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至急です

締め切りに間に合わずもう諦めていた課題があったのですが、
先日、締め切りを伸ばしている人がいるので公平を期すために他のまだ提出していない人の課題も受け付けるといった内容のメールを教授からいただきました。
提出したい人は返信をとのことだったので、よろしくお願いしますとメールしました。

ですが、僕の勘違いで思っていた5倍ほどの量の課題があり、提出がとても間に合いそうにありません。この場合、
やっぱり提出できません、とメールした方がよいのでしょうか?
教授にとってはどうでもいいことだと分かっているのですが、レポートの採点など時間をとっていただいているのかなと思うと、一応伝えた方がいいのかなと悩んでいます。

A 回答 (3件)

> レポートの採点など時間をとっていただいているのかなと思う



元大学教員です。何か勘違いしていませんか? 採点は仕事です。それで給料をもらっています。そんなことを学生が考える必要は全く無い。
 レポートが完成しないなら提出しなければいいだけ。それに対して「できません」というメールを送ったら,それを読まされる教員には迷惑。そんなことに時間をとられたくないです。
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できたぶんだけ提出したらどうですか。

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「諦める」というのは、課題を諦めることではなく、あなた自身の人生への取り組みを諦めることです。


仮に、全力を尽くして間に合わずNGだった場合と、間に合わないと見限ってその時点で取り組みを放棄してそのとおりNGだった場合を考えてみます。

見限って放棄した場合は、その後の蓄積も止まり、あなたの人生に残るのは途中で投げ出したという事実だけです。
しかも、投げ出し癖は、今後のあなたの基本的態度として根付き、少しの障壁が見えると諦めることを繰り返し、あなたの人生はたいした蓄積もないまま、放り出すことを繰り返す人生に慣れていきます。

ダメでも自分の全力を尽くそうと考えるなら、結果的にNGであっても、それまでに積み重ねる努力の分、知識においても精神的なタフさにおいても、あなたに経験値として残っていきます。
その蓄積は、何かの機会にあなたに飛躍的成長をもたらすかもしれません。
何より、諦めないことで粘り強さが身に付き、責任感や忍耐力となってあなたの人間性をはぐくみ、周囲との関係性を豊かにしていくでしょう。

こんな話を見ると、もしかして適当に都合よくストーリーを作って美化していると思われるかもしれませんが、物事の起承転結やロジカルな展開を考えていただければ、けして空疎な物語ではないことを理解できるはずです。
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