可能性は数倍以上違うと思います。

バンコクの場合、街を歩く、交通機関を利用する、カードで買い物をする、夜ホテルに帰る、とすべてにおいて、かなりの注意が必要ですが、シンガポールの場合、主要なホテルのある商業施設や繁華街では日本の盛り場と同じ程度の注意をしていればよいですし、電車やバスの利用は Suica、PASMO の利用と同じイメージで可能です。タクシーもバンコクどの...続きを読む

Qなぜ欧米好きは女性の方が多いのですか?

そう思う理由は大学の文化学科などで

欧米のコースは日本・アジアのコースを比べて男子の割合が

かなり少ないからです。文化学科自体が男子の割合が少ないのですが。

歴史学科でもそうです。歴史学科は男子の方が多いですが

西洋史コースは女子の方が多いです。

大学からの研修旅行もヨーロッパ方面だと8、9割が女子です

アジア方面だと男子の割合は多くなります。

中高年層で女性が多いのはわかります専業主婦が多く時間もあり財布を握っていますから。

それに比べて夫は仕事で忙しいというケースが多いから仕方ないと思います。

問題は、若い世代です。若い男性でヨーロッパに関心を持つ人は少ないということです。

料理でも、なぜかアジア料理好きは男性に人気で、欧米料理は女性に人気です。

極端な言い方ですが、男性はアジア好き?女性は欧米好きなのか?って思ってしまいます。


私は20代前半の男性ですが、

アジアよりも欧米(特にイギリス、ドイツ)に関心があります。料理でもそうです。

私は鉄道や航空機などのメカが大好きで、

イギリスは産業革命発祥の地として

ドイツは日本と同じ敗戦国で技術立国として興味あります。

欧米には戦車や航空機や鉄道などメカを扱った大規模な博物館が日本やアジアよりも多いです。

またヨーロッパには両大戦での要塞(フランスのマジノ要塞など)が残っていたり女性よりも男性の方が好きそうな物が多いです。

男性は子供の頃に鉄道や飛行機やロボットのおもちゃで遊んだ経験がある方が多いので

メカ好きは多いはずですよね?

なのに、なぜ欧米、特にヨーロッパに関心を持つ若い男性は少ないのでしょうか?

圧倒的に若い男性と若い女性がでは、圧倒的に若い女性の方が多い気がします。

なぜでしょうか?

ヨーロッパは安全だからという人もいますが、ヨーロッパでも危険な場所はありますよ。
イタリア南部のシチリアとか。アジアでも場所を考えれば安全な所はあります。

そう思う理由は大学の文化学科などで

欧米のコースは日本・アジアのコースを比べて男子の割合が

かなり少ないからです。文化学科自体が男子の割合が少ないのですが。

歴史学科でもそうです。歴史学科は男子の方が多いですが

西洋史コースは女子の方が多いです。

大学からの研修旅行もヨーロッパ方面だと8、9割が女子です

アジア方面だと男子の割合は多くなります。

中高年層で女性が多いのはわかります専業主婦が多く時間もあり財布を握っていますから。

それに比べて夫は仕事で忙しいというケース...続きを読む

Aベストアンサー

わたしは男ですが、わたしもアジアより欧州好きですね。
日本史やアジア史にはあまり興味がありませんが、世界史おもに欧州には興味があります。
でも確かにその通りですね。不思議ですね。


思うのですが、先入観的な欧州に対する憧れもあるんじゃないでしょうか?
昔のアニメのキャンディキャンディも、ベルサイユのばらも、みんな欧州が舞台ですしね。
女性がすきなメルヘンチックなものは、すべて欧州文化がベースになっていると思います。

欧州は歴史的に見ても、女性も男性と同等の権力を持っていることが特徴とも言えると思います。
ファーストレディが示す文化からも、欧州では女性は大切にすべき存在だったことが伺えます。
欧州文化そのものも女性の影響が強いです。ファッションなどが欧州文化で栄えたのも、社会の中での女性の地位が確立していたと言うことがあるのでしょう。
それに比べ、アジア圏内は歴史的に女性の地位はかなり低く、社会レベルでは女性が自由に行動したり権力を持つことはなかったと思います。一般レベルの女性のファッション文化などは皆無でしたでしょうし、女性の影響が強く残るような文化はないように思います。

そう考えると、女性の影響が強い欧州文化には、女性を引きつける魅力があるのかも知れませんね。

ご参考まで。

わたしは男ですが、わたしもアジアより欧州好きですね。
日本史やアジア史にはあまり興味がありませんが、世界史おもに欧州には興味があります。
でも確かにその通りですね。不思議ですね。


思うのですが、先入観的な欧州に対する憧れもあるんじゃないでしょうか?
昔のアニメのキャンディキャンディも、ベルサイユのばらも、みんな欧州が舞台ですしね。
女性がすきなメルヘンチックなものは、すべて欧州文化がベースになっていると思います。

欧州は歴史的に見ても、女性も男性と同等の権力を持っていることが...続きを読む

Q海外旅行に年に何回も行ける理由を教えて!

素朴な疑問です。
つい先ごろ、新婚旅行でヨーロッパへのツアー(8日間)に参加したのですが、
30代・20代の一人旅の女性が10名以上おられました。
海外旅行が趣味で年に数回海外旅行へ出かけているそうです。

私は海外旅行は初めてだったので、独身の若い女性が一人旅で、平日にこんな高額なツアーに年に何回も参加できるとは凄いと、びっくりしました。

しかし、ちょっと疑問に思いました。
そんな一週間以上のお休みを、しかも平日に、年に何回も取れる職業があるのかと。
学校の先生(夏休み・冬休みを利用)・一流企業のOL(会社の福利厚生で勤続年数により、必ず年に10日、休まなければならないそうです)ならわかるのですが、
そうでない職業の方はどうされているのでしょうか?

また、旅行費用は高額ですし、それほどの年収を得ているということは、
職場で責任が大きいでしょうし、有給休暇が取りずらいように想像してしまうのです。

貧乏人の素朴な疑問です。気分を害したら、申し訳ないです。
海外旅行に詳しい方、どうか、教えてください。

Aベストアンサー

>そんな一週間以上のお休みを、しかも平日に、年に何回も取れる職業があるのかと。

ある程度の勤続年数になれば、法定により、最低でも「年20日の有給休暇」が与えられるので、普段から有給を使わないで溜め込めば、月~金の5日間を4回休めます。

週休二日なら、土、日休み、月~金の5日間を有休、土、日休み、と言う9連休を、年に4回取るのが可能になります。

>また、旅行費用は高額ですし

HISのおかげで、海外旅行は価格破壊されてて、オフシーズンにちょっと不便な航空路を使う、とかだと、1人当たり10万未満でヨーロッパ旅行も可能。

場合によっては、国内の一流の割烹旅館に泊まった方が旅費が高くなったりします。

>職場で責任が大きいでしょうし

「責任のある人」って、普段、何も無い時は居なくても何とかなるのです。そして、何かあったときにだけ「責任を取る」のです。

だから、何もない時期なら、意外と休みは取り易いのです。ある程度偉くなると「居ないほうが部下の仕事が捗る」のです。

>貧乏人の素朴な疑問です。気分を害したら、申し訳ないです。

「具合が悪い」とか、「風邪気味で」とか、「病院に」とかで、ちょこちょこ有休を使っちゃってる人には、想像できないと思います。

>そんな一週間以上のお休みを、しかも平日に、年に何回も取れる職業があるのかと。

ある程度の勤続年数になれば、法定により、最低でも「年20日の有給休暇」が与えられるので、普段から有給を使わないで溜め込めば、月~金の5日間を4回休めます。

週休二日なら、土、日休み、月~金の5日間を有休、土、日休み、と言う9連休を、年に4回取るのが可能になります。

>また、旅行費用は高額ですし

HISのおかげで、海外旅行は価格破壊されてて、オフシーズンにちょっと不便な航空路を使う、とかだと、1...続きを読む


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