先程も同じような質問をしたのですが
教育機関(と言うか)の中では、
『保育所・幼稚園・幼児教室・小中高学校・専門学校・大学』
という感じで大まかに分けられると思うのですがこの各教育機関の必要性とは何なのでしょうか?
特に最近普及の多い『幼児教室』の「必要性」、「意味」とは?
漠然とした質問で申し訳なのですが良きアドバイス、意見を宜しくお願い致します。

前回URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=112270

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A 回答 (1件)

専門家ではないので個人的意見を述べさせていただきます。



文部科学省が決めている教育機関は
「幼稚園、小学校、中学校、専修学校、高等専門学校、大学、大学院」があると思いました。
保育園(保育所)は厚生労働省の管轄ですので、教育の場ではなく子供の世話をするのがメインとなっていると思います。だから保育士は教員免許がいらないのです。
ちなみに大学とは本来は教育の場ではなく"研究の場"です。大学の教授になるためには教員免許は必要ありません。教授たちは学生に授業を教えることよりも自分の研究をすることがメインだと思ってます。

幼稚園は生活する上での規則、人間関係等を教える
小中学校は基礎学力をつける教育
高校はもうすこし上級な学問を教える
専修学校は専門技術を教える
高等専門学校は高度な学問と技術を教える
大学は高度な学問を教える(学ぶ)ことと研究をする

「三つ子の魂百まで」という言葉があります。子供の頃の習慣等は大人になっても治らないという意味では幼児教育は大切だと思います。主に躾(しつけ)の面でしょうか・・・
こんな感じに捉えています。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答をありがとうございました。
ぜひ今後の参考にして行こうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/10 10:06

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