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【東京2020】は【東京二零二零(にーれいにーれい)】では?

最近何かと耳にする、
【東京2020】は、
【東京にーまるにーまる】でも、
【東京ニーゼロニーゼロ】でもなく、
あえて言うならば、
【東京二零二零(にーれいにーれい)】
【東京二千二十】
【TOKYO Twenty Twenty】
【TOKYO two-thousand twenty】などと言うのが、
言葉の整合性としては正しいのではないでしょうか?

しかしながら、テレビやラジオなどでは、
【東京にーまるにーまる】や【東京ニーゼロニーゼロ】くらいしか聞いたことがありません。なぜなのでしょう??

日本語(二)と英語(zero)の組み合わせや、
日本語(二)と記号(○)の組み合わせなどは、
聞いていて、何だか、ルー語を聞いたときのような違和感を感じます。
皆さんはどう思いますか?

A 回答 (5件)

商標として登録したいがために、一般的すぎる読み方は避けています。

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くだらない

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むかしむかし、


203(にいまるさん)高地を、「爾霊山」として
詠った人がいます。

「爾霊山」は、にれいさん。です。

なんか、その当時を思い起こす質問ですね。

ちなみに、詠った人は乃木希典。
日露戦争の激戦地です。
爾霊山は嶮なれど~。
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>【東京2020】は【東京二零二零(にーれいにーれい)】では?



別に違和感は感じません。
むしろ「れい」は語呂が悪いです。
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確かに違和感がありますね。



電話番号でも「090」を「れいきゅーれい」と言うと「ゼロきゅうゼロですね」と復唱するオペレータが多い。
なんとかならないものか…。
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