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宇宙は無限に広いと言いますが、もし無限ならばどこかに空想上の生物が生息している可能性も否定出来ませんよね?

しかしいくらなんでも有り得ないってラインも当然あるかと思います。それはどの辺だと思いますか?

A 回答 (11件中1~10件)

空想上の生物ならいないでしょう。


空想ですから、

たとえば、ゴジラ・ラドン・モスラとかいうのも、
映画の中の話。架空でしょう。
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まずはここで言うトコロの「宇宙」の範囲に関する定義が必須w


コレをあくまでも「我々が存在し、かつ、認識可能な宇宙」に限定するのであれば

>いくらなんでも有り得ないってライン

この宇宙における物理・科学法則で成立しうる範囲ってしか言えないw

但し、ここで言うトコロの「生物」ってのが所詮は「地球型生物」しか確認できていない状況での定義によるものであるのなら対して意味は無いかなw
何しろ我々は「地球型生物」しか知らないのだからw
「地球型生物」以外にどのような生物が存在しうるのか?について現時点で我々が出来るのは妄想するのみであるw
確認する手段が存在しないw

そもそも「宇宙」がどのようにして発生したのか?について我々は確定的な答えを得てはいないのだがw
仮に「無から泡のように発生し拡大した」というモデルを採用するのであれば、我々が存在する宇宙の外にまた別な宇宙が存在する筈であり、その外宇宙(仮)の内部でどのような物理・科学法則が成立しうるのか我々は観測する術を持たない訳でw
我々の宇宙とは別な法則が支配する宇宙なら、当然そこには我々の常識の埒外の生物(?)が発生する可能性があるのだろうw 確認しようがないがw

つかさー生物なんて所詮は物質変遷の一過程に過ぎないのだがなw
水が周辺状況次第で個体になったり気体になったりする現象と根源的には変わりないんだがw
自然界にありきたりに存在する物質が特定の条件下で物理・科学法則に従って収束・離散しているだけだぞw
路傍の石と我々の間には実はさほどの差異は無いのですよw

なんか質問者様、これ系のネタにご執心なようだけど、こんなトコでくっだらねー質問してるより、もっと基本的な事を勉強すべきじゃねーのw
どーせ明確な答えなんか出ようが無い質問だぞコレw
ヒトはカミサマじゃねーんだからさw
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地球から観測可能な範囲は半径およそ450億光年と言われる。



地球から見れば、450億光年先の天体は「宇宙の果て」に見える。
(光速度不変の壁により時間まで遅れてしまうが)
しかしその天体から見れば、今度は地球の方が辺境になる。
「宇宙は等方で平等」と言われるゆえん。

可能性はもちろん大いにある。
宇宙空間は炭素化合物に満ち溢れている。
有機物もあるらしい。
条件がそろえばそれらは生命に発展する。

・生命活動を維持するに十分なエネルギーが存在すること
・生命体を維持するに十分な物質が存在すること
・重力や放射線、エネルギー量などの環境が適切であること

この3つは最低条件であり、一つでも満たされていなければ生命は無理だと思う。

たとえばブラックホールの降着円盤は物質にもエネルギーにも満ち溢れているが、逆にありすぎて物質は物体どころか原子としても存在できない。
とても生命が可能な環境ではない。

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しかしそれが人間のような知的生命に発展する確率は限りなく低い。
人類も幾多の偶然によってこの世に生まれた。
偶然は突発的に起り計算でも必然でもない。
地球と同じ偶然が同じタイミングで同じ順番で起こる確率は天文学的である。

知的生命でなくどんな生命でもでよいのなら、太陽系内でも火星やエウロパやエンケラドスなどの候補がある。
最近は冥王星も否定できなくなっている。
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宇宙がいっぱい無限にある可能性も否定はできないので。

でもそれを私達が実際に観測できる可能性はほぼない。
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見ただけで相手の生命体そっくりに自分の体を変える/変身し、相手の持つ知識や技など全ての能力を自分の能力しとて得る生命体は、いくらなんでも有り得ない。


 我々が所属している銀河系だけで2000~4000億個の恒星があり、最大100億個の地球型惑星が存在する?
https://www.businessinsider.jp/post-203229
地球は、決して特殊な惑星では無く、ありふりた惑星です。銀河系には、少なくても36の知的文明がある?
https://www.businessinsider.jp/post-214824
銀河系だけで数十億個の地球型惑星が存在し、地球人と言う知的生命体が発生した事実/実績があるのだから、我々が今は、その存在を知らないだけで、我々以外の知的生命体がいるのは確実です。

 知的生命体は人型で無いかも?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なり、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
 太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
 そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

 宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギー/ダークマター/超弦理論/11次元のM理論などが議論され、物理学は一大飛躍する?
 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始し、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させるかも?
 そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある我々の太陽と良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転する岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

 2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなない,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。殆ど、「神」と呼べるレベルの超知能/超知性の人工知能AIが誕生するかも?
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する?
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうだろう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからだ。

「宇宙塔マスドライバー」で人や資材を宇宙に送り、地球周回軌道や地球-月のラグランジュ点L₄,L₅に宇宙太陽光発電所を建設し、そこで発電した電力をマイクロ波に変換して地球に送信します。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 このマイクロ波を地球で受信して電力に戻して利用します。宇宙では何に遮られる事も吸収される事も無く、365日24時間、100パーセント太陽からの光が太陽電池パネルに当たります。この無限でクリーンな電力で地球の水(H₂O)を電気分解して、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙の太陽からの光で大型トラック/バス/タクシー/マイカーなど全ての車が走行する「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 太陽系外惑星のうち地球の数倍程度の質量を持ち、かつ主成分が岩石や金属などの固体成分と推定された惑星をスーパーアースと呼ぶが、地球と似ている「大地球」と呼べる様な惑星は、銀河系内に数百億個は存在し、地球から30光年以内なら約100個は存在すると推計されている。
 スーパーアースは、惑星の構成物質に氷が多く含まれ、なおかつ中心星に近い場合は、惑星全域が海に覆われた「オーシャン・プラネット(海洋惑星)」となる可能性も指摘されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC …
 惑星ケプラー22bは、半径は地球の2.38倍程度、推定されるケプラー22b表面の平衡温度も地球が255Kに対して、262Kと非常に近い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%97 …

火星全体の大気を地球の様に改造するテラフォーミングは不可能との研究がある。
https://wired.jp/2018/08/10/co2-terraforming-mars/
都市をドームで覆った「ドーム都市」や地下都市の内部を人間が呼吸できる様にして居住する事になる?
月には、地下都市の建設に最適な巨大な空洞がある。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/18/ …
金星の表面は高温高圧だが厚い大気の上部は、気温も気圧も穏やかだ。ここに浮遊する都市を建設すれば月や火星と同様に多くの人々が居住する事が可能だ。金星の雲の中には浮遊生命体が生息している?
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO64125270T …

土星の衛星エンケラドス/タイタン、木星の衛星エウロパ/イオに生命がいる?
https://wired.jp/2009/01/20/%E3%80%8C%E7%94%9F%E …

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べている。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいない。これらは既に存在していたのだ。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「宇宙は無限に広いと言いますが、もし無限な」の回答画像7
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宇宙は無限と決まった訳ではありません


空想する前に、生命誕生の確率を計算して見なさい
他の惑星に、生命が生息する確率を計算して見なさい
最初の生命が偶然生まれる確率は、1/10^40,000です
空想上の生物の生息、あり得ません

少し詳しくはここ
http://rokusann.sakura.ne.jp/sub1.htm
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今いる太陽がある銀河系が


他に2兆個あるとされてます
生物が生存してる可能性はありますが
何らかの原因でこちらの銀河まで来れないのか
そのエネルギーがないのかどうかだとおもいます
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空想上の生物はいません。

空想ですから。
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さあ、実は「宇宙」の定義すら実はよく定まってないんだな。



人類が到達できた天体は、まだ月だけ。火星はようやくこれから「行ってみましょうか、着けるかどうかわからんけど」の状態。

我々が宇宙について知っているのはすべて観測に基づく「たぶんそうなってるんだろう」という推測だけ。その推測は我々の知る範囲内の物理学によって成り立っている。実際のところ、火星ですら行ってみなきゃわからんことはたくさんあります。

さて、我々の住む宇宙には有名な俳句E=mc2をはじめとする物理法則があるわけですが、実はこの物理法則がどこまで通用するのかは定かではありません。

宇宙のうんと遠いところ、観測可能な宇宙の外側ではどんな物理法則がまかり通っているのかわからないし、そもそもなんで物理法則が宇宙共通なのかわかっていない。「我々が知る範囲内ではこの法則が通用するようだ」としかわかっていないのです。

そうしてみると、宇宙には「空想上の生物」どころか、想像を絶するような生物がいる可能性も高く、そもそも「生き物」なんて狭いカテゴリーが無意味な存在もたくさんあるのかもしれません。

我々は、かつてニュートン物理学の世界にいた頃宇宙物理学に対して「いくらなんでもそんなことがあるわけない」と直感的に思っていたはずです。
また量子物理学に対してはさらに「いくらなんでもそれはないだろ」と感じることが多いと思います。

「それまでの理屈や常識が通用しない世界」というのはそんなもんです。

だから、「いくらなんでも」のラインなんて想像しようがないんじゃありませんか?
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無限に広くても物理法則は普遍、そのため物理法則に反する生物は存在し得ない

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