プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

日本って底辺の子供を増やして数合わせが目的なんですか?



ひろゆきさんがさっきあげた動画みてて思ったんですけど
乞食みたいに他人の金ばらまいて産み落とすのなんて 低所得層の子持ちじゃないですか
もちろん、住んでいる所の近くなんて子供など少ないほど居心地よいわけだしね
現に日本の住民トラブルの上位は全て他人の子供の騒音トラブルですから。
他人の子供に自分の税金使われるなら、猫に使った方がいいと思いますよ だってデメリットしかないから。
猫ならかわいいけど、他人の子供なんてわずらわしいだけじゃない 現実に犬を散歩させてる人とかだと犬見ててもかわいいじゃない けど、人間の子連れがいてうれしい事ってないじゃない 煩わしいだけで。

将来お世話になる子供ってほぼ全ては 他人の負担にならない層が生んだ子供だと思うんですよ。
ようするに他人の税金に集る層でなく 自分達の世帯だけで自立できている世帯が生んだ子供って事ね。
2か月前にも10万恵んでまた貧乏子持ち世帯に15万ばらまくじゃない でも他人の金だけこいつらに詐取されて こんな貧乏世帯の子供が将来に安定した納税者になる率なんてきわめて低いわけでしょ 全てではないけど確率は相当低いわけで。

だいたい 将来役に立つであろう子供って 家も金持ちかせいぜい中堅なんですよね。

現に僕らの時代の子持ちの貧困率は5%とかそんなもんでしたからね なんで僕らの世代の子持ちで平均年収の半分以下の世帯が子供いるなんてせいぜい5%とかそのあたりだったはずだけど 今なんて15%超えているよね、日本がいう貧困子持ち世帯とは相対的貧困率、いわゆる中央値の半分以下の年収の世帯 例えば3人ぐらいだと200万ぐらい4人ぐらしの世帯だと250万ぐらいの年収以下の世帯の事ですが そもそもさ 2100年に日本の人口が8000万になる 2120年に日本の人口が7000万になるとかいってるけど 1920年の日本の人口は7000万ぐらいだったわけでしょ

これが戦争がおきて焼け野原になったから、国が大量に産めってやってこんなに気持ち悪い数の人口数になってしまったわけだと思うけど もう戦後の復興なんてとっくに終わってるわけなんだから 多くても他の大国の先進国ぐらいの人口ぐらいでいいんですよね

先進国で3番目に多いドイツの7800万、4番目に多いフランスの7000万、5,6番目に多いイギリスやイタリアの6000万弱 多くてもこのくらいの人口で十分なわけですよ。

なんで2120年に7000万になるっつっても増えすぎた分がもどるだけで今のフランスぐらいの人口になるってだけでしょ でもフランスは日本の倍の大きさですから、日本が100年後に7000万になってもそれでもフランスの2倍の人口密度なわけだけどさ。

高齢者や中年の奴等が多すぎるからガキを増やす これって社会の負担になる高齢者の人間が増えていくから、労働力や納税がみこめる層を増やすのが目的なわけだと思うけど て貧乏人が産み落とした子供は成人しても納税見込める率も低いと思うんで 別に高齢者とかわらないとおもうんだよね。

で、結局、少子化とかいうのは何が問題なのかさっぱりわからないんですよね。

今の日本の多すぎる人口をあまり減らしたくないから、まぁ日本の人口がどのくらいがいいのかってのは、
千差万別なんで今ぐらいの人間の数の方がいいと思う人間もいるだろうし 半分ぐらいが理想という人も多いだろうし、4000万で十分って人もいるでしょうから、どのくらいの人口がいいのかはしりませんが
日本政府がしたいのは、無能でもお荷物でもなんでもいいから戦争中の時のように産み落とせって事なのか
それとも将来の優秀な人や納税者がほしいからなのか、どっちなんだろう?

前者ならたしかに貧乏人に金ばら撒いとけば大量に産むだろうから数合わせならたしかに 貧乏世帯に金ばら撒いとけばボコボコ子供は増えるだろうけど 将来の労働力や優秀な層、税収を増やす目的で少子化対策って話なら 子供手当てだ、貧乏人の子持ち共に20万だ30万だ恵んだって増えないよね。

まぁ日本の場合はガチな理想は多すぎて要らない層(金のない高齢者や中年の住民税非課税者等)を減らすのが一番理想だけど まぁ出来ないので、それは仕方ないけど、でも低所得層の子供など増やしてもこれまた無駄でないですか?

質問者からの補足コメント

  • 排除というより無駄に増やす必要ありますか?
    子供なんて他人の負担にならない世帯がうめばいいだけで、ひろゆき氏がいうみたいに他人の金がないと生活がくるしい低所得世帯の子供なんか増やしても将来の生活保護が増えるだけに思うけど。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/07 18:17

A 回答 (1件)

2:6:2の法則が有名ですが


色んなケースで使われます

100人の企業で考えると仕事をバリバリこなし
収益を上げ仲間の分まで稼ぐのが20%で
仕事も出来ず会社には役に立たない無能が20%いる
そして普通に働いているのが60%います

無能といわれる下位の20%を解雇すると
残りの80%の中から下位の20%が無能になる

金持ちとか貧乏人、頭が良いとか馬鹿は常に存在しており
20%ぐらいの貧乏人や無能を排除しても
残りの80%から貧乏人や無能が生まれる

日本に1億2500万人いれば、馬鹿も貧乏人も当然存在します
しかし、そのバカと貧乏人を排除しても解決しないと思います

枯れ木も山の賑わいです
この回答への補足あり
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!