ワゴンRRにのっていますが、最近ターボがまったくかからなくなり普通のノンターボ車みたいになりました。 たまにターボが効いたり効かなかったりです。 少しだけターボが効いたりするときもありますが馬力が弱いです。
排気ガスは普通で無色です。 タービンの故障でしょうか?

A 回答 (4件)

先代のワゴンRですよね? 先代のワゴンRのターボ車では比較的そのような故障になる事が多いです。


原因はアクチュエーターの作動不良、ブーストコントローラーの不良が多いですね。

素人さんではどうしようも無いので、ディーラーに入って見て貰う事をお勧めします。
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この回答へのお礼

専門家さんの意見なのでありがたく思います。アクチュエーターもしくはブーストコントローラーですね。工場に持って行こうと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/15 12:28

他の回答者さまの仰る内容の通りだと思います。


他に思い当たる原因としては、スロットルポジションセンサーの故障でしょうか。

いづれにしてもディーラー等で見てもらう方がよいかと思います。
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この回答へのお礼

スロットルポジションセンサーも考えられるのですね。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/15 12:30

タービンの羽が欠けたりといった故障も考えられますが一時的にせよ症状が改善されるときもあるのですよね?ターボのブースト圧をコントロールしている部品の何かがおかしくなっている可能性が高いですね。

一番考えられるのがアクチュエーターの動きがおかしくなって(固着気味?)いる、パイプなどが抜けたり亀裂が入っている、センサー系の異常・・・・、といったところでしょうか。どちらにしてもプロに一度見てもらったほうがいいですよ。逆にターボの圧力が際限なくかかってしまう方向に故障したらエンジンまでだめになってしまいます。
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この回答へのお礼

タービン故障でエンジンまで壊れるときがあるのですね。とても怖いです。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/15 12:26

タービンブローの場合はマフラーから白煙がもうもうと出ます。


その場合は完全にブーストはかからなくなります。
マフラーから白煙が出ることはまったくありませんか?
常に出るわけじゃなく、アイドリングでしばらくおいておくと白煙が出る場合もあります。

タービンの故障というより、パイピングを確認されてみてはいかがですか?
年式や走行距離などかいてあると分かりやすいです。あとメンテナンス状況は?
オイル管理が悪いとか・・・

実は私の前愛車もタービンがお亡くなり寸前でした。
ブーストは0.8までしっかりかかってましたが、白煙が出たりでなかったりでした。
まぁ15年ぐらい前で走行距離12万キロぐらいだったのですが。

この回答への補足

今のところ白煙はでておりません。アイドリングでしばらく様子を見てみようと重います。
車は購入して間もないのでメンテナンスは??です。オイル交換はしてあると思います。

補足日時:2005/04/15 12:24
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最近の車種であれば、グレードにはそれほど気を使わなくても良いです。
ただ、ターボ車は、NA車よりオイルが高温になりやすいので、劣化が多少早い
傾向にありますので、オイル交換のスパンの方に気を配った方が良いかと思います。
あと、オイルはガソリンエンジン用の場合は10W-40とか5W-40といったような表記で
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Qターボ車(中古車)の、エンジンオイルとターボが壊れた場合について

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以下2点についてよろしくお願い致します。

【1】
ターボ車を、
数十分間アイドリングしてエンジンを停止後、
ボンネットを開けてエンジンオイルを入れるキャップを開けたら
湯気が出ていました。

ターボ車なので、NA車よりエンジンオイルが高温になるのはわかりますが、
数十分間のアイドリング後だけで、
湯気は出るものなのでしょうか?

【2】
ターボ車で、
ターボが壊れた場合、馬力等が落ちるのはわかりますが、
普通に走れるものなのでしょか?
それとも、修理が必ず必要なのでしょうか?


以上2点です。
何卒、よろしくお願い致します。



P・S
2.5LのT社のターボ車です。

Aベストアンサー

1)エンジンオイル中の水分が蒸発した水蒸気でしょう。エンジンオイルが煙になるのは、油温140℃以上です。ここまでくるとオイル交換です。

2)必ず修理が必要です。ターボが破損することで、正常な過給圧がかからなくなるので、エンジン警告ランプが点灯し、フェイルセーフモードになります。大幅にパワーダウンするのですぐにわかります。エンジンオイルが多量に燃焼すれば白煙がでますし触媒警告灯もつくはずです。エンジンオイルが完全になくなれば油圧警告灯も点灯します。
不具合に気づいた時点で車を安全なところに停車してエンジンを停止し、JAFとか呼びましょう。
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エンジンについて質問です。
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国産車に於いては
今の時代でターボを語るのはちょっと困難ですね。

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ずいぶん以前にターボを放棄しています。
はっきり言って今現在の排ガス規制をクリアする技術は
トヨタにはありません。

日産も同様です。
GT-Rの排気量が大きくなったのは
従来のハイパワー高ブーストエンジンでは
到底排ガス規制をクリアする技術を持ち合わせていないからです。
そして
排気量を上げてローブーストにすれば
簡単にクリア出来るからです。

特に今の日本の排ガスは
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今、ちゃんとターボ車を作れるのは
三菱とスバルだけです。

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よろしくご回答お願いします。

Aベストアンサー

●以前、某自動車メーカーの開発実験耐久に携わっていた者です。

●ターボ車には、ターボチャージャーという、排気ガスの排出風力を利用して、強制的に吸入空気を増やす機構が備えられています。

これは、ご家庭にある扇風機に例えると分かりやすいです。
排気ガスの力で排気側の扇風機を回し、同軸上にあるもう片方の吸入側の扇風機を回して、エンジンに大量の空気を強制的に送り込む仕組みなのです。
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この扇風機の羽根と羽根をつないでいる軸の部分にあるベアリングは、超高速回転で回転する為、他の部品に付いているベアリングの様に、グリスで潤滑する事が出来ない為、ベアリングを包む様にエンジンオイルで満たし、かつ高温にさらされる為、オイルを循環させ冷却しながら使用しているのです。
超高速回転と言いましたが、羽根は毎分最高10数万回転以上もの速さで回転しています。
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この超高速回転するベアリングと軸を潤滑するエンジンオイルは、適正な粘度と耐熱冷却性が特に必要で、その性能が必要限度まで劣化する前の交換が必要な為、ノンターボ車よりも早いサイクルでの交換が必要、という事なのです。

◎エンジンオイルの粘度は、必ず説明書記載の物を守って下さい。(10W-30等)
◎エンジンオイルフィルタも同様、説明書記載の交換サイクルを必ず守って下さい。

ターボ車は、エンジンオイル交換を怠ると、軸受け部が潤滑されず焼き付いたりするトラブルになりますから、最低でも説明書記載の交換サイクルでの交換を必ず行って下さいね。(^^:

●タービン音は、各メーカー共最近は聞こえない工夫が色々してますから、聞こえない場合もあります。
加速がターボ車並で正常であれば、何も心配いりませんよ。(^^)

●以前、某自動車メーカーの開発実験耐久に携わっていた者です。

●ターボ車には、ターボチャージャーという、排気ガスの排出風力を利用して、強制的に吸入空気を増やす機構が備えられています。

これは、ご家庭にある扇風機に例えると分かりやすいです。
排気ガスの力で排気側の扇風機を回し、同軸上にあるもう片方の吸入側の扇風機を回して、エンジンに大量の空気を強制的に送り込む仕組みなのです。
空気量が増えたらガソリン噴射量も増やしてやれば、より爆発力が大きくなりパワーが出る、という訳です...続きを読む

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Aベストアンサー

通知メールが来てたので答えておきます。
エンジンオイルを排出してもオイルの通路やオイルパン、フィルター内等に古いオイルが残ってますからねえ。当然、新油を充填してもすぐに黒くなる事は有るでしょう。
asabuuさんのフラッシング方法なら安全でしょうね。
只、フラッシング専用オイル等には灯油?に近い物が入っているようなのでオイルシールやパッキンを駄目にしてしまう可能性があるらしいです。
当方が所有してる車も少し古いのでオイルには気を使ってます。
例えばシールやパッキンに攻撃性が少ない鉱物油や合成油(低粘度は避ける)でもACEA A3-??を取得してる物等を使用してます。
暇だったので長々と回答してしまいました。参考程度にして下さい。それでは

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スバルの車でターボ車からノンターボ車に乗り換えた方もしくは周りの友達でそういう人がいたら実際やはり物足りなかったのか、それほどでもなかったのか?ぜひ経験談をお伺いしたいと思います。ちなみに私は飛ばし屋ではありませんが次に買うのもマニュアルシフトです。特にレガシーツーリングワゴン、インプレッサなどの経験談だとうれしいです。。このご時世なのでハイオクからレギュラーガソリンに変わるのは長い目で見るととても重要な事項です。よろしくおねがいいたします

Aベストアンサー

 初代レガシィワゴン(BF5)のGT → 3代目レガシィワゴン(BH5)のTStypeR → 現行レガシィワゴン(BP5)の2.0iを乗り継いでいます。
 その他にも車検や修理時の代車でBH5のGT-BやBP5のGT,2.0R等に数日から1週間程度の試乗経験があります。ちなみに全てATです。

 ま、加速性能についてはそりゃもう天と地ほどの差があります。サスも良いので車として総合的にはターボの方が金をかけただけのことがあるのは当然です。
 ですが、これらの車に乗った後で自分の2.0iに乗ってもまったくといっていいほど「乗り換えたい」という気にはなりません。前のBH5のTS-Rに乗っていた時は、試乗車から自分の車に乗り換えるとけっこうゲッソリした気になっていたのですが・・・

 現行の2.0iは、車としては非常に良い仕上がりだと思います。
 エンジンも、BH5のDOHCで155psだったエンジンと今のOHCで140psのエンジンを比べても、低回転から高回転までの全域でトルク、パワー共に今のOHCエンジンの方が上だと感じます。スペックでは劣っていますが。
 街中では交通の流れをリードするのに十分な力を持っていますし、高速や峠でパワーが欲しい時も、回せばちゃんと要求したパワーは出してくれます。レッドゾーンまでストレスなく回るし、それなりのパンチ力すら見せてくれるので、実用エンジンとしては文句の付けようがない良いエンジンだと思いますし、走るのが好きな人にとっても「意外に楽しませてくれるエンジン」です。

 足回りもGT系ほど良いパーツは使ってないのですが、それでも他社の2Lクラスと比較すると非常に贅沢な造りですので、峠で少し振り回してやるくらいの走りにはお釣りが来るほどついてきてくれます。
 私は昔、二輪とカートでのレース経験があるのですが、そのせいかGT系よりフロントが軽い2.0iや2.0Rの操縦性の方が好みですね(2.0Rはなくなってしまいましたが)。

 現行型ももう5月にはフルモデルチェンジしてしまうので、現在は装備面ではほとんどGT系と2.0iの差はなくなっています。
 今のこの時期に現行型レガシィは非常に良い時期かもしれませんね。

 ちなみに燃費は、片道50kmほどの通勤で12km/Lほどです。渋滞した市街地も一部含んでますが、まあ郊外の道が主体という比較的好条件です。
 高速では、抑えて100km/h前後に抑えて走ると、14-15km/Lまでは伸びます。私はそこまで我慢したことはありませんが、我慢しきると17km/Lもあり得る、と思います。15km/Lを記録した時もけっこう追い越し加速などは遠慮せずにガンガン踏んでましたから。
 高速をかなりのハイペースで飛ばしても(ここでは書けない速度・・)、12km/Lを下回ったことはありません。

 初代レガシィワゴン(BF5)のGT → 3代目レガシィワゴン(BH5)のTStypeR → 現行レガシィワゴン(BP5)の2.0iを乗り継いでいます。
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年間走行距離は1万キロほどです。
もし、CX-5をかっても自分でオイル交換をするつもりです。
あと、たぶん15万キロほどまで乗りつぶします。」

Aベストアンサー

長く快調を 維持したいのなら 5千キロを 超えない様な管理です
予算に余裕が有れば 3千キロ超えたら交換する感じが お薦めです。

ご自身で交換となると オイル選び 純正は、安く購入出来なければ 社外オイルを選ぶと思いますが
エンジンとの マッチングが重要です 
ディーゼルターボエンジン用オイルなら 取りあえず エンジン回り 走りますが
最良コンディションで 走るかです?

レスポンスが落ちる(軽く回らない)力が感じない 燃費が落ちる様な オイルは 早めに交換で
エンジンを長く 良好を維持出来るオイルに交換しましょう。
同車オーナーさんなどの 情報を収集し 信頼できそうな情報で 試す 自身で 判断して
マッチング良好な オイルを 捜し当てて下さい。

ガソリンターボ車でも 交換頻度は 3千キロ~5千キロでやってました。
純正オイルらな 3千キロ
マッチングが良い社外オイルでも 5千キロは こさない様に 管理していました。
ディーゼルには 詳しく無いんですが カチャカチャタペット音が出出すと 厄介です 早めの交換サイクルの方が 延命につながると 考えます。

長く快調を 維持したいのなら 5千キロを 超えない様な管理です
予算に余裕が有れば 3千キロ超えたら交換する感じが お薦めです。

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QMRワゴンの加速性(ターボかノンターボか?)

MRワゴンを新車で購入予定です。街乗りが殆どで遠出はしないので、燃費と本体価格でノンターボ車を前提で検討していたのですが、先日知人の同車種を運転させてもらったところ、平地でも加速性が思ったよりかなり悪く、右折待ちからの発進の際に少々あせりました。ターボ車でしたら平地での停止状態からの加速性ももっと良くなってキビキビと走れるのでしょうか?

Aベストアンサー

>右折待ちからの発進の際に少々あせりました。

オーバードライブを外したりDから2にすれば思ったよりは早く加速するのでは?その程度の事でノンターボの燃費を捨てるのは勿体無いです。ATでも運転次第である程度は補えます。


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