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イベントとか何か式などの開始の言葉で「ただいまより」とか「これより」「○○時より」って言うときがありますよね。
「~より」って使ったときに人から「より」とは「寄る」とか「○○よりも××」って言う意味だから「~から」が本当だ、そんな間違った言い方をして恥ずかしくないのかって言われました。
テレビとかでも「~より」って言うアナウンサーとかいますがどうなんでしょうか。

A 回答 (10件)

#6です。



>間違いでないにしても「より」を使うのは一般的ではないのでしょうかね。

辞書にも書いてあるとおり、一般の会話では、「から」を使うことが断然多いでしょうね。
(友達と話すときに、「これより、遊びにでかけよう」なんていうのは不自然ですね。)

一方、式典のような場合は、かしこまった言い方になりますが、かしこまった言い方というのは、書き言葉に近くなることが多いため、そのようなシチュエーションで「より」を使うことは、全く不自然ではないでしょう。
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そのように指導されています。


たしかに「より」でも間違いではないはずなのですが、「より」というのは比較するときに多用される言葉なので「から」の方がわかりやすいと。
かといってアナウンサーがそのように徹底しないのは、放送局の判断なのでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>そのように指導されています。
というのは、式典とかイベントの進行、司会の場合でしょうか?

よろしければどういう場面での使用についてなのか教えていただきたいのですが。

お礼日時:2005/04/08 20:44

No.7です。



参考URLがうまくリンクできていないようなので、補足しておきます。

http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?col=KO&pg …
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参考URL(4)および(5)の用法、および最後の言葉の変遷を見る限り「正しい使い方」です。


その人のほうが恥ずかしいです。

参考URL:http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?col=KO&pg …
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間違っていないですよ。



大辞林によると、

より
(格助)
(4)動作・作用の時間的・空間的起点を表す。現代語では、書き言葉的で、話し言葉では「から」を用いるのが普通である。

とありますから、かしこまったシチュエーションで、「から」の代わりに「より」を使うのは、何もおかしいことはないでしょう。

参考URL:http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?col=KO&pg …
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この回答へのお礼

間違いでないにしても「より」を使うのは一般的ではないのでしょうかね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 01:28

「より」には、比較の基準を表す場合もありますが、動作の基準を表す場合もあるので、文法としては間違いではありません。


ですが、話し言葉としては「から」の方が一般的だそうですので、違和感はあるかもしれませんね。
でも、「これより○○を始めます」「ただいまより・・・」っていうのは慣用的な表現ですから、目くじらを立てる必要はないんじゃないでしょうか。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%E8 …
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この回答へのお礼

こんなにはやく多くの回答をいただいてびっくりです。
そうですよね。間違っていないですよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 01:23

「より」は「から」と同じく格助詞ですから、全く問題ないと思いますが・・・。

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素人ですが、皆さん、「より」「から」を本来の使い方では使ってませんね。


あなたの疑問通り、「から」が正しいと思います。
「より」は、比較をするときに使うはずです。
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『より』は、動作などの起点を表す場合があるので、間違っていないと思います☆


下のURLもご参考に♪4番のところです。

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=1906110 …
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どこのアナウンサーだよ。


ちゃんと格助詞で「~から」の意味の「より」があるじゃん。
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Q「より」と「から」の使い分けについて

8時より17時まで
8時から17時まで
東京より大阪まで
東京から大阪まで
のように、
「より」と「から」の使い分けに決まりかあったように聞いたことがあるんですが、知っている方があれば、教えてください。

Aベストアンサー

hito1102 さん、こんばんは~☆

参考URLからの引用です。

『から』

動作・作用に関し、動きの発する空間的、時間的又は、
抽象的な位置を示します。

公用文においては、「から」は「東京から京都まで」、「午後1時から始める」
など『時及び場所の起点を示す』場合に用いる。  


『より』 

こちらにも動作・作用の時間的、空間的起点を表す意味があるので、「から」と混用されやすい。

公用文においては、「より」は「富士山より高い」、「思ったより難しい」
など『比較を示す』場合だけに用いることとしている。

これにより、2つの「意味」を明確に区分しています。

#「8時から17時まで」「 東京から大阪まで 」が正解みたいですねぇ。

参考URL
【ちょっと気になる用字用語 】
「から」と「より」の使い分け

http://www.pref.hokkaido.jp/soumu/sm-bnsho/words/yougo.html

ではでは☆~☆~☆

Q「~より」と「~から」の使い方の違いは

「総務からお知らせします」という言い方はしないで、「総務よりお知らせします」が正解のようですが、どんな場面で「より」「から」を
使い分けたら良いのかわかりません。明確な基準があるのでしょうか?

Aベストアンサー

>明確な基準があるのでしょうか?
明確な基準はありませんが、次のようなことは言えます。

1.「から」は比較には使えない。
漫才より落語のほうが面白い⇒○
漫才から落語のほうが面白い⇒×

2.おおまかな使い分け基準
「より」のほうが「から」よりも文語的な感じがする。すなわち、「から」のほうが口語的ということ。
おおまかには次のようなことがいえます。

重々しい感じ、固い感じ、格調を高くしたい ⇒ 「より」を使う。
平易な感じ、柔らかい感じ、口語的にしたい ⇒ 「から」を使う。

「総務からお知らせします」と「総務よりお知らせします」の場合は、ほとんど同じですが、後のほうが少し固い目。

世の中の流れは、「堅苦しく重々しく⇒やさしく平易」「文語調⇒口語調」という風になってきています。

次が参考になります。
(漢語調や文語調の文章には十分注意する)
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/soumu/rensai/sakai.cfm?i=20051206kai07s7

以上のほかに両者の差はありません。

>明確な基準があるのでしょうか?
明確な基準はありませんが、次のようなことは言えます。

1.「から」は比較には使えない。
漫才より落語のほうが面白い⇒○
漫才から落語のほうが面白い⇒×

2.おおまかな使い分け基準
「より」のほうが「から」よりも文語的な感じがする。すなわち、「から」のほうが口語的ということ。
おおまかには次のようなことがいえます。

重々しい感じ、固い感じ、格調を高くしたい ⇒ 「より」を使う。
平易な感じ、柔らかい感じ、口語的にしたい ⇒ 「から」を使う。
...続きを読む

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

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いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

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「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q~より小さいは、「~以下」「~以上」のどちらを示すのでしょう

法令を読んでいると、
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という記述と
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という記述が有ります。
この「~より」というのは、
「~」そのものを含むのでしょうか、
含まないのでしょうか?教えて下さい。
中学校の頃「~より小さい」は「~未満」→「x<~」と
学んだような記憶があるのですが、
改めて確認しようとして国語辞典とWEBで探したのですが、
明確に区別した記述を探すことができませんでした。
できればエビデンスとともに教えて欲しいのですが。

Aベストアンサー

~より小さいは、
~>x
つまり含まないという意味だと思います。
~が仮に5だとして、5より小さいと考えると分かりやすいと思います。理解しやすいように正の整数のみで考えれば、4・3・2・1・0。
『5』は5と等しいので5より小さくはありませんね。~未満とほぼ同じ意味と理解すればいいと思います。

~以下なら~を以って下。つまり含みます。

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Qとの(という)ことでした、との(という)ことです

 日本語を勉強中の中国人です。「~とのことでした」「~とのことです」、「~ということでした」、「~ということです」の違いをどなたか教えていただけませんか。混乱中です。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「とのこと」とは、自分が他の人から聞いたことをさらに別の人に伝える時に使います。
よくあるケースは、電話の伝言メモですね。
例えば、
田中さんへ
佐藤様からtelあり。
急用が出来たので、本日の打ち合わせは欠席するとのことです

この場合、佐藤様からの伝言を聞いたのは過去になりますが、「とのこと」には過去のニュアンスが含まれるので、最後は「です」となります。
「とのことでした」を使う場合は、「でした」のあとに接続詞を付けて、話を聞いた、その後の出来事などを記述する場合に使います。
例えば、
(1)佐藤さんから電話があり、急用が出来たので、本日の打ち合わせは欠席するとのことでしたが、結果的には30分遅れで出席されました。
とか、
(2)佐藤さんから電話があり、急用が出来たので、本日の打ち合わせは欠席するとのことでしたので、会議は中止しました。

(1)の場合、時系列で佐藤さんの電話、30分遅れで会議の出席、今の順です。
(2)の場合、時系列で佐藤さんの電話、会議中止、今の順です。

「ということ」を上の「とのこと」に入れかえても、意味は通じます。
でも、他の人から聞いた話を別の人に伝える場合、「とのこと」の方がより適切です。
「ということ」という言葉は、「とこのと」と同じ意味以外に、説明の時に使う言葉ですね。
例えば
「ドコモとソフトバンクの料金を比べた場合、トータルではソフトバンクの方が安いということです」とか。
ということの場合、後ろに来る「です」と「でした」の違いは、時制の違い、つまりですは現在形、でしたは過去形を表すと考えてよいと思います。

この説明でわかりました?

「とのこと」とは、自分が他の人から聞いたことをさらに別の人に伝える時に使います。
よくあるケースは、電話の伝言メモですね。
例えば、
田中さんへ
佐藤様からtelあり。
急用が出来たので、本日の打ち合わせは欠席するとのことです

この場合、佐藤様からの伝言を聞いたのは過去になりますが、「とのこと」には過去のニュアンスが含まれるので、最後は「です」となります。
「とのことでした」を使う場合は、「でした」のあとに接続詞を付けて、話を聞いた、その後の出来事などを記述する場合に使います。
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Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q~けますようor~いただきますよう

すみません。どんどんわからなくなってきました。
私は、「もしこちらの方にお越しになる機会がございましたら、是非ともお足をお運びいただけますよう、よろしくお願いいたします。」を使います。
また、秘書の方に「(本日は不在だから後日)●●様のお返事をお教えいただけますよう、お願い申し上げます」もつかいます。
どちらも使えるような気がするのですが・・・

また、○ほ銀行のHPに記載されていた文章

ご利用のお客さまは、この機会にぜひ・・・・切替えのお手続きをいただ「き」→「け」ますよう、よろしくお願いいたします。
・・・・あらかじめご了承いただ「け」ますようお願い申し上げます。
*「き」を用いると、「お客さまがそうする」と決めつけているようで、高圧的な感じがします。
「お客さまに手続きしていただける」ように会社が「お願いしたい」とはならないでしょうか?

すみません。
同じような質問が以前にもございますが、本当に混乱しています。
ご教授いただけますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

以前にも同様な質問に回答したことがあります。

最近は,「くださる」を使うべきところにみんな「いただく」を使ってしまう言い方がおおはやりです。
「ことばの変化だ」と客観的に眺めていたりのんきにしているひとはいいですが,私はこれこそ「日本語の乱れ」だと考えています。
あくまでも「いただく」のは話者で,「くださる」のは聞き手(または話者以外の話者より目上の行為者)です。

ところで,後ろに「お願いいたす」場合にその前は何と言うか?ですが,
当然「くださるよう」「くださいますよう」「くださりたく」などです。
「いただけますよう(自分が「いただく」ことができるように)」と言いたかったら,その後ろには,相手に「お願い」致すのではなく,「(私どもが)努力いたします」などと一貫して自分の行いの文章で続けるべきです。
当然「いただきますよう(自分がなにかを受け取るように)」の後ろに「(相手に)お願い」など(神様にお願いするなら別ですが)支離滅裂です。
・「いただきますよう」か「いただけますよう」かとそれだけ単独で取り出したのでは,問題の解決になりません。前後のつながりが一貫しているかどうかで決まる問題だと思います。

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あくまでも「いただく」のは話者で,「くださる」のは聞き手(または話者以外の話者より目上の行為者)です。

ところで,後ろに「お願いいたす」場合にその前は何と言うか?ですが,
当然「くださるよう」「くださいますよ...続きを読む


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