「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

が見つかって、抗がん剤、放射線の治療を終えました。

余命の平均値は。。。?

A 回答 (4件)

3Aは必ず死ぬというわけでないです



抗がん剤、放射線の治療の効果があれば別に普通に生きられます

あとは再発しないことですかね
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ハスミワクチンは丸山ワクチンに遅れること4年後の1948年に開発された治療用の癌ワクチンです。


開発者の故蓮見喜一郎氏亡き今ご子息に受け継がれていますが、私が知ったころは200名を超える患者が全国から押しかけていました。
治癒したお方も来られていて、ご自分の体験を話され、初診の患者は希望と勇気をもらったものです。
近年、ご子息はⅣ期をも治すHITVという高額な免疫細胞療法の開発に重きを置かれる様になり、ハスミワクチンの啓蒙がおろそかになっているのが現状です。
私共はその意味もあり、定例会を続けていますし、この様なでしゃばった投稿も致しています。

以下は同じような思いを持つ広島の元患者がおつくりになっているブログです。
27話までありますが、27話には作られた思いも述べられています。
1話  https://ameblo.jp/cancer-vaccine/entry-108170759 …
27話 https://ameblo.jp/cancer-vaccine/entry-108904283 …
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厳しいことを書きましたが、標準的な治療をしても望みはないということを自ら知らねばならないと思います。

医師に頼るのではなく自ら知るべきです。

 ずいぶん以前になりますが、私の父は肺腺癌でした。胸水が溜まりステージⅣでした。
手術も不能、抗癌剤は効くものがない・・余命2ケ月、いくらもっても3カ月とされました。5月連休のことでした。
抗癌剤を拒否し、ハスミワクチンに賭けました。医師は「好きしたらええわ・・」との対応でした。
 ハスミワクチンは癌ごとに30数種の適合ワクチンがあり、Lu2.Mという既成ワクチンを始めました。抜いた胸水も送り、自家ワクチンも作成しました。
胸水は1度抜いたきりで止まり、保険の関係で1ケ月おらせて頂き元気に退院しました。
 死んだはずの8月、すこぶる好調で好きな温泉にも泊まり込みで出かけました。
本人は治ったものと過信した様です。隠れて酒も始めていました。12月体重が
ヘリ、2月咳が出はじめ、3月入院、抗癌剤を使っていないため、苦しむことなく亡くなりました。
 本来は3年程慎重にやれば助かってもいたはずです。

私は癌免疫療法を説明する会を協力医と現在も持っています。
近年では、免疫細胞療法の中には患者の培養した樹状細胞という白血球を癌に注入する方法も開発され、ステージⅣの場合でも高い確率で治癒するものも開発されてもいます。ただ、数百万と高額です。お金で命が買える時代かも知れません。

 ハスミワクチンは月15000円ほどです。単独でもこれまでに手術をせずに8名のお方の消失や治癒もありました。いずれのお方も抗癌剤を併用していないか止めたお方です。
ハスミワクチンは、癌の成分をワクチン化したものであり、5日ごとの皮下接種です。皮下の白血球に成分を食べさせ、他の白血球に癌の成分を教え、教えられた白血球が癌を攻撃することを狙った免疫療法です。 医師はご存知ではありません。
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肺癌には4つのタイプ(扁平上皮癌・腺癌・大細胞癌の非小細胞癌と、小細胞癌)があり、最も悪性度が高いのが小細胞癌です。


分裂スピードが最も速いということです。
お調べになるとわかりますが、小細胞癌については具体的な余命はあまり記されていないと思います。ただ以下のホームページには、次の様に記されています。
https://hosp.gifu-u.ac.jp/center/gan/treatment/l …
『肺がんの平均余命は、肺がんの種類(組織型)とがんの進み具合(進行度)によって異なります。肺がんの種類について、まず非小細胞がんの平均余命をがんの進み具合でいうと、I期、II期といわれる手術可能な段階では、5割から8割の人が5年間生存可能といわれています。化学療法(抗がん剤)や放射線療法がまず選択されるIII期では、約3割の人が生存し(5年生存率30%)、IV期では、生存は2~3割です。
 小細胞肺がんは悪性度が高く、治療しない場合はがんが肺内にとどまっていても3.5ヵ月で半分の人が亡くなられ、がんが全身に広がっている時には1.5ヵ月で半分の人が亡くなられます。治療の中心は抗がん剤と放射線で、がんが肺内に留まっていれば、半分の人が14~20ヵ月生存します。がんが全身に広がっている時には、半分の人が7~10ヵ月生存します。』
従って、抗がん剤と放射線治療をされても、半分の人が14~20ヵ月生存するが、半数はそれ以内になくなるということでしょぅ。
可能性を求めるのならハスミワクチンという免疫療法と思います。
免疫療法をする場合は抗癌剤を併用してはなりません。
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