ACE阻害活性の測定を行いたいと思っております。いろいろな文献に引用されている日胸疾会誌に記載されている山本法を知りたいのですが、文献を手に入れることができません。
詳しい方法やコツなどありましたら、教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

pubmed    

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/
medline    http://www.healthy.pair.com/

こういったものはどうですか?
さまざまな文献が拾えます。
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QAceのスーツケースで迷ってます・・・。

Aceのスーツケースで迷ってます・・・。

本当は、RIMOWAが買いたいのですが、
予算オーバーで・・・

Aceのスーツケース
以下3つで迷っています・・・。

(1)プロテカ スペッキオの赤(光沢有り)
(2)プロテカ スペッキオの黒(光沢有り)
(3)サルターレ黒(光沢無し)

キズが目立つから・・・
オシャレだから・・・
目立つから・・・
など おすすめ&アドバイスをよろしくお願いします(^^;

Aベストアンサー

お金があるなら断然「RIMOWA」
しかし、そこまで旅行?出張されるか・・?と考えて、

私は、金額的にもプロテカを推薦!
とにかく丈夫!!長持ち、

プロテカを10個程使用。
プロテカの前のブランド サムソナイトも10個程使用。
年々、素材は薄く軽くなっていますが安心!丈夫!

しかし、出来れば、黒もいいですが、赤もオススメ
以外に傷は目立たない! しかも
私のバッグ!! とすぐに見つけられるので
とても好都合。ただ、サルターレ黒は傷がわかりにくいので
これが無難ですねぇ~。
また、サルターレの赤も良いですヨ?

※私の場合は、国内なら目立つバッグでも安心ですが、
 国外ですと、様々な国に出かけて行く時に
 赤やオレンジ・黄色だとかなり目立ちますし、
 日本人が持ってるならこそ盗難の確率も高くなるので
 治安の少々悪い国などはやはり目立たない色を持っていきます!
 理由は全部とられた、号泣の日々がありましたので(苦笑)

また、初めての購入なら一言ポイントですが、
 ツアーなら同じ色のケースを持っている方が多いので
 出来れば、持ち手にご自身の好きな100均で売ってある
 バンダナ(ハンカチコーナーにありますね)を
 リボン結びされるとすぐに分かりますよ?
 ステッカーは中々、倒してあるケースだと
 見つけにくいものですねぇ~。
 あと、買って第一回目の使用でかなり傷が入りますので
 「やっぱりね・・」とお思いになられた方が
  ショック度は低いですネ。・・とくに日本人は
 物を大事に扱う素晴らしい心をお持ちなので
 お気に入りならなおさら心折れちゃいますもんネ(笑)

お金があるなら断然「RIMOWA」
しかし、そこまで旅行?出張されるか・・?と考えて、

私は、金額的にもプロテカを推薦!
とにかく丈夫!!長持ち、

プロテカを10個程使用。
プロテカの前のブランド サムソナイトも10個程使用。
年々、素材は薄く軽くなっていますが安心!丈夫!

しかし、出来れば、黒もいいですが、赤もオススメ
以外に傷は目立たない! しかも
私のバッグ!! とすぐに見つけられるので
とても好都合。ただ、サルターレ黒は傷がわかりにくいので
これが無難ですねぇ~。
また、サルタ...続きを読む

Q糖質コルチコイドのホスホリパーゼA2活性阻害について

表記の機序を教えてくれませんか?また、参考になるサイトがあったらアドレスを教えてほしいです。

Aベストアンサー

>またアラキドン酸カスケードの阻害の機序はどのようになっているのでしょうか?

アラキドン酸カスケードの阻害を簡単に書いてみました。

膜リン脂質
↓(1)ホスホリパーゼA2作用
アラキドン酸
↓(2)シクロオキシゲナーゼ作用、他
プロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエン

ホスホリパーゼA2は糖質コルチコイドによって誘導されるリポコルチンにより(1)の部分でアラキドン酸生成を抑えます(結果としてプロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエンは生成されなくなります)。

すでに生成されてしまったアラキドン酸からはシクロオキシゲナーゼの働きでプロスタグランジン、トロンボキサンが生成しますが、非ステロイド系の抗炎症剤によってシクロオキシゲナーゼが抑制され、プロスタグランジン、トロンボキサンが生成しなくなります(ただし非ステロイド剤はリポキシゲナーゼを阻害しないのでロイコトリエンの合成には関与しません)。

要はアラキドン酸カスケードの阻害は2段階です。ステロイド剤はリポコルチンによって(1)の部分で作用しアラキドン酸自体を抑える。非ステロイド剤はアラキドン酸までは作らせてしまうが、(2)の部分で作用しプロスタグランジン等の生成を抑える、といった感じでしょうか。

非ステロイド剤よりステロイド剤のほうが効くのは、アラキドン酸カスケードの元を叩くからなのでしょう。

グリセロールの2位の件はよく分かりません。ごめんよー。

>またアラキドン酸カスケードの阻害の機序はどのようになっているのでしょうか?

アラキドン酸カスケードの阻害を簡単に書いてみました。

膜リン脂質
↓(1)ホスホリパーゼA2作用
アラキドン酸
↓(2)シクロオキシゲナーゼ作用、他
プロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエン

ホスホリパーゼA2は糖質コルチコイドによって誘導されるリポコルチンにより(1)の部分でアラキドン酸生成を抑えます(結果としてプロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエンは生成されなくなります)。

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QACE TONE

エーストーンというメーカーのベースアンプを格安で購入しました。このアンプについていろいろ調べましたが、いい情報が得られません。エーストーンの情報を知っている方は教えてください

Aベストアンサー

アンプに関しては全然情報が無かったんですが、こんなのを見つけました。
http://www.ishibashi.co.jp/kawaraban/kawaraban-020.htm

この中の「楽器お宝話5」と言う所にエーストーンの製造会社、エース電子の話がちょっと載っていました。
いやー、知らなかったですわ、この話。

自分で「参考になった」を押したい気分です。(笑)

参考URL:http://www.ishibashi.co.jp/kawaraban/kawaraban-020.htm

QNF-κB活性化を阻害する試薬

こんにちは。
Ratの骨芽細胞培養実験で、NF‐κBの活性化を簡便に阻害する方法を探しています。
イメージ的には、
(1)IκBのリン酸化を抑える もしくは、
(2)IκBとの複合体から分かれたNF-κBを、核内に移行する前に捕捉する
が考えられると思います。
できたら、コラーゲン合成を阻害する試薬である、Dehydro-prolineみたいに、培養液内に滴下するだけで効果があるようなインヒビターを求めています。
どなたかご存じのかたいらっしゃいましたら、ご教授下さい。

Aベストアンサー

Dehydroxymethylepoxyquinomicin
Lactacystin
MG-132
オカダ酸
ベルケード
Ammonium pyrrolidine-1-carbodithioate

QACE COMBAT6がPS3ソフトで販売されなかった理由

大人気航空機ゲームの王道として君臨してきたエースコンバットですが、1年半前に発売したACE COMBAT6は何故PS3から出なかった
のでしょうか?。今までの作品は全て(ACアドバンスを除いて)プレステのソフトとして発売されたいましよね。開発関係者や当時の内部事情に詳しい人などがいましたら詳しい回答お願いします。

Aベストアンサー

関係者がここで話すとは思えないですね。個人で喋っちゃいますと、荒れる掲示板とかありますし、公式がこんなことを言っているってことになり、会社に問い合わせる人も出てきますからね。

推測ですを箇条書きにしてみました。

・360の方が1年先攻発売していた為、ハードの研究など先にやっていた
・日本よりも北米重視にターゲットを絞っていた為
・マイクロソフトからの資金
・アイマスの存在。コンテンツダウンロードで3億も稼いだ
・開発のしやすさ。弾稼ぎにちょうど良かった

Q競合阻害と非競合阻害

なぜ、競合阻害では最大速度は不変で、非競合阻害ではKmが不変になるのですか?競合阻害剤は酵素の基質との結合を妨害するが、触媒作用を妨害しないからで、非競合阻害剤は酵素と基質との親和性を変えないからと言われてもよくわかりませんでした。どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、最大速度は、基質濃度が無限大のときの反応速度です。つまり、そこにある酵素がすべてESになった時の反応速度です。ですから、基質と活性部位を競合する阻害剤が有限濃度なら、無限に濃い基質とは競合できません。したがって、競合阻害剤では、最大速度は変わらないのです。
つぎに、非競合阻害剤は結合しても、基質と酵素の結合には影響しません。だからEI複合体にさらにSが結合して、ESIができます。つまり、酵素の基質に対する結合しやすさ、言い換えれば親和性は、阻害剤の影響を受けないのです。しかしESIからは反応生成物ができませんから、反応最大速度、つまりそこにある酵素が最大限作用して実現できる反応速度は、全部がESにはなれず、一部はESIとなって反応から外れていますから、阻害剤がないときよりも小さくなります。
なおEI,ESIがともにできるが、つまり非競合阻害剤と同じように作用するが、EとESとではIの結合に対する親和性が違う場合は、混合型の阻害になります。

Qスーツケースのキャスターが…

旅行つながりなので、こちらに質問させて頂きます。

日本製サムソナイト(エース製です)の大型スーツケースのキャスターが、購入五年、使用回数数回にもかかわらず、1ヶ所ポロリと
欠けてしまいました…

妻が修理依頼をしたところ、4個交換で15000円以上かかるといいます!

安心の日本製、しかもサムソナイト、しかも価格が当時七万円クラス
であったにもかかわらず、です。
スーツケースのキャスター交換とは、そんなに高額なものなのでしょうか…

Aベストアンサー

私もサムソナイトのスーツケースのキャスターのゴムが劣化してしまい(キャスター自体は無傷)お直し依頼しました。

ゴムだけの交換はないのでキャスター交換になりました。
4本全部でその位の値段でした。

サムソナイトはかなり古いものでも軽量なんですね。
ビックリしました。
40年くらい前(そんな前かよっ!!)のものですが、他にどこも支障がありません。
5年で、それも数回の使用で・・・というのは災難ですね。

私はここでお直ししてもらいました。
http://www.hirose-bag.com/price.htm

4つで13650円と記載してあります。
よろしければ参考になさってください。

Q非競合阻害やアロステリック阻害について

ヴォート生化学の本に「非競合阻害剤…酵素の基質結合部位と異なる部位に結合する物質」とありました。
また、別の本に「アロステリックとは、他の部位(または場所)という意味である。アロステリック酵素は、その分子内にその本来の触媒作用部位とは別に、代謝調節作用物質を結合させる部位(調節部位)をもった酵素たんぱく質である。」とありました。
そこで疑問におもったのですが、
(質問1)酵素の基質結合部位とは活性部位のことですか?
(質問2)酵素の基質結合部位と異なる部位=調節部位ですか?
以上の2点を教えていただけないでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

 まず”別の本”の説明というのがちょっとアロステリックの説明として微妙にずれているかもしれないですね。これがややこしくしているかもしれません。

 allosteryはギリシャ語のallo(other)とstereos(shape)からの由来する言葉で”別の形”ということがふさわしいかもしれません。調節因子によって立体的に変形して機能調節を行う酵素の一群をアロステリック酵素と呼びます。別の本の説明にあった”他の部位”という説明ではアロステリックが意味する立体的な形の変化をうまく説明できないです。この調節因子は多くは基質結合部位とは別な場所にあります。ちょうどはさみのような感じですね。持ち手(調節部位)がひらくと刃(基質結合&活性部位)がひらいて紙を取り込み、持ち手を閉じると紙を切る(触媒活性の発現)がアロステリック酵素でも起きているような感じです。酵素の場合はもっと複雑ですけどね。

 そこで質問の解答ですが、(1)は基質結合に関与するアミノ酸残基と、触媒反応に関与するアミノ酸残基は異なるので、厳密には基質結合部位と活性部位は異なります。
 (2)は基質結合部位とは異なる部位というのは、調節部位であっています。

 まず”別の本”の説明というのがちょっとアロステリックの説明として微妙にずれているかもしれないですね。これがややこしくしているかもしれません。

 allosteryはギリシャ語のallo(other)とstereos(shape)からの由来する言葉で”別の形”ということがふさわしいかもしれません。調節因子によって立体的に変形して機能調節を行う酵素の一群をアロステリック酵素と呼びます。別の本の説明にあった”他の部位”という説明ではアロステリックが意味する立体的な形の変化をうまく説明できないです。この調節因子は多...続きを読む

Q朝鮮語辞典とニューエース(New Ace)で迷っています。

こんにちは。
韓国語の学習をしておりまして,辞書の購入を考えています。

そこで朝鮮語辞典とNewAceとで迷っています。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが,
NewAceは,日本語学習者向けの韓日辞典です。
でも,朝鮮語辞典と同じ出版社なんですよね。。。

価格的にもほぼ半額ということで
できればNewAceを使用したいと思っています。

しかし,朝鮮語辞典にある挿絵が入っていないなど
少しばかり朝鮮語辞典のほうが良い点があるようです。

朝鮮語辞典は使用したことありますが,NewAceは使用したことがないので
本当に迷っています。
どなたか両方利用なさった方,両方見たことのある方・・・
アドバイスをいただけませんでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

朝鮮語辞典とNewAceのどちらの辞書がいいか、ということですが、私も朝鮮語辞典をおすすめします。

理由は、挿絵ももちろんですが、NewAceと朝鮮語辞典の最も大きい(と思える)違いは発音記号の有無です。朝鮮語には表記にあらわれない濃音化などがあるのはご存知だと思いますが、NewAceではそれがはっきりとわかりません。
その他、朝鮮に関する一般的な知識を説明してあるコラムなどもあり、朝鮮語辞典はおすすめです。

私自身も値段に釣られてNewAceを購入したクチですが、やはり朝鮮語辞典を併用することになり、二度手間でした・・。

いろいろ不備はありますが、その点は韓国の国語辞典で補っていかれたらよいと思います。

QLD活性測定法

LD(乳酸デヒドロゲナーゼ)活性の測定法に、
P(ピルビン酸)→L(乳酸)と、L→Pの反応がありますが、
P→Lでは基質(ピルビン酸)の量は0.6mmol/L(ドイツ臨床化学会)
L→Pでは基質(乳酸)の量は60mmol/L(日本臨床化学会)でした。

何故こんなに基質の量に差があるのですか?

Aベストアンサー

実際にLDHについて知ってるわけではないのですが、

LDHが触媒するP→L,L→Pの反応は

通常(?)では、P→Lの方に平衡が傾いているのではないでしょうか?

このためL→Pの反応では平衡をずらせるために乳酸濃度を上げているのと思われます。
おそらく、L→Pの反応の方で乳酸濃度が低い場合は、
生成したピルビン酸が再び乳酸に変えられてしまうためだと思われます。

もしくは、ピルビン酸が乳酸と比べて検出感度が低いために
大量にピルビン酸が生成するように基質濃度を上げているのかも知れません。

こういった理由が考えられるのですが、どうでしょう?


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