どこのカテゴリーに投稿すればいいのかわからなかったのですが、ここに投稿させて頂きます。

私は今まで何度か痴漢や変質者などに遭っていて、もちろん抵抗したり逃げたりして、その後警察に通報するのですが、中には自分で捕まえてそのまま警察に突き出すことができたことも何回かありました。でもそのことで相手に逆恨みされるのは怖いので、一度もしたことはありません。いつも警察には事後報告という形で調書を取ってもらうのですが、その後その犯人が捕まったとかそういう報告があったこともありません。

でも、やっぱり自分は何もしていないのにそういうことをするのは本当に許せないのです。だからまたそういうことがあったら警察に突き出してやりたいのですが、相手(容疑者)には私(被害者)の情報はどこまで漏れてしまうものなのでしょうか?突き出してやりたいのはやまやまですが、本当は怖いし顔を見られるのも嫌なんです。どなたかどこまで情報が知れてしまうのかご存知の方いらっしゃいましたら、教えて下さい。お願いします。

A 回答 (2件)

下記のサイト(警視庁のサイト内のものですが・・・)など参考になさってはいかがでしょうか。


犯人はいろいろな手口を使いますので日ごろの防犯対策などが載っています。

あとはネットで「性犯罪」など検索をかければいろいろとわかります。
オールアバウトジャパンというサイトも詳しいですよ。
http://allabout.co.jp/family/bohan/closeup/CU200 …
(このリンクには「ゴミから漏れる個人情報についてかかれています)。

参考URL:http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kouhoushi/no …
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この回答へのお礼

URL拝見しました。他人事だと思えず一気に読んでしまいました。まだまだ自己防衛が甘い部分がたくさんあったので、もっと気を引き締めていきたいです。再度ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/09 19:19

情報が漏れてしまう、というのは警察が組織的に行うのではなく、利益享受や利害一致のために警察職員が個人的に行う場合があります。


警察というのは被害者を守ってはくれません。全国で警察官の汚職が取り沙汰され、はっきりいって信用ゼロです。

また、被害者を馬鹿にした適当な捜査のため、容疑者を野放しにしてしまい、容疑者が自主的に被害者を探し出す時間や余裕を与えてしまうこともあります。

さらに、被害者の情報というのは大きな事件の場合はテレビや新聞などでもわかってしまうこともあり、これはさすがに問題だということで、過剰な報道により被害者の人権を守ろうとする名目で人権擁護法案というのが提出されようとしています(実際の目的はまったく違うのでこの法案はまったくアテになりませんが)。

また、市役所などで住基を見れば(誰でも他人の情報を見れる)個人の情報が簡単にわかってしまうため、個人情報保護法というのが先の国会で成立しました(これも実際には目的は違うのでアテにはなりませんが・・・)。

私が思うに、警察や国に期待しても無理だと思います。そういうわけで女性であれば信頼のおける男性や家族に守ってもらうしかないと思います。自分の力で自分を守るといっても犯人や容疑者はどんな性格でどんな計画を立てるかというのは把握するのは無理だと思います。
駅から自宅までは迎えにきてもらうなどしたほうがいいです。

質問の「どこまで情報が知れてしまうのか」は正直わかりません。怖いかもしれませんが最悪の状態を想定して対策しておくとよいと思います。私の周りにも犯罪が多く、とくに女性が被害にあうことがあまりに多いので周りの男性や家族が守っている状態です。
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この回答へのお礼

やはり警察や国をあてにしても無駄なんですね・・・。今まで通報してもその後どうなったかの報告なんて一度もないですし、「パトロールを強化します」と言ってもほとぼりが冷めれば元通り。いつも防犯ベルを持ち歩いていますが、これからは自分で自分を守っていくことと、周囲の協力を得ていくのが一番ですね。アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2005/04/09 08:24

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日本語の「犯人」とは「この事件を起こした人間」ということです。代表的な"criminal"という語は「犯罪者」つまり「すでに罪を犯したと認められるもの」という日本語に近く、すでに人間を特定できる環境にあるという場合に使う言葉です。

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http://eow.alc.co.jp/search?q=%e5%8a%a0%e5%ae%b3%e8%80%85

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"He(She /They /The man /The woman /The men /The guy) ran away."
となるでしょうね。

ある言葉を使う場合、日本語ではより一般的な表現になりますね。たとえば「犯人」などがそうです。試しにネット辞書で調べると、下にいろいろ記載されてありますが、どれも日本語の「犯人」とはぴったり一致するものはありません。
http://eow.alc.co.jp/search?q=%e7%8a%af%e4%ba%ba

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1)被害者は加害者の自賠責保険から治療費を請求することになりますが、上限の120万を越えた場合、被害者本人が一人で加害者に直接請求するしかないのでしょうか。支払いを拒否されたときはどういった手段に出ることが可能でしょうか。

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以上、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一番重要なことは過失相殺事故なので治療は当事者双方健康保険でかかることです。
健保でかかれば自由診療の半額で治療費を抑え、その分他の保障にまわせますし120万限度内に納まる可能性もあります。ご存知のように自賠責は被害者救済が目的なので過失相殺されません。
病院は交通事故は健保を使えませんという可能性がありますが、本人の申し出があれば原則拒否できません。この場合は健保監督官庁に相談されればOKです。
加害者が任意保険未加入の場合は被害者請求にて120万超えれば被害者は加害者に直接請求することになります。拒否した場合は自分でしつこく請求するか弁護士に依頼するかですね。
被害者が任意保険加入で人身傷害補償付帯なら、その補償で加害者と交渉することなく100%補償してもらえます。

加害者も被害者の自賠責に請求できます。
しかし加害者7割過失では自賠責120万超えた場合過失相殺され総保障額の7割削減なので自賠責のみの保障で充分だと思います。
例えば治療費 休損(あれば)慰謝料など含め総額400万でも7割減額 実質3割保障の120万になります 300万なら90万の保障(このケースでは自賠責保障より少なくなります)
したがって加害者は被害者の保険会社から保障は期待できませんね

また加害者は被害者の対物賠償7割賠償しなければなりません 逆に被害者から3割対物賠償して貰えます
おたがいの賠償額を相殺し加害者からみて差額がでれば被害者に自己負担賠償しなければなりません。
わかりやすく
お互い損害額20万のケース
加害者の過失70% 20万×70%=14万賠償
被害者の過失30% 20万×30%= 6万賠償
14万-6万=8万→加害者の自己負担賠償金8万です。
双方自分の過失部分に対する修理代はそれぞれ自己負担となります。車両保険付帯あれば自己負担分はカバーされます。

一番重要なことは過失相殺事故なので治療は当事者双方健康保険でかかることです。
健保でかかれば自由診療の半額で治療費を抑え、その分他の保障にまわせますし120万限度内に納まる可能性もあります。ご存知のように自賠責は被害者救済が目的なので過失相殺されません。
病院は交通事故は健保を使えませんという可能性がありますが、本人の申し出があれば原則拒否できません。この場合は健保監督官庁に相談されればOKです。
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保険会社との交渉で、保険会社が損害として認めないと主張していた部分であっても、裁判で被害者の損害と認められれば、保険会社が支払います。

自賠責保険にしか加入していない場合であれば、対物賠償部分は全額加害者の負担となりますし、対人賠償についても自賠責限度額を越えた部分は加害者の負担となります。
また、任意保険に加入していても、裁判で確定した賠償金が、保険金額より大きい場合は、加害者の個人負担が発生します。
加害者負担がある場合で、加害者が支払わないときは、裁判所に強制執行の申立をすれば、不動産等の資産や預貯金・給与は差押え出来ます。なお、年金、児童手当、生活保護費等は差押え禁止債権ですが、預金口座に振り込まれれば預金債権として差押えは可能です。

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温泉旅館で水道水を沸かして使っていた?とかのニュースを、TVや新聞で見そびれてしまい(不在していたため)、そのへんのことを詳しく知りたいのですが。。
伊香保温泉とか箱根?とか、人から聞きました。

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伊香保の一部の宿ですね。
当時のニュース記事をリンクしておきますのでご覧ください。

参考URL:http://www.asahi.com/national/update/0809/019.html


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