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お亡くなりになられた安倍元総理を、批判、中傷するコメントを色んなsnsでよく見かけますが、このような場合、罪に問われたりする可能性はあるのでしょうか? 言論の自由の範囲内になるのですか?

A 回答 (12件中1~10件)

死者の名誉を毀損した場合は


虚偽の事実を摘示した場合
以外は、
罰せられることはありません。

ただ、遺族の名誉を毀損したり
侮辱したりする結果になるばあいは
遺族に対する名誉毀損、侮辱に
なることがあります。

また、内容によっては自民に対する
名誉毀損、侮辱になることもあるでしょう。



(名誉毀損)
刑法 第230条
1,公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の
 有無にかかわらず、
 3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。

2,死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を
  摘示することによってした場合でなければ、罰しない。
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何の努力もいせず、知能の低い貧乏人(負け組)が功績も調べず



お亡くなりになられてもアベガー!アベガー!と騒いでいるだけです。

どこまでも、惨めな人達です。
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朝日新聞と、毎日新聞のヘイト記事のせいですね。

赤飯たいて、よろこんでいるはずる
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それは「孤立(※孤独ではない)した自堕落人(※自由ではない)」と


言う左巻きの変質者の事かしら。
確かに、あの変質者は事件後から異常な件数の安部氏批判のコピペ
投稿を繰り返してますわ。大体、人の死を茶化して喜んでいる時点
で正気の沙汰とは思えませんわ。
あのような変質者にあるのは言論の自由ではなく、オツムの不自由
と倫理観の欠如ですわ。

現世で何の処罰はなくても、誰からも看取られる事もない惨めな死
を遂げ、腐敗した肉体には蛆がたかっている筈ですわ。
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人間の姿をした動物なので、罪に問うのはむつかしいでしょうな。

そんな動物でも、いづれ、天よりお咎めが下されます。それとも、すでに神からも見放されて、よほどの醜い暮らしと、人間より相手にされない不幸な動物なんでしょうな。
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言論の自由の範囲内になるのですか?→なります。



現に、安倍晋三はたくさんのスキャンダルを起こしてマスコミに叩かれてきましたし、あまりにも横暴な政治をしたために敵は多いです。

個人と違って、政治家や政治色の強い宗教団体は叩かれてナンボという向きもあり、批判することで罪に問われることもないし、それをとがめられる筋合いもありません。

六法全書には、
「政治家などの公人を批判し、非難、悪宣伝しても民法、刑法には抵触しない」とありますので、
公人ではない一般人などに対して、非難、中傷すると、訴えられたり、侮辱罪などで警察のお世話になることになります。

また、公人であっても事実無根のことを執拗かつ長期に亘ってコメントすると訴えられたりしますので、そこはご注意を。

余談ですが、日刊現代も「安倍晋三が死んだのは自業自得だ」と批判していますので、あまり心配なさらず。


日刊ゲンダイ 公開日:2022/07/09
安倍元首相暗殺の謎 卑劣な蛮行の背景と混迷政局の今後(上)

憲政史上最長の政権を率いた安倍は数の力で強引な国会運営に走り、言論の府から議論の機会を奪い、民主主義をないがしろにした。国政を私物化したモリカケ桜疑惑には一貫して頬かむり。特定秘密保護法、共謀罪、安保法制からなる「戦争3法」の施行を強行し、米国と共に戦う国に変貌させた。民主主義を軽んじた政治家が民主主義を否定する凶行に襲われたのは、歴史の皮肉なのか。

 立正大名誉教授の金子勝氏(憲法)はこう言う。

「安倍元首相がこういった形で逝ったのは、主権者国民のひとりとして悔やまれます。しかし、アベ政治には暴力を生み出す素地があったことを忘れてはいけない。『戦後レジームからの脱却』という耳当たりの良いフレーズで戦前回帰の旗を猛烈に振ってきた。先の大戦を引き起こした天皇制や軍国主義への反省から、民主主義と平和を掲げる憲法を歪めようとしてきたのです。批判の声を敵視し、世論の分断を加速させた。そうした側面に言及せず、政治家としての歩みをマスコミが垂れ流すのは英雄視につながる。非常に危険です」

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news …


地球人ならみな知っていますが、
自公政権の指示母体であるカルト団体によって宗教テロが起こされ、教団から組織票をもらって生きながらえている自民党も一緒になってテロや国家犯罪をしています。

政権には逆らえないなどと言いながら、一般市民ならず警察、弁護士、役所、企業までもが犯罪者と一緒になってテロ犯罪や人権侵害をしています。

盗聴盗撮、ストーカー行為、中傷ビラばらまき、変造した写真の配布、情報漏洩(捜査情報、個人情報、通信記録、銀行残高などの漏洩)、文書改竄および虚実記載、暴力の扇動、テロ犯罪批判者への攻撃、密告者の粛清、など挙げればきりがありません。

テロ犯罪や工作活動が、日本の日常風景になっています。

カルトと一緒にテロを起こした安倍晋三は、後年、テロによって殺されてしまいましたとさ。
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この回答へのお礼

とてもわかりやすかったです。

お礼日時:2022/07/10 09:20

死んだ人に人権はないので侮辱罪にもなりません。

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この回答へのお礼

教え頂きありがとう御座いました。勉強不足でした。

お礼日時:2022/07/09 23:42

死んだ人に名誉はないため何の罪にも問われません。

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この回答へのお礼

名誉毀損には問われ無さそうですね。侮辱罪には該当するでしょうか?

お礼日時:2022/07/09 23:39

厳密には違法だが多すぎて手に負えないが正解。

かなりあります。大方は裏腹で批判でさえありません。
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批判と中傷は区別されなくてはなりません。


真摯な批判はどんどんなされるべきであり、政治家はそれに答えていく責務があります。
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