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 お葬式で、喪主側に最初にお目にかかってご挨拶する場合や、香典をお渡しする場合など、

「この度は誠にご愁傷様です。...」と言えば良いと思います。が、


 法事(新盆、1周忌、3回忌...)の場合は、何と最初の最初に挨拶すれば良いのでしょうか?

・「新盆」の場合
・「1周忌以降」の場合

についての、最初の挨拶の仕方(言葉)について良い言い方が有ればお願い致します。時節柄、この時期、法事が多いのも事実ですので。

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A 回答 (6件)

お目にかかったときの挨拶



・「新盆」の場合
  どうもお久しぶりですor、どうもよんでいただきまして
・「1周忌以降」の場合
  どうもお久しぶりですor、どうもよんでいただきまして

御呼ばれしたときの挨拶だから、こんなんでいいと思いますよ
何をしたいのか、何の目的かと言うことで考えれば、挨拶というものには意味はありません。お目にかかって気がついてますよという意思表示であり、お会いできて良い気持ちですという意思表示です。あんまり普段使わない言葉を使うのもどうかと思います。

お香典をお渡しするときの挨拶

おもむろに袋を取り出して
・「新盆」の場合
  どうそ仏様にお供えください
・「1周忌以降」の場合 も
  どうぞ仏様にお供えください

お香典は、遺族に対して出すものですが、名目上は故人に対して渡します。
敬語も故人を高めるように使うのが正しいです、それに家族は個人のために法要を開いているのだから

あんまり、季節の挨拶とか決まり文句とか考えなくていいですよ
  
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この回答へのお礼

有り難う御座います。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/08/21 02:27

新盆は季節柄「暑い日が続きますが、みなさんお変わりありませんか?」と相手を気遣ったり


「新盆とは、はやいものでございますね」と故人の思い出に触れるのもよいと思います。
法事の場合、「はやいもので、もう○回忌ですね。」と始めるのが良いと思います。
お子さんやお孫さんの成長といったお話をされるのはどうでしょうか。
ご仏前は、「ご仏前にお供えください」といってお渡しすればよいと思います。
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この回答へのお礼

有り難う御座います。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/08/21 02:25

先方との関係によって、挨拶も変わります。



親戚などの場合は、「暑いですね」「寒いですね」から始まり、「早いもので・・・・」などとなるでしょう。

会社関係などの場合は、「お疲れさまです」「大変ですね」などが多いです。

「新盆」の場合も「1周忌以降」の場合 も変りは有りません。

だいたい、このようなときには、日本人は、はっきりしゃべらずに、語尾を濁しますから、長い挨拶は不要です。
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法事の種類ごとの挨拶などありません(江戸、明治時代は知りませんが)。



普通の挨拶でOKですが、日ごろ疎遠の相手の場合は「このたびは法事にお呼びいただき有難うございます。お参りさせていただきます」と雑談を避けすぐ仏壇へ向かう方がいいでしょう。
新盆は葬儀からの日数によっては相手の気持ちを考えて挨拶にも工夫が必要でしょうね。(早いものでもうxx日たちましたね。お寂しいでしょう・・とか、ケースバイケースで)
現場で先輩方の言動をよく観察するのも参考になるでしょう。
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お葬式では「ご愁傷さま」ですが、



法事の時は、主催者側をねぎらう言葉も忘れずに。「お暑いのにごくろうさまです」とか、「雨にならなくてよかったですね」とか。
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普段顔を合わせることの少ない相手なら、「ご無沙汰しております」「お久しぶりです」でいいとおもいます。

私もそうです。あとは、季節の挨拶で…(^^ゞ
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