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ファーウェイは中国とアメリカの5Gのプロトコル戦争に巻き込まれたのでは?

韓国のサムスンは製品欠陥という自爆だけど、ファーウェイは製品で問題になっていない。

5Gのプロトコルは中国方式とアメリカ方式の2種類ある。

アメリカは中国式の5Gのプロトコルがディファクトスタンダードになることを恐れて、中国式が世界標準にならぬように特許取得数世界一のファーウェイをあらぬスパイウェア混入という見つかっていない罪を着せて制裁した。

A 回答 (5件)

>ファーウェイは中国とアメリカの5Gのプロトコル戦争に巻き込まれたのでは?



いいえ

>ファーウェイは製品で問題になっていない。

爆発というのを例としないのであれば、それでいいですよ

>5Gのプロトコルは中国方式とアメリカ方式の2種類ある。

いいえ

>アメリカは中国式の5Gのプロトコルがディファクトスタンダードになることを恐れて、中国式が世界標準にならぬように特許取得数世界一のファーウェイをあらぬスパイウェア混入という見つかっていない罪を着せて制裁した。


いったい、何が知りたいのですか?
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この回答へのお礼

みんなありがとう

一体何を回答したいのですか?

お礼日時:2019/05/17 17:12

ファーウェイは米中間の争いに巻き込まれるなんてことはない。

 ファーウェイはまさに中国そのもの。 現在進められている5G標準化の主導権を掌握すれば、将来の世界5G通信システムや重要なハイテク産業、世界経済まで支配下に置くこともありうる。
中国(フアーウェイ)が5G標準化の指導権を握って、5Gネットワークが中国に支配されると、西側諸国における中国当局のスパイ行為が激増し、国家安全保障の脅威になる。 何としても中国に主導権を渡せないというのは、若干温度差はあるものの、アメリカのみならず自由主義国家の共通認識であるのは当然のこと。 フアーウェイを制裁する理由は、「スパイウェア混入」なんてちんけな理由ではなく、アメリカによる対イラン制裁に違反して、イランと取引をしたという理由。
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そもそもアメリカが今までやってたことだから、想像の範囲だしね。


トランプが自爆するのが楽しみ。
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ファーウエイは、中国国家(共産党)とイコールみたいなものでしょうね。


根本にあるのは、米国と中国の覇権争い(≒軍事力競争)です。
リアルな武器を使っての戦いの前には、言論戦、経済戦があるわけで、その延長線上にリアルな戦いがある。
その戦いを有利にできるなら、なんでも使う。たまたま、それが5Gプロトコルだというだけでしょう。
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さあ?


アメリカの知的財産権・特許を侵害している恐れがあるわけですよね。
そこにスパイウェア混入してるよ・・・というFBIだかCIAだかの情報が入り混じっておかしな状態になっているのは確か。
ただ、事実がどうなのかは今後10年くらい闇の中だろうと思いますよ。

ですので、あれやこれやと想像するのは構いませんが、それに同意を求めてはダメ。
また「こうだと思う」という主張も構いませんが、それはここで投稿してはダメ。
どちらもここではルール違反になります。
どうしても投稿したいのであれば「フリートーク」カテゴリへ投稿しましょう。
「フリートーク」カテゴリでは、
 ・同意を求めることを目的とした投稿
 ・主張目的の投稿
 ・不確定な事への討論
もOKです。
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