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除草剤撒布のため、廉価な電池式噴霧器の購入を考えているのですが、これについてお伺いします。

一応説明書をダウンロードしたりしたのですが、噴霧は本体のスイッチのみで行う仕様のようです。
ノズルの持ち手のところでそれが行えないことではかなり不便ではないかと思うのですが。
それに噴霧の強さも変えられるようになってはいないようで、これでもし遠くにまで飛ばせるほどのパワーがある場合、逆に近くに噴霧する場合はどう対処すればいいのでしょうか。

これらも含め、この類の機種は実際使い物になるものでしょうか。

特に除草剤の場合、かけてはいけないところにまでばらまくことは避けねばならないため、これを購入していいかどうか判断に迷っております。

A 回答 (3件)

私も、No2さんとひょっとすると同じものを使っていそうです。



スプレーガンと同じように、噴出口のノズル調整で霧状の調整は可能ですが、微妙ではあると思います。
噴霧時は、奥の方から手前へ噴霧してきます。
昨年秋口にかけておいた、チガヤとヤブカラシは地上部と地下約10cm程は、枯れたようですがそれ以上の深さや、茎からのしみこみ具合で、まだまだたくさん残っているようです。
新芽も出てきていますから、もう少し大きくなってきたら、噴霧しようと思っています。
非農耕地用のラウンドアップを使用です。

この他に、農耕地用の除草王オールキラー(顆粒です)を荒塩に混ぜて、見やすくして万遍となく撒いています。

非農耕地用と農耕地用は、使用(散布方法)の仕方が異なります。

掛けてはいけない所は、新聞紙等で囲って散布して、乾燥したころに新聞紙を取り除きます。
多少は効果は有りです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

ノズルはカバー付き除草剤ノズルを使用するつもりですが、ただそうなるとたぶんそこでの調整はできないんでしょうね。

>チガヤとヤブカラシは地上部と地下約10cm程は、枯れたようですがそれ以上の深さや、茎からのしみこみ具合で、まだまだたくさん残っているようです。

これらも難防除らしいですが、こちらもイタドリとセイタカアワダチソウという強敵を相手にせねばなりません。
ラウンドアップも規定外、10倍程度の濃希釈で使う必要があるため、なおのこと慎重に扱わねばならないところです。

>掛けてはいけない所は、新聞紙等で囲って散布して、乾燥したころに新聞紙を取り除きます。

これは正にコロンブスの卵ですね。撒布する場合はこの方法でやってみます。

お礼日時:2018/05/10 19:23

私は利用してますよ。

(5リットルタイプ,単1・6個)

本体ベルトを左肩に掛け,スイッチは左親指で。ノズルは右手。
噴霧の強弱(?)は,ノズル先端回転で霧状~遠方(距離は知れている)噴射を調整。

こんな感じで…。
5リットルは最初は重いと言えば重いけど。今の所,利用度は大。
本体・ノズル管・ノズル先端を水を通してよく洗い,乾かして
殺虫剤噴霧にも利用しています。
元々は,蓄圧式と使い分けしていたけれど…こっちの方は休業中。

「かけてはいけないところ」……ここは技術で防ぐしか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

私は3リットル型を考えているのですが、写真を見るとホースは左側から出ているため、左肩にかけるのが基本のようですね。肩からずり落ちないように気を付けながらうまく電源ボタンを操作できればいいということになりますが、実物でテストさせて貰うのはちょっと難しいでしょうね。

畜圧式だと手元操作も可能ですし、圧力のかけ方次第で飛距離調整もできるため、その意味ではいいのですが、メンテが大変そうなうえ、うっかり隙間のある状態で圧力をかけて薬剤を浴びるというのが怖いため選びにくいところです。

お礼日時:2018/05/10 19:11

参考までに。


これは「蓄圧式」の噴霧器でもいえることで、それぞれに一長一短があるがね。
後、その人の使い方にもよるので、普通に使う人も多いがね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/05/10 19:00

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