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【アメリカは近く台湾戦争が始まると思って動いているのでは?】アメリカが台湾のTSMCから国内消費量の半導体のほとんどを製造委託していましたが、アメリカにTSMCの工場を誘致したり、隣国に移しています。

これはアメリカは台湾戦争が始まったら、アメリカは半導体を輸入できなくなる恐れがあるからです。

アメリカは近く中国が台湾戦争を仕掛ける。それも10年以内にと読んでいるように動いているように見えるのは気のせいでしょうか?

台湾戦争が開戦すると日本は巻き添えを食らいますか?日本はロシアの台湾戦争のポーランドみたいな中立国として攻撃を受けると誤射で謝罪を中国から貰える立ち位置になれるのでしょうか?

皆さんは台湾戦争の準備をしていますか?

私はしていますよ。

A 回答 (6件)

アメリカが好景気なのはロシアがウクライナに侵攻したからです



アメリカがウクライナに武器を提供していますが
アメリカの武器製造メーカーは民間企業です
無償で武器をプレゼントするはずがありません

つまりアメリカ政府が日本などウクライナ支持する国から金を巻き上げ
アメリカの武器メーカーにお金を払っているのです

これは湾岸戦争、イラク戦争、アフガン戦争でも同じことをやり
アメリカは好景気になりました
アメリカの軍需産業は30兆円です
10年に一度は戦争をしないと在庫が倉庫に入りきれません

先にもペロシ議長が台湾を訪問したり萩生田に訪問させるのも
中国を徴発するためです

アメリカの世界各国での挑発行為をやめさせるべきです
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この回答へのお礼

みんなありがとうございます

お礼日時:2022/12/09 08:03

その前に、約30年前は世界の半導体市場を圧巻していた日本。

台湾・韓国が圧巻する時代に代っています。特にTSMCは最先端の半導体企業で、今や世界的に全産業の頭脳の役割を果たしています。米国のTSMC工場(3ナノ)建設は約5兆円とも言える投資で米国の威信がかかっており、最先端の半導体を狙っています。日本にもTSMC工場(10~20ナノ)建設が始まり、政府もやっと最先端半導体研究開発に支援を始めた事は喜ばしい事です。
ある意味習近平は馬鹿ですが、米国・日本に半導体技術を目覚めさせたのは習近平です。世界一の軍事力・経済力を目指し世界制覇・侵略を企んでいます。習近平は台湾を武力でも統一すると言明しています。思考パターンは悪玉プーチンと変わりません。国内で問題があれば、国民を外に目を向けさせかねません。それが台湾への挑発と脅しです。習近平次第ですが、台湾侵略は来年かもしれないと考えるのが危機管理対策の原点です。国際情勢は大きく変化しており、米国・日本にとってもTSMCにとっても危機管理分散の緊急課題でした。
日本と同じ価値観のある台湾侵略があれば日本は何らかの巻添えがあるでしょう。スーツを着た独裁者プーチンと同じ、習近平も欲しい処が領土です。近くはスプラトリー諸島を占拠し、軍事要塞化をしました。日本の尖閣・与那国島・沖縄も欲しい処でしょう。ヤクザのお頭に国際秩序・国際平和を守ってほしいと願うのは無理です。
あり得ないとお花畑の日本ですが、万一日本を侵略しそうものなら、中国を中国共産党から解放する位の防衛力強化、即ちヤクザには怯ませる事が最大の戦争抑止力向上になると信じます。平和の維持はタダでは出来ませんな。
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2021年6月17日、米軍トップのミリー統合参謀本部議長が、上院歳出委員会の公聴会で次のように発言しました。



 「中国が台湾全体を掌握する軍事作戦を遂行するだけの本当の能力を持つまでには、まだ道のりは長い」
「中国には現時点で(武力統一の)意図や動機もほとんどないし、理由もない」
「近い将来、起こる可能性は低い」

中国の台湾侵攻が近いと言っているのは、防衛費を増やしたい一部の軍関係者、軍需産業と、それらから金をもらっている一部のメディアにすぎません。
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私は、米国が、中国の台湾侵攻を待っている、と


思えて、仕方が有りません。

正直に言って、通常戦力、核戦力共に、今は、
米国が、圧倒的でしょう。

米国は、中国を叩きたくて、仕方が無いのです。

だから、中国は、台湾侵攻をしないと思います。
少なくとも、しばらくは無いでしょう。

私は、習近平が嫌いですが、それでも、中国人も
馬鹿では無いので、米国の誘いに乗って、台湾侵攻を
しようとは思わないでしょう。

ウクライナ、中東を見ればわかりますが、米国は、
日本の同盟国と言いながら、悪質で、自国の為なら、
どんなことでもやる国です。

それは、国益と言う観点から致し方ありませんが、
中国もそのことを承知しているので、後何十年かは、
我慢するでしょう。

しばらくは、日本も米国サイドにたって、行動する
しかないでしょう。
国益のために。
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私もしてます。

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