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昔、ワンマン社長と喧嘩して辞めた会社から内容証明郵便が届き「MacBooProの破壊及びデータ消去から受けた損害諸々合わせて100万円払え」と嘘の被害状況が書かれていた為、相手方の弁護士にメールし「破壊などしていない件とデータは接続してあるSSDにありますが?」と反論したついでに「損害額の引き直しご苦労様です」と返した所、認めないなら訴える旨の威圧的な文章が帰ってきた為「私は自己弁護で裁判経験がある為(本当です笑)、脅しは通用しません。100万円が獲得できなくて残念でしたね、どうそ訴えて下さい」と返すと、それ以来返信はありませんでした…。
私も態度悪いですが笑、弁護士という仕事のイメージはもっとスマートだったので、意外に柄が悪いなと思いました。
実際はどうなんでしょうか?

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A 回答 (1件)

個人差も大きくありますが、あくまで敵対関係なのでそういう事もあるでしょう。


ただ、メールごときでは大した事ないですね。
刑事事件をやれば、人殺しだとかヤクザだとかとお話する訳で、時には高圧的態度も使い分けます。
また、依頼人が全てを弁護士へ話す事もありません。ほとんどの人は自分の都合の悪い部分は嘘を付くか、そうでなくともあえて言わなかったりします。
それで何度苦い思いをした事か・・・(私が弁護士だという意味ではありません)
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この回答へのお礼

ありがとう

裁判中に「聞いてないけど?」という話が出てきたら困りますよね…笑
確かに、自分の悪い点はあえて話さないよなぁ。

お礼日時:2022/06/29 10:16

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