痔になりやすい生活習慣とは?

どんな理論があるのでしょうか?
教えてください。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    原子核の相対論的平均場模型 を調べてみます。

      補足日時:2019/03/24 10:07

A 回答 (2件)

お酢を掛けると反応が促進する?

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この回答へのお礼

そのほかにはないでしょうか

お礼日時:2019/03/23 11:15

放射線を出さない核分裂

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この回答へのお礼

そのほかにはないでしょうか

お礼日時:2019/03/23 11:15

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Q重力レンズの計算は一般相対論が必要なのか

「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

http://www4.nhk.or.jp/cosmic/x/2019-03-21/10/24642/2120234/

追伸
アインシュタイン先生は、重力レンズの論文の発表にあまり載る気がないにも関わらず、「しばらく前に、R. W. Mandlが訪ねてきて、ちょっとした計算結果を出版して欲しいと私に依頼した。このノート(論文のこと)は彼の希望に応じたものである。」と書きながらも投稿したところが寛大でいい人ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/重力レンズ

「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

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Aベストアンサー

今録画したやつをちょろっと見た限りでは「定性的な説明」しかしていないと思う. つまり「こんな感じになる」といっているだけで, 数量的な説明はまったくされていない.

あとよけいなことをいうとニュートン力学や特殊相対性理論でも「光が重力で曲がる」という考え方はできるし, 一般相対性理論では「光は直進する」としかいわない.

Q過去の実験で論文を書くことはいけないのですか。

自分で実験を行わず、過去に行われた実験に対して、別の解釈を加える論文は存在していけないのでしょうか。
矛盾のある解釈を指摘し、別の解釈をする行為は、論文として発表できないのでしょうか。ユレイタスの翻訳担当者から、普通の論文ではなく、ショートコミュニケーション論文に変更するように言われています。
回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

天文学では他人の観測結果の利用は日常らしいですよ。
また測定の誤りを指摘する論文や、
自分の結果との矛盾を指摘する論文は物理でも
日常的です。

ワトソン&クリックのDNAの発見も、他人や先達のの実験結果の
再解釈が大きいですよね。

誰の実験なのか、論文に書いとけば良いと思います。

Q現在、物理学の一番難解な理論

物理学には、素粒子論、原子物理学、物性物理、天体物理学など、色んな分野がありますが、その中で最も難解な理論は何でしょうか?

一般相対論は世界で3人しか理解できないだろう、、って言われていました。
今、世界で3人しか理解できない理論の名前を教えてください。

Aベストアンサー

自然科学が他の学問と比べて信用ができる根拠は、コロンブスの卵のように、一度解ってしまったら当たり前なことばかりなことからです。解ったと言われながら論理が込み入っていて、それを理解するのが難解な場合、自然科学者はその理論を信用しません。その点が、自然科学が人文科学と際立って違うところです。

でも、物理学ですでに確立されている理論が多くの人には難解に見える。それは事実です。でもそれは、その理論を記述している固有な言葉遣いに慣れていないからに過ぎません。それは、ちょうどフランス語を習い始めた日本人にはフランス語がちんぷんかんぷんで難解に聞こえるのと同じです。でも、フランスでは4歳の子供でも流暢なフランス語を話しています。要するに慣れなのです。

もちろん、自然科学といえども難解な問題というのがあります。それは、その理論が未完の場合です。読んで字の如し、未完の問題ですので、未知の部分が多過ぎて、その理論を提示した本人も自分で何を言っているか解らない。だから誰が読んでも解らない。そんな問題なら物理学にはいっぱいあります。

私には、同じ未解決で、だから難解な物理学の問題の筆頭は、人間の営み、特に精神界の営みを如何に数値化して物理学の対象として論じられるようにするかという問題です。これは近年複雑系の物理学と呼ばれている、非平衡非線形な現象を取り扱う非平衡統計力学や、非可積分系を取り扱う非線形力学の分野の研究対象になり得ます。

それに比べて、物質界だけに限った素粒子論や原子物理学や物性物理や天体物理学や宇宙論の研究対象は、生物や人間の振る舞いに比べて桁違いに単純な現象を取り扱っているので、その難解度は、複雑系の物理学と比べて桁違いに小さいです。

人類が対象としている自然科学の領域で、特に物理学が精密科学と呼ばれ多大な成功を収め信用されているのは、物理学が今まで対象としてきたものが自然界の中でも最も簡単な事象を対象としてきたからです。簡単だから解ける。だから信用ができる。実は、物理学者はこの自然界には彼らが対象としている現象よりもはるかに複雑で難解な事象が存在していることは承知しているのです。でも、そんな問題は今の人類の知的蓄積の段階では解けないことも知っている。だから、今の時点でも解けそうな極端に簡単なほんの少しの事象にその興味を限ることにして、今までやってきたのです。そして、そんなほんの少しのことが解るようになっただけで、これだけ目の見張る片大の技術革新に貢献できたのです。

実は、今まで物理学者がその複雑さゆえに意識的に避けてきた非線形現象など、自然科学には広大な未知の研究領域が残されています。近年の非線形数学の発展や非線形力学の発展は、その未知の領域のほんの入り口を触りだしただけです。その入り口の向こうに、とてつもない広大な領域が広がっています。今後の物理学の発展は想像だにできない展開を示すことでしょう。まさにこれからの若者の学問だと思います。

追記:例えば、素粒子物理学は、この宇宙を形作っている物質の根元のありようは何かと問います。クオークやストリング等々です。さてそれが究極的に解ったとしましょう。でもそれって、例えばこの車を形作っている究極の物質は何かと問いかけて、それが鉄であることを明らかにしようとしていることと同じですね。

もちろん、車が鉄で出来ている事を知っていることは車を理解する上で重要ですが、それで車が解った事になるでしょうか。同じように、この宇宙を形作っている物質の根元のありようが何かが解ったら、この宇宙が解ったと言って良いのでしょうか。ことほど左様に、今までの物理学は、この宇宙を形成している根元的な物質をを論じ、そのことが素粒子物理学と宇宙論を結びつけていますが、そこがうまく理解したからと言って、この宇宙を理解できたことにはなりません。

早い話、それが解ったからと言って、なんでうちのカミさんが今朝そんなに怒っていたのかが判るようになる訳ではないからです。そして、うちのカミさん怒っている現象もこの宇宙で起こっている自然現象なのです。これを心理学でなく、確率過程における典型的な非線形現象として論じることによって、立派な物理学の研究対象になるのです。このことに気づかせてくれたのが近年急速に発展し始めた複雑系の物理学なのです。

自然科学が他の学問と比べて信用ができる根拠は、コロンブスの卵のように、一度解ってしまったら当たり前なことばかりなことからです。解ったと言われながら論理が込み入っていて、それを理解するのが難解な場合、自然科学者はその理論を信用しません。その点が、自然科学が人文科学と際立って違うところです。

でも、物理学ですでに確立されている理論が多くの人には難解に見える。それは事実です。でもそれは、その理論を記述している固有な言葉遣いに慣れていないからに過ぎません。それは、ちょうどフランス...続きを読む

Q電流の正体は電子なのに何故、電流は電子とは逆向きの方向へ流れるのですか?

電流の正体は電子なのに何故、電流は電子とは逆向きの方向へ流れるのですか?

Aベストアンサー

昔は電子のことは知られていませんでした。

磁力の場合N極を出発してS極に収斂するように磁力線を描くという暗黙の了解がありますが、その方が人間の感覚に合っているからです。

同じく電流も「何かが流れている」という認識でした。
それにはマイナスからプラスに流れるよりプラスからマイナスに流れると考えた方が人間の感覚に合っています。
なので電流の向きは「プラスからマイナスへ」と決まりました。

その後電子が発見され実は電子の運動(の伝播)だということがわかりますが、それはすでに電流の向きが歴史的に定着した後でした。
さまざまな法則や技術の中に電流の向きは広汎に取り入れられてしまっており、もはや変更は不可能でした。

読めばわかるとおり、電流の向きには電子のような実質はありません。

Q宇宙は無限大の時間、存在していると考える人がいないのはなぜですか?

宇宙は150億年前にビッグバンによって誕生したと、多くの物理学者は考えています。
でも、そうなると地球の年齢が50億年なので、宇宙が誕生してから3分の1もの期間、地球が存在していることになります。
地球に比べると宇宙は果てしなく広いのに、存続時間は3倍程度しか変わらないのは納得できません。
宇宙の年齢は150億年でなく少なくとも京、垓といった膨大な時間、もしくは無限大の時間、存在していると考えることはできないのでしょうか。

Aベストアンサー

昔は定常宇宙論が主流でしたよ。
アインシュタインだって宇宙項で宇宙を定常なものに
しょうと努力しました。

宇宙膨張とかCMBとか、都合の悪い事実が見つかる度に
修正をよぎなくされて、しぼんでいっただけです。

今の観測結果を綺麗に説明できるモデルを発明すれば
復活するかも。だいたい、宇宙の殆どを占めるダークマターも
ダークエネルギーもなんだかさっぱり分かってないので、
将来大どんでん返しがあるかも(^^;

しかし、時間スケールと空間スケールは連動しなければ
変と思うのは何故でしょう?
根拠がわかりません。

Qなぜ陽子の電気量と電子の電気量は大きさが同じなのでしょうか?

陽子の質量は電子の1800倍もあるのに、
なぜ電気量の大きさは同じなのでしょうか
陽子の電気量はもっと大きくてもよさそうな気がするのですけど…

それから核力っていうのは引力みたいなものでしょうか?

Aベストアンサー

陽子の質量は電子の1800倍もあるのに、
なぜ電気量の大きさは同じなのでしょうか
陽子の電気量はもっと大きくてもよさそうな気がするのですけど…>

素粒子物理学の標準理論という理論では、陽子は3個のクォークが結合してできている。
クォークは6種類がある。そのうち、アップクォーク(記号uと書く)2個とダウンクォーク(記号dと書く)1個が結合してuudが陽子を構成している。
uの電荷は(+2/3)e,dの電荷は(-1/3)eで合計は+eである。クォークを単独で取り出すことはできないので、分数の電荷が現れることはない。中性子はuddの構成なので、電荷は0である。
uの質量は電子の約10倍、dの質量は電子の約20倍である。uudの質量は、これらをたすと電子の40倍になるが、実際の値、電子の1800倍との差は、すべてクォークとクォークを結合する「強い力」という名前の結合エネルギーである(エネルギーは質量と等価)。
「陽子の質量は電子の1800倍もあるのに」という疑問の答えは、質量の大部分は強い力の結合エネルギーで、電荷と直接は関係ないらしい。「なぜ電気量の大きさは同じなのでしょうか」という疑問の答えは、陽子がuudという内部構造を持っているから、となる。
しかし、1/3,2/3という分数が出て来るとは意外でした。また新しい疑問が出てしまった。「現実の世界がそうなっている」と認めるしかないでしょう。

陽子の質量は電子の1800倍もあるのに、
なぜ電気量の大きさは同じなのでしょうか
陽子の電気量はもっと大きくてもよさそうな気がするのですけど…>

素粒子物理学の標準理論という理論では、陽子は3個のクォークが結合してできている。
クォークは6種類がある。そのうち、アップクォーク(記号uと書く)2個とダウンクォーク(記号dと書く)1個が結合してuudが陽子を構成している。
uの電荷は(+2/3)e,dの電荷は(-1/3)eで合計は+eである。クォークを単独で取り出すことはできないので、分数の電荷が現れることはな...続きを読む

Q我々の住むこの世界がなぜ4次元かということについて、数学的あるいは物理学的に考察した記事や書籍などを

我々の住むこの世界がなぜ4次元かということについて、数学的あるいは物理学的に考察した記事や書籍などをご存知ありませんか?
例えば以下のようなページなど
https://news.mynavi.jp/article/20171031-a030/
海外のものでも構いません。

Aベストアンサー

>我々の住むこの世界がなぜ4次元かということについて、数学的あるいは物理学的に考察した記事や書籍などをご存知ありませんか?

空間は3次元、時間を足して4次元なので、自明かと。

物理学の悩みは、数学的には何次元でも可能な論議が、なぜ、この世は一定の次元に決まるのか?ということ。
例えば超弦理論により、弦の振動エネルギーを足しあわせて、標準模型の素粒子と矛盾なくするには、10次元が必須。
だとすれば、見えない次元は、コンパクト化されているはず・・・

という論理ですね。次元の必然性の疑問が、なぜ、見えない次元がコンパクト化されているかに、問題がすりかわっただけですが、
次元が、自由な値を取れないことがわかってきただけでも、進展なのでしょう。

超弦理論の本を読んでみてくださいね。

Q中性子の寿命の謎

中性子の寿命の謎があると聞きました。
今は、決着はついているのでしょうか?
それとも、今でも謎なのでしょうか? 


http://www.nikkei-science.com/201606_054.html

Aベストアンサー

https://en.wikipedia.org/wiki/Free_neutron_decay
によると(google翻訳を適当に修正)、

中性子の寿命は何十年も研究されてきましたが、現在、2つの実験の結果が異なります。 誤差はかつては重なっていましたが、実験方法が改良されても、単一の値への収束していません。2014年の時点で得られた平均寿命値の差は約9秒でした。さらに、2018年における量子色力学による理論値はまだ誤差が大きく、実験値に白黒着けられません(と言いたいんだと思う)。

要約すると、未解決

Qワープ(スターウォーズの戦艦・戦闘機が使うような)を実現するとして(無茶言ってますがw)考えられる現

ワープ(スターウォーズの戦艦・戦闘機が使うような)を実現するとして(無茶言ってますがw)考えられる現象や課題(これが実現したら、とか仮説を立ててもなお残る課題)を考えて楽しみましょうw
その前に、どんなワープかも前置き願います。

楽しめない方はレス不要です。

例)
ワープが、光速を超える直線加速運動だとして・機体と中の人は耐えられるとして:
光速に近づくにつれ、周囲の時空を歪ませ続け、周囲に大変迷惑をかける。光速を超えると巻き込んだ物質を超光速で破壊し続けるので周辺の銀河1個分ぐらい吹っ飛ぶ。
とかw

Aベストアンサー

前の書き込み時、風邪を引いて、今時考えられている超光速航法を私なりに解釈しているあいだにダウンしてしまいました。

先の書き込みで、数百光年先の場所まで数時間で到達しても相対性理論に反しないとこを書きましたが、これを宇宙船だけでなく宇宙船の周りの空間ごとやるっていう考え(イメージ的には)になります。
宇宙船の周りの空間ごと加速?するので、宇宙船自体は周りの空間に対して加速しません。これにより原子レベルで潰れそうな超加速の拷問から逃れることができます。また、宇宙船自体が加速しないので、宇宙船と地球の固有時間のずれが起きないことになるでしょう。つまり数百光年先に行っても船内時間は数時間しか経ってなくて、地球時間も数時間しか経っていない、みたいな感じになるでしょう。すばらしい、まるで私たちが空想する超高速航法そのものです。

”周りの空間ごと加速”というのを、宇宙船から見た場合、次のようなことと同じになります。宇宙船の進行方向に対して前の空間を圧縮し、後ろの空間を膨張させる、ということです。例えば300光年先の場所にいくのに、300光年の空間をぐっと縮めて例えば1光秒(30万km程度)に縮め、宇宙船のうしろに300光年の空間を作ってやれば、宇宙船は300光年先の場所に移動したことになります。

空間を作る(引き延ばす)のは、例えばブラックホールなどで同じようなことが起きているので、何とかなるような気がします。問題は空間を圧縮するほうで、私はこれに相当する理論をしりませんw まぁ何とかなると考えましょう。

前方の空間を圧縮するのにもう1つ問題がありそうだとしたら、1光年先の距離まで縮ますのに(つまり影響を及ぼすのに)1年の時間が掛かったら、300光年先の空間に影響を及ぼすのに300年掛かったら、意味がないですね。これは先の数百光年先に到達するのに数時間しか掛からなくても相対論的には問題ないというところから、圧縮前の距離(300光年)ではなく、圧縮後の距離で影響を及ぼせる(のとちゃうかなー)ってことでなんとかなりそうです。

今考えられている超高速航法は、多分このような感じのもののようです。何かの参考にでもなれば♪

前の書き込み時、風邪を引いて、今時考えられている超光速航法を私なりに解釈しているあいだにダウンしてしまいました。

先の書き込みで、数百光年先の場所まで数時間で到達しても相対性理論に反しないとこを書きましたが、これを宇宙船だけでなく宇宙船の周りの空間ごとやるっていう考え(イメージ的には)になります。
宇宙船の周りの空間ごと加速?するので、宇宙船自体は周りの空間に対して加速しません。これにより原子レベルで潰れそうな超加速の拷問から逃れることができます。また、宇宙船自体が加速しな...続きを読む

Q物理基礎の後ろの方に太陽光発電の太陽光の発電効率は11パーセントっていう問題があったのですが、もっと

物理基礎の後ろの方に太陽光発電の太陽光の発電効率は11パーセントっていう問題があったのですが、もっと高く出来ないのでしょうか?

例えばパネルの電子回路のすぐ後ろに水を流して熱を取り出し、その熱で発電とか、パネルを放射状並べてパネルを反射した光を1箇所に集めそこでまた熱を発生させ、それを発電とか

こういうのは実施されてないのでしょうか?無知な質問ですいません

Aベストアンサー

水を流すとなると循環装置が必要になります。
定期的に水やパイプ、フィルターも交換しなければならないですし、
薬剤等も必要でしょう。
もちろん人件費も跳ね上がります。
大規模なだけにPCの水冷装置のようにはいかないです。

熱で発電となると蒸気を発生させなければいけませんが、機械の排熱しかも常温常圧の下では、商業用発電に足りる出力には到底なりません。
したがってやろうとするとまたしても膨大な設備投資その他が生じます。

パネルの並びはやっているところもあります。
しかし商業用発電に足るほどの電力はまかなえず、たとえば反射炉と言って高温にして物を溶かしたりする、そういう工業用の用途に用いられています。

何事にも収益と損失のバランスに基づくコストの見通しの上に経済活動が行われているのであり、
やりたくないからやらないわけではないのです。

発電効率の問題は、現在の素子のそれを大きく上回る新たな素材の発展を待たなければならないでしょう。


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