人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

[ 国民年金について ]
国民年金保険料過誤納額還付
が今日届きました

平成30年の7月から国民年金に加入して
前納で平成31年の3月まで支払いました
14万5千円払ったのですが
過誤納金額と書かれています
そして還付金額が14万1千円になります

これは還付金額が14万1千円、
戻ってくるということですよね?

そして前納したのに
どうして払い戻しされるのですか?

質問者からの補足コメント

  • 補足です

    「[ 国民年金について ] 国民年金保険料」の補足画像1
      補足日時:2018/09/29 19:54
  • 補足です

      補足日時:2018/09/29 19:54

A 回答 (5件)

免除申請して承認された場合は、7月分から翌年6月分まで適用されます。


写真では、7月分の充当額が、4,090円と記載されています。この金額は3/4免除された場合の保険料額です。
https://www.nenkin.go.jp/pamphlet/seido-shikumi. …

つまり、年度末までの分を前納したけれども、免除申請が承認された(3/4免除)ので、8月以降の分をいったん還付するという通知ではないかと思われます。
そうすると、8月分以降は別途納付書が送られてきて、それに従い、毎月1/4の額の保険料を納めることになるのではないかと推測されます。
免除申請が承認されたという通知は届いていませんか。

いずれにしても、年金事務所に問い合わせたほうがいいと思います。
    • good
    • 2

>主婦ではないです


>独身で子育て中です
>今は独身ですけど
>既婚中に免除申請したのですが
>保険料は掛からないんですか?

だいぶ見えてきましたが、
時系列に細かく追わないと、
原因はつかめないですね~。

可能性としては以下のものがあります。
①元ご主人が、あなたの扶養を取消し
 申請などをしていない。
→年金が扶養(第3号被保険者)のまま
 なので、返納された。

 でも考えてみると、
★納付書が郵送されてきた事実から、
★第3号被保険者の資格はもうない
とみてよさそうです。

②免除申請が活きている。
→年金機構のシステムは、手続きが
 モッサモサなので、免除申請があって
 も、見切りで納付書は送って来るの
 です。
★離婚と退職の条件が重なっているので
 全額免除の申請が通っている可能性が
 あります。
※本人および配偶者の収入も審査対象と
 ならないため。

免除した保険料を払うには『追納』と
いう手続きが必要になるので、一旦
返還されたのだと推測されます。
https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/2 …

とうことで、②の免除申請がとおって
いて、継続となっている可能性大です。

とにかく、年金機構の手続きはモサモサ
していて、とにかく遅く、行き違いは
当たり前の前提で処理されています。
それで納付書が送られて来たという点が
ポイントだと思います。

追納でいくか、免除申請を取り消すか、
どちらもそのままにしておき、
将来、任意加入で補完するといった方法
もあるので、現状の経済状況を考慮して
お決めください。

全て推測で回答しています。
年金事務所、年金相談センター、
ねんきんダイヤルなどで、
確認をして下さい。

いかがでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ichi_nii_sanさんの回答が
分かりやすく、尚且つ優しく
国民年金保険料過誤納額還付が
届いた理由を突き止めてくれました

コメントありがとうございました〜

お礼日時:2018/09/29 21:14

>今年の1月末まで働き、


>今は無職です
で?
どういう立場の人なんですか?
例えば、主婦だったら、
ご主人の社会保険に加入することで
第3号被保険者として国民年金に
加入するので、保険料はタダになります。

独身なら、無職で、免除申請したなら、
保険料はかかりません。
※これは実際に保険料を納付している
ので、過誤とすることは考えにくいです。

で、主婦なんですか?

参考
https://www.nenkin.go.jp/service/seidozenpan/shu …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

主婦ではないです
独身で子育て中です

今は独身ですけど
既婚中に免除申請したのですが
保険料は掛からないんですか?

お礼日時:2018/09/29 20:13

そういうことです。



ただ理由がわかりませんね。年金事務所や役所からの通知なのでしょうか?
月曜日どういう理由か聞いてみた方がよさそうですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですよね、、、

ありがとうございました!

お礼日時:2018/09/29 19:55

あなたはどういう立場にいる人ですか?


・最近、結婚し主婦になったとか、
・実は勤め先で社会保険に加入したとか
何らかの年金の重複加入と保険料の重複
納付となっている可能性があります。

どうですかね?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

今年の1月末まで働き、
今は無職です、、

なぜ戻って来たのか
分からないです、、

お礼日時:2018/09/29 19:54

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q[ 国民年金について ] 国民年金保険料過誤納額還付 が昨日届きました 免除申請が許可される前に前納

[ 国民年金について ]
国民年金保険料過誤納額還付
が昨日届きました

免除申請が許可される前に前納で
来年の3月まで支払ったのですが
3/4の免除申請が許可され、
8月分からの14万1千円が戻ってきます
3/4免除になったので、
7月分¥4,090になっていますが
今後も3/4免除になるんですか?

昨日この質問をさせていただいた時
免除は3/4だけど
今後払い続けるのは1/4だよと言われ
なんでだろう、と思い
また質問させていただきました

Aベストアンサー

来年の6月分までは3/4免除が確定しているはずです。
それ以降も免除されるどうかは、また来年審査されます。
したがって、少なくとも来年6月分までは、1か月分保険料の1/4の額である4,090円を毎月払うことになると思います。

Q親が受けていた年金を子がもらい続けることは可能か?

違法とかそういう話は抜きにして相談です

私の知人の妻の親が公務員の家庭で一般の人よりたくさんの年金を受けてます
おそらく月35万~40万近く
実態はこの親は痴ほう症でしばらく入院しており知人の妻である娘がそのお金の管理をしていました
この春に親が亡くなり(母親はすでに他界)、その後もその資金を娘が管理していました
亡くなった後も年金を受給し続けることは可能でしょうか

Aベストアンサー

勿論法に触れるようなことはできません。
なんのための質問だか不明ですが、
質問を頭の体操と見なします、
遺族年金は配偶者しかもらえないーーーそんな決まりはありません、
誤りというべきでしょう。

あくまでも可能性ですが、例えば、生計を同じくする祖父母がいたばあい、遺族年金が出ることもあります、
そしたら、今まで通り娘が管理することがあるかもしれませんね。
勘違いはいけません、管理してるお金は管理してる人のものではありません、
娘がもらったものではない。
他にも、なくなった父には、実は18才未満の子や養子がいたなら、しかも父が生計維持してたなら、遺族年金が出ることもあります、
ただ、このばあい、娘が管理する、使うはむりでしょうね。

間違いなく、18以上である娘には遺族年金は出ません。
怪しい考えはもたないほうがよろしいかと。

Q国民年金の免除は、なぜ申請しないと受けれないのでしょうか? 自動的に免除や減免になる仕組みをつくれば

国民年金の免除は、なぜ申請しないと受けれないのでしょうか?
自動的に免除や減免になる仕組みをつくれば救われる人も多いとます。

家族もよくわからないとか、支援する人がいないとかで、病気などで申請が出来ず未納状態になってしまい、障害年金が受け取れなかった、障害者の方も多いです。

本当に困っている人が、支援を受けれない状態があります。

どう思いますか?

Aベストアンサー

世の中には、免除申請したくてもできない状態の人もいることはわかります。
これは、社会福祉として別の問題として考えないといけないです。

日本は申請主義です。
申請主義の理由は、免除を利用したくないという国民の自由の権利に配慮したものです。

私の個人的な意見ですが、利用制御対策として機能している部分もあると思います。

Q国民年金の部分免除とか学生特例~って追納せずにほっておくと、真面目に全部払った人より貰える金額が少な

国民年金の部分免除とか学生特例~って追納せずにほっておくと、真面目に全部払った人より貰える金額が少ないんでしょう?

Aベストアンサー

学生納付特例や納付猶予は国庫負担が無いため将来の年金額へは反映されません。
一方、免除制度の場合は免除された額の半額を国が払ったことにしてくれますので、満額ではありませんが、将来の年金額に反映されます。
従いまして学生納付特例や納付猶予の場合は追納した方が良いと思いますが、免除の場合はせっかく国が払ったことにしてくれた分まで遡及して支払う必要がありますので、個人的にはそのお金を今払っている国民年金に付加年金を付けることをおすすめします。
付加年金は2年間老齢基礎年金を受給すれば元が取れるからです。
厚生年金の場合は個人型確定拠出年金(会社で確定拠出年金を取り入れている場合は企業型)に拠出しても良いかもしれません。
もちろんお金に余裕があれば、追納をしても良いと思います。なお、追納保険料も確定拠出年金保険料も年末調整や確定申告時に所得から控除できますので、追納等をした年は税金の還付が受けることができます。

Q1960年生まれの年金開始の年齢は?

1960年生まれ58歳のの会社員ですが、

今週号の週刊ポストに1960年生まれの

人は年金を貰える年齢が65歳から68歳に

この数年で延ばされるだろうと書いて

ありました。

まさかわすか、数年後の事も延ばされるのかと

おどろきましたが本当でしょうか?

よくご存じのかた、教えて下さい。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

週刊ポストですか~A^^;)
デマの何物でもないですね。
こと年金については昔からそうです。
タチの悪いデタラメな煽り記事を
書いて高齢者の購買部数を稼ごうと
しでいるだけです。
芸能人の噂記事レベルです。

下記をみれば分かるように、
私もそうですが、昭和35年生まれは
★特別支給の厚生年金が受給できる
世代なのです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20140421-02.html

つまり、これでやっと60→65歳に
年金受給開始年齢を下げる制度を
20年かけて完了するということです。

その後をどうするか?
を検討しているということです。

とうことで、私もそうですが、
昭和35年生まれが、64歳から
特別支給を受給できるのは、
間違いないし、もちろん65歳
受給開始も変わりません。

強いて言えば、繰下げ受給の
優遇制度を強化ぐらいはする
かもしれません。
それに合わせて在職老齢年金制度の
撤廃も考慮されるでしょう。
実際に検討されています。

それよりも実施される可能性が高いのは、
106万の壁が、2020年に
★82万の壁になる
ということでしょう。
社会保険の加入条件が緩和(?)され、
パートやアルバイトでも厚生年金に
加入することになり、これまでの
社会保険の扶養の恩恵にあやかれない
主婦が増え、主婦もフリーターも、
そして外国人労働者も、厚生年金保険料
をしっかり払うようになる。
ということです。

なぜか、これには全く反応が薄いです。
社会保険の扶養、年金の制度で言うと、
第3号被保険者の制度は確実に廃止の
方向に向かっている。ということです。

106万の壁の時もなんの抵抗もなく、
法案も、野党の抵抗など全くなく、
サラっととおり、導入され、
国民年金の加入者や未納者が減り、
厚生年金の加入者が増え、収入が
増えています。

こうやって年金の財源は少しずつ
確保されているわけです。

話を戻すと、
2035年頃、現在の65歳の支給開始
年齢の引き上げが終わってから
次の引き上げ制度が導入され、
68歳まで時間をかけて引き上げ、
かつ繰下げ受給の優遇強化を図る
といった方向で検討されると考える
のが、妥当でしょう。

ということで、
ご質問の内容が週刊誌の内容だとしたら、
デマであり、発行部数を稼ぐための
『いつもの煽り記事』ということです。

まんまとひっかかりましたね。A^^;)

週刊ポストですか~A^^;)
デマの何物でもないですね。
こと年金については昔からそうです。
タチの悪いデタラメな煽り記事を
書いて高齢者の購買部数を稼ごうと
しでいるだけです。
芸能人の噂記事レベルです。

下記をみれば分かるように、
私もそうですが、昭和35年生まれは
★特別支給の厚生年金が受給できる
世代なのです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20140421-02.html

つまり、これでやっと60→65歳に
年金受給開始年齢を下げる制度を
20年かけて完了するということで...続きを読む

Q遺族年金を貰っている者は、新たに子供を作ってはいけない?

遺族年金を受給し、残った子供を育ててきましたが、ほぼ子供の義務教育も終わりにかかりました。夫を亡くし、その遺族として生き、子供も育てていることもあり、他の男性との再婚は考えていませんが、そろそろ自分自身として一人の人生を再構築したいと思います。そこに際し、参考にできればと思っているのが、標題の質問です。
今の子供が巣立つ準備を終える時が来たとして、私自身はもう少し子育てをしたい、子供と暮らしたい、という思いがあります。とは言え、やはり自分で選んだ相手男性との間の子供であることが望ましいと思っていますし、子供にとっても父親が必要な場面は多々あります。
一方、亡くなった夫との子供(女の子です)への配慮もあり、再婚はしないつもりでいますし、この先も亡くした夫以外の男性にすがって生きていきたいとは思っていません。といって、自分の生活も、私自身の親の世話などもありますし、子供もまだ養わねばならず、学費等でも不自由させたくありません。
要は、新しいパートナーの世話にはならずにいたいけど、これから良い就職にありつくことがどれだけできるか自信がなく、現実問題、当面は遺族年金に頼って生きなければならないです。

遺族年金の要件を確認すると、「再婚したら給付停止」「再婚しなくても(内縁等であっても)、事実上生活を頼る相手ができたなら、遺族年金について審査を受け、基本的には停止になる」というところまでは調べられたのですが、私のように、「再婚にも経済支援にも関係ないけれど、新たに(別の男性との間に)子供をもうけたい」というケースは稀なのか、調べきることができませんでした。

この部分についてご存知の方、また、もし子供を作っても経済支援や依存関係がないなら遺族年金を受給し続けられるという場合、その「依存関係のなさ」はどのように証明できるのか(またはどのような審査を受ければいいのか)について、情報がおありでしたらお伺いできればと思います。

遺族年金を受給し、残った子供を育ててきましたが、ほぼ子供の義務教育も終わりにかかりました。夫を亡くし、その遺族として生き、子供も育てていることもあり、他の男性との再婚は考えていませんが、そろそろ自分自身として一人の人生を再構築したいと思います。そこに際し、参考にできればと思っているのが、標題の質問です。
今の子供が巣立つ準備を終える時が来たとして、私自身はもう少し子育てをしたい、子供と暮らしたい、という思いがあります。とは言え、やはり自分で選んだ相手男性との間の子供である...続きを読む

Aベストアンサー

遺族厚生年金と遺族基礎年金の両方とも受給されているのか、質問文からは読み取れません。
遺族基礎年金(国民年金)は『子のある配偶者』に対して、遺族厚生年金は『収入の高くない配偶者』に払われると言っても良いと思います。
なので、遺族基礎年金では子が18歳(場合により20歳)までは支払われますが、それで打ち切られます。遺族厚生年金では配偶者の所得が一定額以上の場合支給停止になります。

なので遺族基礎年金は『子供の為』と考えた方が良いでしょう。未成年の子の生育の為に親権者である配偶者に託されたものと考えても良いでしょう。この場合、『子』とは亡くなった人と配偶者との間に産まれた『子』であって、それ以外の子供の面倒までは見ませんよ、という事です。

実子でなくとも養子を迎えるなどして子供を増やすことは可能ですよね?
現況届を出す折に新たな子供が増えたことだけを理由に支給停止や、廃止になる事は無いと思いますが、その子は遺族年金の対象には成り得ない事は理解できると思います。
婚姻することなく、経済的援助を受ける事無く妊娠だけすることは可能ですが、そういったリスクまで考えて実子を産む必要が無い場合が多いのだろうと考えられては如何でしょうか?

遺族厚生年金と遺族基礎年金の両方とも受給されているのか、質問文からは読み取れません。
遺族基礎年金(国民年金)は『子のある配偶者』に対して、遺族厚生年金は『収入の高くない配偶者』に払われると言っても良いと思います。
なので、遺族基礎年金では子が18歳(場合により20歳)までは支払われますが、それで打ち切られます。遺族厚生年金では配偶者の所得が一定額以上の場合支給停止になります。

なので遺族基礎年金は『子供の為』と考えた方が良いでしょう。未成年の子の生育の為に親権者である配偶者に...続きを読む

Q国民年金過誤納付で未納期間に充当させられる

社会保険事務所より、「国民年金保険料が過誤納となっていますので未納期間に充当し残金を還付します」という通知が来ました。4月に1年分国民年金を前納しましたが、後に社会保険に加入したからであります。
社会保険庁にはこのように、本人の確認をせず過去の未納期間に充てることが許される法があるのでしょうか?
金額が10万円以上あり、国民年金に将来期待していない私としては過去の未納期間に充ててくれなくても結構です、という考えなのですが。
そして、不服申し立てをすると一旦全額返してくれるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問の件ですが、国民年金法施行令第8条の2(前納保険料の充当)および第9条(前納保険料の還付)を根拠にした措置だと思われます。

■ 国民年金法施行令
 http://www.houko.com/00/02/S34/184.HTM

すなわち、過去の未納保険料の各月分に対して前納保険料を順次充当し(第8条の2)、次いで、資格種別変更(国民年金<国民年金第1号被保険者> ⇒ 厚生年金保険<国民年金第3号被保険者>)をもって精算を行なって過誤分を還付する(第9条)、というものです。

私見ですが、根拠条文に基づいた措置のため、仮に不服申立を行なったとしても認められることはないように思います。

Q65歳から年金を支給してもらう方法

現在、57歳です。
年金を一番早く貰うには、65歳からでしょうか?
ネットでその手続きは可能でしょうか?

Aベストアンサー

昭和34年4月2日~昭和36年4月1日59歳~57歳。
65歳から支給。
老齢厚生年金。
老齢基礎年金。
加給年金。

昭和36年4月2日57歳~下。
65歳から支給。
老齢厚生年金。
老齢基礎基礎年金。
加給年金。

ネットでは申請出来ない。
請求書事前送付。

請求書に自分が勤務した会社と年月日が書いてあるので、自分の働いた会社と
年月日を確認します。
転職が多いと記入漏れがある場合があります貰い忘れ年金になりますので必ず
忘れないように「年金手帳の国民年金の記録」厚生年金の記録」に自分が勤務した
事業所名・所在地・被保険者になった日・被保険者でなくなった日を記録します。

繰り下げ増減率。
昭和16年4月2日生まれ。
66歳0ヵ月~66歳11ヵ月  増額率 8.4%~16.1%
67歳0ヵ月~66歳11ヵ月  増額率 16.8%~24.5%
68歳0ヶ月~68歳11ヵ月  増額率 25.2%~33.9%
69歳0ヵ月~69歳11ヵ月  増減率 33.6%~41.3%
70歳0ヵ月~        増減率 42%

Q遺族年金と老齢基礎年金 今は主人の遺族年金と自分の老齢基礎年金が支給されてますが、将来、遺族年金を貰

遺族年金と老齢基礎年金


今は主人の遺族年金と自分の老齢基礎年金が支給されてますが、将来、遺族年金を貰うと老齢基礎年金の支給しないといったよな話しを側聞しました。本当ですか?

Aベストアンサー

そんな話はありません。デマです。

遺族年金については、男女差の是正が
議論され、父子家庭でも(限定的に)
受給できるようになっただけです。

また、遺族厚生年金を受給している人が、
自分の老齢厚生年金が受給開始となると
老齢厚生年金を受給し、遺族厚生年金は
その差額を受給するように改正されて
います。

これは、社会保険(厚生年金)に加入して
働く遺族で、遺族年金以上の老齢年金を
受給できる人には、老齢年金受給時には
遺族年金は支給されなくなる。
ということです。

考え方としては、男女平等の観点から
遺族となった女性も厚生年金に加入し、
普通に働いているケースもあるので、
本人の年金を重点におくということ
だと思います。

さらに、現在の遺族年金の受給資格には、
給与収入年850万、所得換算655万以下
という条件がありますが、
このあたりの条件は、見直しになる
(収入条件がもっと下がる)可能性は
あると思います。

自分の収入で十分やっていけるで
しょう。という考え方です。

しかし、そうした制度の変更は、
そんなコロコロと変えることは
ありません。
数十年レベルで経過措置をとりながら、
変わっていくことになるでしょうが、
それよりも、老齢年金制度の改正の方が
優先になるでしょう。

そんな話はありません。デマです。

遺族年金については、男女差の是正が
議論され、父子家庭でも(限定的に)
受給できるようになっただけです。

また、遺族厚生年金を受給している人が、
自分の老齢厚生年金が受給開始となると
老齢厚生年金を受給し、遺族厚生年金は
その差額を受給するように改正されて
います。

これは、社会保険(厚生年金)に加入して
働く遺族で、遺族年金以上の老齢年金を
受給できる人には、老齢年金受給時には
遺族年金は支給されなくなる。
ということです。

考え方としては、男女平等...続きを読む

Q国民年金は、将来もらえなくなるのですか?

国民年金は、将来もらえなくなるのですか?

Aベストアンサー

それが分かっていれば払う人はいなくなる。

ただ、額はもっと減るでしょうね。(-_-;)


人気Q&Aランキング