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大手行けなかったら人生終わりますか??

中小企業は賃金低い、残業代無し。
それなのに労働時間は大企業と同じかそれ以上。
福利厚生も雀の涙ほど。
退職金だって大手と比較したら半分か無いに等しいでしょう。
「裁量が大きい」「やりがいがある」等という身も蓋もない言葉で動かすしかない
勿論、大手に並ぶくらいの優良な中小企業があることだって分かってます。
ですが、そんなの一部分ですよね…

大手はその逆でプラスの面の方が大きいです

上記のように書いたわけですが、
現在3年でインターンしてて、色んな人が大手の内々定を貰っていたりして不安になってしまいました

やっぱり大手入らないと将来苦労しますよね?

A 回答 (14件中1~10件)

他人を、蹴落としてそして廃人になるのが、望だったら大手企業でしょうね。

電通でしたっけ○○まつりさんが、ウツで自殺したのは。
プラスの面には、必ずマイナスと言う裏が有る可能性が、高いです。私事ですが、ワタクシの従妹の息子も大手の電設会社に所属していますが、労働基準法なんて全く守られていませんよ。朝始発で出社!最終で帰宅の毎日だそうです。帰れないことが、まま有るそうです。
おばあさんの葬式の時にも会社から電話掛かって来るしね、親戚中からは、ナンて会社なんだろう!って思われています。
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大手が必ずしもいいとは限りません。



人によって企業に求めるものは違うと思うので、
自分に合った企業を見つけるのが一番ではないでしょうか??

リクナビやマイナビは多くの企業が載っているので、
自分の求める制度などを設定して検索する。
または紹介会社に相談して、教えてもらうのもおすすめです。

周りが内々定をもらい始めて不安があるようなので、
紹介会社などの人事のプロに相談するのはいかがでしょうか?
様々な面でサポートしてくれるみたいなので不安解消にも繋がると思います。

紹介会社でもいくつもサービスがあるので、
よかったらこちらを参考にしてください。

「就レポ 就活ツールの口コミサイト」
https://shu-repo.com/

紹介会社をランキングで見られたり、口コミも見られるみたいなので有効かと思います。

いい企業が見つかるといいですね!
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大手でもブラック企業とかあるから、油断してはいけない。

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福利厚生やお休み、退職金などを重視されるなら、


大企業を目指すべきで、
競争率が半端ないと思います。

ただし、
仕事のやりがい、
自分の存在価値を感じたいのであれば、
精神的な充足感を重視するのであれば、
中小企業をお勧めします。
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【苦労そのものは、別に職場だけのものではない】と思います。

生活環境そのものや、求めるものが皆さん違うので。それこそ、自分自身を見つめることが基本ではないかと。

日本国内のほとんどが中小企業であることを考えると、想像ではわからない生き方が存在しているということですから、自分自身が進む道の中で人生の岐路もあるでしょうし、その都度真剣に向き合う機会が出てくると思います。

他の回答者さんもおっしゃっていますが、ある程度大手の企業に入社しても、次々とその年度の優秀な若手も入ってきますし、自分の世代、上の世代との競争もありますし。

生前の私の父が大学卒業後に、現在もある東証一部上場企業に入社していました。大学時代に母と出会い、約6年勤務した後に、婿養子として私の母方の祖父の会社に入社した理由を「〇〇さん(祖父の名前)に認めてもらったから」と言っていたのですが、大手だとすぐ埋もれてしまうのが見えていた、とも言っていました。そもそも父の母校の大学の卒業者は、入社試験も顔パスだったらしいのですが、就職先企業を選ぶときに、競争が嫌だから同級生が少ない企業を狙ったとも言っていて。結局、自分個人の価値を祖父に認めてもらったこともうれしかったようで。

もともと母方の祖父は「転勤があるなら、結婚を認めない」という考えの人でした。ただ、英語が話せて海外貿易に長けた人材を求めていた祖父の「今の給料の3倍出すから、来い」の一言が決め手になったらしいです。実際に、給与がそこから始めったらしいので、金銭面は良かったみたいですが。当時、祖父の会社に大卒の人間が少なかったのも理由で。


たしかに、私から見るとその後に親族との関係で父は大変苦労した印象はありましたが、父自身は「おそらく、あのまま大手に勤めていたら、自分が持たなかった」とも言っていて。結果、祖父の会社で海外出張もたくさんできたことも良かったらしかったのですが、大手だとできないことだったと。

それでも、父の大学の同級生は、父が他界した後に「お父さんは勤め人の苦しみがわからなかっただろう」とおっしゃってましたが、とはいえ、父も楽ではなかったのは確かで。人間関係の苦しみで、お酒に走りましたから。


【苦労の形も人それぞれ】であって、どんな進路に進もうと、自分の人生の課題はいろんな形で存在すると思います。
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大手に就職出来るのは、一部です。

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自分の能力に応じて、自分の好きな道を行けば良いだけの事良いでしょう。


頑張ったら正当に評価正当にされる会社であれば、遣り甲斐があるでしょう。
大手はプラスが多い?
無事生き残って、退職できればと言う前提ですが。
大手は大手で、社員間(同期、上下)の競争は激烈です。
プレッシャー、フラストレーションは半端ではありません。
定年までに、転籍者がたくさん出ます。
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そんなことわからない。


考え方次第。
大手でなくても、やりがいを比べると、
中小の方があるかもしれない。
自分の考えも反映されやすいかもしれない。
でも、あなたが大手を目指しているなら、
その方向で頑張ったら。
ただし、どこに入っても、つらいことや苦労はあるはず。
楽して仕事しようなんて考えていたら駄目だよ。
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今は、「大手」とか「中小」の区分でせいりできる状態ではないと思います。



 大手は大手で、過去の「電通」の長時間労働の過労死の問題もあるし、昨今の「かんぽ生命」の加重ノルマによる不適切契約の生じています。必ずしも大手がよいとは限らない。 むしろ、中小でも、自分の能力や意欲を活かせる職に就けるよう、取り組むことが生きがいにつながると思います。
 
 今は、昭和や平成の時代からすると、会社側も経営状況に合せて、内部組織の再構築(リ・ストラクチャ)が進み、企業の分社や経営統合、事業統合などで入社したその「会社」に関する終身雇用制が崩れているし、就職支援関係会社やそのサイトを見ても、転職を推奨するCMで溢れており雇用関係の流動性が高くなっているので、最初に入る会社が「どこ」かに、こだわらない傾向が強くなっています。
 
 古い話ですが、山一証券や北海道拓殖銀行でも倒産するし、大手の商社でも存続のために経営統合した。東芝だって、シャープだって中華系の会社に基本運営が移行しているので、「大手」がよいとはいえない。
 
 理屈を言えば、今、大手といわれる「ホンダ」や「京セラ」、「セコム」等も戦後に小さな会社として創設され、以後、幾多の困難をかいくぐって昭和、平成と発展して現在がある会社です。会社創設期に入った若手社員は、将来発展する会社とは思っていなくても、発展させるその礎になって頑張ってきたと思います。
 丁度、平成元年頃はバブルがはじける前で、リゲインという清涼飲料のCMで、「黄色と黒は勇気の印、24時間戦えますか、ビジネスマ~~ン、ビジネスマ~~ン」と流れており、「猛烈な働き方」を称賛するという状況にいました。今や、焦らず、ゆったりとのゆとりの働き方が主流です。
 行きつくところ、働く本人の生き方の問題だと思います。
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大手に入社すると終わりです。


正確に言えば、終身雇用をねらっているのなら、それで人生おわりです。

今の時代、どこの企業も、昭和平成でやらかしたことが表にでる危うさがありますからね。
ネガティブ早期退社は、視野にしておくべきです。

では、なぜ中小企業ではなく大企業へ入社するのでしょうか。
その理由は、豊富な研修制度と膨大な取引先を持つ大企業へ入社し、その後30代40代で独立開業を目指せるからです。

具体的には、大手に入社して得られる3つのメリットがあります。

・年齢および習得スキルによって段階分けされた社内研修制度を受けられる
・社内外で、プロフェッショナル思考を持つ人材と人脈形成をおこなえる
・『ロジカル・クリティカル・コンセプチュアル』思考など、思考スキルを習得できる

これらは、独立=経営者に必要な最低限必要なスキルです。

昭和平成でやらかしたことが表にでる危うさがあるため、5年後10年後の大企業は大丈夫でも、20年後はどうなっているかわかりません。
そのため、独立することも視野に大手へ入社し、「独立できる」スキルを習得をしておく必要があります。

また、ポジティブ早期退社も考えるのなら、現在3年なら、卒業まで1年半あるはず。
他社員との差別化を狙って、卒業までの1年半で月商50万円/年商600万円ほどのビジネスモデルを構築して、それを武器に大企業へ入社。

およそ15年間で上記3点を習得し、
そのうえで、年商600万円事業を月商600万円の事業へ発展させます。

売上がでるとすぐに退職したくなる気持ちになるはずですが、それだけは勧めません。
思考力や人脈は、一人で0→1をやろうとするとかなりの労力が必要となる上、一度は事業失敗の可能性もあるため、できれば20年間ほど働いたのちに、独立開業を目指します。

このご時世、どのようになるのか誰も想像がつきません。
だからこそ、一人でも事業をやっていけるだけのスキル習得をしておくために、大企業へ入社するべきだと私は考えます。

とはいえ、まずは就職活動=学生営業で、担当者の心をつかむことをしなければならないため、最初のハードルを突破することを願っています。
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