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人は死んだら寝てる時の感覚が永遠に続くんでしょうか?永遠に無なのでしょうか。

A 回答 (11件中1~10件)

実際に死なれた方は、もうここでは回答ができないので、おそらく正解はわからないと思います。


ただ、私は死は『無』なのではないかと思います。

昔、全身麻酔をして手術をしたことがあります。全身麻酔はまさに『無』でした。
通常の睡眠は『無』と思ったことはありません。寝ていても起きた時に、自分は寝ていたと自覚があります。寝ていた間の時間はきちんと自分の中に存在しています。
しかし、全身麻酔がかかっていた時間は私の中には存在していません。ベッドに横になり「眠くなる薬が入りますよ」と言われた次の瞬間に、頬を叩かれ手術が終わったと起こされました。最初意味がわかりませんでしたが、麻酔が効いた瞬間か私の時間は止まり、麻酔がきれ頬を叩かれた時からまた私の時間が動き出したのだと思いました。
「もし、手術が失敗し私が起きることが無くても私はそんなことは知らずにそのまま死ぬんだな」と思いました。

死は『無』だと思います。
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死んだら無になる


と言う無知無学無能なご意見が結構多いのに驚きます

肉体は土や水になる事は誰でも分かりますが
生命が無になると言う考えは
物質不滅の法則、質量不滅の法則、エネルギー不滅の法則
を無視する事で、科学を否定する非合理な考えだからです

あるものが無くなる事はありません
科学では変化して存続するのです

ならば、人の命も変化し存続する
と言うのが、道理であり当たり前の事だと思います
その人のすべての行いの情報も存続するのです
絶対に消える事はない

因果応報、自業自得
仏教ですが、実に科学的な考え方です
原因があるから結果が出る
原因だけ、結果だけ、単独で存在する事はこの世界、絶対ありません
常識からも、道理からも、科学的にも言える事です

そのことから
人も物を盗むと貧乏に生まれる
人を泣かせれば、今度は泣かされる
人を殺せば、今度は殺される
100人殺せば100回ころされる
これが道理ではないでしょうか
自業自得とはその事なのです
輪廻転生は科学です、道理です
せいぜいいい事をして、良い所に生まれ変わりましょう

もう少し詳しくは、ここ
http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage21.html
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感覚は、脳が生きて活動してるから「感覚」があるのだと思います。

従って、死んで脳が活動を停止したら、「感覚」も無くなると思います。永遠に無なのでしょう。「無」について下記で考察して見ました。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧く。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? 多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのです。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じです。
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死んだ感覚が、


ずっと続いてました。
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宗教によっても違うのだがな。



基本 細胞が死ねば 機能が止まって 分解する。
記憶は脳のシナプス連携によって成り立つが これもむろん 崩壊していく。
肉体に依存している生命は それを維持するすべはなく 伝えることもなく 全ては失われる。
つまり 意識はなくなる。

ただ この世界は「なぜ存在するのか」が 明らかになっていない。
もしかしたら何らかの用途があって 魂とやらが使われているのかもしれない。
実在の保持のためかもしれないし 次の宇宙のための資材かもしれない。

まあ 「在る」なら何かすることがあるということだ。
「ない」なら大人しく 涅槃で空となれば良いだろう。
気にすることもない。
在るように在ればいい、
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私は死んだら永遠に無になると思いますよ。

死んだことがないので分かりませんがね!
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死亡直前に魂が身体から抜けますので、その後、空中から自分自身の身体を眺める事になります。


そして、49日くらいで昇天すると言われています。
時間の経過とともに再度何かに姿を変えて生まれ変わると言われています。
ただし、再び人間として生を受ける事ができるかは、極稀な事だと説かれています。
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先日、知人が亡くなりました。


精神的にも肉体的にも病んでいて、体が自由に動かないって状態で、最後のころはトイレに行くのも難しいような状態だったそうです。

霊感ある妻によれば、「今は体が自由に動けるようになったので嬉しい。空も飛べる。羽根?あるよ。」と通信してきたそうです。
対人恐怖症もあるみたいだったのですが、猫は好きだったので「お迎えの人」ではなくて「お迎えの猫」が来たのだそうです。

一部のキリスト教だと、最後の審判まで寝ているような状態になるという考え方もあるようですが、実際には、死んだも、肉体を抜け出して霊になるけど意識は連続してあります。生前の記憶も持っています。
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この世界の人間は死んだ経験が無いので解るわけがない


生きてる人に出来るのは死後を想像して信じることのみ
貴方が信じたい死後を信じたらヨロシ
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寝ていても夢は見ますので死んだらそのようなものを見たかどうかまではわかりませんね。

つまり別のものです。
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