ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

エプソンのカラーレーザーのオフィリオLP-9000Cを使用しています。先日より、エラーメッセージとして「トナーがなくなりました。次の新しいETカートリッジと交換してください」と出ます。それでも、印刷可ボタンを押すと、普段と変わりなく刷れます。取説によると、緊急の場合のみの対応で、とりあえずは刷ることができるようなことを書いてありました。その後、何十枚かするごとに同様のメッセージが出ますが、無視して印刷可ボタンを押して、印刷を続けております。たまに印刷結果が悪いことがありますが、まずまずの結果で印刷できております。しかし、いつまでこの状態を続けていいのか不安になります。トナーが高いので、できる限り使おうと考えてのことですが、そのことによって機械の部品が傷む事はないだろうか、かえって高いものにつかないだろうか。などと心配しております。ただ、単に印刷の色が薄くなっていって、これは本当に交換しないといけないなと言うような状態になってくれればいいのですが。その前に故障してしまったりしたらどうしようと思います。どうか良きアドバイスをお願いします。

A 回答 (4件)

コピー店に勤務しています。


機械屋ではないので、自信を持って「はい!」とは言い切りませんが、どんなレーザープリンタでも、いつも無視してトナーがなくなって本当に刷れなくなるまで使ってます。そんなことで壊れるなんて話は聞いたことはないです。大体のプリンタがトナー切れのランプが光ってから相当な枚数が刷れますよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。御礼が遅くなって申し訳ございません。そうなんです、トナー交換のエラーが出てからも、かなりの量を刷っています。少しでも経費を節約したいので、刷れるところまで刷ろうと思っていましたが、壊れたらどうしようと不安でした。でもAmatou9さんの回答を見せていただいて安心しました。本当にありがとうございます。

お礼日時:2004/11/10 16:08

以前トナーカートリッジのリサイクル工場に勤めていましたがLP-8400を例にするとプリンター本体で正確なトナー残量は把握していないはずです。

トナーセンサーが付いていないから出力した枚数から割り出した大まかな残量を表示しています。新品のカートリッジ交換した時にトナー残量リセットをかけて新たにカウントしても実際の残量とは違います。(プリンター本体やステータスシートにトナー量を
4段階に表すレベルメーターで大まかに見られます)無くなったと表示が出てもあくまでも大まかな目安でに過ぎません。トナーが無くなってもプリンター本体には影響ありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。御礼が遅くなってしまって申し訳ございません。大変心強いお言葉ありがとうございます。なるほどプリンター本体では、正確なトナー残量は把握できないんですね。言われてみればそうですよね。あんなものの残量が正確にわかるのって難しいですよね。これで安心して刷れます。刷れるところまでとことん刷ります。ありがとうございました。

お礼日時:2004/11/10 16:12

トナーが完全になくなるまで、コピー機は動きますが完全になくなると、トナーを替えるまで作動しなくなります。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
トナーが完全に切れるまで使っても、本体に悪い影響がなければ、それで安心です。
コピー機もプリンターも構造的には良く似ているでしょうから、同じですよね。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/11/10 16:15

コピーは替えてくださいメッセージが出た後一定枚数到達すると機械は停止しますが、プリンターはメッセージが出ても機械は停止しません。

(一部の機械は止まる)今度メッセージが出たらトナーを振ってセットしてみてください。中で固まっていることがありますのでそれで使えることもありますよ。故障するかどうかですけどトナーの成分が1成分か2成分かどうかと思われます。2成分だと中の部品が悪くなって、いざ新品に換えても綺麗に写らない恐れが注意してください。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qレーザープリンターのトナーは使わないと劣化しますか?

EPSONの個人用のレーザープリンターを使っています。
といっても、ほとんど使う機会が無くて時々電源を入れる位で終わってしまっています。
2つ質問があります。

1.レーザープリンターは時々電源を入れないとトナーが固まってしまったりしますか?

2.電源を頻繁にオンオフするのと使うときだけ電源をオンオフするのとどちらが寿命が延びますか?

よろしくご教示下さい。

Aベストアンサー

トナーはアジテータというブラシのようなもので撹拌して均等に均したりトナーが固まらないようにするのですが、基本的に毎日動かした方が良いです。
使用しなくても吸湿して固まりやすくなるので、消耗品は使わなくても封を開けたら徐々に劣化してしまう物と考えてください。
また感光体ドラムも徐々に劣化します。
オフィスユースなどで毎日使用してもメンテナンスをきちんとすれば(主要交換部品の交換作業を行えば)5~6年以上50万枚以上の寿命があります。
毎日コンスタントに50~100枚程度の出力を行うのが一番故障率が低い感じです。
自動車を所有されている方なら車の管理に近いと考えていただければ分かりやすいかと思います。
毎日エンジンをかけ適度に運転するのが一番故障が少なく長持ちするが、エンジンもかけない日が多いとバッテリーやエンジンそしてガソリンまでも劣化してしまうのと同じです。

Qbrotherのプリンタのトナー認識がおかしい

brotherのHL-5250(レーザプリンタ)を使用しているのですが、このプリンタはトナーの残量を自動的に調べているらしく、使用が重なるとトナー交換用のランプを点灯して、印刷しなくなります。
相談したいのは、このトナー交換はどこで認識しているのかということと、無理やりでもいいので印刷を強行できないのかということです。

今回の質問に当たって、現在トナーのランプが点灯しているのですが、トナーは新品を取り換えたばかり、印刷は100枚以下で、トナーを振ったりたたいたり内部の掃除をしたりすると、たまーに印刷できたりするのですが、次の日にはやっぱりトナー切れのランプ・・・と言った具合で、非常に困っています。

不良品だとかメーカーに交換を頼め、というご意見が来そうなのですが、できればトナーの残量表示をどうにかできる方法を教えていただきたいと思っております。また、直接的なものでなくとも、同じような症状を体験したことのある方のご意見をお待ちしています。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

トナーの型番はTN-37Jですね。
同じトナーを使う複合機を使っていますが、
5%印字で7000枚持つトナーですから、100枚で切れるのはおかしいです。
とりあえず今回は何もせず、トナーを購入した販売店にクレーム交換を要求した方が賢明でしょう。
残量表示ですが、トナーカートリッジの両側に透明な部分がありますよね。そこから光学的に検知しているようです。
そこを何かで塞げば、検知できなくなるような気がしますが、一度トナー切れと判断されると、交換しないとダメみたいです。
やってみるなら検知される前に細工すれば、かすれるまで使えるかもしれません。
この機種の良いところは、ドラムカートリッジは交換の警告が出ても、使い続けることができます。6万枚くらい印刷したら、明らかに画質が悪くなったので、さすがに交換しましたけどね。

Qプリンターインクやトナー残量表示について

質問よろしくお願いします。

エプソンプリンター使用です。

インクジェットの場合、プリンタウインドウでは空の表示のインクでも、
サードパーティの詰め替えキットについているリセッターでリセットをすると、
その後も結構使えることが分かりました。
(このことを考えると、インク残量は本当になくなった表示ではないと予想しました)

そこでレーザープリンターについても素朴な疑問が出ました。

最近のインクジェットやレーザープリンターは、結構残量表示がついていますが、
これらは、本当にインクやトナーの残量を感知しているのか、
単に印刷枚数でカウントしているのか?ということです。

職場で利用しているコピー機はリースのため、使用トナーの量にかかわらず、
1枚いくらの計算。

今まで、文字数の少ないものは、トナー消費が少ないため、
レーザープリンターで印刷した方が遙かに安いと思っていましたが、
もしも、文字数にかかわらず、コピーと同じ、1枚ずつのカウントで、
印刷可能枚数まで行った段階で終わりとなると、一概にコピーが高いとは言えなくなります。

なお、詰め替えインクを利用した場合の故障の危険性など自己責任は承知済みです。

要は、印刷枚数や文字数などの条件が同じ場合、
ランニングコストは、コピーが安いのかレーザーが安いのかということです。

よろしくお願い申し上げます。

質問よろしくお願いします。

エプソンプリンター使用です。

インクジェットの場合、プリンタウインドウでは空の表示のインクでも、
サードパーティの詰め替えキットについているリセッターでリセットをすると、
その後も結構使えることが分かりました。
(このことを考えると、インク残量は本当になくなった表示ではないと予想しました)

そこでレーザープリンターについても素朴な疑問が出ました。

最近のインクジェットやレーザープリンターは、結構残量表示がついていますが、
これらは、本当にインクやト...続きを読む

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

一般的にインクジェットプリンタの残量の検知は、印刷数、クリーニングの回数をカウントして、計算しています。(ドットカウンタ方式と言います)

ですから、本当にインクタンク内部の残量を検知しているわけではないというのは正解。
ただ、キヤノンの独立インクの機種は光センサを使って、一定の残量になくと検知するシステムがあり、何らかの事情でインクが漏れ出してドットカウンタに狂いが出ても、故障する前に警告を出してくれます。

レーザープリンタに関しても大きな差はないのですが、リニアな残量検知は不可能です。
表示を出しているものは、たいてい印刷数などから計算をした目安です。
ただ、残量警告の出るレーザープリンタ(コピー機も)はいくつかの方式で、規定残量(交換警告)の検知は行っています。
ローグレードの機種になると、こういった機能はなく、「かすれたら交換してね」というスタイルです。


ひとつ誤解があるのは、「職場で利用しているコピー機はリースのため、使用トナーの量にかかわらず、
1枚いくらの計算。」というところ、多くの場合はリース料ではなく保守契約料のはずです。
大きなコピー機の場合、保守契約は不可欠な場合が多いです。
そういう機械は機種によって保守契約の方式も決まっています。
ヘビーな使い方を想定している機種では、枚数に応じたチャージということは普通にあります。
使い込めば故障の頻度も上がりますので単価が上がるけど、使用量が少なければ安上がり。
言葉の上だけかも知れませんけど合理性はあります。


リースというのは機械の代金そのものの支払い方法ですから、お金の支払先は異なるはずです。

ただ、メンテナンス料を含むリースということもあるので、話がややこしくなってきます。


で、肝心のコスト計算ですけど、普通のレーザープリンタやインクジェットプリンタでは保守契約など入る人もいませんので、安くなることが多いだろうとは思います。
その機械で事足りる作業であれば、そのほうが良いでしょう。

プリンタの修理屋です。

一般的にインクジェットプリンタの残量の検知は、印刷数、クリーニングの回数をカウントして、計算しています。(ドットカウンタ方式と言います)

ですから、本当にインクタンク内部の残量を検知しているわけではないというのは正解。
ただ、キヤノンの独立インクの機種は光センサを使って、一定の残量になくと検知するシステムがあり、何らかの事情でインクが漏れ出してドットカウンタに狂いが出ても、故障する前に警告を出してくれます。

レーザープリンタに関しても大きな差はないの...続きを読む


人気Q&Aランキング