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中学、高校は他の人にみられてる気がして上を向いて歩けない、大汗をかくなどの不安症状があり、大学卒業してから気分の浮き沈みで鬱病を患い、双極性障害と診断されました。
今はもう薬漬けの毎日で、薬がないと手足の震え、喉がしまった感じ、頭がボーッとします。父親、姉も鬱で遺伝だとしたら、一生治らないのでしょうか?

A 回答 (1件)

心療内科に通う50代の主婦です。


私も、当初は、うつ病と診断されていましたが、転院先で、双極性障害と診断されて、8年になります。

うつ病と、双極性障害は、病気が大きく、異なりますよ。

また、うつ病と言われた方なかなか治らず、あとで、双極性障害と診断される方も多いようです。

私も、薬を毎日飲んでいますが、薬漬けだとは思っていません。
お薬が、ずっと必要な病気だと思います。(長く付き合っていく病気だと、理解しています。)

ようは、あなたの考え方次第なんですよ。
お薬が、必要な病気で、お薬を飲むことで、
「躁と鬱の波が安定され、生活を送ることに少しでも助けになっているのなら良いのでは」ありませんか?


お薬を飲まないと、私の場合、たぶん、軽躁になって、周囲に迷惑をかけてしまう・・・
それなら、お薬を飲んで、迷惑をかけずに過ごしたい・・・私は、こんな風に考えていますよ。

双極性障害だけでなく、不安障害を伴うことは、珍しいことではありません。
私もそうです。

色々、不安なことがあるかもしれません。でも、大丈夫ですよ。
不安を一つずつ消していけば良いのです。

例えば、「にほんブログ村」で、カテゴリー「躁うつ病」で、皆さんのブログを読んでみたり、
そういう所から、情報を得たり。

今は、当事者会というのが、盛んになってきているので、そういうところに、参加してみるのも良いです。

また、気になることは、ノートに箇条書きに書いて、再診の際、先生に相談してみるのもおすすめです。
(私は、もう2年近く、ノートに書いて、先生に相談し続けています。)
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