社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

月について

満月の日と、三日月になる日は、全くの不規則でしょうか?
日によって、無月→三日月→半月→満月→半月→三日月→無月…の順番で欠けるでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 皆さん、参考になりました。
    ありがとうございました。

    僕は今、東京から大阪へ行ってます。
    今日15日は皆さんのご回答通り、満月でした。

    月末あたりに一眼レフカメラを持って、夜景を撮影します。

    なお、皆さんがベストアンサーです。

      補足日時:2022/02/15 21:34
教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

陰暦として、暦として使えるほど規則的です。

太陽の運行を元にしている暦とはズレがあるので時々補正が必要にはなりますが。
無月とは言わないで「新月」という。三日月、半月も満ちる時と欠けるときでは欠ける向きが違うので、西の空にある時を基準にして上弦の月あるいは下弦の月と呼びます。https://weathernews.jp/s/topics/201802/220075/
    • good
    • 1

> 満月の日と、三日月になる日は、全くの不規則でしょうか?



月の形(太陽の光が当たって光っていて、地球から見える部分)は、規則正しく変化しています。




> 日によって、無月→三日月→半月→満月→半月→三日月→無月…の順番で欠けるでしょうか?

まあ、たいたいその様に変化します。

正しくは、下記のサイトの「旧暦」と「月の形」を参照。
https://www.ajnet.ne.jp/diary/

● 旧暦の1日(朔日(さくじつ)が、月は見えないが「新月」(しんげつ)という。質問の無月。

● 旧暦の3日の月が「三日月」。月の西側が光っている。

● 旧暦の7日か8日の月が「上弦(じょうげん)の月」。月の西側半分が夕方に見える。質問の半月。

● 旧暦の15日の月が「満月」(望(もち)ともいう)

● 旧暦の22日〜23日の月が「下弦(かげん)の月」。月の東側半分が朝方に見える。質問の半月。

● 旧暦の26日〜28日ころの月の形は三日月だが見える部分逆になる(月の東側が光っている)
(旧暦の26日〜28日ころと言うのは、旧暦の1カ月が28日~30日と変化するため)

● 旧暦の1カ月(28日~30日)後に、1日(朔日(さくじつ)になって、月は見えないが「新月」(しんげつ)になる。質問の無月。


【参考】 上記の説明の「旧暦」と「月の形」が理解出来なければ、上記のサイトで、「今日、または任意の日」は、「月の形」を見るだけにしましょう。
    • good
    • 1

綺麗に規則的ですヨ♪


https://www.arachne.jp/onlinecalendar/mangetsu/
    • good
    • 1

その時々で、新月→三日月、三日月→半月、半月→満月、満月→半月、半月→『逆の』三日月『型』(二十七日月、かな)、『逆の』三日月『型』→新月


 の期間はそれぞればらばら、です(例えば、三日月→半月が長ければ、半月→『逆の』三日月『型』が短い、など)が、トータルで満ち欠けが一周する期間は、一定です。

後、順番が変わることはありません。
    • good
    • 1

新月→三日月→上弦の月→満月→下弦の月→明けの三日月→新月


29.5日周期で全く時計のように規則的です。
    • good
    • 1

>満月の日と、三日月になる日は、全くの不規則でしょうか?



極めて規則的ですw
「月の運行」でググれw
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

教えて!goo グレード

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング